年末年始休暇※12/27~1/4
    ('ω')
    ゴールデンウイーク※4/29~5/7
    ('ω')
    お盆休み※8/11~8/18
    ('ω')
    スポンサーリンク
    ・Google AdSense
    ・Amazon アソシエイト
    ※壱億PVthanks

    HDD

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1まとめらいぶ2017/06/22(木) 21:31:43.71ID:CAP_USER.net


    HDDを物理的に破壊するサービスがドスパラで始まっています。

     これは、要らなくなったHDDからのデータ漏洩を防ぐために、HDDを物理的に破壊する
    というサービス。ドスパラパーツ館の店頭では、サービスを利用するための「発送BOX」
    が販売中。宅配伝票、緩衝材、封印シールが同梱されたパッケージで、
    価格は税抜き2,000円(税込2,160円,送料込み)。

     サービスの流れは、購入した発送BOXの中に不要になったHDD(1台)を入れて、
    宅配業者に集荷依頼をするだけ。破壊されたHDDは返却されませんが、状況を確認
    したい場合は、破壊後のHDDの写真をメールで送るサービスが用意されています。

     不要になったHDDがある方は、店頭で確認してみてください。

    【AKIBA PC Hotline!】
     http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1066864.html
    【【PC】『HDD破壊サービス』をドスパラが開始、送料込みで税込2,160円wwwwwwwwww。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1まとめらいぶ2016/01/24(日) 18:09:41.09ID:CAP_USER.net
    bloomberg.co.jp



     PatriotのSerial ATA対応2.5インチSSD「Blast」シリーズが安い。
    大容量960GBモデルは、ついに税抜きながら
    3万円を切った価格で販売されている。


    「Blast」シリーズの960GBモデル「PBT960GS25SSDR」の特価品を販売している
    のはツクモパソコン各店やテクノハウス東映。ツクモパソコン本店やツクモパソコン
    DOS/V館、TSUKUMO eX.では、2万9980円(税抜価格。税込では3万2379円)。
    テクノハウス東映では3万980円(税込)で販売している。

     主なスペックは、コントローラーにクアッドコアのPhison製ハイパフォーマンス
    IC「S10」を採用。TLC NANDを搭載し、DDR3 1024MBのキャッシュを内蔵。
    最大転送速度はシーケンシャルリード560MB/secシーケンシャルライト
    560MB/sec、ランダムリード10万IOPS、ランダムライト3万8000IOPS。
    【【PC】もうHDDはいらない?大容量960G、SSDが約3万円で販売中。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1まとめらいぶ2015/12/13(日) 20:35:18.41ID:CAP_USER*.net
    ◆SSDの価格がHDDに急接近 逆転の可能性も?

    SSDは、データ読み書きスピードや静粛性、耐衝撃性、
    省電力性、省スペース性など、多くの面でHDDを上回っている。
    ただ唯一の欠点は高価なことだ。

    以前より安くなったとはいえ、1TバイトSSDの市場価格はいまだに同容量の
    HDDの7倍以上することも珍しくない。しかし、この欠点もいずれ
    解消されるだろう。そんなレポートが発表された。

    ◇2020年代前半には価格逆転の可能性も?

    台湾の市場調査会社TrendForceがこのほど発表したレポートによると、SSDの1G
    バイト当たりの価格は2012年に99セントだったのが15年には39セントと、四半期で
    10%以上のペースで急落しているのに対し、HDDは同期間で9セントから6セントと
    ほぼ変わっていないという。またHDDの技術革新は17年まで進まず、
    今後も大幅な価格低下は見込めないとみている。

    一方、SSDの1Gバイト当たりの単価は16年に24セント、17年に17セントまで落ちる
    と予想している。単価下落によって市場占有率も向上し、17年には一般向けノート
    PC新機種の41%にSSDが搭載される見込みだという。

    このレポートを受け、近い将来にはSSDがHDDの価格を下回るのでは、
    という説もネットで浮上している。

    SSDの価格下落がいつまで続くかは定かではないが、仮にHDDの価格がほぼ
    変わらず、SSDの価格が現状のペースで下がり続けるとすれば、
    両者の価格は20年代前半にも逆転するかもしれない。

    画像:



    【ITmedia ニュース】

    Yahoo! ニュース
    【【IT】SSDの価格がHDDに急接近!2020年代前半には逆転の可能性】の続きを読む

    このページのトップヘ