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    過去最高

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    1まとめらいぶ2017/05/14(日) 06:35:06.74ID:CAP_USER.net


    1983年に発売を開始したカシオ計算機の腕時計シリーズ「G―SHOCK」の
    人気が再燃している。2016年度の出荷数は、過去最高だった前年度を50万個
    上回る年850万個を記録した。

     中国で「ゴリラが時計をたたきつけても壊れない」というインターネットのCM
    を流すなど販売を強化。中国と東南アジア向けの売れ行きが好調だった。10代後
    半~20代の男性を中心に伸びたという。

     カシオの17年3月期決算は、円高などの影響で減収減益だったが、時計事業は
    現地通貨ベースで5%の増収。高木明徳専務は「大黒柱のG―SHOCKは、圧倒
    的な強みを顕示した」。最近の円安傾向もあり、18年3月期はG―SHOCKを
    軸に増収増益を見込む。

    【Yahoo! ニュース】
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000027-asahi-bus_all
    【【時計】カシオ『G-SHOCK』過去最高850万個出荷!中国でヒット】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/05/09(火) 19:25:21.67ID:CAP_USER.net
    【朝日新聞】
     http://www.asahi.com/articles/ASK5966K0K59UCVL02F.html

     NHKは9日、2016年度の単体決算(速報値)を発表した。受信料収入は契約
    件数が増えたことなどから、前年度より144億円増加して6769億円(税抜き)
    となり、3年連続で過去最高となった。事業収入は7073億円で、初めて7千億円
    を超えた。事業収入から事業支出を引いた事業収支差金は280億円で、27年連続
    の黒字になった。

    契約

    【イメージ画像】
    【【経済】NHK受信料収入、3年連続で過去最高!契約件数が増加。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/03/17(木) 18:05:07.37ID:CAP_USER*.net
    カシオ計算機(以下、カシオ)の「Gショック」は、
    言わずと知れた定番の人気時計だ。

    日本中がブームに沸いた1990年代を懐かしく
    思い出す読者も多いのではないだろうか。

    当時のブームのピークは、年間600万個を出荷した1997年だが、
    なんと今、Gショックは当時を越える勢いで売れている。

    2013年度の出荷数は650万個、
    2014年度は730万個と2年連続で過去最高を記録。

    そして今年度も800万個と3年連続更新を見込んでいるという。

    これはもう、ブーム再来と言っていい。

    ■「陸・海・空」のプロも納得の本格仕様
    まず、昔と比べ興味深いのは、人気価格帯の変化だ。

    1983年の発売当時は約1万円、1990年代ブームの時期でも
    1万5000円くらいが売れ筋だったが、最近では5万円前後という
    “大人価格”のものが好調だという。

    中でも今、人気なのが、「MASTER OF G」シリーズだ。

    5万~10万円のアナログタイプのラインナップ強化が奏功し、
    2014年の年末商戦では昨年比2倍の売り上げになったという。

    Gショックのウリである「タフネス」をさらに追求し、
    陸・海・空、それぞれの過酷な環境下でも耐えうる
    プロ仕様の時計をコンセプトとしている。

    デジタル時計においては、1990年代から潜水用防水機能がついた
    「FROG MAN」など「~MAN」と名付けたプロ仕様の
    人気モデルは既に存在していた。

    このアナログ版を作り、
    改めて「陸・空・海」という切り口でまとめて
    訴求し始めたのが同シリーズだという。

    アナログタイプには
    「陸の覇者(MUD MASTER)」、「空の王者(GRAVITY MASTER)」、
    「海の強者(GULF MASTER)」と、3つのラインがある。

    新規開発にあたっては、レスキュー隊や船乗り、
    イギリス空軍といった現場のプロに、彼らが求める
    スペックをヒアリングしたというだけあり、特殊機能がスゴイ。

    例えば、「陸」は、ジャングルや砂漠、
    あるいは災害救助など土砂や瓦礫が積もる場所での
    使用も想定し、砂・埃・泥の侵入を徹底的に防ぐ構造を開発。

    さらに方位・気温・気圧・高度などが確認できるセンサーも搭載した。

    このセンサーは「海」にもついており、
    「海」はさらに潮の満ち引きがわかる機能などを備え、
    環境変化の激しい海上任務も遂行できる工夫を施している。

    そして「空」は、航空機内での使用を想定し、
    遠心力・衝撃力・振動力に耐えうる構造を実現。

    2都市の時刻を同時表示する機能の他、
    世界6局の標準電波とGPS衛星電波を両方受信し、
    どこにいても正確な時刻表示を叶えるという
    世界初の機能も搭載した。

    infoseek

    mt-g

    【イメージ画像】
    【【時計】『G-SHOCK(Gショック)』ブーム再燃!過去最高の出荷数、5万円前後の『大人価格』が売れている。】の続きを読む

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