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    1:まとめらいぶ 2021/01/20(水) 13:04:11.71 ID:jjHjv75H0● BE:373518844-PLT(15931)
    緊急事態宣言の発出に伴い、街の様子を取材したマスコミ報道が増えている。

    (略)

    こうした状況は、昨春にも発生したことは記憶に新しい。当サイトでも昨年4月に、
    品川駅近辺でテレビ局が引き起こしたトラブルについて記事を配信した。その際に
    協力してくれた人物から、新たな情報が寄せられた。

    (略)

    1月8日、情報提供者が品川駅の港南口を出ると、正面にテレビ局の取材班が
    待ち構えていた。道行く人にカメラを向けて、取材協力を求めるのだ。
    「了承もなしに、勝手にカメラを向けて話しかけてくることは威圧的であり、怒りを覚える」。
    まずは相手の許可を得て、それからカメラを向けるのがマナーではないかと、
    情報提供者は主張する。

    no title

    駅前でカメラを向けて通行人に話しかける取材班

    翌週の14日には駅付近のバス停で、インタビューへの協力を求める取材班の姿が目撃されている。
    驚くべきことに、バスを待つために並んでいる人々にカメラを向けて、取材協力を呼びかけた。
    突然カメラを向けられて困惑し、取材を拒否する人や、カメラに気づいて列から
    離れる人もいたという。

    no title

    バス停に並ぶ人々にカメラを向けて話しかけ、拒絶される取材班

    (略)

    ほぼ連日、駅近辺には街頭インタビューを試みる取材班が出没。その多くが、
    カメラを向けて接近しながら道行く人々に取材協力を求める。情報提供者に話しかけてきた際に
    局名を名乗った取材班は、ごく一部だ。取材に応じてくれる人に対してのみ、
    所属を明かすという手口が横行しているのである。

    (略)

    記事全文 https://tanteifile.com/archives/24372 (探偵ファイル)

    引用元: 【マスコミ】テレビ局、通行人に許可なく勝手にカメラを向ける威圧的な街頭インタビュー(画像あり)

    (C)2015 - 2021 まとめらいぶ

    【【マスコミ】テレビ局、通行人に許可なく勝手にカメラを向ける威圧的な街頭インタビュー #緊急事態宣言】の続きを読む

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    1:まとめらいぶ 2019/05/18(土) 20:16:11.972 ID:g9SOBnQo0
    ラーメン屋じゃよく見る光景

    no title

    引用元: 【画像】ラーメン屋が激怒!うちの店は「集英社の許可」を貰ってやっているんだと主張しあの人気キャラを…

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    1まとめらいぶ2017/03/03(金) 16:18:52.72ID:CAP_USER.net
    【gigazine】
     http://gigazine.net/news/20170303-robot-delivery-virginia/



    ロボットで荷物を配達することを許可する新しい法律がアメリカのバージニア州で施行
    されることになりました。この法律により、地上で動作する自律型ロボットによる配達
    サービスが可能になります。

    IT関連のメディアのRecodeによれば、荷物を配達するロボットが歩道や横断歩道を走行
    することを許可する法律が、アメリカのバージニア州で2017年7月1日から施行されると
    のこと。この法律の草案は、バージニア州のRon Villanueva議員とBill DeSteph議員が、
    エストニアに本社をおく地上配送ロボティクス会社のStarship Technologiesと提携して
    作成したものになります。

    施行される法律では、配送ロボットの速度が最大10マイル(約16km)、本体重量が50ポンド
    (約22kg)以上と定められています。ロボットを操作可能な人が常に近くで監視する必要は
    ないものの、少なくとも遠隔で監視し、問題が発生した場合には速やかに操作権を引き継
    ぐ必要があるそうです。また、ロボットの走行が許可されているのは
    歩道と横断歩道のみとのこと。

    バージニア州の市町村ではロボット配達に関する規制を制限することが可能。例えば、
    市議会がロボットの走行スピードをもっと遅くしたい場合は速度規制を強めることが
    できるというわけです。

    法律の草案作成に協力したStarship Technologiesは、Skypeの創業者が起業した会社。
    どのような配達ロボットを開発しているのかは以下の記事から確認できます。

    なお、バージニア州で議会を通過した法案と同様のものがアイダホ州とフロリダ州で
    提案されており、他の州でもロボット配達が解禁される可能性があります。
    【【宅配】アメリカでロボットによる自動配達を許可する法案が成立、ロボット配達解禁。】の続きを読む

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