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    石巻

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    1:まとめらいぶ 2022/04/21(木) 10:19:29.29 ID:NhMOaWQB0● BE:633829778-2BP(2000)
    no title

    どうだ??

    引用元: 【画像】石巻の定食屋「ほいよこれ、ピチピチ・舟盛り定食・1000円ね」⇒1.5万いいね 

    (C)2015 - 2022 まとめらいぶ

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    1まとめらいぶ2016/01/31(日) 14:51:03.61ID:CAP_USER*.net
    河北新報 

    Yahoo! ニュース

    東日本大震災で被災した石巻地方などを走行していた
    JR東日本のディーゼル車両が昨秋から、民主化が進むミャンマーで
    市民の足として活躍している。JR東から譲渡された車両には、日本と
    ミャンマーの国旗を合わせたステッカーが貼られ、
    両国の友好にも一役買っている。

     車両は昨年夏まで主に宮城県の石巻線、
    陸羽東線を走っていた「キハ48形」の4両。車体には、
    JR東日本仙台支社管内カラーの緑の帯が施されている。

    現在はミャンマーの最大都市、ヤンゴンの環状線を走行している。

     4両は石巻線などで約35年間使用されてきた。

    仙石線から東北線に乗り入れる仙石東北ラインが昨年5月に誕生し、
    新車両が導入されるなどしたため、廃車となる予定だった。

    そこにミャンマー鉄道公社から無償譲渡の要請があり、
    現地に引き渡された。

     ミャンマーに年に2、3度旅行に行く奈良市の会社員佃明弘さん(45)は今月2日、
    ヤンゴン市内でキハ48形を見つけ、写真に収めた。「以前、東北を訪ねた際に
    見たことがあり、記憶が残っていた。

    被災地の列車がミャンマーで活躍する姿を見て、元気をもらった」と感慨深げだ。

     佃さんによると、列車内の椅子はクッションなので、
    地元の住民も「乗り心地が良い」と喜んでいるという。

    JR東の関係者は「廃棄予定だった列車が海外でも好評と聞き、励みになる」
    と話した。今後、車両の保守作業を行うため、同社の社員を派遣する予定だ。

    画像 ミャンマーで市民の足として活躍する
    JR東日本のディーゼル列車=1月2日、ヤンゴン市内(佃さん提供)

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