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    1:ミャア戯 2025/12/11(木) 10:53:35.92 ID:77yAyj4i9
    株式会社ガイナックス、破産整理が終了し消滅。カラー庵野氏が報告。旧経営陣に対しての民事
    訴訟については、和解が成立したことなども明らかに。なお作品の権利などの処理は完了して
    おり、尽力した人たちへ感謝の意を述べている

    https://news.denfaminicogamer.jp/news/251211n

    電ファミニコゲーマー2025年12月11日 10:03

    株式会社化カラーは12月11日、庵野秀明氏による「株式会社ガイナックスについて」の文章を
    公式サイトに更新した。

    物語を消費する側から、物語を生み出す側へ。『Saga & Seeker』は、好きなキャラクターとの
    物語を何度でも生み出せる「物語錬成ゲーム」。あなたの書き込んだ文章がそのまま物語の
    一部になる、想像力で遊ぶ没入型エンターテインメントです。

    文章では、株式会社ガイナックスの破産整理が終わり、法人として消滅したことを報告。42年弱
    の歴史を終えた。また、旧経営陣に対しての民事訴訟については、和解が成立したことなども
    明らかにしている。

    なお作品権利などの処理は完了しており、尽力した人たちへ感謝の意を述べている。

    https://www.khara.co.jp/2025/12/11/251211/

    「株式会社ガイナックス」について
     2025年12月10日の官報掲載にありますように、アニメーション制作スタジオだった
    「株式会社ガイナックス」の破産整理が終わり、法人として消滅し、その42年弱の歴史を
    終えました。
     創設期から20年以上籍を置き、今日まで株主として関わっていたものとして誠に残念な
    最後ですが、静かに受け止めています。

     まず、2019年、当時の代表取締役社長巻智博氏の逮捕を受け、弊社と共にガイナックス社の
    再建、後に整理に関わる業務に6年近く無償でご尽力を頂きました、関連各社の皆様に、感謝
    と敬意を申し上げます。
     各位のご協力を賜り、各作品の権利処理、権利譲渡、制作成果物等各種資料の譲渡に関しま
    して、正当な手続きをもって、各権利者やクリエイターに無事お戻しする事が叶いました。
     改めて、感謝致します。ありがとうございました。

     過去のガイナックスに関して、これまで公開していた話が世間に出せるほぼ全てですが、
    新たに残念だった事がありますので、この機に述べておきます。

     それは、旧経営陣体制下に於いて正当性を欠く権利移譲、資料譲渡が行われていた事です。
     これに伴い弊社は、当時の経営陣に対して民事訴訟を提訴し、令和5年1月20日に当方原告
    の主張を認め被告からの謝罪を受け入れる形で和解が成立しました。

    和解文書

     ガイナックスが新経営体制に変わった時、危機的な状況に陥っていた経営状況の把握、権利
    や資料の散逸防止を目的として、契約書類や取引に係るメール等の精査が行われ、弊社も最大
    債権者として調査協力を致しました。
     その過程で、かつてガイナックス社の窮状を受け弊社が緊急融資を行った後の、返済に関
    するガイナックス社の不誠実さ、会社経営や制作資料保全に関する自社作品やスタッフに対
    する敬意に欠ける旧経営陣内の様々なやり取りを目の当たりにしました。

     具体的には、元福島ガイナックス代表の浅尾芳宣氏や大学時代からの友人と思っていた山賀
    博之氏、武田康廣氏らが弊社や自分に対して行っていた様々な虚偽対応の実態、山賀社長
    (当時)からガイナックス社員への自身を入院中とかたる居留守指示、弊社を敵対視した文言、
    返済を不当に逃れるための画策等、これらを改めて知るに至り、怒りを通り越して悲しくなり
    ました。
     彼らとは昔のような関係にはもう戻れないであろうことを改めて思い知り、心底残念に
    思います。
     先の和解に会社として応じましたのも、彼らに関してこれ以上弊社の時間を割くことを望
    まなかったからです。

     最後に、本来全うすべき多くの責務や債権者を置き去りにした旧経営陣が、「ガイナックス」
    という歴史あるアニメスタジオを自らの責任を取る事なく放棄した状態の中、関係各社の理解
    を得つつ、権利や資料の散逸を防ぎ継承し、債権者へ真摯に向き合い最後まで身を尽くし、
    その終焉を見届けてくれたガイナックス最後の代表取締役であり、大学時代からの友人で
    ある神村靖宏社長に、感謝致します。

    「神村、ありがとう。そして、御苦労様でした」

    株式会社カラー 代表取締役 庵野秀明

    13:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:05:04.29 ID:eNchw4EO0
    >>1
    岡田斗司夫「この件についてですね、~」

    裏話とかまた聞けそうやな

    6:ミャア戯 2025/12/11(木) 10:58:26.38 ID:eLBo4TwZ0
    これをみて、満面の笑みで嬉しそうに話す岡田斗司夫の姿が浮かぶ

    3日後くらいに動画あがるぞ

    10:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:01:54.22 ID:8UMCl3/Y0
    >>6
    だろうなw
    お前さんと殆ど同じことを考えたわ(´・ω・`)

    7:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:00:19.26 ID:9GavPbGc0
    庵野を手放さなければ食いっぱぐれることはなかったのに

    51:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:30:21.72 ID:HZfNu4bR0
    >>7
    庵野がカラー設立しなけりゃ庵野が食い物にされてたわ

    14:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:05:21.50 ID:xF7mC2Wg0
    天才肌の庵野を周りの仲間が支えてるのかと思ったら
    実際は庵野の才能にぶら下がってるだけの無能集団で
    その後始末も上手くやった庵野の意外な事務処理能力

    18:ミャア戯 2025/12/11(木) 11:08:46.97 ID:BVMtdS0Y0
    >>14
    無能ではないけどどんぶり勘定と自分たちのできることがよくわかってなかったようだな

    引用元: ガイナックス破産整理が終了し消滅。カラー庵野氏が報告。旧経営陣に対しての民事訴訟については和解が成立。作品の権利などの処理は完了 [征夷大将軍★]

    (C)2015 - 2025 2chまとめミャアーの戯言

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    1:まとめらいぶ 2019/11/17(日) 11:25:23.80
    画像

    no title

    引用元: 【画像】 街から本屋がどんどん消滅してる理由が判明www

    (C)2015 - 2019 まとめらいぶ

    【【画像】街から本屋がどんどん消滅してる理由が判明www】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/11/15(水) 19:29:16.17ID:CAP_USER.net
    セブン銀行などコンビニATMの設置台数は、コンビニ店舗数の増加に伴って拡大して
    きた。セブン銀行の設置台数が2万3368台(17年2月末)、またファミリーマートが
    主導し中堅コンビニが加入するイーネットが1万3272台(17年10月末)、ローソンが
    1万2350台(17年11月末)となっている。

     コンビニ各社の出店加速化で、コンビニATMの設置台数も順調に伸びてきた。
    店舗には必ずATMが付き物だから、今でも台数だけは順調に増えている格好だ。
    セブン銀行も18年2月期は前期比で900台の純増を見込んでおり、
    セブン-イレブン店内や店外での設置が進んでいる。

     なかでもセブンのATM設置台数は、メガバンク3行の合計の設置台数よりも、
    さらに多いという存在感を示している。

     先述した通り、コンビニATMが銀行ATMの受け皿となってきたのは事実で、
    セブン銀行は600以上に上る金融機関と提携、またファミマが主導するイーネットは
    メガバンクや地銀など66行からの出資を受けて金融機関との関係を緊密化、
    コンビニのATM運営会社は手数料収入を軸に収益を上げてきた。

    最近では、稼働率が下がった銀行のATMが“お荷物”となっているという論調も
    目立ってきている。メガバンクとりそなグループ傘下の2行を合わせた
    都市銀行の台数は2001年以降、コンビニATMの急ピッチな
    増加と裏腹に約15年間で1割減少した。

     金融機関のなかには「ATMはコンビニに任せればいい」という方針で、
    自前のATMをゼロにした金融機関もある。

     ATMの導入コストは、1台当たり300万円程度とバカにならない。今や積極的に
    投資する金融機関は少なく、なかには中期的にATMを半減させるという金融機関
    もあるという報道もある。銀行ATMが漸減傾向をたどっていくのは確かだろう。

    利用件数は漸減傾向が顕著
    オリンピックがターニングポイント

     とはいえ、コンビニのATMが安泰かというとそうでもなさそうだ。

     というのも、ATM1台の1日あたりの利用件数を見れば、
    低下傾向が顕著になってきたからだ。

     株式を公開しているセブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン銀行の例をみて
    みると、2012年度に111.1件あったものが14年に100.9件、16年に95.5件まで落ち込み、
    17年度の計画も期初の94.7件から最近94.3件に修正するという状態である。平均利用
    件数の漸減傾向は顕著になってきているのだ。

     恐らく、ファミリーマートやコンビニ各社で構成するイーネットや、
    ローソン・エィティエム・ネットワークスも同じ問題を抱えている
    のは間違いないだろう。

     セブン銀行は、ATMさえ設置してしまえば、後はチャリンチャリンと手数料が
    入る仕組みで、これまでグループの「ドル箱」的存在だった。初期投資も、銀行
    ATMに比べて不要な機能を省いているため、100万円台後半と銀行の3分の2
    以下で済んでいるため、積極的に設置台数を増やしてきた。

    しかし、セブン銀行も17年3月期の「経常利益」は、ついに前期比1.2%減と
    わずかながらだが減益に陥った。売上高に相当する「経常収益」も
    同1.3%の伸び率にとどまっている。

     もちろん、ATMが2万3000台以上になり、1台当たりの稼働率が落ちるのは
    当然だという指摘があるかもしれない。

     しかし、セブン銀行の事業活動における「リスク」のところに示されている
    「リスクの兆候」が表れてきたとも言えなくないのだ。

    「将来、クレジットカードや電子マネー等、現金に代替し得る決済手段の普及が進むと、
    ATM利用件数が減少し、当社の業績に影響が及ぶおそれがあります」

     この一文は、セブン銀行の「事業活動リスク」に示されているものだ。
    まさに、今後はこのような「決済革命」が進みそうなのだ。

     これに対し、「いやいや日本人の現金信仰には根強いものがある。そんな簡単に
    現金が不要な世の中にはならない」と見る向きもいるだろう。

     確かに日本人のクレジットカード利用率は15~16%と低い。中国や韓国のように
    50%を超えているような国は極端なケースとしても、米国ではデビットカードと
    クレジットカード合わせて35%と現金離れが進んでおり、ネット通販市場の
    クレジットカード決済比率の拡大で今後は一段と現金離れが進むとみられている。

     ひるがえって日本はどうだろうか。今後2020年の
    東京オリンピック・パラリンピックが一つの
    ターニングポイントになるとみられている。

    【ダイヤモンド オンライン】
     http://diamond.jp/articles/-/149517
    【【金融】コンビニATMの『消滅』がほぼ確実と言われる理由】の続きを読む

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