年末年始休暇※12/27~1/4
    ('ω')
    ゴールデンウイーク※4/29~5/7
    ('ω')
    お盆休み※8/11~8/18
    ('ω')
    スポンサーリンク
    ・Google AdSense
    ・Amazon アソシエイト
    ※壱億PVthanks

    日本導入

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1まとめらいぶ2017/03/26(日) 20:32:02.12ID:CAP_USER.net
    【zuuonline】
     https://zuuonline.com/archives/144257



    BMWが初の電動スクーター「BMW C evolution(シー・エヴォリューション)」を
    2017年5月12日に発売する。最大の特徴は走行距離160km、最高速度129km/hという
    スペック。国内メーカーの電動バイクが走行距離50km未満、最高速度50km前後のも
    のが多く差は歴然だ。


    大容量バッテリーと独自のテクノロジーで走行距離を160kmに「BMW C evolution」
    は欧米では2014年に発売された。販売台数は1500台ほどだがスペインでは警察のバイ
    クにも採用されている。日本上陸のバージョンは、旧型を大幅に進化させたものだ。電
    動スクーターなどの最大の課題は走行距離をいかに伸ばすかだ。そのためには、バッテ
    リー容量を大きくする必要がある。「BMW C evolution」に搭載されている大容量空冷
    リチウムイオン高電圧バッテリーは94アンペア(Ah)あり、電気自動車の「BMW i3」で
    採用されたテクノロジーにより160kmまでの走行を可能にした。

    充電はEV充電スタンドまたは普通充電用200Vコンセントを使用し、3.5時間で80%まで
    できるようになった。国産スクーターのバッテリー容量は20Ah以下のものが多く、「B
    MW C evolution」に搭載されているバッテリーがいかに大容量か分かる。

    最高速度128kmは高速道路でも余裕の走りを実現

    最大出力、最大トルクはBMWの最新スクーター「C650スポーツ」(最大出力44kW、最
    大トルク63Nm、無鉛プレミアムガソリン使用)に比べて最大出力で少し劣り、最大トル
    クでは勝っている。数値的にはほぼ同様の走行性能があり、軽快な走りが期待できそうだ。
    外観は「C650スポーツ」などのBMWマキシスクーターを踏襲したものだが、重心を低く
    設定してあり、ハンドル操作は快適そうだ。
    ブレーキシステムにはABSを標準装備している。

    希望小売価格は消費税税込み148万7500円。ちなみにガソリン使用のBMWスクーター「C
    650スポーツ」が114万5000円(消費税税込)、700ccのBMWバイク「F700GS」(ガソリ
    ン仕様)が125万000円(消費税税込)だ。国内メーカーの電動スクーターは、電動自転車
    の延長線上にあるような小型町乗りタイプがほとんどだ。大型のタイプはサイズ的には「B
    MW C evolution」よりひとまわり小さいが、アクセス(山梨県甲府市)が受注生産する
    「ラング EX」と「AC-Cruise(エーシークルーズ)」がある。「ラング EX」最高速度は
    85km/h、走行距離は90km、価格55万9400円(税込)。「AC-Cruise」は最高速度85km/h、
    走行距離120km、価格53万7800円。

    日本の大手メーカーは、大型電動スクーターにあまり興味を示していないようだ。しかし、
    バッテリーで走行しCO2の排出がない電動スクーターは、今後大きく普及する可能性のある
    乗り物だ。走行距離をいかに伸ばしていくかという大きな課題はあるが、BMWの日本上陸
    を契機に注目度が高まるかもしれない。

    (ZUU online 編集部)
    【【バイク】『BMW』時速130キロ出せる大型電動スクーターを日本導入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1まとめらいぶ2016/06/04(土) 21:10:35.74ID:CAP_USER.net
    Car Watch









     アストンマーティン・ジャパンは5月31日、「V12 ヴァンテージ S」の2017年モデルに
    7速MT仕様を追加すると発表した。7速MT仕様の納車時期は2016年の第3四半期を予定。
    従来の7速セミAT「7速スポーツシフトIII」仕様も引き続き販売する。

     今回の7速MT仕様では、1速がHパターンの外に飛び出す形の「ドッグレッグ・パターン」を
    採用し、6速バージョンのHパターンの中に頻繁に使用するギヤを集約。また、ドライバーに
    よる選択を可能とした「AMSHIFT」と呼ばれるシステムを搭載し、クラッチ、シフト・ポジション、
    プロペラシャフトの各センサー情報とエンジン・マネージメント・プログラムが連携することで
    スロットルをブリッピングするドライビングテクニックを再現するという。

     この「AMSHIFT」はすべてのドライビング・モードで使用可能になっているが、中でも
    シャープなスロットルレスポンスとエキサイティングなエグゾーストノートを実現する
    「スポーツ・モード」で真価を発揮するとし、特にシフトダウン時のブリッピング
    では豪快なサウンドを轟かせるとしている。

     7速MT、7速スポーツシフトIIIともにトランスミッション以外はすべて共通となっており、
    エンジンはV型12気筒DOHC 6.0リッターで、最高出力421kW(573PS)/6750rpm、
    最大トルク620Nm/5750rpmを発生。両バージョンともに0-100km/hは3.9秒、最高速は
    330km/hとしている。

     そのほか2017年モデルでは、「スポーツプラス・パック・オプション」の内容も変更を
    受け、用意される5種類のボディカラーにフロントグリル・リップスティック、サイドシル、
    ミラーハウジング、リア・ディフューザー・ブレードにアクセントカラーを無償で組み
    合わせることが可能になった。

    さらに、スポーツプラス・パックのエクステリアにはグラファイト仕上げの10本スポーク
    軽量アロイホイールが装着されるとともに、ブラックまたはグレーのレザーにストライプや
    コントラスト・ステッチを組み合わせたインテリア表地を採用した。

    なお、英アストンマーティンで製品開発担当ディレクターを務めるイアン・マイナード氏は、
    「アストンマーティンでは、すべての従業員が自動車エンスージアストです。他とは違う
    特別なクルマを造ることこそ、我々の使命です。テクノロジーは、我々を進歩へと誘い
    ますが、同時に我々は伝統の大切さも理解しています。

    純粋な運転の歓びを求める方々は、マニュアル・トランスミッションならではの操作感
    によるクルマとの繋がりを望んでいます。そのため、我々はアストンマーティンの現行
    ラインナップの中で、もっとも速く、スポーツに特化したモデルに伝統の流儀を復活
    させることに大きな歓びを感じています。ハイパフォーマンス・セグメントから
    マニュアル・トランスミッションが絶滅しようとしている今、マニュアル・バージョンの
    V12 Vantage Sは、真に特別な1台だといえるでしょう」とコメント。

     また、アストンマーティン最高経営責任者(CEO)のアンディ・パーマー氏は
    「マニュアル・トランスミッションという選択肢によって、V12 Vantage Sの世界観を
    拡大することは、運転をこよなく愛するお客様に、よりアナログでドライビングに
    没頭できるマシンを提供したいという弊社の意欲の表れです。

    この機会をお借りして、マニュアル・ギアボックスが現在でも
    弊社の製品計画の重要な要素であり、今後もこの方針に
    変わりがないことを表明したいと思います」と述べている。

    ※ 価格は2347万4200円。
    【【クルマ】『アストンマーティン』7速MT仕様の『V12 ヴァンテージ S』を日本導入!最高速は330km/h】の続きを読む

    このページのトップヘ