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    1まとめらいぶ2017/09/14(木) 13:08:02.09ID:CAP_USER.net
    ハムスターは、Nintendo Switchやニンテンドー3DSの最新情報を届ける番組
    「Nintendo Direct 2017.9.14」において、任天堂の過去のアーケードタイトルを
    復刻したタイトルを「アーケードアーカイブス」として発売する。第1弾は
    「マリオブラザース」で、9月27日から762円(税別)で配信が開始される。

     「マリオブラザース」では、Joy-Conのおすそわけプレイで2人でプレイも可能。
    「VSマリオブラザース」、「VSバルーンファイト」、「VSアイスクライマー」、
    「VSピンボール」、「VSクルクルランド」など配信が予定されている。

    【GAME Watch】
     http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1080806.html

    【【ゲーム】往年の任天堂アーケードゲームが蘇る!『アーケードアーカイブス』発売決定】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/06/22(水) 08:09:03.71ID:CAP_USER.net
    Yahoo! ニュース



    往年の人気スポーツカーが、装いも新たに次々と登場する。日産自動車は
    約9年ぶりに大幅改良した「GT-R」を、ホンダも約11年ぶりに復活させた
    「NSX」の国内受注をそれぞれ今夏から始めるほか、トヨタ自動車も
    1990年代に人気を集めた「スープラ」の復活を検討しているもようだ。

    かつて内外で一世風靡したモデルを独自の最新技術で
    別次元へとパワーアップさせ、「技術」のシンボルにする狙いがある。

     「大きな夢がかなった」
     ホンダの新型NSXの製造責任者のクレメント・ズソーザ氏は5月24日、
    米オハイオ州の専用工場で開かれた量産1号車の完成記念式典で感慨深げに話した。

     新型NSXはオハイオ州にある「ホンダR&Dアメリカズ」を中心に開発。
    馬573頭分のパワーを持つ“モンスター”級のハイブリッド車で、アルミニウム
    などを主体とした複合素材を車両に採用して軽量化も図った。これらのこだわり
    により「異次元の走行性能」(ホンダ広報)を引き出したのが特徴だという。

     ■初代は今も500万円超
     初代NSXは1990年9月に発売された。1台800万円という高額設定だった
    にもかかわらず、斬新なデザインや走行性能の高さなどが受けて、バブル景気に
    沸く日本を中心によく売れた。2005年12月に生産を終えるまでホンダは世界で
    NSXを累計1万8737台、うち日本では7416台販売した。ただ初代は販売
    終了後も高い人気を誇っており、中古車市場などで、今でも、500万円以上
    の高値で取引されているケースがほとんどだ。

     その遺伝子を継ぐ新型NSXの米国内での希望小売価格は
    15万6000~20万5700ドルで、初代の当初価格の2倍~2.5倍にも
    達する見込み。これは後継の競合車種を同価格帯のポルシェ「911ターボ」
    やアウディ「R8」に置き、走りへ徹底的にこだわったためだという。ホンダは
    後継車について「走りへのこだわりという当社のメッセージを強く受け取った、
    財力のある人向けに売り込みたい」(広報)と意気込む。

     ■日産は馬力高める
     日産は、往年の人気スポーツカー「スカイラインGT-R」を「GT-R」の
    名称で07年に復活。今夏には、後継投入以降では初の大幅改良を施し、
    16年モデルとして売り出す予定だ。

     16年モデルは、排気量3.8リットルのV型6気筒エンジンを搭載。気筒別に最適な
    点火時期を制御する技術の導入でエンジンの出力を米国仕様で565馬力と現行
    モデルより20馬力高めたのが特徴だという。前面の開口部を広げて冷却性能を
    向上させ、車体の骨格をより頑丈にすることで、カーブでの運転性能を一段と
    安定させた。外装のデザインは車前部の開口部を広げたほか、オレンジの
    新色を追加した。内装には高品質レザーを使用し、ハンドルの操作性も
    向上させた。価格や国内仕様の詳細は今夏に発表する予定。
    日産の西川広人副会長は4月1日のお披露目会で、
    「日産のものづくりへの情熱と技術を詰め込んだ」
    とアピールした。

     ■スープラも復活?
     一方、ここ数年、ささやかれているのがトヨタ「スープラ」の復活情報だ。
    トヨタは12年6月に独BMWとスポーツカーなど4分野で技術提携。BMWの
    スポーツカー「Z4」の後継車種を共同開発しているとみられ、Z4の後継車を、
    トヨタブランドでは「スープラ」として展開するとの噂も根強い。スープラは
    2002年まで販売されたトヨタを代表するスポーツカーで、復活を心待ち
    にしている愛好家も多いとされる。

     日産やホンダが、往年の人気スポーツカーを矢継ぎ早に「次世代」型に
    進化させるなか、トヨタが、スープラをどういう形で復活させるのか、
    あるいはさせないのか。それも含めて、バブル崩壊以降、
    盛り上がりに欠く国内スポーツカー市場へ久しぶりに
    “スポットライト”があたりそうだ。

    (今井裕治)
    【【クルマ】GT-R、NSXに続いてスープラまで!往年のスポーツカーが『昔の名前で出てきます』。】の続きを読む

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