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    ※壱億PVthanks

    何故

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    1:まとめらいぶ 2023/05/18(木) 20:50:10.637 ID:IIIPdrfs0
    no title

    引用元: 【画像】クッソまずいのに何故か晩飯のレギュラー面してるこの麺www

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    【【画像】クッソまずいのに何故か晩飯のレギュラー面してるこの麺www】の続きを読む

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    1:まとめらいぶ 2022/03/03(木) 19:29:46.73 ID:H89+HIYId0303
    何の意味があるんや…?

    no title

    引用元: 【画像】野生の蜘蛛さん何故がお尻がスタンプになってしまう

    (C)2015 - 2022 まとめらいぶ

    【【画像】野生の蜘蛛さん何故がお尻がスタンプになってしまう】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/03/01(火) 18:08:24.25ID:CAP_USER.net
    IT media ビジネス

     いつの間にか全国各地で、
    「コメダ珈琲店」の看板をよく見かけるようになった。

    東京都内も例外ではない。

    例えば2014年6月にはJRや地下鉄が乗り入れる中野駅近くの「丸井中野店」に
    出店し、2015年1月には池袋駅前の「池袋西武前店」にも出店した。

     丸井中野店がオープンする前のエピソードを紹介しよう。

    実は、同ビル近くには老舗競合チェーンの本社があるが、その競合には
    テナントビル会社からの出店オファーが一切なく、名古屋市に
    本社があるコメダにオファーがきたのだ。

     大手出版社の編集者からはこんな声も聞いた。

    「コメダは名古屋で利用経験があったが、西武百貨店池袋店の前に
    出店したのを見たとき、『とうとう池袋にも来たか』と思いました」
     誰かと雑談していても、少し前は「コメダって知っている?」
    だったのが、最近は「コメダに行ったことある?」
    に変わってきたのだ。その人気を分析してみよう。

    (中略)

    10~15年で潮流が変わった、日本のカフェの歴史。

     筆者は日本のカフェ・喫茶店を生活文化の視点から分析しており、
    テレビやラジオの放送メディアでも解説を行う。

    「カフェと日本人」(講談社現代新書)や「日本カフェ興亡記」
    (日本経済新聞出版社)といったカフェ関連の著書も上梓してきた。

     筆者がコメダ珈琲店を最初に紹介した7年前、
    2009年3月末の店舗数は335店だった。

    それが2016年1月末には667店とほぼ倍増した。

    現在、国内で最も店舗数が多いカフェチェーンは、スターバックスの1152店
    (2015年11月末現在、業界関係者の取材をもとに筆者が算出)で、
    次いでドトールコーヒーショップの1104店(同)だが、コメダは
    それに続く「国内3強」となった。

    上位2店とはまだ差があるが、
    近年の出店ペースはスターバックスコーヒーを上回る。

     ところで日本のカフェ・喫茶店は、昭和30年代以降は10~15年で人気
    業態の潮流が変わってきた(下記参照)。その潮流で考えると、
    新たな変化が始まっている。

     業界の話を紹介しつつ補足説明すると、セルフカフェを日本で最初に
    始めたのは「ミカド珈琲」(本店は東京・日本橋)だが、80年代後半から
    伸長した「ドトールコーヒーショップ」(1号店は80年)が全国に浸透させた。

    シアトル系は現在も大人気の「スターバックスコーヒー」(同96年)や
    「タリーズコーヒー」(同97年)のことだ。

     セルフカフェとは、お客が接客カウンターで注文し、飲食も自分で運ぶ形式だ。

    一方、店員が注文を取りにきて飲食を運んでくれる形式を、業界では
    「フルサービス」と呼ぶ。ちなみに庶民的な外食チェーン店や
    カラオケ店などにある自動抽出器の「ドリンクバー」は、
    カフェ専業ではないためセルフカフェとは呼ばれない。

    国内店舗数が1位のスターバックス、2位のドトールはセルフカフェで、
    3位のコメダ珈琲店はフルサービスだ。

     ドトールが店舗拡大を続けた80年代後半から、
    昔ながらの街の喫茶店(フルサービス)が各地で姿を消していった。

    それを懐かしく思う人はいまだに多く、
    若い世代で「喫茶店好き」という人も目立つ。

    その代表的存在がコメダ珈琲店なのだろう。

    眼鏡娘と珈琲

    【イメージ画像】
    【【カフェ】何故今“昭和型”の喫茶店『コメダ珈琲店』が人気】の続きを読む

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