【画像】ドイツの街づくり、ガチでやばいwww。 2022年06月07日 カテゴリ:2chまとめニュース速報板 mixiチェック 1:まとめらいぶ 2022/06/04(土) 14:24:51.02 ID:PYjZUC5G0● BE:633829778-2BP(2000) 幹線道路を潰して歩行者専用道路にした模様 引用元: 【画像】ドイツの街づくり、ガチでやばいwww (C)2015 - 2022 まとめらいぶ 【【画像】ドイツの街づくり、ガチでやばいwww。】の続きを読む タグ :#画像#ドイツ#街づくり#ガチ#やばい
【画像】日立が台湾に納入した特急電車がドイツでデザイン賞を受賞。 2022年05月30日 カテゴリ:2chまとめニュース速報板 mixiチェック 1:まとめらいぶ 2022/05/25(水) 00:06:08.10 ID:P9wjqTf+0● BE:896590257-PLT(21003) 台湾鉄道の新型特急車両 独デザイン賞受賞 日立製 中央通訊社 昨年12月に営業運転を開始した台湾鉄路管理局(台鉄)の特急車両EMU3000型電車が、ドイツのデザイン賞「iFデザインアワード2022」を受賞した。 同車両は都市間特急車両として日立製作所が製造した。主催者側は、運行事業者やデザインなどの専門チーム、車両メーカーが協力し、現在の台湾にふさわしいデザインを実現したと評価。 外観は控えめで、内装も落ち着いたシンプルな空間だとしている。 同車両は昨年、日本デザイン振興会が主催する「グッドデザイン賞」の「グッドデザイン・ベスト100」に選出された。台鉄は20日、報道資料を発表し「今後も美しく快適な列車で旅客サービスを提供するだけでなく、安全と信頼の輸送サービスで安心を届ける」とコメントした。 https://japan.focustaiwan.tw/culture/202205240003 引用元: 【画像有】日立が台湾に納入した特急電車がドイツでデザイン賞を受賞。 (C)2015 - 2022 まとめらいぶ 【【画像】日立が台湾に納入した特急電車がドイツでデザイン賞を受賞。】の続きを読む タグ :#画像#日立#台湾#納入#特急電車#ドイツ#デザイン賞#受賞#グッドデザイン賞
【画像】ドイツのフェスに出演したBABYMETALがブスすぎて国際問題wwwww 2018年06月05日 カテゴリ:2chまとめモ娘(狼)板 mixiチェック 1:まとめらいぶ 2018/06/03(日) 16:02:09.30 0 6月2日にドイツ・ニュルンベルクで開催されたフェス「Rock im Park」に出演したBABYMETALの2人SU-METAL(中元すず香)、MOAMETAL(菊地最愛)のメイクがあまりに醜いとファンが震撼している。 一方、今回のヨーロッパツアーにも姿を見せず現在も消息不明のYUIMETAL(水野由結)さん。 引用元: 【画像あり】ドイツのフェスに出演したBABYMETALがブスすぎて国際問題に!【悲報】 (C)2015 - 2018 まとめらいぶ 【【画像】ドイツのフェスに出演したBABYMETALがブスすぎて国際問題wwwww】の続きを読む タグ :#画像#ドイツ#フェス#出演#BABYMETAL#ブス#国際問題
【研究】『ドイツ』省エネLED、世界の光害拡大に拍車!人間と動物の健康に悲惨な結果。 2017年11月26日 カテゴリ:2chまとめニュース速報+板 mixiチェック 1:まとめらいぶ:2017/11/23(木) 18:03:41.54ID:CAP_USER9.net【11月23日 AFP】(更新)エネルギー革命をもたらすと考えられてきたLED(発光ダイオード)照明が広く利用されることが、世界中で過剰な光による「光害」の拡大に拍車をかけているとの研究論文が22日、発表された。光害の増加により、人間と動物の健康に悲惨な結果がもたらされるという。 米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表された今回の論文が根拠としている人工衛星観測データは、地球の夜の明るさがますます増しており、屋外の人工照明に照らされた範囲の表面積が2012年~2016年に年2.2%のペースで増加したことを示している。 専門家らは、この事態を問題視している。夜間の光は体内時計を混乱させ、がん、糖尿病、うつ病などの発症リスクを高めることが知られているからだ。 動物に関しては、夜間の光は昆虫を引き寄せたり、渡り鳥やウミガメの方向感覚を失わせたりなどで死に直結する可能性がある。 論文の主執筆者で、ドイツ地球科学研究センター(German Research Center for Geosciences)の物理学者のクリストファー・カイバ(Christopher Kyba)氏は、同じ量の光を供給するために必要な消費電力がはるかに少ない、より効率的な照明のLED光自体だけが問題なのではないと説明する。 そうではなく、人間がますます多くの照明を設置し続けることが問題なのだと、カイバ氏は今回の研究について議論する電話会議で記者らに語り、「以前は明かりがなかった場所に新たな照明を増やすことがある程度、節約分を相殺してしまう」と指摘した。 専門家らが「リバウンド効果」と呼ぶこうした現象は、低燃費の自動車にもみられる。必要な燃料がより少ない車を買うと、車をより頻繁に使うようになったり、より遠くから通勤することにして通勤時間が長くなったりする可能性がある。 ■史上初の地球の夜景 今回の研究は、夜間光向けに特別に設計された史上初の放射計「可視赤外撮像機放射計(VIIRS)」の観測データに基づいている。VIIRSは、2011年10月から地球を周回している米海洋大気局(NOAA)の地球観測衛星「スオミNPP(Suomi NPP)」に搭載されている。 研究チームは、休暇シーズンの光量の増加を回避するために、各年の10月の夜間光量に限って分析した。 論文によると「南米、アフリカ、アジアなどの全域でほぼ例外なく、照明の増加が発生した」という。照明が減少した地域はほとんどなかったが、シリアやイエメンなど戦闘で荒廃した国々では照明の減少が顕著だった。 イタリア、オランダ、スペイン、米国などを含む世界で最も明るい地域の一部はみな比較的変化が少なかった。これは、例えばイタリアでは2012~2016年の期間に、ミラノでLED照明への切り替えによる放射光の減少がみられたとしても、国内の他の地域で光の増加が起きたということだ。 また、衛星は多くのLED照明で顕著な青色の波長を捕捉できないため、衛星データでは夜間光全体が過小評価されている可能性が高いと、研究チームは注意を促している。 ■「重大問題」への解決策 米科学誌「エコロジカル・エコノミクス(Ecological Economics)」に発表された2010年の研究によると、過剰な夜間光は、野生動物が生息する自然環境に害を及ぼしたり星空の観測を不可能にしたりするだけでなく、「野生動物、健康、天文学などへの悪影響とエネルギーの浪費」で年間70億ドル(約7800億円)近くの損失を引き起こすという。 今回の研究には参加していない南カリフォルニア大学(University of Southern California)建築学部のトラビス・ロングコア(Travis Longcore)助教(建築学など)は、夜間照明面積の年2.2パーセント増加について「持続不可能」と表現した。 解決策としては、光量が低い照明を使用する、人がいない時は照明を消す、動物や人の健康への悪影響が最も大きい傾向のある青色や紫色の代わりに黄橙色のLED光源を選ぶなどが挙げられる。 また、夜間照明が治安を向上させるなどの世の中の思い込みについては疑う必要がある。ロングコア助教は、AFPの取材に「照明を増やすと犯罪が減るという決定的な証拠は存在しない」と語り、「実際、照明の追加によって人々が何をしているかを犯罪者が見やすくなるために犯罪が増加することを示す部分的な証拠がある」と続けた。 「必要と思い込まれている多くのことはまったく不要だ。それは行き過ぎなのだ」 【AFP】 http://www.afpbb.com/articles/-/3152655 【【研究】『ドイツ』省エネLED、世界の光害拡大に拍車!人間と動物の健康に悲惨な結果。】の続きを読む タグ :#研究#ドイツ#省エネLED#世界#光害拡大#拍車#人間#動物#健康#悲惨
【漫画】ドイツでソーセージ、パリでパン。都市と食事めぐる『ヨーロッパたびごはん』発売! 2017年07月09日 カテゴリ:2chまとめ萌えニュース+板 mixiチェック 1:まとめらいぶ:2017/07/06(木) 16:07:48.27ID:CAP_USER.netながらりょうこの単行本「ヨーロッパたびごはん」が7月7日にイースト・プレスから刊行される。 「ヨーロッパたびごはん」はベルリン在住の作者が夫と2人で気軽にヨーロッパ各地へと出かけ、美味しいものを堪能するグルメ旅行記。「フランス、パリ編」「オランダ、アムステルダム編」「北欧編」「イギリス、ロンドン編」「ドイツ、ベルリン編」と地域ごとに章立てされており、ドイツの焼きソーセージ「ブラートヴルスト」、茹でたジャガイモに溶けチーズをかけたイギリスの「ラクレット」、パリのパン屋で買う本場のフランスパン(バゲット)など都市ごとの定番メニューや、たまたま出会った見知らぬ料理に舌鼓を打つ様子が描かれている。持ち物の選び方や、挨拶とお礼の言葉を覚えていくだけで買い物が楽になるといった、旅行で役立つ情報も盛りだくさんなので、ガイド本としても役立つ1冊だ。 【ナタリー】 http://natalie.mu/comic/news/239605 【【漫画】ドイツでソーセージ、パリでパン。都市と食事めぐる『ヨーロッパたびごはん』発売!】の続きを読む タグ :#漫画#ドイツ#ソーセージ#パリ#パン#都市#食事#ヨーロッパたびごはん#発売
【クルマ】ドイツで試乗した『ミラー無し車』の凄さ 2016年08月05日 カテゴリ:2chまとめビジネスnews+板 mixiチェック 1:まとめらいぶ:2016/08/02(火) 14:30:11.18ID:CAP_USER.net【日経 ビジネス】 「体験するのは初めて?すぐ慣れるから運転してみてよ」 7月27日、独フランクフルト。自動車部品世界大手のコンチネンタル本社で、1台の試作車に乗る機会を得た。下の写真が、その試作車だ。よく見ると、外見から何の試作車なのか判断できるのだが、お分かりだろうか。自動車部品大手の独コンチネンタルが開発した試作車。メルセデス・ベンツのEクラスを改造したもの 答えは「鏡がない」こと。サイドミラーとバックミラーが付いていない。後方を確認するための鏡をカメラで置き換えたもので、一般的に「ミラーレス車」と呼ばれる。ミラー代わりのカメラを「電子ミラー」と呼ぶこともある。 ミラーに関する国際基準が改定され、カメラの使用が可能になった。これを受けて日本でも、国土交通省が6月18日に道路運送車両の保安基準を改定。自動車メーカーはミラーレス車を開発することが可能になった。 新型車であれば、2019年6月18日以降に発売できる。この改定によってミラーレス車ににわかに注目が集まっている。 では、ミラーレス車のメリットとは何か。 一つ目は、死角がなくなることだ。運転経験があるなら、レーンチェンジや左折右折の時、死角にクルマや歩行者が入ってひやっとしたことがあるだろう。 コンチネンタルの試作車では、これまでサイドミラーが付いていた位置に、左右2つずつ計4つのカメラを設置。後部のアンテナフィンに内蔵されたカメラを含めると、5つの後方確認用カメラが付いている。これで死角をなくす。 モニターは車内に3つある。両サイドと、通常カーナビが入る位置だ。試作車のため、暫定的に3つ付いているが、コンチネンタルの開発担当者は、「ドライバーの視野に常に入るセンターモニターと左側のモニター(ドイツは左ハンドルのため。 日本では右側)の2つのモニターで見る形式になっていくのではないか」と話す。 モニターはTFT液晶のタイプだったが、コンチネンタルは既に車載用有機ELモニターも開発済み。「どんな形状にも変えられる有機ELはデザイン面でも魅力的だ」(開発担当者)。 同社は有機ELモニターを2018年にも量産する見込みで、ミラーレス車が市販されるころには、有機ELで後方を確認することになるだろう。 システムによってモニターの明暗を最適化し、太陽や後方車両のハイビームのまぶしさをコントロールすることもできる。 ミラーがなくなることで、空気抵抗を小さくすることができるのもメリットだ。同社シャシー&セーフティー部門先進技術部の責任者を務めるアルフレッド・エッカート氏は、「燃料消費量が減ることに加えて、高速走行時の風切り音も小さくなる」と話す。 ここまでは、試乗しなくても理解できること。これらのメリットに加えて、記者は実際に試乗してみて、もう一つのすごさを体感し 「まずは乗ってみてよ」 2:まとめらいぶ:2016/08/02(火) 14:30:18.00ID:CAP_USER.net開発担当者にそう言われて、早速、左ハンドルのドライバー席に座った。一通りの説明を受けた後で、実際にフランクフルト市内を走ってみた(ドイツはジュネーブ条約加盟国ではないが、日本で発行する「国外運転免許証」を携帯すれば公道を運転することができる)。 運転を始めると、すぐに“通常ならミラーがある位置”を見てしまったが、ものの数分で慣れた。少し慣れるのに時間が掛かったのは、後続車両との距離感だ。ミラーならどのくらい離れているのか、経験で分かるが、画像なのでなかなか感覚がつかめなかった。記者の場合、10分ほど運転してようやく慣れてきた。 試作車のモニターには、後方車両をカメラが認識し、距離によって緑色、赤色の二色で示される。緑色は距離が確保できているため、レーンチェンジなどで問題にならないクルマ。赤色は距離が近いため注意が必要なクルマ。 また、それぞれのクルマまでの距離が数字で10m、20mといったように表示される(現状では乗用車のみ。トラックは表示されない)。 運転して初めて分かったのは、「クルマが見ているもの」をドライバーも同時に見ていることの重要性だった。 後続車両との距離感が分かるのは運転するうえでも役立つが、赤や緑でクルマが見ているものが表示されることで、「このクルマは全ての車両を認識してくれているんだな」という安心感につながる。これが、記者が試乗して最も感心したポイントだった。 「ヒトと機械の協調」。これからの自動車にとって、重要性が増すキーワードだ。なぜなら、完全自動運転が実現するまでのプロセスでは、機械が運転する場合とヒトが運転する場合が併存し、その切り替えが必ず必要になるからだ。 その上で、ドライバーに必要なのは、「今、この機械=クルマは何をどこまで認識しているのか」という情報だ。機械が何を見ているのかをヒトが知ることで初めて、安心して機械に任せることができるし、いざとなった時に運転を代わることもできる。 モニターで後方を見るミラーレス車は、機械とともに運転する「慣れ」をドライバーに与えてくれるのではないか。 実際、コンチネンタルなどの大手部品メーカーや多くの自動車メーカーは、ADAS(先進運転支援システム)や自動運転を実現するにあたって、 HMI(ヒューマン・マシン・インターフェース)を重視している。HMIとは、ヒトとクルマが接する部分の全てを指す言葉で、 現在、メーカーにとって重要な開発分野となっている。 コンチネンタルは、ミラーレスを単なるカメラへの置き換えとは捉えていない。 「視認性を改善するだけでなく、状況に応じた指示をモニターに表示する可能性を開くものだ」。同社インテリア部門で研究開発を担当するオトマー・シュライナー氏はこう言う。 カメラによるミラーレス化は、運転支援機能と相性が良い。同社はミラーレスと、車線変更時のアシスト機能や進入車両のアラート機能などを融合する方針だ。現在、世界中の自動車メーカーから問い合わせがある。 「自動運転」という言葉が先行しているが、機械が完全に運転に責任を取れるようになる時代はまだまだ先だヒトと機械が情報を共有し、安全性を担保しなければならない期間は長い。どうすれば機械のことを知ることができるか。 あるいはどうやってヒトのことを機械に知ってもらうか。いずれも今後のクルマにとって極めて重要な機能になるはずだ。 【【クルマ】ドイツで試乗した『ミラー無し車』の凄さ】の続きを読む タグ :#クルマ#ドイツ#試乗#ミラー無し車#凄さ