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    トースター

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    1:まとめらいぶ 2020/05/03(日) 19:30:22.591 ID:uAS0I5UgM
    楽しいわけないだろアホ

    no title

    引用元: 【画像】トースターでピザ温めて火災になりかけるの楽しすぎワロタwww

    (C)2015 - 2020 まとめらいぶ

    【【画像】トースターでピザ温めて火災になりかけるの楽しすぎワロタwww #火事 #オーブン】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2015/08/28(金) 18:27:22.20ID:???*.net
    通例、我々週刊誌は、
    1メーカーの1商品だけを特別に取り上げ、称揚することはない。
    ジャーナリズムとしては特定の企業を利することは避けねばならないし、
    逆に、いわゆるステマ(ステルス・マーケティング)として、
    広告料をもらって作成している記事と見られたくないからだ。

    しかし今回、その慣例を破って、あえて紹介したい商品がある。
    本誌編集者がプライベートで購入し、その性能に驚き、
    別の編集部員に教えた。そんな話を雑談でしているうち、
    どうやらこれは画期的商品ではないかという結論に至った。
    これはステマではありません。
    パン好きの読者に実感をもってお勧めする話です。

    近年、海外の人気ベーカリーが続々と日本上陸を果たし、
    学校給食で毎日のようにパンを食べていたシニア世代の間で
    “オヤジのパンブーム”が広がっている。

    こうして広がるパン食志向の中で
    異例のベストセラーとなっているトースターがある。
    「世界一おいしいパンが焼ける」という触れ込みで、
    7月にバルミューダが発売した「BALMUDA The Toaster」が大人気なのだ。
    値段は、2万2900円(税抜き)と、トースターとしてはかなり
    高額にもかかわらず、売り切れる店も出ている。

    「一般的なトースターは大手メーカー製品で2000~3000円、
    メーカーにこだわらなければ1000円以下です。しかし、
    バルミューダは『美味しさという価値で勝負する』という大手とは
    違う角度から参入した。大手なら市場価格を大幅に上回る
    製品を作るのはリスクが高いので、そういった発想は生まれ難い」

    (家電アドバイザー・鴻池賢三氏)

    バルミューダ広報はいう。

    「製品が提供する価値が市場に見合うはずと、
      最終的には社長が決定しました」

    では、バルミューダのトースターは他社のトースターと何が違うのか?
    このトースターでパンを焼く際は給水口に5ccの水を注ぐ。
    すると庫内にスチームが充満して、
    パンの表面は水分の膜でコーティングされる。
    これによってパンの内側に水分を閉じ込めながら、
    表面をサクッと焼き上げることができる。

    コンピューターによる温度制御もポイントで、
    風味が出る60℃、表面がきつね色になる160℃、
    そして焦げ目がつく220℃の3つの温度帯に制御されているため、
    パンの耳だけが焦げてしまう心配もなく、冷凍したパンも通常の焼き
    時間に1分加えただけで、焼きたて同然になる。
    また普通の「トースト」モード以外に
    「チーズトースト」、「フランスパン」、「クロワッサン」と、
    パンの種類や乗せる具によって
    最適な焼き方を選べるのも魅力のひとつだ。

    (以下省略)



    【NEWS ポスト セブン】
     http://www.news-postseven.com/archives/20150828_344893.html
    【【超高級】お値段『22900円(税抜)』トースターをご覧ください】の続きを読む

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