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    ディスプレイ

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    1:まとめらいぶ 2023/05/25(木) 18:43:19.764 ID:/vkQO5kHd
    これは神の予感

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    引用元: 【画像】ソニーがプレイステーション5をリモートプレイ可能なドック型コントローラーとディスプレイを発売

    (C)2015 - 2023 まとめらいぶ

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    1:まとめらいぶ 2022/05/20(金) 20:51:11.947 ID:11ylEN7Pd
    明治大学の宮下芳明教授は、画面を舐めることで映っている料理の味を出力することができる
    ディスプレイ「テイスト・ザ・テレビ(TTTV)」が開発した。多感覚な視聴体験の実現に
    向けた新たな一歩となった。
    TTTVには10個の容器が備わっており、そこには様々な飲食物を液状化にしたものが充填されている。
    これを味センサの測定に基づき混合噴霧することで、映し出された料理の味を再現。
    料理を味見するだけでなく「ソムリエ訓練」や「味覚クイズ」など多彩なコンテンツが楽しめる。

    https://jp.sputniknews.com/20211223/9843598.html

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    引用元: 【画像】画面を舐めることで映っている料理の味を出力するディスプレイ爆誕

    (C)2015 - 2022 まとめらいぶ

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    1:まとめらいぶ 2018/05/04(金) 03:36:37.54 ID:CAP_USER
    2018年は3億台のノッチありスマートフォンが購入されると、調査企業Counterpointが
    発表しました。今年売れるデバイスの19%、実に5台に1台がノッチありデザインとなる
    計算になります。

    ノッチありデバイスの55%がAndroid

    中国ベンターHuawei、Oppo、Vivo、Xiaomiが販売するノッチありディスプレイ搭載
    デバイスは、2018年に1億台を超えるといわれています。

    「(ノッチありデバイスのうち)55%がAndroidスマートフォンが占め、多くのOEM企業が
    フラッグシップ機としてノッチありディスプレイを搭載してくるだろう」と、Counterpoint
    はコメントしています。

    今年販売される3億台のノッチありスマートフォンのうち、AppleのiPhoneが残りの45%を
    占めるといわれています。Appleは次世代iPhoneにもノッチありデザインを採用すると
    みられています。

    AppleのiPhone Xは、数年前からAndroid企業の間ですでに持ち上がっていたとされるノッチ
    のデザインを初めて市場に打ち出し、成功を収めました。

    その後、Androidデバイス企業が次々とノッチをコピーし、Androidにノッチの嵐が吹き
    荒れる状態となりました。

    しかしながら、あえてノッチなしでフラッグシップ機を展開する企業も中には登場して
    きており、ノッチのトレンドがこの先どこまで続くのかは不透明な状態となっている
    ようです。

    【iPhone Mania】
     https://iphone-mania.jp/news-211044/

    引用元: 【スマホ】2018年に購入されるスマホの5台に1台はノッチありディスプレイ搭載

    (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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    1まとめらいぶ2016/05/18(水) 12:58:43.74ID:CAP_USER.net
    gizmodo



    そんなスマートフォン、見たことないよ!

    史上最大の変化が訪れると前々より噂があった2017年の新型iPhone
    (通称:iPhone 8)に、さらに楽しみな情報が出てきました。Apple情報
    サイトDaring FireballのJohn Gruber氏が、2017年の新型iPhoneは
    全面ディスプレイにTouch IDや前面カメラを内蔵すると伝えているのです。

    Gruber氏のポッドキャスト「The Talk Show」にて彼は、
    「2017年のiPhoneは上下に一切エッジのないディスプレイを搭載するという噂を聞いた」
    と語っています。またディスプレイにはTouch IDやスピーカー、前面カメラなどもうまく
    内蔵されているとのこと。それって一体、どんな構造になっているんでしょう?

    実は来年発売される予定の新型iPhoneでは、ディスプレイに有機ELが採用されるとの
    噂があります。有機ELディスプレイなら全面ディスプレイや曲面ディスプレイなどにも
    できますから、より自由な本体デザインが可能になります。その他にも、iPhone 4風
    の本体全面にガラス素材を配したデザインになるとの情報も…。正直、今のiPhone
    と違いすぎて、その外観の予想がつきません。

    思えば2017年は、2007年の初代iPhoneの登場から10周年。スマートフォンの原型を
    定義づけたiPhoneが、新たな次元へと進化するには悪くないタイミングです。これまで
    数年間も噂されていたホームボタンの廃止や曲面ディスプレイの採用が現実のもの
    となれば、Appleファンとしては感慨深いものがありますが…。同時に大きな変化に
    対する不安もあり、複雑です。
    【【スマホ】2017年の新型iPhone、全面ディスプレイ採用か!ホームボタン廃止、前面カメラも内蔵。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/03/23(水) 19:55:06.91ID:CAP_USER.net
    ガジェット速報

    ETNewsは21日(現地時間)、米アップルと韓国サムスンが、将来のフレキシブル
    有機ELディスプレイの供給に関する契約を締結し、本年における供給量を決定
    した模様と報じています

    ETNewsによると、アップルはフレキシブル有機ELディスプレイの供給において
    サムスンを第1のパートナーとした一方で、韓国LGや中国Foxconn、ジャパン
    ディスプレイ(JDI)の中から第2のパートナーを選定中であるとのことです。

    また、2016年において毎月6万枚のパネルがサムスンから供給されることになる
    見込みとされていますが、実際に有機ELパネルを採用したiPhoneの登場時期
    については未だに確かなことはほとんど判明していません。

    なお先日には、サムスンとLGが有機ELディスプレイを搭載するiPhoneへの最大
    のパネル供給元となる可能性が指摘されたほか、JDIが2018年内のスマートフォン
    向け有機ELパネルの量産開始を計画しているとみられています。

    そのほか、今年1月下旬には台湾AU Optronics(AUO)もパートナー候補として
    名前が挙げられており、アップルの相棒の座を巡る “争奪戦” の決着はまだ
    しばらく先のこととなりそうです。

    【【スマホ】サムスン『フレキシブル有機ELディスプレイ』をアップルに供給】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/03/10(木) 14:02:26.76ID:CAP_USER.net
    PC Watch】 

    株式会社キングジムは、液晶ディスプレイの上にものを置くスペースを作る
    「ディスプレイボード」を24日に発売する。税別価格は3,500円。

     液晶ディスプレイの上のデッドスペースに幅500mmのボードを設置することで、
    筆記用具や名刺、スマートフォンを置くことが可能。

    ボード手前にはペンをはめたり、名刺を立てかけることができる溝が設けてある。

     設置方法は、ディスプレイの上部ベゼルにボードを引っかけて、
    そこからボードに取り付けられた2本のアームでディスプレイの背面から
    支えるというシンプルなもの。アームの幅や角度を調整してディスプレイ
    形状に合わせた設置ができ、作業に工具などは不要となっている。

     本体サイズは500×168×H38mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約400g。

    耐荷重は1kg(等分布)。

     幅が500mmということなので、おおよそ21~23型クラスの液晶
    ディスプレイであれば、長さ的にちょうど良いサイズで設置できそうだが、
    公式サイトには設置に適切なディスプレイのサイズなどは書かれていなかった。

    ディスプレイの上部および背面の形状によっては設置できない可能性があるので、
    購入するなら事前の下調べが必要だろう。



    【【商品】『キングジム』液晶ディスプレイ上に物が置けるボードを発売】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/01/04(月) 19:04:16.12ID:BD9WGTU/0.net BE:586999347-PLT(15931)
    LG Display、18インチの

    “新聞紙のように巻ける”

    有機ELディスプレイをCESで発表へ

    韓国LG Electronics傘下のLG Displayは1月4日(現地時間)、
    18インチで“新聞紙のように巻ける”フレキシブル有機ELディスプレイ
    (OLED)を6日からラスベガスで開催の「CES 2016」で披露すると発表した。

    このディスプレイの曲率半径は30R
    (半径3センチの筒状に巻ける)で、巻いても機能を損なわないという。



    同社はこの他に、65インチと77インチのUHD(超高精細)OLEDテレビパネルや、
    表裏両面に別の映像を表示できる55インチのデジタルサイネージ用
    ディスプレイなど、多数のコンセプト製品を
    CES 2016の会場で披露する計画だ。



    IT media ニュース
    【【LG】『18インチ』“新聞紙のように巻ける”有機ELディスプレイを開発】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2015/12/03(木) 19:12:10.17ID:CAP_USER.net
    AV Watch



     アイ・オー・データ機器は、4K/60p入力に対応する40型/28型の4K液晶
    ディスプレイ2モデルを12月下旬より発売する。価格はオープンプライス。
    店頭予想価格は40型「LCD-M4K401XVB」が92,000円前後、
    28型「LCD-M4K282XB」が59,800円前後。いずれもHDCP 2.2対応の
    HDMI入力とDisplay Port入力を備え、4K放送などの表示に対応する。

    どちらも9月開催の「東京ゲームショウ 2015」において同社ブースに
    展示されていたモデルで、発売時期と価格、詳細な仕様が決定した。

    PC用やリビングディスプレイにも使える40型モデル
    40型「LCD-M4K401XVB」はパソコン用モニターのほか、
    リビング用ディスプレイとしての利用も想定したモデル。
    市販のテレビのデザインを参考にしたスタンドを備えている。

    3,840×2,160ドットの4K VAパネルを採用し、表面はハーフグレア。
    バックライトはLEDで、輝度は350cd/m2。コントラスト比は5,000:1。
    視野角は上下左右178度、応答速度は8.5ms(グレー to グレー)で、
    オーバードライブ機能オン時は2.6ms(同)。

     4K60p/HDCP 2.2に対応したHDMI入力とDisplay Port入力を1系統ずつ装備。
    別途用意した4K放送用チューナや4K出力対応のBDレコーダを接続でき、
    4K映像コンテンツが楽しめる。

    超解像技術を備え、HDなどの映像も解像感を高めて表示可能。
    10bitカラーにも対応。HDMIまたはDisplayPortを使い、対応グラフィック
    カードとソフトを利用してなめらかな階調表現を実現できるという。

     PinP(Picture in Picture)や、PoP(Picture Out Picture)による2画面
    表示機能を装備。そのほかブルーライト低減率を5段階調整できる
    「ブルーライトリダクション」も備え、目の負担を低減できるとする。
    入力端子はHDMI×3(1系統はMHL兼用)とDisplayPort×1、
    アナログRGB×1。HDMI CEC対応で付属リモコンから
    一部操作や電源連動に対応する。ステレオミニの音声入力とヘッドフォン出力、
    6W×2ch出力のスピーカーも装備。左側面にはヘッドフォンホルダーを備え、
    ヘッドフォンを掛けられる。使用しない時はスライドして格納できる。
     最大出力3Aの給電用USB端子を1基搭載。
    HDMIスティック型デバイスやスマホなどへの給電が行なえる。
    別売のHDMIスティック型PCと壁掛け用VESAマウント(200mmピッチ)を
    組み合わせることで、デジタルサイネージとして
    利用するといった使い方も想定している。

    画面下部にOSDメニュー操作用のボタンを備える。消費電力は最大108Wで、
    通常使用時65.5W、待機時0.4W。スタンドを含む外形寸法/重量は、
    906×228×567mm(幅×奥行き×高さ)/12.4kg。
    1.8mのHDMIケーブルやDisplayPortケーブルなどが付属する。
    【【液晶】『アイ・オー・データ』10万円を切る4K対応の40型ディスプレイを発売】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2015/09/10(木) 07:47:14.10ID:???.net
    IT media ニュース

     米Appleは9月9日(現地時間)、
    iOS搭載タブレットの新モデル「iPad Pro」を発表した。
    従来モデルのディスプレイが9.7インチと7.9インチなのに対し、
    iPad Proは12.9インチに大型化しているのが特徴。11月に発売する予定。

    関連記事:iPad Pro専用「Apple Pencil」と「Smart Keyboard」発売
           (合わせて約3万円)

     米サンフランシスコで開催した発表会で、
    ティム・クックCEOが「iPad登場以来“最大の”ニュースだ」と発表した。

    ディスプレイは12.9インチ(LEDバックライト)/2732×2048ピクセル(264ppi)と、
    iPad Air 2の9.7インチを上回る。
    サイズは205.7×220.6×6.9ミリ、
    重さはWi-Fiモデルが713グラム/Wi-Fi+Cellularモデルが723グラム。



     大画面を生かし、
    iOS 9で対応する複数iPadアプリの同時使用を快適に行えるほか、
    オプションのSmart KeyboardによりノートPC的な利用も可能になっている。



     A9Xチップや10時間駆動するバッテリー、
    800万画素iSightカメラ、指紋認証「Touch ID」を搭載する。
    38.5ワット時のリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、
    駆動時間はWi-Fiでのネット利用時で最大10時間。

     容量などで3モデルをラインアップ。Wi-Fiモデルは32Gバイトモデルが799ドル、
    128Gバイトモデルが949ドル、Wi-Fi+Cellularモデルが128Gバイトで1079ドル。
    カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色。

     iPad mini 4も発売する。
    Wi-Fiモデルの価格は16Gバイトモデルが4万2800円(税別)、
    64Gバイトモデルが5万3800円(同)、
    128Gバイトモデルが6万4800円。
    【【Apple】大型モタブレット『iPad Pro』発表!12.9インチディスプレイ搭載】の続きを読む

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