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    サムスン

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    1:まとめらいぶ 2021/08/28(土) 19:25:27.90 ID:j5r00R8B0● BE:144189134-2BP(2000)
    縦折りで防水対応の「Galaxy Z Flip3 5G」発表

    サムスン電子は、
    フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの最新モデルとして、
    「Galaxy Z Flip3 5G」を発表した。

    米国では、999.99ドル(約11万円)で
    8月27日に発売される予定で、予約受付が始まった。
    日本での取り扱いについては明らかになっていない。

    動画
     https://streamable.com/1ohgki

    画像

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    仕様

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    引用元: 韓国サムスン 折りたたみスマホ11万円発売 パカパカ時代到来(画像あり)

    (C)2015 - 2021 まとめらいぶ

    【【画像】韓国サムスン、折りたたみスマホ11万円発売!パカパカ時代到来。】の続きを読む

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    1:まとめらいぶ 2020/03/14(土) 19:01:15.68 ID:Crx8zb7f0Pi
    え、まって、可愛くない?

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    引用元: 【画像】サムスンが開発したロボット犬w

    (C)2015 - 2020 まとめらいぶ

    【【画像】サムスンが開発したロボット犬www #ちょっと通りますよ #人工知能】の続きを読む

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    1:まとめらいぶ 2018/11/08(木) 08:13:42.92 ID:655ltQbJ0 BE:837857943-PLT(16930)
    韓国Samsung Electronicsは11月7日(米太平洋時間)、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイ
    を採用したスマートフォンのコンセプトモデルを公開した。画面を内側に二つ折りする機構で、
    開くと7.3インチのタブレットになる。外側にも細長いディスプレイを搭載し、折りたたんで
    通常のスマートフォンのようにも使える。数カ月以内に量産を開始するという。

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    引用元: Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンを作っちまった また日本は負けるのか【画像】

    (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

    【【画像】Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンを作っちまった!また日本は負けるのか。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/09/25(月) 17:31:39.92ID:CAP_USER.net


    次こそ出ると言われ続けながら、なかなか世に現れない製品が、どこのスマートフォン
    ベンダーにもあるものです。例えば、Appleはベゼルレスデザインの有機EL(OLED)
    ディスプレイで、ワイヤレス充電を搭載したスマートフォンの登場が毎年のように
    噂されていました。しかし、AppleがiPhone Xで実現してしまった今、今度は
    Samsungの「折りたたみ可能なスマートフォン」に注目が集まっています。
    認証機関から申請が許可される

    折りたたみ可能なスマートフォンこと「Galaxy X」については、2015年頃から
    Samsungが開発していることが噂され続けてきました。2017年4月には「プロト
    タイプがすでに存在し、2017年半ばに限定モデルとして登場する」と言われて
    いましたが、9月になっても一向に発売の話は聞こえてきませんでした。

    しかし、ニュースサイトAndroidGuysによると、最近になって韓国の国立電波
    研究院がSamsungのそれらしきスマートフォンを認証したことが分かったそう
    です。モデル番号は「SM-G888N0」とされており、現在市場に出回っている
    Samsungのデバイスのどれとも異なります。認証が正式なものであること
    から、韓国を皮切りとして発売が近いのではないか、と同サイトは推測
    しています。新たなスマートフォンの潮流となるか

    ただし、新たに認証が行われた端末は、BLuetooth 4.2とAndroid 6.0.1で登録が
    なされており、現行の最新規格がそれぞれBluetooth 5.0とAndroid 8.0 Oreoで
    あることを思うと、幾分か「時代遅れ」の印象を受けるのは否めません。

    もちろん、発売するにあたって、装いを新たに販売される可能性もありますが、
    「Galaxy X」が新たなスマートフォンの潮流を創るフラッグシップモデル
    として発売されるのか、コンセプトモデルとして発売されるのかも気に
    なるところです。ひとまず、今度こそ発売される望みをいだきながら、
    続報に注視といったところでしょうか。

    【iPhone Mania】
     https://iphone-mania.jp/news-186344/
    【【スマホ】Samsung、折りたたみ可能な『Galaxy X』を近くリリース。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/06/27(火) 11:35:23.59ID:CAP_USER.net


    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が先ごろ、あらゆるものがインターネットに
    つながる「IoT」に対応した1台約1千万ウォン(約100万円)の最高級冷蔵庫
    「シェフコレクション ファミリーハブ」の体験イベントをオンラインで実施し、
    大きな反響を得た。

    今年3月末に発売された2017年型のシェフコレクション ファミリーハブ
    (容量919リットル)は冷蔵庫上部の扉に大型タッチパネルを搭載しており、音声で
    インターネットや料理のレシピを検索したり、映像や音楽を鑑賞したりできる。家族
    同士で写真やメッセージを共有する機能も盛り込んでいる。

     同社などによると、イベントはオンラインで同製品の先端機能を体験するもので、
    先月15日から今月25日にかけて実施され、累計アクセス数は約208万5000件
    (重複含む)を数えた。1日平均約5万件のアクセスがあった計算で、体験レビューを
    応募するなどして実際にイベントに参加した人も数万人に上ったという。同社関係者は
    「高価な製品のため大きな期待をしていなかったが、アクセス数は予想の2倍に達した」
    と伝えた。

     テレビCMが韓国の広告ポータルサイト大手で受賞したこともあって消費者の関心が
    高まり、実際の製品販売も急増しているという。同社関係者は、体験イベントやCM
    などが奏功し、同製品の6月の販売台数がすでに5月販売実績の2倍を超えたとする
    暫定集計を伝えた。

    【聯合ニュース】
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/06/27/0200000000AJP20170627000700882.HTML
    【【家電】100万円のサムスンIoT冷蔵庫、体験イベントが大反響。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/05/16(火) 09:28:28.35ID:CAP_USER.net
    サムスン電子の新型フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8」
    シリーズが発売から約1カ月で世界販売台数500万台を突破した。同社の関係者が
    16日、明らかにした。



    ギャラクシーS8シリーズは先月21日に韓国、米国、カナダで販売が開始され、
    1週間後に英国、フランス、ドイツ、イタリアなど欧州市場でも販売が始まった。

     サムスン電子は今月中に同製品の販売を世界約120カ国・地域に拡大する。
    特に、今月販売が始まる中国市場での成功のために力を注いでいる。

     証券業界はサムスン電子が今年4~6月期にギャラクシーS8シリーズを約20
    00万台販売するとみており、同社無線事業部の4~6月期の実績も1~3月期に
    比べ大きく改善されることが確実視されている。

    【聯合ニュース】
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/05/15/0800000000AJP20170515004900882.HTML
    【【製品】サムスンのスマホ『S8』発売1カ月で500万台突破】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/03/30(木) 07:28:08.62ID:CAP_USER.net
    【engadget】
     http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8/






    ニューヨークで開催中のイベント Galaxy Unpacked 2017 より。サムスンがフラッグ
    シップ スマートフォンの新製品 Galaxy S8 を正式に発表しました。事前のうわさどお
    り、ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」が強烈な印象を与える製品です。
    ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左
    右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象
    よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。

    ・左右が曲面で上下の余白も細い、Galaxy 史上最大の「Infinity Display」。Galaxy S8
    は対角5.8インチ、Galaxy S8+ は6.2インチ(角の丸みを無視した数字)。画素数はどちらも
    2960 x 1440の Quad HD+。ピクセルの細かさはS8が570ppi、S8+は529ppi。

    (従来機種の Galaxy S7 edge は 2560 x 1440 の 16:9。横をそのまま縦を伸ばして、
    2:1よりもさらに縦長)

    ・10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、
    または地域によりExynosプロセッサ。
    ・4GB RAM、64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)。microSDXC対応(256GBまで)。
    ・LTE Cat. 16対応。下り最大1Gbps。
    ・背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。S7から大きな変更なし。前面カメラは8MP、
    AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。最近の自撮り強化に追従。
    ・本体サイズと重量は、
    Galaxy S8: 148.9 x 68.1 x 8mm、155g
    Galaxy S8+: 159.5 x 73.4 8.1mm、173g
    ・上下のベゼルも左右のエッジもシンメトリな曲面デザイン。2.5Dガラスと金属フレームの
    滑らかな融合。
    ・OSはAndroid 7.0 + サムスンTouchWizカスタマイズ。
    ・マルチ画面。アプリの特定部分を切り取って別アプリの使用中にも常時表示できる
    ・Note7 譲りの虹彩認証対応。背面のカメラレンズ横のセンサで指紋認証にも対応。
    ・IP68防水防塵
    ・3.5mmヘッドホンジャックも搭載。AKGチューニングのカナル型デュアルドライバ
    イヤホンを同梱。(同ランクのAKG製品は100ドル程度)。
    ・サムスンの新しいデジタルアシスタント Bixby 対応。側面に専用ボタン。対応アプ
    リならばほとんどの操作が音声だけでできるほか、複数アプリをまたいだ操作、会話
    とタッチ操作のシームレスな組合せ、IoT家電との連携、ユーザーの生活習慣やこれま
    での操作といった状況
    ・文脈の理解、カメラでランドマークや商品、ワインのラベル、外国語、バーコード
    などを認識する視覚、などが売り。
    ・バッテリーはS8が3000mAh、S8+ は3500mAh。Note7炎上後の報告によれば、発
    火の原因はすでに特定し対処済み。
    ・モニタやマウス・キーボードに接続してデスクトップPCのように使うドック DeXを
    別売りで用意。フルサイズHDMIやUSB、有線LAN端子を拡張できる小型のドック製品。

    Galaxy Sシリーズはもともと画面が大きく占有率が高い(余白が細い)スマホでしたが、
    インフィニティ・ディスプレイでさらに進化しました。先代の Galaxy S7 edge が縦
    横比16:9の5.5インチ画面で幅72.6mmだったのに対して、Galaxy S8 は4mm細く持ち
    やすい幅68.1mmで5.8インチ画面を採用します。

    上下の余白が細くなった分、縦横比は超縦長の18.5:9。従来の16:9画面とは縦横の比率
    が違い、対角のインチ数をそのまま比較はできないものの、Galaxy S7 edgeと比較して、
    S8は本体が細く小さくなったのに画面は約9%広くなっています。S8+ では+18%広く。
    【【サムスン】新型スマホ『Galaxy S8』を発表!ホームボタン廃止、外部モニター接続でデスクトップPCとしても利用可能。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/02/14(火) 11:13:04.70ID:CAP_USER.net
    【Yahoo! ニュース】
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170214-00015205-forbes-sci



    グーグルが2011年にデビューさせたノートPCシリーズ「Chromebook」は、これまで
    サムスンやデル、Acer等、様々なメーカーとコラボを行い、格安ノートPCとしての
    ポジションを確立させてきた。

    Chromebookはこれまで価格の安さが売りだったが、ここに来て性能面でも
    ハイエンドPCやMacbookに近づきつつある。4月後半にリリース予定のサムスン製の
    Chromebook Proは32GBのストレージと4GBのRAM、インテルのcore m3-6y30
    プロセッサを搭載する。

    スペック的にはウェブの閲覧には申し分なく、アンドロイドアプリのChromebook
    対応が進む中で、仕事で使うマシンの候補にものぼりそうだ。

    今回のサムスン製Chromebookに関し、筆者が最も感心したのはディスプレイの
    クオリティの高さと携帯性だ。筆者はこれまで10年以上Macbookを使い続けてきたが、
    その決め手となったのが、アップルが開発したレティナディスプレイと
    インターフェイスの使いやすさだった。

    今回のサムスン製Samsung Chromebook Proは2400 x 1600のクアッドHD
    ディスプレイを搭載し、画質はMacとほぼ同等だ。また厚みも0.55インチ
    というコンパクトさで重量は2.5ポンド(1,134グラム)という軽量さ。

    充電ケーブルはUSB-Cケーブルを採用し、一般的なノートPCよりもかなり軽い。
    平均的な女性がバックパックに入れて持ち歩いても、問題ない重量と言える。

    このマシンの利点をさらにあげると、ディスプレイのヒンジが360度の可動式で、
    タッチ入力に対応している点。ディスプレイを表側にして折りたためば、
    タブレットとして使うこともできる。

    また、動画視聴を行う際にディスプレイ側を表に、キーボードを反対側に出して
    机に置けば、迫力ある画面を視聴可能な点もメリットと言える。一つだけ不満を
    あげるなら、キーボードの右上のデリートキーが小さい点。通常のノートPCの
    半分程度のサイズで、これに慣れるのにはかなり時間がかかりそうだ。

    グーグルのChromebooksは新型モデルが発表される度に、Macbook等の
    ハイエンドマシンとの距離を縮めている。数年前ならばChromebookの
    用途はあくまでもセカンドマシンだったが、筆者は次回のChromebook
    をメインマシンとして購入することを検討中だ。

    今回のサムスンのChromebook Proは549ドル(約6万2,000円)という価格も魅力。
    マックやその他のハイエンドPCが1,000ドル以上もすることを考えると、
    このマシンの購入を選択する人も増えるのではないだろうか。

    Chromebook Proは4月後半に発売予定。

    スペック的に少々劣るPlusは2月12日から販売されている。
    【【PC】サムスンが新型ノートPCを発表!Macbookに迫る性能で価格は6万円】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/02/09(木) 10:57:29.52ID:CAP_USER.net
    【朝鮮日報】
     http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/09/2017020901259.html



    【ソウル聯合ニュース】米調査会社のスーパーデータは9日、スマートフォン(スマホ)を
    装着して使用する韓国・サムスン電子の仮想現実(VR)ヘッドセット「ギアVR」が昨年、
    市場に451万台供給されたと明らかにした。世界で販売されたVR端末(630万台)の
    71.6%を占め、断トツのシェア1位となった。

     昨年はVR端末が本格的に普及し始めた年だった。サムスン電子は2015年11月、
    米フェイスブック子会社のVR端末メーカー、オキュラスと共同開発したギアVRを
    99ドル(約1万1000円)という手ごろな価格で売り出し、人気を集めた。

     昨年3月には、自社のスマホ「ギャラクシーS7」「ギャラクシーS7エッジ」を事前
    予約した人全員にギアVRを無料でプレゼントするというキャンペーンを打った。

     スマホ「ギャラクシーノート7」を発売した昨年8月には、新型ギアVRを売り出した。
    レンズの直径を広げ、視野角を拡大し、めまいを起こさずにより長くリアルな映像を
    楽しめる製品として関心を集めた。

     一方、ギアVRに続き販売が多かったVR端末は、ソニーのゲーム機とつなげて使う
    「プレイステーションVR」(PS VR)で、昨年は75万台売れ
    シェア12.5%を占めた。
    【【VR】サムスンのVRヘッドセット『Galaxy Gear VR』2016年世界販売台数の72%を占めダントツの1位だったことが判明】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/10/11(火) 19:51:30.88ID:CAP_USER.net
    pc watch





     米Amazon.comにて、未発表の韓国Samsung Electronics製
    円筒形PCが商品登録され、予約受付が行なわれている。執筆時点
    では公式Webサイトに製品ページも作られていない。

     製品名は「DP700C6A-X01US ArtPC Pulse Premium Desktop」となっており、
    前半は型番と思われる。Amazon.comの製品ページには、第6世代Core i5(2.7GHz)と
    SSD 256GBのモデルと、同Core i7(3.4GHz)とSSD 256GB+HDD 1TBの2モデルが
    登録されており、価格は前者が1,199.99ドル(約124,782円)、後者は1,599.99ドル
    (約166,362円)。発売日は10月28日となっている。なお、アマゾンジャパンには
    同製品は登録されていなかった。

     本体サイズは約139×271mm(直径×高さ)となっており、外観も含めてサイズが
    167×251mm(同)のMac Proをある程度彷彿とさせるデザインを採用。
    重量は約5.39kg。

     筐体は全体が金属製で上部にHarman Kardonの360度スピーカーを搭載。
    同スピーカーはHPが10月に発売した「Pavilion Wave 600」と同じものと思われる。

     説明には1TB HDDの拡張モジュールを足すことができるとしており、
    おそらくCore i7モデルに付属しているHDDがモジュール式になっているようだ。

     Core i5モデルはメモリ8GBで、Core i7モデルは16GBを搭載。両モデルとも
    外部GPUとしてビデオメモリ2GBのRadeonを実装している。OSはWindows 10。
     インターフェイスは共通で、USB 3.0×3、USB Type-C、Gigabit Ethernet、
    HDMI、SDカードスロット、イヤフォンジャックを装備する。
    【【PC】『サムスン』円筒形の小型パソコンを発売!アマゾンで予約受付開始】の続きを読む

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