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    コオロギ

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    1:まとめらいぶ 2023/02/28(火) 18:38:02.17 ID:C0sgugHr0
    no title

    引用元: 【超画像】無印良品、ガチでヤバイwww

    (C)2015 - 2023 まとめらいぶ

    【【画像】無印良品、ガチでヤバイwww。】の続きを読む

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    1:まとめらいぶ 2023/01/26(木) 20:50:46.896 ID:+MuJjJTyd
    ゾンビ クリケット 

    内部寄生虫である冬虫夏草に襲われたカロライナ リーフローラー

    宿主を可能な限り長く生かし、コオロギに胞子が放出される

    目立つ露出した止まり木に登るように指示します

    no title

    引用元: 【画像】寄生されたコオロギ、全身から触手が生えるも死ぬことすら許されない

    (C)2015 - 2023 まとめらいぶ

    【【画像】寄生されたコオロギ、全身から触手が生えるも死ぬことすら許されない。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2017/05/10(水) 22:27:16.78ID:CAP_USER9.net
    【AFP】
     http://www.afpbb.com/articles/-/3127368?cx_part=sp_latest

    【5月10日 AFP】ライムひとしぼりと塩ひとつまみを振りかけると、
    オーストラリア・シドニー(Sydney)のメキシコ料理店のシェフ、
    ノーシャド・アラム・ラセル(Nowshad Alam Rasel)さんは、
    コオロギがいっぱい入った鍋をコンロの上で振った。

     メキシコの酒場やタイ・バンコク(Bangkok)の屋台では珍しくないこの一品は、
    近ごろオーストラリアの小さな飲食店のメニューにも徐々に上り始め、あらがう客の
    心理に挑んでいる。ラセルさんの働く「エルトポ(El Topo)」もその一つだ。

     今ならローストゴキブリ、ハチミツ風味のアリ、ミールワームにチョコレートでコ
    ーティングしたポップコーンなども食べられる。こういった料理はまだ珍しいかもし
    れないが、人気上昇の兆しがある。

    (c)AFP

    オーストラリアのシドニーの屋台で、さまざまな昆虫を見る客たち。

    (c)AFP/ANDREW MURRAY



    コオロギ料理。オーストラリアのシドニーの飲食店で。

    (c)AFP/SAEED KHAN



    オーストラリアのシドニーの職場で、コオロギ料理の下ごしらえをする昆虫学者で同国
    最大の昆虫供給業者「エディブル・バグ・ショップ」の所有者でもあるスカイ・ブラッ
    クバーンさん。

    (c)AFP/SAEED KHAN



    オーストラリアのシドニーで、さまざまな昆虫を味うために
    市場につめかけた来場者たち。

    (c)AFP/ANDREW MURRAY



    オーストラリアのシドニーの市場で、虫を食べる来場者。

    (c)AFP/ANDREW MURRAY

    【【食べ物】コオロギにゴキブリ、オーストラリアの新流行『昆虫食』。】の続きを読む

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    1まとめらいぶ2016/03/10(木) 19:37:46.68ID:CAP_USER.net
    【IRORIO】
     http://irorio.jp/sophokles/20160310/307353/



    ほうれん草入りのパスタならわかるが、
    「虫」の粉末が練り込んであるというのはどうなのか。

    ところが、フランスの零細パスタメーカー
    「ステファニー・リシャール」が売り出した虫入りパスタが、
    オーナーの予想に反してバカ売れしているという。

    「虫」は良質なタンパク源
    オーナーのリシャールさんは、2012年、運動選手のためのタンパク質
    豊富なパスタとして、この虫入りパスタを販売し始めた。

    虫は、リヨンにある虫専門の販売業者から買い付けている。

    なかば思いつきで作ってみた商品だったので、彼女、
    ステファニーさんはたいして売れるとは思っていなかった。

    だが、発売開始後数日で500袋も売れてしまったという。

    コオロギとバッタの粉末を使用
    パスタの中に練り込まれているのは、コオロギやバッタの粉末だ。

    コオロギのみのものやバッタのみのものの他、
    2つを混ぜ合わせ、さらに高級キノコの「セップ茸」
    (イタリアのポルチーニと同じもの)を加えた特製バージョンもある。

    「(特製バージョンは)セップ茸のせいでナッツのような風味があり、
    全粒粉パスタのような味です」とステファニーさんは言う。

    オーナーとスタッフ1名だけで
    「ステファニー・リシャール」には、オーナーのリシャールさんと
    たった1名のショップスタッフ、アランさんだけしかいない。

    「原料の名前を聞くと引いてしまうかもしれないけど、
    食べると本当に旨いんだ。

    特に野鳥や野ウサギや鹿といった野獣の肉とよく合うよ」

    こう言うアランさんも、虫入りパスタのファンだ。

    売り上げ増で店舗拡大
    この虫入りパスタ、現在は1週間に400kgのペースで売れ続けており、
    販売店舗「Pasta Delices」は人手不足の状態。

    近々スタッフを増やし、売り場も拡大する予定だ。

    国連食糧農業機関のレポートは、虫が人や家畜の将来の重要な
    タンパク源になると予想している。

    となれば、虫入りパスタの需要は、将来ますます高まりそうだ。
    【【昆虫食】フランスで『コオロギ』入りパスタがバカ売れ】の続きを読む

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