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1まとめらいぶ2017/08/31(木) 20:24:42.54ID:CAP_USER.net
ソニーモバイルは、独ベルリンで開催される「IFA2017」に先立ち、フラッグシップの
「Xperia XZ1」、ハイエンドコンパクトの「Xperia XZ1 Compact」を発表した。
ミッドレンジの「Xperia XA」の後継機となる「Xperia XA1 Plus」も
合わせて公開された。

王道のフラッグシップモデル「Xperia XZ1」
 「Xperia XZ1」は、5.2インチのディスプレイを搭載する、ソニーモバイルのハイエンド
スマートフォン。Xperia XZの派生モデルという位置づけだった「Xperia XZ Premium」に
対し、「Xperia XZ1」は本流のフラッグシップモデルで、「Xperia XZ」の直接的な後継機
とされる。



チップセットには「Snapdragon 835」を採用。Xperia XZ Premiumと同様、メインカメラ
にはソニーの開発した積層型CMOSセンサーを搭載し、「先読みオートフォーカス」や
960fpsのスローモーション撮影を行える。

 カメラのセンサーは「Xperia XZ Premium」と同型だが、ソフトウェアが進化。先読み
撮影は、人物撮影時に、被写体の笑顔を検知し、シャッターを切る前からの映像を自動的
に保存する。大きな動きがある被写体だけでなく、笑顔の撮り逃しも防げるようになった
というわけだ。連写中に、動く被写体へフォーカスを合わせ続ける機能にも対応した。

ディスプレイは5.2インチと「Xperia XZ Premiumより小型で、解像度もフルHD
(1920×1080ドット)だが、HDR動画の再生に対応。Amazonの「Prime Video」
や「Netflix」のHDRコンテンツに対応するという。

 オーディオ機能は“Xperia最高の音圧”を誇り、フロントスピーカーの音量が50%アップ。
ハイレゾ再生機能や、音質を高める「DSEE HX」など、既存のXperiaで好評を博した
機能は継承する。

 新たに対応するのが、「3Dクリエイター」機能。これは、人物の顔などを3D
モデリングするもので、作成したデータは、アバターにしたり、アニメーション
をつけてSNSに投稿したりといったことが可能になる。3Dプリンターがあれば、
オブジェクトを出力することもできる。背面に搭載されたカメラは3D非対応の
単眼だが、ソフトウェア上の処理によって、ユースケースを分け、特徴点を抽出し、
キャリブレーションをかけたあと、テクスチャーを貼ることで3D化しているという。
この技術は、ソニーが独自で開発したものだ。

 デザインのテイストはXperia XZを踏襲しているが、本体側面から背面に
かけての継ぎ目がなくなり、より一体感が高まった。これによって、曲げ
ねじれ強度も、過去最高に上がっているという。

 サイズは約148×73×7.4mm。重さは約156g。メモリー(RAM)は4GB、
ストレージは64GBを搭載する。発売時には、Android 8.0 Oreoを搭載する予定だ。

【ケータイ Watch】
 http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2017/1078437.html
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1まとめらいぶ2016/05/25(水) 22:17:23.73ID:ME1NJNV90.net BE:875259835-PLT(15000)
日本国内に限らず、世界に根強いファンを抱える、
ソニーのXperiaシリーズのスマートフォン。

とはいえ、ここ最近は「Xperia X」のラインナップばかりが発売され、
ソニーとしても今後はXperia Xシリーズのみに注力するのでは?
そんな見通しが強まっていました。

ところが、このほどロシアの税関書類に、まもなく発売される「Xperia E5」を
めぐる記載があるとのリークが流れています。同書類上では「Sony F3311」
なる型番のモデルが、Xperia E5であるとはっきり明記! ソニーは、Xperia X
シリーズ以外にも、引き続きリリースラッシュの可能性が高まっていますね。

また、Sony MobileのFacebookページでは、
Xperia E5の画像がフライングで公開されました。

すでに投稿は削除されていますが、発表は間近ということでしょうか?

すでに4月の時点で、GFXBenchのデータベースには、
Xperia E5についての詳しい情報は発見済み。

HD解像度(720×1280ピクセル)の4.6インチディスプレイを
装備し、チップセットには「MediaTek 6735」を採用。

1.5GBのRAM、16メガピクセルのリアカメラと5メガピクセルのフロント
カメラを備えた、低価格で購入できるXperiaに仕上がるとされています。

なお、このXperia E5とみられるモデル以外にも、GFXBenchのデータ
ベース上には「Sony F3216」の型番を有するモデルも登場しています。

Xperia E5と同じく4.6インチディスプレイを装備したモデルながら、解像度は
1080×1920ピクセルへ向上。CPUも1.9GHzのオクタコアプロセッサーとなり、
GPUに「Mali-T860」を採用した「MediaTek Helio P10」チップセットへと
グレードアップしているようです。

21メガピクセルのリアカメラに16メガピクセルのフロントカメラを
備えるところからして、サイズこそコンパクトながら、 なかなかの
ハイスペックモデルとしてデビューしそうです。

gizmodo

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1まとめらいぶ2016/05/10(火) 15:34:27.09ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2016/05/10/au-xperia-x-performance-6/




auは、ソニーモバイル製スマートフォン

Xperia X Performance SOV33

を6月中旬以降に発売します。

従来のZシリーズからデザインを大幅に刷新した本機種。

高級感のあるアルミニウム背面や、処理性能が大きく向上した
Snapdragon 820プロセッサの搭載、受信最大370Mbps
LTEへの対応などが特徴です。

(写真はグローバルモデル)

Xperia X Performanceは、Xperia Xシリーズで唯一防水・防塵に対応。

側面には指紋センサーを備えます。

主な仕様は、Xperia Z5と比較してCPU性能が2倍、GPU性能が1.4倍に向上した
クアルコムの最新SoC Snapdragon 820、5.0インチ フルHD(1920 x 1080)
トリルミナスディスプレイ for Mobile、3GB RAM、32GBストレージなど。

microSDカードスロットはSIMカードスロットと一体で、
最大200GBまでのmicroSDXCカードが使えます。

OSはAndroid 6.0。

また、搭載する背面2300万画素カメラには新技術「Predictive Auto Focus」を導入。

これは被写体の動きを予測して、予測した地点に
フォーカスを合わせることでAFを高速化する技術です。

このようにカメラ機能の強化が図られています。

インカメラは1320万画素と一昔のフラグシップ機のリアカメラ並。

au版Xperia X Performanceでは、グローバルモデルの
仕様に加えて、ワンセグ・フルセグ・おサイフケータイに対応します。

カラーバリエーションは

「ホワイト」
「グラファイトブラック」
「ライムゴールド」
「ローズゴールド」

の4色展開です。

バッテリー容量は2570mAh。

また米Qunovo社が開発したバッテリー制御技術を導入。

スマートフォンに使われているバッテリーは通常充放電を繰り返すことで
劣化が進みますが、この制御技術の導入により、劣化速度が最大で
半分になり、端末のライフサイクルが長く保てるとしています。

ネットワークは受信最大370Mbpsのau 4G LTEやWiMAX 2+に対応。

なお370Mbpsエリアは東京都渋谷駅州へネリアから開始し、
順次大阪府梅田駅周辺、愛知県名古屋駅周辺、山手線
主要駅周辺などへ拡大予定としています。

本体サイズは約71 (W) x 144 (H) x 8.6 (D) mm、重量は165gです。

▲ Xperia初となるフロントガラスへの2.5D加工により、
  ガラスのエッジ部分が丸みを帯びている。
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1まとめらいぶ2016/02/22(月) 16:58:40.99ID:fgmxBcPo0.net BE:663621836-PLT(12001)
ソニーモバイル、
Zの後継となる新ハイエンドスマホ

「Xperia X」

~Snapdragon 820搭載の
「Xperia X Performance」は日本市場にも投入へ

PC Watch


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