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1まとめらいぶ2017/06/04(日) 05:38:22.61ID:CAP_USER.net
「空飛ぶクルマ」の東京五輪での実用化をめざす若手技術者を、トヨタ自動車が
支援する。手軽に空を飛べる次世代の乗り物をめぐっては、業種をまたいだ世界
的な競争が起きており、日本勢も挑む。

 3日午後、愛知県豊田市の山間部で実験機が垂直に2メートルほど浮いた。長
さ3メートル、幅2メートル、重さ200キロ。四隅のプロペラを電気で動かす。
地上を走る車輪や、人が乗るシートはまだない。

 自動車や航空機業界の20~30代の技術者ら有志約30人でつくる「CART
!VATOR(カーティベーター)」が、週末に実験を重ねている。「誰でも空を
飛べるようにしたい。渋滞に巻き込まれず、道がない所にも行ける」。代表の自動
車エンジニア、中村翼さん(32)はそう話す。

 設立は2012年。20年の東京五輪の開会式で、空飛ぶクルマを使って聖火を
ともすことをめざし、25年には発売したい。開発資金は、メンバーの自腹や、イ
ンターネットで広く出資を募るクラウドファンディングだけでは足りない。トヨタ
グループに支援を求め、4250万円出してもらえることになった。ことし5月の
ことだ。

【朝日新聞】 
 http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6252BXK62OIPE012.html?iref=sp_new_news_list_n

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1まとめらいぶ2015/08/17(月) 19:29:17.21ID:???.net
マイナビ ニュース



今回のマイナーチェンジでは、同車の力強く先進的なイメージを進化させるべく、
デザインを一新。機能性を突き詰め、美しさと風格を備えた伸びやかな
スタイルを実現するとともに、「TOYOTAの最上級SUVにふさわしい
フロントマスク」を追求した。3本のグリルバーの上下にメッキを施し、
グリルからランプへ連続する一体感のあるデザインとすることで
機能性と先進感を付与。LEDヘッドランプも採用している。

インテリアは重厚感のある加飾部とソフトな表皮巻を組み合わせ、
上質な室内空間を演出。ミリ波レーダーと単眼カメラで歩行者を検知する
「歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」をはじめ、
「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)」
「レーンディパーチャーアラート」「オートマチックハイビーム」
の4つからなる衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」も
全車標準装備される。

「新型ランドクルーザーお披露目会」では、
「ランドクルーザー」のチーフエンジニアを務める小鑓(こやり)
貞嘉氏のアンベールで新モデルが初公開された。
小鑓氏は新モデルのデザインに関して、「ランクルは過酷な地域を走ることも
想定しているため、デザインにおいても機能的な配置を優先しています。
ただ、フロントマスクは力強さを大事にしていて、
時代に合わせて外観を変えても、遠くから見るとやはりランクルらしい、
そんなデザインになっていると思います」と述べた。トークセッションでは、
小鑓氏が「ランドクルーザー」への思いを語る場面もあり、
「ランクルの使命は乗車されるお客様の"命"と"荷物"を運ぶこと
同時にお客様の"夢"も運び、かなえてあげたいというのが私の思いです。
行きたいときに行きたい場所へ行くことができ、必ず生還できる。
それがこのクルマのめざすところだと思います」とコメント。
ビーチハウスに展示されたファンフラッグにもその思いを書き記した。

マイナーチェンジされた「ランドクルーザー」は、
8月17日から全国のトヨタ店(大阪地区は大阪トヨペット)を通じて
販売開始される。「GX」「AX」「AX "Gセレクション"」「ZX」を用意し、
トランスミッションはいずれも「6 Super ECT」。外板色は新たに
カッパーブラウンとダークブルーマイカを追加した全9色、
内装色は新規設定色のブラウンを含む4色が設定された。
価格は472万8,437~682万5,600円(税込)。なお、
「ランドクルーザービーチハウス in JAPAN」で披露された
新型「ランドクルーザー」は、8月17日の1日限定で展示されるとのこと。
同施設の営業は8月30日まで。オリジナルフード&ドリンクを提供するほか、
廃棄ペットボトルを活用して制作されたシーカヤック型オブジェも展示する。
ファンフラッグ(メッセージを書き込めるフラッグ)に書き記すことで、
オリジナルグッズがもらえるキャンペーンも展開している。
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