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1:まとめらいぶ 2018/11/08(木) 08:13:42.92 ID:655ltQbJ0 BE:837857943-PLT(16930)
韓国Samsung Electronicsは11月7日(米太平洋時間)、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイ
を採用したスマートフォンのコンセプトモデルを公開した。画面を内側に二つ折りする機構で、
開くと7.3インチのタブレットになる。外側にも細長いディスプレイを搭載し、折りたたんで
通常のスマートフォンのようにも使える。数カ月以内に量産を開始するという。

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引用元: Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンを作っちまった また日本は負けるのか【画像】

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/10/27(金) 09:48:16.69ID:CAP_USER.net
年前なら阿鼻叫喚となったであろう場面も、今ならみんなが満足です。
飛行中の航空機内で、乗客にGalaxy Note 8をプレゼントするサプ
ライズキャンペーンがSamsungによって行われました。

乗客は大喜び!

929ドル(約106,000円)と、決して安くはないGalaxy Note 8を機内で手にした
幸運の200名は、イベリア航空のア・コルーニャ発マドリッド着の航空機に乗り
合わせた人々です。どのような心境でNote 8を受け取ったのかは定かではあり
ませんが、公開されている動画では皆が大盛り上がりです。

なぜこんなイベントをSamsungが企画したのかを考えるにあたって、
昨年に起きたGalaxy Note 7の発火事件は外せません。

バッテリーの不具合から、突然Note 7が発火するという報告が世界中で相次ぎ、
最終的には販売された端末すべてがリコール対象となりました。もちろん、
Note 7を機内へ持ち込むことはできず、いたずらでWi-Fiスポットの名前を
Note 7にしただけでダイヤに乱れが生じるという事件まで起きる始末でした。

残念ながら、国際的なキャンペーンではなく、あくまでもスペインのSamsungに
よる局地的なイベントのようですが、信頼を取り戻すにはこれ以上ないほど
効果的な作戦でしょう。



【iPhone Mania】
 https://iphone-mania.jp/news-190966/
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1まとめらいぶ2017/09/25(月) 17:31:39.92ID:CAP_USER.net


次こそ出ると言われ続けながら、なかなか世に現れない製品が、どこのスマートフォン
ベンダーにもあるものです。例えば、Appleはベゼルレスデザインの有機EL(OLED)
ディスプレイで、ワイヤレス充電を搭載したスマートフォンの登場が毎年のように
噂されていました。しかし、AppleがiPhone Xで実現してしまった今、今度は
Samsungの「折りたたみ可能なスマートフォン」に注目が集まっています。
認証機関から申請が許可される

折りたたみ可能なスマートフォンこと「Galaxy X」については、2015年頃から
Samsungが開発していることが噂され続けてきました。2017年4月には「プロト
タイプがすでに存在し、2017年半ばに限定モデルとして登場する」と言われて
いましたが、9月になっても一向に発売の話は聞こえてきませんでした。

しかし、ニュースサイトAndroidGuysによると、最近になって韓国の国立電波
研究院がSamsungのそれらしきスマートフォンを認証したことが分かったそう
です。モデル番号は「SM-G888N0」とされており、現在市場に出回っている
Samsungのデバイスのどれとも異なります。認証が正式なものであること
から、韓国を皮切りとして発売が近いのではないか、と同サイトは推測
しています。新たなスマートフォンの潮流となるか

ただし、新たに認証が行われた端末は、BLuetooth 4.2とAndroid 6.0.1で登録が
なされており、現行の最新規格がそれぞれBluetooth 5.0とAndroid 8.0 Oreoで
あることを思うと、幾分か「時代遅れ」の印象を受けるのは否めません。

もちろん、発売するにあたって、装いを新たに販売される可能性もありますが、
「Galaxy X」が新たなスマートフォンの潮流を創るフラッグシップモデル
として発売されるのか、コンセプトモデルとして発売されるのかも気に
なるところです。ひとまず、今度こそ発売される望みをいだきながら、
続報に注視といったところでしょうか。

【iPhone Mania】
 https://iphone-mania.jp/news-186344/
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