タグ:Pro

1:まとめらいぶ 2018/10/11(木) 20:41:23.94 ID:CAP_USER9
かっこいいけど、iPad Proっぽくない…。

いよいよ正式発表も近いと思われる「新型iPad Pro」ですが、海外ではそのレンダリングと思わしき画像が登場しています。
ホームボタンなしにノッチなし、はたして新型iPad Proはこの姿で登場するのでしょうか…?

リークアカウントのBen Geskinが投稿した、今回の画像。そこには以前9to5Macが報告したように、ベゼルが大幅に
狭くなった新型iPad Proの姿が確認できます。噂が正しければ新型iPad Proでは顔認証機能「Face ID」が利用できるはずですが、
そのための「TrueDepthカメラ」がどこに位置しているのかは、残念ながら確認できません。

no title

本体背面にはシングルカメラを搭載。また本体周辺のエッジが角ばった、
まるで「iPhone SE」のようなデザインであることも確認できます。

no title

本体の厚みは5.86mm。10.5インチiPad Proの6.1mm(12.9インチモデルは6.9mm)から、さらに薄型化していることがわかります。
この薄さ、まるでMacBookの液晶側のようですね。

新型iPad Proは10月末、あるいは11月のイベントでの発表が予測されています。その他にも新型の
「Magnetic Connector」や「新型Apple Pencil」など気になる噂は多いのですが、
キーボードカバーなどの買い替えが必要になるのかどうかはちょっと心配ですね。

【GIZMODO】
 https://www.gizmodo.jp/2018/10/new-ipad-pro-rendering-image.html

新型iPad Pro

no title

引用元: 【IT】これが新型iPad Proの姿? 超薄型なレンダリング画像が登場

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:28:10.06ID:CAP_USER.net
米Appleは5日(現地時間)、ワークステーションクラスの性能を持つ一体型コンピュータ
「iMac Pro」を12月に発売すると発表した。

 WWDC 2017での「チラ見せ」として紹介されたものだが、多くの仕様が公開された。
筐体のデザインは既存の27インチiMacと同じだが、筐体色はブラック系となっている。
CPUには、Xeonを採用し、8コア、10コアのほか18コアまでを選択可能。メモリは最大
128GBのECCメモリ、ストレージは速度3GB/sの4TB SSDを搭載可能。GPUはAMDの
Radeon Vegaを採用し、性能は単精度で11TFLOPS、半精度で22TFLOPSとなる。
ディスプレイは5K。

 インターフェイスには、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.2、
UHS-II対応SDカードスロット、Thunderbolt 3×4に加え、
Macとして初めて10Gbit Ethernetを採用する。

 高い仕様と新OS「macOS High Sierra」に搭載されるグラフィックスAPI
「Metal for VR」によりVRにも対応する。

 価格は、5Kディスプレイ、8コアXeon、メモリ32GB、SSD 1TB、Radeon Vegaを
搭載した最小構成で4,999ドル。



【PC Watch】
 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1063630.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:32:49.61ID:CAP_USER.net
米Appleは6月5日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の10.5インチモデルを
発表した。リフレッシュレート120Hz対応の新ディスプレイや新プロセッサ「A10X」を
搭載し、従来の9.7インチモデルを置き換える。本日から注文を受け付け、来週以降に
出荷する。価格は6万9800円(いずれも税別)から。



9.7インチモデルに比べて約20%大きい10.5インチの「True Toneディスプレイ」を搭載。
リフレッシュレートは従来の60Hzから120Hzに倍増し、指によるタップやペンデバイス
「Apple Pencil」の反応速度を改良した。画面の明るさも600カンデラに向上している。

 プロセッサには新しい「A10X」(6コア)を採用し、前モデルに比べて処理性能が30%、
グラフィックス性能は40%向上。バッテリーは最大10時間駆動するという。ストレージ
容量は64/256/512GBを用意する。

 サイズは174.1(幅)×250.6(奥行き)×6.1(高さ)ミリ、重さはWi-Fiモデルが469
グラム、Wi-Fi + Cellularモデルは477グラム。カラーバリエーションはシルバー、
ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの計4色。

【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news050.html
続きを読む

1まとめらいぶ2016/11/10(木) 16:54:16.35ID:CAP_USER.net
【WSJ】
 http://jp.wsj.com/articles/SB10192246251775523818204582423790280887200



 ソニーが据置型ゲーム機「プレイステーション(PS)4」を発売してからまだ3年しかたって
いないが、同社はすでにアップグレード版の「PS4 Pro(プロ)」の投入準備を整えている。
10日に発売されるPS4 Proの価格は米国で400ドル、日本では4万4980円。PS4の価格
は米国で300ドルだ。ついにPSを購入しようと考えている人であれ、最新版への機種
変更のみを検討している人であれ、プレミアム価格のPS4 Proがその真価を発揮
できるかどうかはテレビの性能にかかっている。

 通常版のPS4とPS4 Proで楽しめるゲーム、動画ストリーミング(逐次配信)アプリは
全く同じだ。違いはというと、PS4 Proの方がRAM(ランダム・アクセス・メモリー)容量が
大きく、CPU(中央演算処理装置)処理速度が31%速く、2倍以上のグラフィック
処理能力があるという点だ。

PS4 Proでは、標準的なテレビの大半でもフレームレート(動画が1秒あたり何枚の
画像によって構成されるかを表す数)の高いスムーズなゲームを楽しむことができるが、
その最大の恩恵はゲームの解像度を4Kテレビ対応に拡大できることだ。

 4Kテレビの驚異は高精細(HD)テレビをしのいでいる。まだ4Kテレビを持っている
読者は多くないかもしれないが、次に購入するテレビは恐らく1080画素が標準のHD
テレビの4倍の解像度を持つ4Kテレビになるだろう。価格はすでに1000ドルをはるかに
下回っている。高価格帯の4Kテレビは色彩とコントラストの精度が一段と高い
「HDR(ハイダイナミックレンジ)」パネルを装備している。通常のPS4も現在は
HDRに対応しているが、こうしたテレビにうってつけの機器はやはりPS4 Proだ。

 通常のPS4では1080画素が最高となり、4Kテレビに接続すると、画面がテレビに
合わせてそのまま引き伸ばされることになる。韓国サムスンの4K対応HDRテレビ
(55インチ)で通常版PS4を試したところ、画面が引き伸ばされたせいで光が
ちらついたり、画像がギザギザになったりすることがあった。

ただ、PS4 Proでゲームをすれば躍動感が目に焼き付き、
新しいテレビが必要だと痛感させられた。

 第1次世界大戦をテーマにしたシューティングゲーム「バトルフィールド1」の環境は
コントラストが豊富で描写が計り知れないほど細かい。PS4 Proでプレーすると、
戦場は映画に近づいた感覚になる。また、フレームレートの高さがスポーツ
ゲームの流れを滑らかにし、臨場感を高める。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/10/28(金) 09:15:46.09ID:CAP_USER.net
it media ニュース





米Appleは10月27日(現地時間)、新型「MacBook Pro」を発表した。2015年3月に
発表した前モデル以来、1年7カ月ぶりの新型。ファンクションキーに代わって
「タッチバー」を搭載する。価格は14万8800円(税別)から。

 米カリフォルニア州クパチーノで開いた新製品
発表イベントで、ティム・クックCEOが披露した。

 新たに、キーボードのファンクションキーが並んでいた部分に「タッチバー」を搭載。
指紋認証「Touch ID」によって端末のロック解除が行えるほか、Webブラウザの
進む/戻る、音量や明るさ調整、絵文字や予測入力など、ソフトウェアに
合わせてさまざまな機能を割り当てられる。 

ボディーはアルミ製。サイズは13インチと15インチで、色はシルバーとスペース
グレイとなる。13インチモデルは厚さ14.9ミリ、従来より17%薄くなった。重さは
約1.3キロ。15インチモデルは厚さ15.5ミリ、重さは約1.8キロ。

 13インチモデルは、従来と同じようにファンクションキーを備えるモデルが
14万8800円、タッチバーとTouch IDを搭載するモデルが17万8800円から。
15インチモデルは、タッチバーとTouch ID搭載モデルのみで、23万8800円から。

 発送は13インチモデルが28日からで、タッチバーと
Touch ID搭載モデルは2~3週間後を予定している。
続きを読む

1まとめらいぶ2015/09/10(木) 07:47:14.10ID:???.net
IT media ニュース

 米Appleは9月9日(現地時間)、
iOS搭載タブレットの新モデル「iPad Pro」を発表した。
従来モデルのディスプレイが9.7インチと7.9インチなのに対し、
iPad Proは12.9インチに大型化しているのが特徴。11月に発売する予定。

関連記事:iPad Pro専用「Apple Pencil」と「Smart Keyboard」発売
       (合わせて約3万円)

 米サンフランシスコで開催した発表会で、
ティム・クックCEOが「iPad登場以来“最大の”ニュースだ」と発表した。

ディスプレイは12.9インチ(LEDバックライト)/2732×2048ピクセル(264ppi)と、
iPad Air 2の9.7インチを上回る。
サイズは205.7×220.6×6.9ミリ、
重さはWi-Fiモデルが713グラム/Wi-Fi+Cellularモデルが723グラム。



 大画面を生かし、
iOS 9で対応する複数iPadアプリの同時使用を快適に行えるほか、
オプションのSmart KeyboardによりノートPC的な利用も可能になっている。



 A9Xチップや10時間駆動するバッテリー、
800万画素iSightカメラ、指紋認証「Touch ID」を搭載する。
38.5ワット時のリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、
駆動時間はWi-Fiでのネット利用時で最大10時間。

 容量などで3モデルをラインアップ。Wi-Fiモデルは32Gバイトモデルが799ドル、
128Gバイトモデルが949ドル、Wi-Fi+Cellularモデルが128Gバイトで1079ドル。
カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色。

 iPad mini 4も発売する。
Wi-Fiモデルの価格は16Gバイトモデルが4万2800円(税別)、
64Gバイトモデルが5万3800円(同)、
128Gバイトモデルが6万4800円。
続きを読む

↑このページのトップヘ