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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 06:32:58.47 ID:CAP_USER
 米Appleは9月10日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 11 Pro」と
「11 Pro Max」を発表した。昨年発売した上位モデル「XS」「XS Max」の後継機に相当し、
背面に初の3眼カメラを搭載。日本などで13日から予約を受け付け、20日に発売する。
11 Proは10万6800円、11 Pro Maxは11万9800円から(以下、税別)。

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 11 Proは5.8インチ(2436×1125ピクセル、458ppi)、11 Pro Maxは6.5インチ
(2688×1242ピクセル、458ppi)の有機ELディスプレイを搭載する。

 背面カメラは、有効1200万画素の広角レンズ(F1.8)と望遠レンズ(F2.0)、超広角レンズ
(F2.4)の3眼カメラを採用し、2倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、最大6倍のデジタル
ズームに対応。最大60fpsの4K動画も撮影できる。前面カメラは有効1200万画素のTrueDepthカメラ
(F2.2)。暗い場所でも写真を美しく撮れる「ナイトモード」の他、機械学習を活用し、
被写体の顔を認識して明るさを調整する機能も備える。

 プロセッサは「A13 Bionic」チップを採用。機械学習の処理のために
8コアのニューラルエンジンも搭載する。

 カラーは、ミッドナイトグリーン、スペースグレー、シルバー、ゴールドの4色。11 Pro、
11 Pro Maxのバッテリー駆動時間は、前モデルのXS、XS Maxと比べるとそれぞれ4時間、
5時間長くなったという。防水・防じん性能は、IP68等級。最大水深4メートルで最大30分間
耐えられるとしている。

 11 Proの本体サイズは144(高さ)×71.4(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは188グラム。
11 Pro Maxの本体サイズは158(高さ)×77.8(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは226グラム。

 11 Pro、11 Pro Maxともにストレージ容量ごとに3種類のモデルをラインアップ。11 Proは、
64GBが10万6800円、256GBが12万2800円、512GBが14万4800円。11 Pro Maxは、
64GBが11万9800円、256GBが13万5800円、512GBが15万7800円。

【IT media NEWS】
 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news063.html

引用元: 【スマホ】Apple、3眼カメラ搭載「iPhone 11 Pro」「11 Pro Max」発表

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1:まとめらいぶ 2018/10/11(木) 20:41:23.94 ID:CAP_USER9
かっこいいけど、iPad Proっぽくない…。

いよいよ正式発表も近いと思われる「新型iPad Pro」ですが、海外ではそのレンダリングと思わしき画像が登場しています。
ホームボタンなしにノッチなし、はたして新型iPad Proはこの姿で登場するのでしょうか…?

リークアカウントのBen Geskinが投稿した、今回の画像。そこには以前9to5Macが報告したように、ベゼルが大幅に
狭くなった新型iPad Proの姿が確認できます。噂が正しければ新型iPad Proでは顔認証機能「Face ID」が利用できるはずですが、
そのための「TrueDepthカメラ」がどこに位置しているのかは、残念ながら確認できません。

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本体背面にはシングルカメラを搭載。また本体周辺のエッジが角ばった、
まるで「iPhone SE」のようなデザインであることも確認できます。

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本体の厚みは5.86mm。10.5インチiPad Proの6.1mm(12.9インチモデルは6.9mm)から、さらに薄型化していることがわかります。
この薄さ、まるでMacBookの液晶側のようですね。

新型iPad Proは10月末、あるいは11月のイベントでの発表が予測されています。その他にも新型の
「Magnetic Connector」や「新型Apple Pencil」など気になる噂は多いのですが、
キーボードカバーなどの買い替えが必要になるのかどうかはちょっと心配ですね。

【GIZMODO】
 https://www.gizmodo.jp/2018/10/new-ipad-pro-rendering-image.html

新型iPad Pro

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引用元: 【IT】これが新型iPad Proの姿? 超薄型なレンダリング画像が登場

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1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:28:10.06ID:CAP_USER.net
米Appleは5日(現地時間)、ワークステーションクラスの性能を持つ一体型コンピュータ
「iMac Pro」を12月に発売すると発表した。

 WWDC 2017での「チラ見せ」として紹介されたものだが、多くの仕様が公開された。
筐体のデザインは既存の27インチiMacと同じだが、筐体色はブラック系となっている。
CPUには、Xeonを採用し、8コア、10コアのほか18コアまでを選択可能。メモリは最大
128GBのECCメモリ、ストレージは速度3GB/sの4TB SSDを搭載可能。GPUはAMDの
Radeon Vegaを採用し、性能は単精度で11TFLOPS、半精度で22TFLOPSとなる。
ディスプレイは5K。

 インターフェイスには、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.2、
UHS-II対応SDカードスロット、Thunderbolt 3×4に加え、
Macとして初めて10Gbit Ethernetを採用する。

 高い仕様と新OS「macOS High Sierra」に搭載されるグラフィックスAPI
「Metal for VR」によりVRにも対応する。

 価格は、5Kディスプレイ、8コアXeon、メモリ32GB、SSD 1TB、Radeon Vegaを
搭載した最小構成で4,999ドル。



【PC Watch】
 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1063630.html
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1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:32:49.61ID:CAP_USER.net
米Appleは6月5日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の10.5インチモデルを
発表した。リフレッシュレート120Hz対応の新ディスプレイや新プロセッサ「A10X」を
搭載し、従来の9.7インチモデルを置き換える。本日から注文を受け付け、来週以降に
出荷する。価格は6万9800円(いずれも税別)から。



9.7インチモデルに比べて約20%大きい10.5インチの「True Toneディスプレイ」を搭載。
リフレッシュレートは従来の60Hzから120Hzに倍増し、指によるタップやペンデバイス
「Apple Pencil」の反応速度を改良した。画面の明るさも600カンデラに向上している。

 プロセッサには新しい「A10X」(6コア)を採用し、前モデルに比べて処理性能が30%、
グラフィックス性能は40%向上。バッテリーは最大10時間駆動するという。ストレージ
容量は64/256/512GBを用意する。

 サイズは174.1(幅)×250.6(奥行き)×6.1(高さ)ミリ、重さはWi-Fiモデルが469
グラム、Wi-Fi + Cellularモデルは477グラム。カラーバリエーションはシルバー、
ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの計4色。

【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news050.html
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1まとめらいぶ2016/11/10(木) 16:54:16.35ID:CAP_USER.net
【WSJ】
 http://jp.wsj.com/articles/SB10192246251775523818204582423790280887200



 ソニーが据置型ゲーム機「プレイステーション(PS)4」を発売してからまだ3年しかたって
いないが、同社はすでにアップグレード版の「PS4 Pro(プロ)」の投入準備を整えている。
10日に発売されるPS4 Proの価格は米国で400ドル、日本では4万4980円。PS4の価格
は米国で300ドルだ。ついにPSを購入しようと考えている人であれ、最新版への機種
変更のみを検討している人であれ、プレミアム価格のPS4 Proがその真価を発揮
できるかどうかはテレビの性能にかかっている。

 通常版のPS4とPS4 Proで楽しめるゲーム、動画ストリーミング(逐次配信)アプリは
全く同じだ。違いはというと、PS4 Proの方がRAM(ランダム・アクセス・メモリー)容量が
大きく、CPU(中央演算処理装置)処理速度が31%速く、2倍以上のグラフィック
処理能力があるという点だ。

PS4 Proでは、標準的なテレビの大半でもフレームレート(動画が1秒あたり何枚の
画像によって構成されるかを表す数)の高いスムーズなゲームを楽しむことができるが、
その最大の恩恵はゲームの解像度を4Kテレビ対応に拡大できることだ。

 4Kテレビの驚異は高精細(HD)テレビをしのいでいる。まだ4Kテレビを持っている
読者は多くないかもしれないが、次に購入するテレビは恐らく1080画素が標準のHD
テレビの4倍の解像度を持つ4Kテレビになるだろう。価格はすでに1000ドルをはるかに
下回っている。高価格帯の4Kテレビは色彩とコントラストの精度が一段と高い
「HDR(ハイダイナミックレンジ)」パネルを装備している。通常のPS4も現在は
HDRに対応しているが、こうしたテレビにうってつけの機器はやはりPS4 Proだ。

 通常のPS4では1080画素が最高となり、4Kテレビに接続すると、画面がテレビに
合わせてそのまま引き伸ばされることになる。韓国サムスンの4K対応HDRテレビ
(55インチ)で通常版PS4を試したところ、画面が引き伸ばされたせいで光が
ちらついたり、画像がギザギザになったりすることがあった。

ただ、PS4 Proでゲームをすれば躍動感が目に焼き付き、
新しいテレビが必要だと痛感させられた。

 第1次世界大戦をテーマにしたシューティングゲーム「バトルフィールド1」の環境は
コントラストが豊富で描写が計り知れないほど細かい。PS4 Proでプレーすると、
戦場は映画に近づいた感覚になる。また、フレームレートの高さがスポーツ
ゲームの流れを滑らかにし、臨場感を高める。
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