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1:まとめらいぶ 2020/09/13(日) 19:06:34.10 ID:DofrcEea0
iPhone 12 ProのトリプルカメラにLiDARスキャナが搭載されるというウワサ

2020年に登場するiPhone 12 ProのカメラユニットにはLiDARスキャナが搭載されると
ウワサされており、Apple関連のリーク情報を取り扱う人物がリークムービーを公開しています。

Alleged hands-on video shows 6.1-inch iPhone 12 Pro rear shell with LiDAR placement - 9to5Mac

【9to5mac】
 https://9to5mac.com/2020/09/11/alleged-hands-on-video-shows-6-1-inch-iphone-12-pro-rear-shell-with-lidar-placement/

【ライブドアニュース】
 https://news.livedoor.com/article/detail/18887090/

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引用元: 【朗報】iPhone 12 Proの画像がリークされる

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 06:32:58.47 ID:CAP_USER
 米Appleは9月10日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 11 Pro」と
「11 Pro Max」を発表した。昨年発売した上位モデル「XS」「XS Max」の後継機に相当し、
背面に初の3眼カメラを搭載。日本などで13日から予約を受け付け、20日に発売する。
11 Proは10万6800円、11 Pro Maxは11万9800円から(以下、税別)。

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 11 Proは5.8インチ(2436×1125ピクセル、458ppi)、11 Pro Maxは6.5インチ
(2688×1242ピクセル、458ppi)の有機ELディスプレイを搭載する。

 背面カメラは、有効1200万画素の広角レンズ(F1.8)と望遠レンズ(F2.0)、超広角レンズ
(F2.4)の3眼カメラを採用し、2倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、最大6倍のデジタル
ズームに対応。最大60fpsの4K動画も撮影できる。前面カメラは有効1200万画素のTrueDepthカメラ
(F2.2)。暗い場所でも写真を美しく撮れる「ナイトモード」の他、機械学習を活用し、
被写体の顔を認識して明るさを調整する機能も備える。

 プロセッサは「A13 Bionic」チップを採用。機械学習の処理のために
8コアのニューラルエンジンも搭載する。

 カラーは、ミッドナイトグリーン、スペースグレー、シルバー、ゴールドの4色。11 Pro、
11 Pro Maxのバッテリー駆動時間は、前モデルのXS、XS Maxと比べるとそれぞれ4時間、
5時間長くなったという。防水・防じん性能は、IP68等級。最大水深4メートルで最大30分間
耐えられるとしている。

 11 Proの本体サイズは144(高さ)×71.4(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは188グラム。
11 Pro Maxの本体サイズは158(高さ)×77.8(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは226グラム。

 11 Pro、11 Pro Maxともにストレージ容量ごとに3種類のモデルをラインアップ。11 Proは、
64GBが10万6800円、256GBが12万2800円、512GBが14万4800円。11 Pro Maxは、
64GBが11万9800円、256GBが13万5800円、512GBが15万7800円。

【IT media NEWS】
 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news063.html

引用元: 【スマホ】Apple、3眼カメラ搭載「iPhone 11 Pro」「11 Pro Max」発表

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1:まとめらいぶ 2018/10/11(木) 20:41:23.94 ID:CAP_USER9
かっこいいけど、iPad Proっぽくない…。

いよいよ正式発表も近いと思われる「新型iPad Pro」ですが、海外ではそのレンダリングと思わしき画像が登場しています。
ホームボタンなしにノッチなし、はたして新型iPad Proはこの姿で登場するのでしょうか…?

リークアカウントのBen Geskinが投稿した、今回の画像。そこには以前9to5Macが報告したように、ベゼルが大幅に
狭くなった新型iPad Proの姿が確認できます。噂が正しければ新型iPad Proでは顔認証機能「Face ID」が利用できるはずですが、
そのための「TrueDepthカメラ」がどこに位置しているのかは、残念ながら確認できません。

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本体背面にはシングルカメラを搭載。また本体周辺のエッジが角ばった、
まるで「iPhone SE」のようなデザインであることも確認できます。

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本体の厚みは5.86mm。10.5インチiPad Proの6.1mm(12.9インチモデルは6.9mm)から、さらに薄型化していることがわかります。
この薄さ、まるでMacBookの液晶側のようですね。

新型iPad Proは10月末、あるいは11月のイベントでの発表が予測されています。その他にも新型の
「Magnetic Connector」や「新型Apple Pencil」など気になる噂は多いのですが、
キーボードカバーなどの買い替えが必要になるのかどうかはちょっと心配ですね。

【GIZMODO】
 https://www.gizmodo.jp/2018/10/new-ipad-pro-rendering-image.html

新型iPad Pro

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引用元: 【IT】これが新型iPad Proの姿? 超薄型なレンダリング画像が登場

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