NASA : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2020/04/22(水) 22:28:28.71 ID:a0OnCJs19
On April 10, as we humans were struggling through our new normal in a world wracked by a pandemic, a little space probe millions of kilometres away was marking a mission milestone. NASA spacecraft Juno made its 26th perijove, swooping in for a close flyby of Jupiter.

From this practically cuddling altitude of 4,200 kilometres (2,600 miles), the spacecraft can take close measurements of our Solar System's biggest planet. And, using its JunoCam instrument, it can take photographs that reveal the glorious details of Jupiter's swirling, turbulent clouds.

This image, processed from the raw images by NASA software engineer Kevin Gill and enhanced by space enthusiast Michael Galanin, shows the planet's north, an area raging with intense storms known as a folded filamentary region, the clouds stretched and folded by Jupiter's constant winds.

These regions are found at both north and south, right up to the cyclones at each pole, and they are often sprawling, chaotic regions. The rotation usually seen in cyclones only appears sporadically in some substructures; the storms are only partially closed, and they blow turbulent streamers into their adjacent jetstreams.

Although we've known of these regions from Voyager, Cassini and Hubble photographs, Juno has taken the best images of these wild clouds we've ever seen, allowing us to understand them in much greater detail. Juno has also shown us that these storms aren't just skin deep - they can extend up to 3,000 kilometres (1,900 miles) below the cloud tops.

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【sciencealert】
 https://www.sciencealert.com/achingly-beautiful-image-shows-us-the-chaos-and-wonder-of-jupiter

引用元: 【宇宙】NASAから木星の最新画像が公開される これもう芸術だろ

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1:まとめらいぶ 2019/12/21(土) 21:27:49.145 ID:el7rqX85a
地球外生命「なんやこれ…全くわからん…」

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引用元: 【画像】NASAの宇宙探査機に地球外生命へのメッセージを込めて描かれたこの絵を見て地球外生命体が思うことwww

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1まとめらいぶ2017/09/07(木) 13:41:25.79ID:CAP_USER9.net
 【ハザードラボ】
 http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21822.html



最強X9.3の太陽フレアが発生(NASA/SDO)

 米航空宇宙局(NASA)は6日夜、太陽の黒点群で最強のXクラスの爆発
現象(フレア)を2回観測したと発表した。

今後、太陽風の乱れが地球に到来するおそれがあるとして、宇宙天気情報センター
(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

 太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に
解放されることで発生する大規模な爆発現象。

爆発にともなって放射されるX線の強度によって、
低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

 一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2~3日後に地球上で
GPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性があることから、各国で警戒
監視活動を続けている。

 ソーラーダイナミクス天文台(SDO)は日本時間6日午後6時10分ごろ、黒点群2673
という活動領域で、X2.2のフレア発生をとらえたのち、同9時2分にもX9.3を観測。
このうちX9.3のフレアは、最近の太陽の活動周期の中で最大規模のもので、
爆発にともなって、太陽ガスの噴出現象(CME)も観測された。

 太陽の黒点群2673では今月3日以降、活動が活発化していて、
5日にもMクラスのフレアが数回発生している。

 太陽は約11年周期で黒点の数や面積を増減させたり、放射活動を変動させる。
NASAによると、2008年12月に始まった現在のサイクルは衰退時期に移行しており、
太陽の温度は低下現象にあるという。

 今回のX9.3のフレアは現サイクルでは最大規模に達したことから、電離層の異常が
原因で通信障害が発生する「デリンジャー現象」への警戒が必要だとして、宇宙天気
情報センターが現在、「高エネルギー電子の臨時警報」を発令して注意を呼びかけている。



NASAの太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・天文台が
とらえた最強クラスの太陽フレア(NASA/SDO)



オーロラの発生が活発化するかもしれない(NASA)
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1まとめらいぶ2016/01/17(日) 21:13:17.74ID:CAP_USER.net
キュリオシティ、火星の「動く砂丘」をパノラマ撮影 

NASAの火星探査車から届いた最新画像

【National Geographic】
 http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/011300010/

火星のシャープ山をゆっくり登りながら調査している探査車
「キュリオシティ」が、バグノルド砂丘の息をのむほど
素晴らしい360度パノラマ画像を撮影、
NASAが発表した。

右手奥に見える山頂方向の左手に
黒っぽい砂の斜面が広がっているのがわかる。

これは、風によって砂が吹き寄せられてできた砂丘で、
やがて勾配が急になると雪崩のように小さく崩れる。

この画像の砂丘は、高さが5メートルほどある。

(引用ここまで。全文は引用元参照)

火星探査車が撮影したパノラマ画像の左奥に、
高さ5メートルほどの砂丘が写っている。

(Photograph by NASA)



▽ 関連

NASA Curiosity Mars rover
Rover Rounds Martian Dune to Get to the Other Side Jan. 5, 2016

【NASA】
 https://www.nasa.gov/feature/jpl/rover-rounds-martian-dune-to-get-to-the-other-side
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