『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      G-SHOCK

      1まとめらいぶ2017/05/19(金) 20:07:25.22ID:CAP_USER.net
      カシオ計算機は、耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK」の新モデル「GPW-2000」を発売する。
      標準電波とGPS電波に加え、スマートフォン経由で接続したタイムサーバからも最新の
      時刻を取得する仕組みを搭載した。その肝となる技術が、カシオがGPW-2000のために
      開発した新モジュール「Connected エンジン 3-way」だ。同モジュールの開発にまつ
      わる話を聞くと、腕時計に対するカシオのこだわりが見えてくる。
      [秋山未里,EE Times Japan]

      「G-SHOCK」の最新シリーズ



      「G-SHOCK」の「GPW-2000」 出典:カシオ

       海外に行く時、腕時計の時刻調整を煩わしく思ったことはないだろうか?筆者には、
      空港で時刻を合わせたはずが、鉄道に揺られているうちにタイムゾーンを超えてしま
      い、下車時刻を間違えたという苦い経験がある。しかし、時刻を完全に自動で調整し
      てくれる最新の腕時計を手に入れれば、そのような煩わしさから解放されるかもしれ
      ない。

       カシオ計算機(以下、カシオ)は2017年5月19日、「G-SHOCK」の新製品として
      「GPW-2000」を発売する。航空コンセプトの「GRAVITYMASTER」シリーズの最
      新モデルになる。本製品の目玉は、3つの時刻取得システムを搭載したことだ。この
      システムを実現するために開発されたのが、新世代モジュール「Connected エンジ
      ン 3-way」である。GPW-2000の“肝”ともいえる同モジュール。従来品のモジュー
      ルとの違いはどのような点にあるのだろうか。開発者に話を聞いてみた。

      “地球上に死角なし”の完全自動腕時計を目指して

       日本で時刻合わせに用いられている最も一般的な手法が標準電波の受信だ。国内で
      は、2カ所ある電波塔から電波が発信されており、その電波を受信することで正確な
      時間を時計に反映できる。しかし、海外では電波塔のない地域も多く、そうした地
      域への渡航した際には、正しい時刻に合わせられない、という弱点があった。

       そのため、カシオは、2014年より標準電波に加えてGPSの衛星電波を受信する機能
      を追加し、標準電波とGPS衛星電波の2つを受信できるようにした。これにより、どこ
      にいても正しい時刻を自動で調整できる時計が完成したかのように思われた。しかし、
      開発者たちはこれで満足しなかった。

       タイムゾーンが1つしかなく、しかもサマータイムのない日本で暮らしているとあま
      り実感がわかないが、実は世界の他の国や地域では、政治情勢などの影響で頻繁にタ
      イムゾーンやサマータイムの変更が行われている。カシオの電波時計には、都市のタ
      イムゾーンとサマータイムの情報をプリセットしてあるが、これらの情報は書き換え
      ることができなかった。そのため、その時計を発売した後にタイムゾーンやサマータ
      イムの変更ががあっても、自動で時刻を合わせることができなかったのである。

      3つの時刻取得システム

       その課題を克服するため、GPW-2000には、標準電波とGPS衛星電波の受信に加え、
      スマートフォンをBluetooth Low Energy(BLE)で接続し、スマートフォンを経由し
      てタイムサーバに接続する3つの時刻取得システムを採用。タイムサーバからの情報に
      基づいて時刻を自動的にアップデートするという方法だ。これにより、標準電波+GP
      Sのハイブリッドシステムよりも、最新のサマータイムを反映した、より正確な時刻に、
      自動的に調整できるようになる。

       カシオが初めてBLE対応のG-SHOCKを発売したのは2012年。この製品は時刻取得に
      スマートフォン本体の時刻データを使用していた。2016年発売の製品からはスマートフ
      ォンを経由してタイムサーバに接続するため、スマートフォンの性能に依存しない分、
      より正確な時刻を獲得できるようになったという。タイムサーバには1日4回、自動的
      に接続され、時刻の調整が行われる。

      【EE Times Japan】
       http://eetimes.jp/ee/articles/1705/18/news010.html
      【【商品】0.05mmの組み込みずれも許さない、カシオ新型モジュールへの挑戦!G-SHOCKの新モデルに搭載。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/14(日) 06:35:06.74ID:CAP_USER.net


      1983年に発売を開始したカシオ計算機の腕時計シリーズ「G―SHOCK」の
      人気が再燃している。2016年度の出荷数は、過去最高だった前年度を50万個
      上回る年850万個を記録した。

       中国で「ゴリラが時計をたたきつけても壊れない」というインターネットのCM
      を流すなど販売を強化。中国と東南アジア向けの売れ行きが好調だった。10代後
      半~20代の男性を中心に伸びたという。

       カシオの17年3月期決算は、円高などの影響で減収減益だったが、時計事業は
      現地通貨ベースで5%の増収。高木明徳専務は「大黒柱のG―SHOCKは、圧倒
      的な強みを顕示した」。最近の円安傾向もあり、18年3月期はG―SHOCKを
      軸に増収増益を見込む。

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000027-asahi-bus_all
      【【時計】カシオ『G-SHOCK』過去最高850万個出荷!中国でヒット】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/06(水) 22:01:51.85ID:CAP_USER.net
      hypebeast

      〈Casio〉の「G-SHOCK」といえば、手頃ながらも確固たる
      リスペクトとポジションを確立している人気ウォッチだ。

      ファッションアイテムであると同時に、あらゆるアクティビティにおける
      頼もしいツールとしてもとらえられているが、んな「G-SHOCK」にも
      「MR-G」と呼ばれるラグジュアリーシリーズが存在する。

      昨年リリースされた同シリーズ“MRG-G1000RT-1A“は6,000ドル
      (約66万円)という価格だったが、今年登場する“Hammer Tone”と
      名付けられたモデルはそれを上回る「G-SHOCK」
      史上最高額の6,200ドル(約68万円)となる。

      「MR-G」シリーズの20周年を記念するこの“Hammer Tone”は、タフソーラー、
      20気圧防水、(当然ながらの)ショックレジスト、GPSで地球上のあらゆるタイム
      ゾーンに自動対応するという、これまでの高性能「G-SHOCK」機能を搭載
      しているが、さらにこのモデルを格別にしているのがベゼル部分を中心に
      見られる鎚起(ついき)の職人技。

      京都の鎚起師「淺野美芳(あさのびほう)」氏によりデザインされた朧銀
      (おぼろぎん)と銅の合金のベゼル、そしてイオンメッキされた赤銅と
      金の合金を使用したクラウンとスクリューを使用している。

      製作されるのは世界限定300個。職人技と機能、
      モダンとトラディションが織り交ざったこの特別モデルは、
      7月、『Tourneau』にて発売される。









      【【時計】『カシオ』価格68万円!史上最高額のG-SHOCKを発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/17(木) 18:05:07.37ID:CAP_USER*.net
      カシオ計算機(以下、カシオ)の「Gショック」は、
      言わずと知れた定番の人気時計だ。

      日本中がブームに沸いた1990年代を懐かしく
      思い出す読者も多いのではないだろうか。

      当時のブームのピークは、年間600万個を出荷した1997年だが、
      なんと今、Gショックは当時を越える勢いで売れている。

      2013年度の出荷数は650万個、
      2014年度は730万個と2年連続で過去最高を記録。

      そして今年度も800万個と3年連続更新を見込んでいるという。

      これはもう、ブーム再来と言っていい。

      ■「陸・海・空」のプロも納得の本格仕様
      まず、昔と比べ興味深いのは、人気価格帯の変化だ。

      1983年の発売当時は約1万円、1990年代ブームの時期でも
      1万5000円くらいが売れ筋だったが、最近では5万円前後という
      “大人価格”のものが好調だという。

      中でも今、人気なのが、「MASTER OF G」シリーズだ。

      5万~10万円のアナログタイプのラインナップ強化が奏功し、
      2014年の年末商戦では昨年比2倍の売り上げになったという。

      Gショックのウリである「タフネス」をさらに追求し、
      陸・海・空、それぞれの過酷な環境下でも耐えうる
      プロ仕様の時計をコンセプトとしている。

      デジタル時計においては、1990年代から潜水用防水機能がついた
      「FROG MAN」など「~MAN」と名付けたプロ仕様の
      人気モデルは既に存在していた。

      このアナログ版を作り、
      改めて「陸・空・海」という切り口でまとめて
      訴求し始めたのが同シリーズだという。

      アナログタイプには
      「陸の覇者(MUD MASTER)」、「空の王者(GRAVITY MASTER)」、
      「海の強者(GULF MASTER)」と、3つのラインがある。

      新規開発にあたっては、レスキュー隊や船乗り、
      イギリス空軍といった現場のプロに、彼らが求める
      スペックをヒアリングしたというだけあり、特殊機能がスゴイ。

      例えば、「陸」は、ジャングルや砂漠、
      あるいは災害救助など土砂や瓦礫が積もる場所での
      使用も想定し、砂・埃・泥の侵入を徹底的に防ぐ構造を開発。

      さらに方位・気温・気圧・高度などが確認できるセンサーも搭載した。

      このセンサーは「海」にもついており、
      「海」はさらに潮の満ち引きがわかる機能などを備え、
      環境変化の激しい海上任務も遂行できる工夫を施している。

      そして「空」は、航空機内での使用を想定し、
      遠心力・衝撃力・振動力に耐えうる構造を実現。

      2都市の時刻を同時表示する機能の他、
      世界6局の標準電波とGPS衛星電波を両方受信し、
      どこにいても正確な時刻表示を叶えるという
      世界初の機能も搭載した。

      infoseek

      mt-g

      【イメージ画像】
      【【時計】『G-SHOCK(Gショック)』ブーム再燃!過去最高の出荷数、5万円前後の『大人価格』が売れている。】の続きを読む


      私事ではございますが、『ヨドバシカメラ』をいつも利用させて頂いています。

      始まりは『G-SHOCK』を購入した後からになります。

      購入したのは、元々使っていた品の後継モデル。

      『MTG-M900BD』

      IMG_20150820_202152

      店頭でお会計を済ませ・・・、
      新品購入特典の無料『駒調整』を頼み忘れて帰宅!。

      また店頭に伺うのは面倒なので自分で調整することにしました。

      そこで使うのはコレ♪

      『精密マイナスドライバー』

      IMG_20150820_202446
       
      って、コレは嘘です(やっちゃ駄目)。

      実際に昔やって駒に重症を負わせたので、今回は出来るけど自粛。

      本当はココからご説明致します。

      とっても簡単です。

       
      【【CASIO】『G-SHOCK』買い替えたので『駒 調整』を自分でやってみる、『MTG-M900BD』など。】の続きを読む

        このページのトップヘ