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前回の記事更新から約3年の時を得て【祝】ぷよクエ復帰!!!

事の発端は現在ボチボチ記事更新をして『YouTube』に微妙な動画を投稿している
【剣と魔法のログレス いにしえの女神】 にあります。

※参考動画

 

ログボ勢になったのは ↑ ↑ ↑ このスマホゲームにドはまり(現在進行形)してしまい、
スマートフォンも1台しか持っていなかった為『ぷよクエ』に費やす時間が無くなって
しまった事にあります。

ですが、最近はそんなユーザー離れに対応すべくPCとスマホを連携してパソコン上で
遊べるゲームも多くなってきました。

遂に『ぷよクエ』もPC版が実装されたようです。

 

今のスマホだとこんな感じになります。
※3年前とほぼ変わってません(≡ω≡.)。

【ホーム画面】エヴァンゲリオンコラボ中

ホーム画面

【カードデッキ】先頭以外は化石です

カードデッキ

それでは、やってみます♪。

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1まとめらいぶ2017/10/27(金) 09:45:13.20ID:CAP_USER.net
DMM.comは10月26日、オンラインくじサービス「DMMスクラッチ」を11月16日に
始めると発表した。Webサイト上でスクラッチを購入すると、当たったアイテムが
画面上で分かり、ユーザーが指定した住所に後日届く(送料無料)。1枚から購入
でき、ハズレはないという。当たった商品を受け取る前に破棄する機能も用意する。

 アイテムは全て、DMMスクラッチでしか入手できないラインアップを用意。現
時点では『Dies irae』『異世界はスマートフォンとともに』『文豪とアルケミスト』
など、10タイトルのスクラッチを提供する予定。DMM.comがゲーム事業やアニメ
事業などで培ったIP(知的財産)も生かす考えだ。

 店頭販売のくじとは違い、商品在庫を持たないため、販売個数や取り扱いアイテム
に制限がなく「これまでの枠を超えた自由なアイテム展開が可能」(同社)。将来は、
AR(拡張現実)製品や当選者を対象にしたイベント開催など、体験型の商材をそろえ、
他社サービスとの差別化を図るという。2018年には海外展開も計画している。



【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/26/news113.html
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1まとめらいぶ2016/12/14(水) 19:07:02.18ID:CAP_USER.net
【it media ニュース】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/14/news123.html

DMM.comは12月14日、iOS/Androidアプリから依頼できる家事代行サービス
「DMM Okan」の提供を開始したと発表した。ユーザーと代行スタッフそれぞれに
専用アプリを用意し、登録から依頼といった手続きをアプリ上で完結できる。
対象エリアは東京23区内、価格は1時間30分で3600円(税込・交通費込)から。

掃除や洗濯、料理、買い物など、身の回りの家事を依頼できる代行サービス。
従来の家事代行サービスで行われていた電話による問い合わせや料金見積もり、
対面での契約といった手続きがアプリ上で行えるのが特徴。代行スタッフは、
本人確認済みの家事が得意な主婦を中心としているという。

 家事の依頼を行うには利用登録が必要で、住所や氏名、クレジットカード情報のほか、
任意ではあるがユーザー側の本人確認も求められる。家事を依頼して担当者が決まると
アプリに通知が届き代行スタッフと直接チャットで依頼内容を調整するという。

 対象エリアは順次拡大予定としている。代行スタッフは専用サイトで募集しており、
DMMアカウントが必要。登録できるのは女性のみとなっている。

おかん

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/11/19(土) 15:45:48.23ID:CAP_USER9.net
【J CAST ニュース】
 http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all



インターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、
デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、
65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。
インターネットで話題になっている。

本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

フルハイビジョン以上の829万画素

DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、
同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。
蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応
しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。
4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、
一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、
導入の障壁になっている」と指摘する。

家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査している
ジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の
4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」
(アナリストの中里見慎一氏)という。

さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで
下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は
「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comの
ディスプレイは安いです」と話す。

「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の
2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した
写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に
高精細な画面で楽しむことができる。

ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。
そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%
以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」
と説明する。

4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、
「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、
衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。
大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、
ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は
広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...

そんなDMM.comの4Kディスプレイの発売に、インターネットでは、

「DMMってなんでもつくってんだな。すげ~わ」
「なんだか強気やな」
「安っ!! 俺が初めて買った液晶テレビはソニーの19インチで9万円だったわw」
「チューナーはレコーダとかに頼ってもいいし、これはアリかも」

などと、「歓迎」する声がある。

その半面、

「安いもんには裏があるってかwww」
「値段とかはいいけどでかくね。大きすぎるのも使いづらい気がする」
「HDR搭載してないだろ? なら、買わんよ」
「48型のテレビ4万円で売ってるから別にいいや... 4Kじゃないけど」
「4Kってそんなに必要なんか? 庶民が見れるのはまだまだ先の話じゃん」
と、冷ややかな声がないわけではない。

4K放送がはじまっていないにもかかわらず、ここ数年で「4Kテレビ」は新商品が
相次いで登場。それにつれて価格も下落している。
「値崩れ」といってもいいかもしれない状況だ。

前出のGfKジャパンによると、4Kテレビの販売価格は下落基調で、2016年5月の平均
価格は17万9000円と前年同月を11%下回った。テレビの平均使用年数は8年と
いわれるが、8年前(2008年)の平均価格は46~50インチのフルハイビジョンで
29万円だったのに対して、5月では同じサイズの4Kテレビが15万7000円だった。
この8年で、画質などのスペックが向上したにもかかわらず、
価格は半分近くまで下がっている。
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1まとめらいぶ2016/08/13(土) 18:17:45.98ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2016/08/05/chip-dmm-9-2-9800/







DMM.comは、香港WowWeeが開発した犬型パートナーロボット『CHiP』の予約受付を、
DMM.make ROBOTSサイトにて開始しました。発売は9月下旬の予定。
価格は2万9800円(税込)です。

音声認識によって人の声に反応して動くほか、スマートバンドで飼い主を認識して
寄ってくるなど、さまざまなペットらしさを備えているのが特徴。ペットを飼えない
環境にいるアクティブシニア層や核家族、散歩や世話の時間をとれない
単身者などをおもなターゲットとしています。

『CHiP』は、人の声に反応して「お座り」や「伏せ」などができる音声認識機能
搭載の犬型パートナーロボットです。付属品のスマートバンドを装着した人を
飼い主として認識し、その人が部屋に入ったときに近寄ってくるほか、お腹が
空いた時やかまってほしい時には、スマートバンドへ通知を行います。

また、スマートバンドや専用スマートフォンアプリからは、CHiPを前進・後退・旋回
させるなどのリモートコントロールが可能。さらに、アプリ上では、CHiPの健康状態
やお腹の空き具合を確認したり、えさをあげることができます。

4本の足にはメカナムホイール(車輪)を搭載し、前後左右に機敏に動くことが可能。
また、専用のスマートボールを転がせば、それを追いかけて、取って戻ってくるなど、
本物の愛犬さながらのボール遊びも楽しめます。

さらに、バッテリーが少なくなると、寝床であるスマートベッドに自分で戻って充電を
開始します。そのほか、人工知能によって障害物を避けたり、褒められた行動を
積極的に行うようになるなど、成長していく機能も備えています。

ロボット本体のほか、スマートバンド、スマートボール、スマートベッド各1個が付属し、
さらにDMM予約特典として、追加用スマートバンド1個と
非売品のオリジナルグッズを提供するとしています。

サイズは270x195x240mm、重量は1280g。専用スマートフォンアプリの
対応OSは、iOS 9以降またはAndroid 4.4.4以降です。
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