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1まとめらいぶ2016/10/17(月) 13:22:18.30ID:CAP_USER.net
【東洋経済】
 http://toyokeizai.net/articles/-/139840



トヨタ自動車の新型コンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」が、今年末の正式発売を
前に早くもヒットの予兆を見せている。11月上旬からWeb上で先行商談受付が
始まる予定だが、すでにトヨタ系の取り扱い販売店で進められている仮予約の
状況を踏まえると、「10月上旬段階での納期は2017年4月以降になっている」
(事情通)というのだ。

仮予約とは取り扱い販売店が、得意客を中心に新型車をいち早く購入したいと希望
するユーザーに対し、納車順位を確定するために行っている手続き。C-HRの場合は
9月上旬ごろから順次実施されている。メーカー側への正式な発注の開始や納車
までの流れなどが販売店側に知らされるのは、Web上で先行商談受付が開始
される前後になるとみられる。ただ、このタイミングになると、納車は2017年
初夏ごろになる可能性もある。


C-HRの発売に先駆けてトヨタは9月28日に国内仕様の概要を初公開した。
価格は未公表ながら、内外装のデザインやメカニズム、ボディカラー、
パワートレーン、性能・諸元の一部などが明らかにされた。

日本仕様はHVと1200ccターボの2タイプ
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1まとめらいぶ2016/03/01(火) 22:54:19.95ID:CAP_USER.net
Response】 



トヨタは、スイス・ジュネーブで3月3日~13日に開催される
第86回ジュネーブ国際モーターショーにおいて、
新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」を世界初披露した。

TOYOTA C-HRは、TOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、
軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現。

意のままの走りを実現する走行性能のほか、アイポイントの高さを生かした
「見通しの良さ」や最適なドライビングポジション、優れた安全性など、
クロスオーバーに求められる基本要素に加え、高い環境性能も追求。

グローバル市場において、
独特な存在感を持つコンパクトクロスオーバーの確立を目指す。



デザインは、「センシュアル スピード - クロス」をコンセプトに、
SUVのたくましい足回りやスピード感あふれるボディ、
大人の色気を表現し、新ジャンル・スペシャルティを追求した。

ダイヤモンドをモチーフとし、コンパクトなキャビンとリフトアップ感のある
薄いボディを一体化した多面体のような精彩なボディから、前後のホイール
フレアが大きく張り出した構成により、圧倒的なスタンスの良さを表現。

「キーンルック」や、
その構成要素でもある「アンダープライオリティ」
などのTOYOTA独自のデザイン表現を進化させ、
ワイド感と踏ん張り感ある鋭く力強い
フロントマスクを創出している。

TOYOTA C-HRは、日本では2016年内に、欧州地域では2017年初旬から
販売を始める予定。また、順次世界各国・各地域での発売を計画している。
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