『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      Apple

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 22:54:51.74ID:CAP_USER.net
      Appleは米国時間9月12日、同社が設計した無線充電アクセサリ「AirPower」を
      発表した。無線充電機能を搭載する新型「iPhone」3機種に対応する。
      2018年に発売予定だ。

       AirPowerは充電に対応するエリアが広く、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」
      「iPhone X」のユーザーは、「Apple Watch Series 3」やワイヤレスヘッドホン
      「AirPods」用の新しい無線充電ケースなど、最大3台の機器を同時に充電できる
      ようになるという。Qi規格に準拠している。



      2018年発売時の価格は不明だ。

       Appleは12日のイベントで、AirPowerの短いデモを参加者らに披露した。
      AirPowerによる機器の具体的な充電時間について、詳細は語られなかった。

       iPhone Xの予約受付開始は10月27日、発売は11月3日の予定だ。iPhone 8と
      iPhone 8 Plusの予約受付開始は9月15日、発売は9月22日。AppleがAirPower
      の販売を開始する前でも、サードパーティー製のQi対応無線充電器が使用できる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107168/
      【【製品】iPhoneやApple Watchを同時にワイヤレス充電できる『AirPower』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/20(木) 11:51:33.93ID:CAP_USER.net


      Appleが8月末に開催するイベントで新型iPhone SEを発表し、iPhone8の発表イベントは
      10月になる、と仏メディアiGenerationが報じています。ただし、過去の発表パターンや
      iPhone SEの位置づけを考慮すると疑問も残ります。

      iGenerationは、8月のイベントで発表される新型iPhone SEの価格が、現在の32GBで489
      ユーロ(日本では44,800円)から、90ユーロ(約11,500円)安い399ユーロに引き下げら
      れる、と報じています。

      しかし、新型iPhone SE が8月発売なら、サプライチェーンからのリーク情報が報じられて
      も良さそうですが、これまで、新型iPhone SEについては情報が流れていません。

      なお、中国のアナリストが「iPhone SEはアップデートされない」との予測を発表したばか
      りです。

      AppleはインドでiPhone SEの製造を5月に開始し、6月に発売したばかりです。

      iPhoneSEがインドなど価格に敏感な市場を攻略する戦略モデルと位置付けられていること
      を考慮すると、今年、iPhone SEについて何らかの発表があるとすれば、モデルチェンジで
      はなく、仕様変更と価格の引き下げにとどまると考えられます。

      また、iPhone SEは、2016年3月に発売され、2017年3月にストレージ容量の変更が行われ
      ています。

      iGenerationは、iPhone8の発表イベントは10月に開催されると報じていますが、この情報
      についても疑問が残ります。

      iPhone8については、生産・発売の遅れが噂されていますが、2012年のiPhone5以降、9月
      前半に発表、後半に発売という日程が踏襲されています。仮に発売が遅れても、イベント
      は今年も9月に開催されると考えて良さそうです。

      iPhoneではありませんが、6月のWWDC 17でAppleは2017年12月に発売予定のHomePod
      を発表しているほか、2016年9月のイベントではAirPodsを10月下旬発売予定と発表してい
      ます。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-175759/
      【【製品】新型『iPhone SE』8月発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:28:10.06ID:CAP_USER.net
      米Appleは5日(現地時間)、ワークステーションクラスの性能を持つ一体型コンピュータ
      「iMac Pro」を12月に発売すると発表した。

       WWDC 2017での「チラ見せ」として紹介されたものだが、多くの仕様が公開された。
      筐体のデザインは既存の27インチiMacと同じだが、筐体色はブラック系となっている。
      CPUには、Xeonを採用し、8コア、10コアのほか18コアまでを選択可能。メモリは最大
      128GBのECCメモリ、ストレージは速度3GB/sの4TB SSDを搭載可能。GPUはAMDの
      Radeon Vegaを採用し、性能は単精度で11TFLOPS、半精度で22TFLOPSとなる。
      ディスプレイは5K。

       インターフェイスには、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.2、
      UHS-II対応SDカードスロット、Thunderbolt 3×4に加え、
      Macとして初めて10Gbit Ethernetを採用する。

       高い仕様と新OS「macOS High Sierra」に搭載されるグラフィックスAPI
      「Metal for VR」によりVRにも対応する。

       価格は、5Kディスプレイ、8コアXeon、メモリ32GB、SSD 1TB、Radeon Vegaを
      搭載した最小構成で4,999ドル。



      【PC Watch】
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1063630.html
      【【PC】『Apple』18コアXeon/Radeon Vega搭載の”黒い”iMac Pro】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/06(火) 06:32:49.61ID:CAP_USER.net
      米Appleは6月5日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の10.5インチモデルを
      発表した。リフレッシュレート120Hz対応の新ディスプレイや新プロセッサ「A10X」を
      搭載し、従来の9.7インチモデルを置き換える。本日から注文を受け付け、来週以降に
      出荷する。価格は6万9800円(いずれも税別)から。



      9.7インチモデルに比べて約20%大きい10.5インチの「True Toneディスプレイ」を搭載。
      リフレッシュレートは従来の60Hzから120Hzに倍増し、指によるタップやペンデバイス
      「Apple Pencil」の反応速度を改良した。画面の明るさも600カンデラに向上している。

       プロセッサには新しい「A10X」(6コア)を採用し、前モデルに比べて処理性能が30%、
      グラフィックス性能は40%向上。バッテリーは最大10時間駆動するという。ストレージ
      容量は64/256/512GBを用意する。

       サイズは174.1(幅)×250.6(奥行き)×6.1(高さ)ミリ、重さはWi-Fiモデルが469
      グラム、Wi-Fi + Cellularモデルは477グラム。カラーバリエーションはシルバー、
      ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの計4色。

      【IT media NEWS】
       http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news050.html
      【【製品】Apple、10.5インチの新型『iPad Pro』発表。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/23(火) 19:09:22.67ID:CAP_USER.net
      「Life is easier on iPhone(iPhoneなら人生はもっと簡単になる)」と題して、
      AppleがAndroidユーザーに向けて端末をiPhoneに乗り換えることを促すキャ
      ンペーンを行っています。15秒ほどの短いムービーがいくつか公開されている
      のですが、わずか15秒の間に「AndroidからiPhoneに移行するとこうなるよ!」
      ということが端的に示されています。

      中略

      また、プライバシーについても分かりやすく示されています。



      「あなたのスマートフォン」というエリアでは、朝起きてコーヒーを飲みながら
      新聞を読んでいると、後ろから見知らぬ男性がぬっと顔を出します。



      思わずぎょっとする男性。



      そこで、iPhoneのエリアに移動すると……



      誰にも自分が読んでいる新聞記事をのぞかれることがないというわけです。



      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20170523-move-to-iphone/
      【【スマホ】AppleによるAndroidユーザーにiPhoneへの移行を促すCMムービーがある意味わかりやすい】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/06/30(木) 17:53:25.75ID:CAP_USER.net
      gigazine





      中国のスマートフォンメーカーが「iPhoneは同社のスマートフォンのデザインを
      パクっている」として特許侵害を訴え、北京市でiPhoneの販売停止命令がAppleに
      下されましたが、今度は「iPhoneやiPad、iPodは私のデザインを盗んでいる」
      と主張する男性により訴えられました。しかも、訴えを起こした男性は100億ドル
      (約1兆270億円)というものすごい額の賠償金を求めています


      MacRumorsやThe Telegraphなどさまざまなメディアが
      報じたところによれば、Appleを提訴したのはフロリダ州在住の
      トーマス・ロス氏です。ロス氏は1992年5月23日から9月10日に
      かけて「Electronic Reading Device」という名前の端末の
      デザイン案を手書きで作成しており、AppleのiPhone、iPad、
      iPodのデザインがElectronic Reading Deviceに酷似
      しているとして訴訟を起こしました。

      ロス氏はElectronic Reading Deviceが長方形の形状や角が丸くなった
      デザインになっていて、バックライト点灯式のタッチスクリーンを搭載し
      小説や新聞を読んだり、写真や映像を視聴したり、電話のような
      コミュニケーションやインターネットに接続したりすることが可能
      なデバイスであり、

      「1992年以前には決して存在しなかったデザインと機能が融合している」

      と主張しています。

      ロス氏がデザインしたElectronic Reading Deviceは左の端末で、右がiPhoneです。

      二つ目のデザインはデュアルスクリーンを搭載した端末になっています。

      Electronic Reading Deviceの特許はどうなっているのかというと、ロス氏が
      1992年11月に申請したものの、アメリカ特許商標庁により1995年に却下され
      ました。特許申請が却下された理由は、ロス氏が申請料金を支払わなかった
      からとのこと。しかし、ロス氏は2014年に今度はアメリカ著作権庁に
      Electronic Reading Deviceの著作権登録を申請しています。

      「お金では治らない取り返しのつかないダメージを被り続けている」と話す
      ロス氏は陪審裁判を要求しており、約1兆270億円の賠償金とAppleが
      iPhone・iPad・iPodの販売で得た売上の最大
      1.5%の支払いを求めています。

      なお、2015年第4四半期のAppleの売上高515億100万ドル(約5兆3000億円)の
      うち62.5%はiPhoneの売上高になっており、これにiPadやiPodなどの売上高を
      含めると、ロス氏が求めている1.5%でもすごい額になりそうです。
      【【知財】『Appleより15年以上前にiPhoneを発明した』と主張する男性がAppleを提訴、賠償金は1兆円オーバー。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/06/17(金) 20:12:55.20ID:CAP_USER.net
      【engadget】
       http://japanese.engadget.com/2016/06/17/iphone/





      アップルが透明な曲面ディスプレイで「電子デバイス」を包み込む特許を取得した
      ことが明らかになりました。特許の文書では「家庭用電気製品」とあって商品名は
      特定されていませんが、製品例として添付されている図面からは、同社の
      スマートフォンであるiPhoneを想定しているものと思われます。

      この特許は米国特許商標庁に6月14日(米国時間)
      「ELECTRONIC DEVICE WITH WRAP AROUND DISPLAY」
      (特許番号「US 9,367,095 B2」)
      として登録されたもの。アップルは本特許につき「少なくとも1つの透明な本体と
      フレキシブルディスプレイ(折り曲げられる柔らかい画面)を含んだ家電製品」と説明。
      実際のイメージとしては前面、背面および両サイドをぐるりとディスプレイが包み込み、
      わずかに上面と底部のみにベゼルが配された図面が添えられています。

      アップルは、現状のポータブル機器は「前面のディスプレイとカバーに覆われた背面」
      という形に落ち着いており、背面や側面のスペースが有効に活用されていないと指摘。
      ことボタンやスイッチ類が固定されていてアプリごとに最適化されているとはいえず、
      背面を活用することで操作性を改善するニーズがあるとのこと。その一例として、
      側面に仮想的なボリュームボタンを表示するインターフェースが図示されています。

      また、曲面ディスプレイを使うことで筐体のデザインも自由度が増すとのこと。
      円筒形や上下の幅が不均等で先細りとなったテーパー型の端末のイメージも
      挙げられています。

      もっとも、アップルが申請したこうした先進的な特許のうち、実際に製品化された
      ものは決して多くはありません。実用面で考えても、背面まで曲面ディスプレイ
      にされると持ちにくくもなり、うっかり落とした時のダメージもより深刻なものと
      なるでしょう。「こういう方向性も考えている」程度に受け止め、ティム・クック
      CEOが自らハードルを上げた「想像もつかない新機能」の
      発表を粛々と待ちたいものです。
      【【スマホ】『Apple』曲面ディスプレイでiPhoneの全面を『包み込む』特許を取得】の続きを読む

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