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1まとめらいぶ2016/07/03(日) 21:04:07.57ID:CAP_USER9.net
◆ Chromeが50%に迫る、6月ブラウザシェアランキング

Net Applicationsから2016年6月のデスクトップブラウザシェアが発表された。
2016年6月はChromeとMicrosoft Edgeがシェアを増やし、Microsoft Internet
Explorer、Firefox、Safari、Operaがシェアを減らした。

Chromeの強い成長傾向は衰えることがなく、このペースで増加していけば
2016年の間には50%以上のシェアを獲得するものとみられる。

バージョン別にみるとMicrosoft Internet Explorer 11は微増したものの、Microsoft
Internet Explorer 10.0、Microsoft Internet Explorer 9.0、Microsoft Internet
Explorer 8.0は減少。Microsoft Edgeも増加したとはいえ微増に留まっている。
全体としてMicrosoftのブラウザは減少傾向が続いている。

Chromeはデスクトップブラウザのみならず、モバイル/タブレット向けデバイスの
ブラウザとしても強い成長傾向を続けている。Googleの提供しているサービス
とのシームレスな連携やデバイスを超えた同期が可能であることなどから、
Chromeを主ブラウザとして使い続けるユーザが増えているものと見られる。











【マイナビニュース】
 http://news.mynavi.jp/news/2016/07/03/056/
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1まとめらいぶ2016/05/10(火) 15:34:27.09ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2016/05/10/au-xperia-x-performance-6/




auは、ソニーモバイル製スマートフォン

Xperia X Performance SOV33

を6月中旬以降に発売します。

従来のZシリーズからデザインを大幅に刷新した本機種。

高級感のあるアルミニウム背面や、処理性能が大きく向上した
Snapdragon 820プロセッサの搭載、受信最大370Mbps
LTEへの対応などが特徴です。

(写真はグローバルモデル)

Xperia X Performanceは、Xperia Xシリーズで唯一防水・防塵に対応。

側面には指紋センサーを備えます。

主な仕様は、Xperia Z5と比較してCPU性能が2倍、GPU性能が1.4倍に向上した
クアルコムの最新SoC Snapdragon 820、5.0インチ フルHD(1920 x 1080)
トリルミナスディスプレイ for Mobile、3GB RAM、32GBストレージなど。

microSDカードスロットはSIMカードスロットと一体で、
最大200GBまでのmicroSDXCカードが使えます。

OSはAndroid 6.0。

また、搭載する背面2300万画素カメラには新技術「Predictive Auto Focus」を導入。

これは被写体の動きを予測して、予測した地点に
フォーカスを合わせることでAFを高速化する技術です。

このようにカメラ機能の強化が図られています。

インカメラは1320万画素と一昔のフラグシップ機のリアカメラ並。

au版Xperia X Performanceでは、グローバルモデルの
仕様に加えて、ワンセグ・フルセグ・おサイフケータイに対応します。

カラーバリエーションは

「ホワイト」
「グラファイトブラック」
「ライムゴールド」
「ローズゴールド」

の4色展開です。

バッテリー容量は2570mAh。

また米Qunovo社が開発したバッテリー制御技術を導入。

スマートフォンに使われているバッテリーは通常充放電を繰り返すことで
劣化が進みますが、この制御技術の導入により、劣化速度が最大で
半分になり、端末のライフサイクルが長く保てるとしています。

ネットワークは受信最大370Mbpsのau 4G LTEやWiMAX 2+に対応。

なお370Mbpsエリアは東京都渋谷駅州へネリアから開始し、
順次大阪府梅田駅周辺、愛知県名古屋駅周辺、山手線
主要駅周辺などへ拡大予定としています。

本体サイズは約71 (W) x 144 (H) x 8.6 (D) mm、重量は165gです。

▲ Xperia初となるフロントガラスへの2.5D加工により、
  ガラスのエッジ部分が丸みを帯びている。
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