30代 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/10/12(土) 13:30:41.48 ID:RGVDinIw0● BE:271912485-2BP(2000)
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カプセルホテルでの宿泊、それは「新鮮な驚き」に満ちた体験=中国

【excite ニュース】
 https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_20191008094/

引用元: 【画像】中国の30代家庭の平均的な自宅を見た日本人、卒倒

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/12/04(月) 13:32:12.14ID:CAP_USER.net
「管理職になりたくない」という若手、中堅社員がここ数年で急速に増えています。

リクルートマネジメントソリューションズが3年おきに実施している「新人・若手の意識
調査」によると、「管理職になりたい」および「どちらかといえばなりたい」と回答した
肯定派の割合が減少し、2010年の新人では55.8%だったのが、2016年の新人では31.9%と
なっています。

しかも、この2016年の新人は、「管理職になりたくない」「どちらかといえばなりたくな
い」という否定派の割合が37.9%となり、本調査で初めて管理職になりたい人たちを上回
る結果となっています。さらに、新人だけでなく、3年目の若手、7年目の中堅でも、管理
職になりたくないという否定派が、肯定派を上回る結果になっています。

また、キャリアインデックスが2017年5月に実施した「有職者に向けた仕事に関する調査」
では、管理職になりたくない人の割合は、20代男性は51.9%、30代男性は48.7%、さらに
20代女性は83.1%、30代女性は84.2%と8割を超える結果になっています。

今の管理職の状況を見れば、若手や中堅が管理職になりたくないと思うのは当たり前でし
ょうか。彼らは甘えたことを言っているだけでしょうか。ミドルクラス以上のビジネスパ
ーソンにとっては、放置できない問題と感じるかもしれません。

負担が嫌だから?

拙著『“誰も管理職になりたくない"時代だからこそ みんなでつなぐリーダーシップ』でも
詳しく解説していますが、管理職になりたくない理由を若手・中堅世代に聞くと、「スト
レスが増えるから」「責任が増えるから」「管理職に向いていないから」「ワーク・ライ
フ・バランスが大事なので」など、自分が大変になるからという回答が真っ先に返ってき
ます。

ところが、その背景にある理由をさらに深く聞くと、今の管理職やリーダーという存在に
対する根本的な疑問、違和感が出てきます。

まず、管理職という役割自体への疑問です。そもそも仕事の専門性も多様性も進んでいる
中で、上司がすべての業務に精通しているわけでもありません。だから、部下が困ってア
ドバイスを求めても適切な指示や助言が返ってこない。上司の言うとおりにしても、成果
が上がるとも思えない。むしろ余計な管理やプレッシャーをかけてくるだけ。上司に存在
価値を見いだせないというのが、1つ目の理由です。

同時に、若手・中堅は管理職の大変さも理解しています。役割があいまいになる中で、成
果とリスクへのプレッシャーが高まり、細かな管理をしなければならなくなり、自分たち
メンバー以上に余計なことに振り回され、業務負荷を掛けられていく。しかも、そうやっ
て頑張っても金銭的にも時間的にも報われない。働き方改革も仕事の仕方が変わらなけれ
ば、部下がやりきれない仕事を引き受けなければならなくなる。

部下から見ると、今の管理職は厳しくなるビジネス環境のしわ寄せを一身に抱え込まされ
ている存在に見えています。にもかかわらず、それに見合うだけの報酬を得られない。お
カネという報酬だけでなく、管理職だからこその喜びや意義ある貢献という報酬が見えて
こない。自分の生活を犠牲にしてまで、そんな負荷を背負う存在にはなりたくない。これ
が2つ目の理由です。

若手世代との価値観のギャップを埋められるか?

ただ、もう1つ、より根幹にある大きな理由があります。それは、若手世代が働くうえで
重視している価値観、考え方が大きく変化しているということです。

先ほどのリクルートマネジメントソリューションズの「新人・若手の意識調査」による
と、若手世代が働くうえで重視しているのは、「収入が安定している」「失業の心配が
ない」「健康の心配がない」といった安定・安心にかかわる項目。その次にくるのが、
「仲間と楽しく働けること」。これが、若手世代が働くうえで重視する上位の4項目です。

逆に、下位2項目は「責任者として采配が振れること」「世間からもてはやされること」
になっています。若手世代にとって、自分が上に立つ、自分が目立つことは、大切なこ
とではないということです。

日本生産性本部が新入社員に毎年実施している「働くことの意識調査」でも、2003年以
降から「働く目的」の最上位が「経済的に豊かになる」ことや「自分の能力をためす」
という項目ではなく、「楽しい生活をしたい」となっています。人生を楽しく、充実し
ていきたい。そのとき、何も上に立つこと、目立つことが、人生を楽しく生きることに
つながるとは思えない。こうした意識が見えてきます。

【東洋経済 オンライン】
 http://toyokeizai.net/articles/-/199466
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1まとめらいぶ2017/06/16(金) 20:01:54.66ID:CAP_USER.net
日本人の平均貯蓄高は1820万円と発表されましたが、60歳以上の世帯が平均を押し上げて
おり、若い世代には実感がありません。今回は、将来への大きな武器となる「投資」につ
いて解説します。

2017年5月に総務省が発表した「家計調査報告」の内容が物議を醸しています。それによ
ると、日本の皆さんの平均貯蓄高は「1820万円」だそうです。

 「まじか……」「そんなにない」「というより、周りにそんな人いない」という声が多
く聞かれています。

 それもそのはず、このデータはあくまで国民全体です。実は、60歳以上の世帯が平均を
大きく押し上げていたため、20代から40代にとっては「そんなにあるの?」といまいち
ピンとこなかったのも当然です。

 そこで実態を知るべく、よりリアルな20代から40代の貯蓄額を見てみましょう。対象は
金融広報中央委員会(2016年)のデータによるものです。ちなみに、貯蓄と貯金、預金で
は厳密にはそれぞれ定義が異なるのですが、以下では便宜上なじみがある「貯金」を使用
します。

20代の貯金の平均は「184万円」

 データによると、20代の世帯あたりの平均は「184万円」でした。これは、全体平均
「1820万円」の約10分の1です。20代で金融資産を保有している人は54.7%しかいませ
ん。残りの45.3%は「貯金などない」ということになります。

 そして、中央値はなんと0円でした! 中央値とは、それぞれの貯金額をズラリとなら
べて順位付けし、ちょうど真ん中の順位にいる人の貯金額をいいます。

30代の貯金の平均は「395万円」

 そして、30代の貯金の平均は「395万円」でした。中央値は167万円です。30代では
167万円以上の貯金があれば30代世帯の順位は真ん中より上ということになります。

 30代でも金融資産を持っていない(貯金ゼロ)世帯が全体の約3分の1もいます。

40代の貯金の平均は「588万円」

 40代の貯金の平均は「588万円」でした。30代と比べるとぐっと上がりますね。
中央値は200万円です。こちらは30代とそこまで差がありません。

 40代でも金融資産を保有していない世帯が約3分の1(35%)います。

20代~40代の平均貯金のまとめ

 30代から40代になるときに「金融資産をたくさん持っている人」はより多くを持つ
ようになり、そうでない人との差が開いている、ということが分かります。

 30代、40代の約3分の1はそもそも金融資産など保有しておらず、保有している資産の
中央値は200万円前後ということが分かります。そして、20代に至っては約半数が金融
資産を保有しておらず、中央値は0円という結果でした。

 総務省が発表した「家計調査報告」の平均1820万円という結果とはだいぶ違った
イメージを持たれることかと思います。

【IT media ビジネス】
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/16/news009.html

有り金

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/03/20(月) 13:30:28.71ID:CAP_USER.net
【マイナビニュース】
 http://news.mynavi.jp/news/2017/03/06/284/


SMBCコンシューマーファイナンスは3月6日、
「30代・40代の金銭感覚についての意識調査2017」を発表した。
調査は1月17日~19日、30歳~49歳の男女1,000名を
対象にインターネットで行われた。

お小遣い平均額は未婚、既婚、子の有無で違い
毎月自由に使えるお金はいくらあるか聞いたところ、全体の平均額は3万1,895円、
未婚者は3万9,122円、子どものいない既婚者は3万6,204円、子どものいる既婚者
は2万4,083円となった。また、子ども(末子)の成長段階別に平均額をみると、
乳児~未就学児(1万9,045円)や、中学生(2万2,426円)では、
そのほかの成長段階よりも自由に使えるお金が少なかった。

さらに、毎月自由に使えるお金の平均額を年代別に比較したところ、
20代は3万422円(同社「20代の金銭感覚についての意識調査2016」より)、
30代は3万896円、40代は3万2,895円でさほど違いは見られなかった。しかし、
未婚者と既婚者にわけて年代別にみると、未婚者では20代3万2,997円、
30代3万8,292円、40代4万293円となり、既婚者では20代1万9,376円、
30代2万4,230円、40代2万9,151円に。

未既婚別では年代が上がるにつれて自由に使えるお金が多くなる傾向と、同年代では
既婚者より未婚者で自由に使えるお金が多い傾向がみられた。

現在貯蓄できているお金はいくらあるか聞いたところ、貯蓄できていないとする
「0万円」が25.4%と、およそ4人に1人の割合でみられ、「1万円~50万円以下」
(28.3%)と合計すると、半数以上(53.7%)の人が貯蓄額50万円以下
であることがわかった。

一方で、「400万円超~500万円以下」(5.4%)、「500万円超~1千万円以下」(6.6%)、
「1千万円超」(6.6%)といった回答も少なくなく、貯蓄額が300万円を超えている人は
合計で20.4%とおよそ5人に1人の割合となった。

家族形成状況別に貯蓄額を調整平均で比較すると、全体では132万円、未婚者は111万円、
子どものいない既婚者は228万円、子どものいる既婚者は123万円となった。

さらに、貯蓄額の調整平均を年齢別(5歳区切り)に比較すると、20代前半~30代後半
までは貯蓄額の上昇傾向が続くが(20代前半28万円→20代後半72万円→30代前半
95万円→30代後半154万円)、30代後半以降は横ばい(30代後半
154万円→40代前半147万円→40代後半154万円)だった。

全財産

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/05/01(日) 13:49:20.58ID:CAP_USER*.net
モバイルゲームのガチャ課金が、
射幸心を煽るなどとして問題になって久しい。

この「ガチャ」とは、ゲーム内で使用するカードを、
有料(無料の場合もある)のくじで当てるシステムのこと。

業界団体「日本オンラインゲーム協会」が、
有料くじ「ガチャ」の課金上限額を5万円に
自主規制するよう働きかけるに至るなど、
たびたび社会問題になっている。

ただ、実際に万円単位で課金する人は、
プレイする人の1%よりずっと下回ると言われており、
いわゆる「ガチャ中毒」になっている人は、決して多くはない。

そんな中、その1%未満のガチャ中毒に陥ってしまったという女性・Aさんに、
今回は話を聞くことができた。Aさんは30代前半の、ごく一般のOLだ。

「私がハマっているゲームは『S(仮名)』という戦国時代をモチーフにしたゲームです。
ひとりあたり38枚のカードを持ち、
20人でグループを組んで戦うルールになっています。
より良いカードを引くためには、有料のガチャを引くしかないんですが、
このゲームはその課金額が、ほかのゲームに比べて格段に高いんですよ」

普通のガチャを引く値段は1回300円だが、
レアなカードを引くことができる確率は0,03%。

しかもそこで得られるレアカードは、ただレアなだけで、
戦闘では使いものにならないカードもあるという。

そのため、より有効なレアカードが出る確率の高いガチャもあるのだが、
こちらは1回1500円。その上の、1回3000円のガチャもあるという。

「ガチャをし始めると一瞬でお金がなくなっていく感じですね。

50万円くらいの課金では、強いデッキ
(カードゲームにおけるカードの1セットを指す)
は育てられません。

私は2年間で150万円くらい使いました。これは仲間の中では、
かなり安くおさえているほうだと思います」(Aさん) ゲーム内で
しか使えないカードを揃えるのに150万円もかけるなんて
とんでもないことのように思えるが、このゲームのトップ
100位に入っているプレイヤーは全員、それ以上の
課金をしているとAさんは断言する。

「このゲームの中で知り合って、よく飲みに行く男性がいるのですが、
彼は累計で2000万円ほど課金していると言っていました。それでも
全然トップには及びません。

なんでも、このゲームで1位の人は、3億円以上の課金を
していると言われているんですが……その人はゲーム上に急に登場して、
一気にトッププレイヤーに上り詰めたんですよ。

強いカードを揃えられるる確率を考えると、
どう考えてもその急上昇はおかしい。

仲間が『いくらくらいゲームに使っているの?』と聞いたら、
『新しいカードを1枚ゲットするのに、ベンツ1台分くらいかけてる。
全部で、新築の家3軒分くらいは使っている』と答えたそうです」(Aさん)

ちょっと、途方もない値段になりすぎて、想像がつかない。

3億円はさすがに現実味がないが、
もそも一体どんな人たちがガチャに課金しているのだろうか?

「私が知っている人だと、
会社の社長、コンサルタント、美容外科医、看護師……などですかね。

やっぱり社長や、個人経営の人が多いです。

珍しいところでは、普段は密漁をして稼いでいる、
なんて言ってる人もいました(苦笑)。

あと、福島の被災地に住んでいて、
助成金・補助金でガチャをやっているという人も。

なんだかんだと、一癖ある人が多いですね。

『写真を送って』とメールすると、全身入れ墨の写真を送ってきたりとか(笑)。

あと、これは職業じゃないんですけど、
パチンコにもハマってるって人がとても多いですね」(Aさん)

ゲーム内で活躍すると、プレイヤーたちから、
ヒーローやアイドルのように扱われるという。

ゲーム内でもコメントが山のように書き込まれるし、
Twitterのフォロワーも増える。

人気の女性プレイヤーが、キャラクターグッズを
自主制作したらすぐに完売した、なんてこともあったそうだ。

「普通に生きてたら、そんなふうにちやほやされることってないじゃないですか。

やっぱり気持ちいいんですよ。

オフ会もよくやるんですけど、わざわざ遠方から私に
会いに来てくれるプレイヤーさんもいるんです。

オフ会では、女性は強いプレイヤーじゃなくてもモテるんですけど、
男性は強いプレイヤーがモテます。

まあ、強い=お金持ち というのが確定してますからね(笑)。

あと、ゲーマーってやっぱり、もっさりしてるというか、
あまりモテないタイプの人が多いので、
女性からすると落としやすいです。

デート相手を探すために、
ゲームをプレイしているって女子もいますよ」(Aさん)

>>2に続く



【おたぽる】
 http://otapol.jp/2016/04/post-6272_entry.html
2まとめらいぶ2016/05/01(日) 13:49:42.48ID:CAP_USER*.net
>>1の続きです

一見、こうしたゲームライフを楽しんでいるように見えるが、
さすがに彼女たちも自分がガチャにお金を使いすぎていること、
中毒になっていることに危機感は覚えているという。

「知り合いの女子プレイヤーだけで集まって、
『ガチャを引かない女子会』をやったことがあるんですよ。

最初はカラオケしたり普通に遊んでるんですけど、
段々ガチャが引きたくなってきて。

耐えられなくなった子が

『ちょっとトイレに行ってくる』

って言ってその場を離れて、
ガチャを引きまくるんです。

最近では、みんなで電車に乗って、電波の届かない
場所に旅行に出かけて、強制的にガチャを引けないようにしてます。

それでも、ちょっとでも電波がつながると、
ガチャを引いてしまうんですよね…」(Aさん)

ゲームは、ゲーム会社が提供するサービスであり、
いずれは終了する可能性もある。

その時、彼女たちは、何を思うのだろうか?

「もちろんその時が来てみないと分からないですけど、
意外とすんなり受け入れられる気がしますね。

強制的に終わらなければ、終わらないですから。

終りが来るのは寂しいですけど、
ちょっと楽しみに待っている部分もあります」

熱に浮かされるようにガチャを引く、モバイルゲーマーたち。

規制が入ることによって、中毒者は果たして本当に減るのだろうか?

(イラスト・文/村田らむ)
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