タグ:2017年

1:まとめらいぶ 2018/05/17(木) 20:06:43.54 ID:SbKEenX/M
2017年売上げランキング -ガンプラ・キャラプラ編-

【ホビーサーチブログ】
 https://www.1999.co.jp/blog/1712292

第9位: HGBF すーぱーふみな アクシズエンジェルVer. (バンダイ)

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第8位: HGBF ういにんぐふみな (バンダイ)

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第4位: フレームアームズ・ガール イノセンティア Blue Ver. (コトブキヤ)

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第2位: FAガール フレズヴェルク=アーテル (コトブキヤ)

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第1位: RG ユニコーンガンダム (バンダイ)

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引用元: 【画像】2017年ガンプラ売上ランキング発表される

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/03/02(木) 21:36:04.82ID:CAP_USER.net
【gigazine】
 http://gigazine.net/news/20170227-windows-98-in-2017/





1998年に登場したWindows 98およびその改良版のWindows 98 Second Editionは、
当時としては卓越したマルチメディア性能や安定性の高さなどが評価され、Windows
における名作OSの一つと数えられています。そんなWindows 98は誕生からほぼ20年
が経った2017年でも問題なく使えるのか、そんなことを検証したムービーが
公開されています。

今回用意されたマシンは、コンパックの「Armada e500」と呼ばれるモデル。CPUは
Pentium 3でクロック周波数は500MHz。128MBのRAMと20GBのハードディスクを
搭載するモデルで、2001年に製造されたモデルとのこと。

前面には、3.5インチフロッピーディスクドライブとDVDドライブを内蔵。
右サイドには拡張用のPCカードスロットとマイク入力、ヘッドフォン出力端子を持ち、
イーサネット端子とモデム端子、赤外線受光部を備えるほか、ビデオ出力
(コンポジット出力)端子を備えるという充実のモデル。背面には電源端子、
USB端子、シリアルポート、VGAポート、ドッキングステーション用の
専用コネクター、プリンターポート、PS/2端子をレイアウト。巨大な端子
がズラッと並ぶ様子に時代を感じます。左サイドに内蔵されるバッテリーは
四角い交換可能なタイプ。発火することでリコールの対象になっていたモデル
ですが、問題ないことをチェック済みとのこと。驚いたというのが、コンパックを
買収したHPが2017年2月現在でもArmada e500のサポートページを提供している
という事実で、各種WindowsやMS-DOSのインストールディスクもダウンロード
できるようになっていたそうです。

マシンの動作はサクサクしていた様子。まれにウインドウのレンダリングに引っかかる
ような様子を見せますが、おおむね良好な状態を保っているようです。検証用に最新の
ブラウザをインストール。とはいえ、このバージョンで選択できたのは、
Internet Explorer 6でした。なお、今回の検証にあたっては、Windows 98と
Windows Millennium上でWindows2000/XPのアプリケーションを動作させる
ための互換レイヤー「KernelEx」をインストールしてあるとのことです。
KernelExをインストールしておいたこともあり、Mozillaのメールソフト
「Thunderbird」は問題なく動作。メールの作成から送受信までも問題なく
こなしている様子。オープンオフィススイートの「OpenOffice」も動作が可能。
文書作成ソフトではイラストも問題なく扱えているようです。表計算ソフトの
動作にも問題はなさそう。ファイルの読み込みや保存も特に問題はなかったようです。
動画再生には、現代のプレイヤー「VLC」を採用。無料でさまざまなフォーマットに
対応するプレイヤーで、動作が軽いので古いマシンでも使うことが可能です。
HDクオリティはマシンスペック的に厳しいようですが、動画の再生そのもの
には問題なし。今から見るとかなり貧弱なスペックに見えますが、当時は誰もが
このようなマシンを問題なく使っていました。

(中略)

検証を行った結果、「Windows 98は2017年でもメインPCとして通用するか」という
問いには「YES!」との答えKernelExのインストールや、可能な限り最良のソフトを
探す手間は欠かせないようですが、簡単なブラウジングやメールの送受信、音楽の再生、
そして最新版でないゲームであれば、十分に今でも通用するという結論に達している
ようです。ただし、公式のサポートははるか昔に終了しているので、セキュリティの
面の脆弱性が高く、いわゆる「穴だらけ」の状態ともいわれているため、インターネット
には接続せず使う・USBメモリなどでデータ交換を行わないことが勧告されている
という点は注意が必要です。
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1まとめらいぶ2016/12/16(金) 09:56:46.29ID:CAP_USER.net
【av watch】
 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1035395.html



 メガネスーパーは15日、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」の最新のプロトタイプを
発表した。1月18日~20日に東京ビッグサイトで開催される「第3回 ウェアラブルEXPO」に出展
される。量産は'17年秋以降に開始、量産納品開始は'18年春を見込んでいる。当初は業務
向けで展開するが、コンシューマ向けも視野に入れているという。1台10万円を切る価格を
想定している。


 同日に行なわれた2017年4月期第2四半期業績の説明会で発表されたもの。2014年から
開発を進めているb.g.のプロトタイプ最新版となる。製品名のb.g.は「Beyond Glasses」の略。

 左右の目用に、ノンシ―スルー型のディスプレイを2つ搭載。“見え方のクオリティ”の追求や、
眼への負担を考慮した結果、「両眼視考慮の2つのディスプレイ採用」と「ノンシースルータイプ
のディスプレイ」を組み合わせており、「現在発表されている商品の中でオンリーワンのポジショ
ニング」としている。ディスプレイは両目のやや下側に位置するため、実際に目の前にあるもの
を見たい場合は視線を少し上げるという「遠近両用メガネと同じ見方」を採用している。
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1まとめらいぶ2016/08/26(金) 10:51:16.89ID:CAP_USER.net
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日産自動車は、ファクトリーチューンモデル
『GT-R NISMO』の2017年モデルを8月25日より発売した。

GT-R NISMO2017年モデルは、新形状のカーボンファイバー製フロントバンパーを採用。
カナード形状のデザインがもたらす空気の流れにより、ホイールハウス周辺の空気を
吸引し、大きなダウンフォースを発生させる。また、新デザインのグリルは、開口部の
拡大によりエンジンの冷却性能を向上させながらも、従来の空気抵抗及びダウン
フォースの維持。日産車最大のダウンフォースと、超高速域での優れた安定性を
実現している。インテリアも大きな改良を加え、メーターからセンターコンソール
までドライバーを包み込むようにレイアウトすることでドライバーオリエンテッド
な空間を演出。ナビディスプレイは7インチから8インチに拡大し、併せて大型
のアイコンを採用することで、視認性を向上させた。

2017年モデルは、走行性能も向上。ボディ剛性の向上により、
ショックアブソーバー・スプリング・スタビライザーそれぞれ
の突き詰めたセットアップが可能となり、接地性がよく、
しなやかで正確に動くサスペンションを実現した。
また、ショックアブソーバーに、NISMO専用の
特別チューニングを施し、3.8リッターV6ツイン
ターボエンジンから発生する600psのパワーを
さらにしっかりと路面に伝えることが可能となった。

価格は1870万0200円。
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1まとめらいぶ2016/08/03(水) 12:36:51.41ID:CAP_USER.net
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一時は存続も危ぶまれた、日産のピュアスポーツ『フェアレディZ』
次世代「Z35型」に関するリポートが、レンダリングスケッチと
共に欧州から届きました。

昨年までの情報では、コンポーネンツからパワーユニットまで、
メルセデスベンツと共有するという情報もありましたが、やはり
日産独自のスポーツモデルとしてデビューが濃厚となっています。

パワーユニットは、最高馬力400psが見込まれる日産の新世代3リットル
「VR30DETT型」V6DOHCツインターボエンジンの可能性高いようです。

フロントマスクはメッキVモーショングリルに現行モデルのブーメラン
ヘッドライトとは異なる、鋭く釣り上がるヘッドライトや迫力を増す
パワーバルジも描かれています。ワールドプレミアは2017年
東京モーターショーが有力で、2018年からの発売が
予想されています。

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1まとめらいぶ2016/05/18(水) 12:58:43.74ID:CAP_USER.net
gizmodo



そんなスマートフォン、見たことないよ!

史上最大の変化が訪れると前々より噂があった2017年の新型iPhone
(通称:iPhone 8)に、さらに楽しみな情報が出てきました。Apple情報
サイトDaring FireballのJohn Gruber氏が、2017年の新型iPhoneは
全面ディスプレイにTouch IDや前面カメラを内蔵すると伝えているのです。

Gruber氏のポッドキャスト「The Talk Show」にて彼は、
「2017年のiPhoneは上下に一切エッジのないディスプレイを搭載するという噂を聞いた」
と語っています。またディスプレイにはTouch IDやスピーカー、前面カメラなどもうまく
内蔵されているとのこと。それって一体、どんな構造になっているんでしょう?

実は来年発売される予定の新型iPhoneでは、ディスプレイに有機ELが採用されるとの
噂があります。有機ELディスプレイなら全面ディスプレイや曲面ディスプレイなどにも
できますから、より自由な本体デザインが可能になります。その他にも、iPhone 4風
の本体全面にガラス素材を配したデザインになるとの情報も…。正直、今のiPhone
と違いすぎて、その外観の予想がつきません。

思えば2017年は、2007年の初代iPhoneの登場から10周年。スマートフォンの原型を
定義づけたiPhoneが、新たな次元へと進化するには悪くないタイミングです。これまで
数年間も噂されていたホームボタンの廃止や曲面ディスプレイの採用が現実のもの
となれば、Appleファンとしては感慨深いものがありますが…。同時に大きな変化に
対する不安もあり、複雑です。
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