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1まとめらいぶ2017/02/28(火) 19:47:48.30ID:CAP_USER.net
【itmedia ビジネス】
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/28/news115.html



セブン-イレブン・ジャパンは2月28日、朝の時間帯にコーヒーとパンをセットで
割安に販売する「朝セブン」を3月8日から3月31日まで実施すると発表した。

午前4時~11時に、セブンカフェのホットかアイスのレギュラーサイズ
(各税込100円)と、カレーパン(税込138円)など8種類のパン
(地域によって異なる)1つを、セットとして200円(税込)
で販売する。

 気温が上がって朝の活動が活発になる3月に合わせ、時間帯に着目した新たな
取り組みとして実施する。「多様化する生活や社会の環境変化に対応し、より一層
『近くて便利』な店を目指す」としている。
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1まとめらいぶ2016/11/05(土) 10:57:05.27ID:CAP_USER.net
【日刊SPA】
 http://nikkan-spa.jp/1228611



【原価率研究所】
そのネーミングもさることながら、激安の200円でカレーライスを
提供する新潟発の飲食チェーン店がじわじわと注目を集めている。

 メニューはカレーのみ、値段はたった200円。新潟市内には新潟駅前ほか8店舗をもうけ、
東京の竹ノ塚と梅屋敷、そして山口県宇部市と現在11店舗に拡大中だ。そして今後も、
原価率研究所は日本全国1,000店舗の展開を目論んでいる。

 2016年5月現在で、業界最大手の「カレーハウスCoCo壱番屋」は1,444店舗
(国内1,282、海外162)、業界2番手の「ゴーゴーカレー」は76店舗(国内68、海外8)
であり、売上高と店舗数ともにココイチの独走状態が続いている。一方で
原価率研究所にはフランチャイズの問い合わせが殺到しており、
100店舗という業界2位の地位も現実味を帯びている。
「安くて、うまいカレーライス」というブルー・オーシャンの開拓ができるならば、
これは決して夢ではないだろう。

「原価率研究所」は、東日本大震災で被災し、新潟県の人々にお世話になった
創業者の「新潟に恩返しをしたい」という思いからスタートした。創業の当初から、
全国1,000店舗を目標にフランチャイズ展開しているという。近い将来には、
日本全国で200円カレーを求めている人々にも届くということだろうか?
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