飲む : まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2015/12/17(木) 06:59:58.97ID:dsUhdZHz0.net BE:837857943-PLT(12931)
何気に飲んでいるコーヒーですが、
実は飲み過ぎなければ非常に様々な効果を生み出してくれる素晴らしい
飲み物だったのです!どうせ飲むなら体でどんなことが
起こっているのかを知ってみませんか?

あなたは一日にどれくらいのコーヒーを飲みますか?

1.『運動のパフォーマンスが向上する』
  コーヒーを運動前に飲んだ場合はサプリメントを取る必要はありません。

2.『2型糖尿病のリスクが下がる』
  アメリカの調査で、コーヒーを一日4杯以上飲む人は
  2型糖尿病のリスクを50%下げることができると発表しています。

3.『脳の神経伝達物質が増加する』
  コーヒーはセロトニンやドーパミン、脳の認識能力や気持ちを調節するのを
  助けるノルアドレナリンなどの物質の生成の手助けをします。

4.『がんの促進を抑制する』
  これはまだ確かな研究結果が出た訳ではありませんが、コーヒーを3杯以上
  飲んでいる人は飲んでいない人に比べると、ガンを
  抑制するという報告も入っています。

5.『より良い決断ができるようになる』
  コーヒーを飲むと「3.3.脳の神経伝達物質が増加する」で説明したように、
  脳が活発になるということは決断力も高まることになります。

6.『ストレスが減る』
  睡眠時間が足らなくてストレスを感じることがありませんか?
  そんな時はいれたてのコーヒーの匂いを嗅いでみましょう。

7.『幸福感を感じやすい』
  もちろんカフェインが入っていることもありますが、抗酸化剤が普通に果物や
  野菜以上に入っており、気持ちが上向きになりやすくなります。

【GIGAMEN】
 http://www.gigamen.com/these-7-amazing-things-will-happen-when-you-drink-coffee-every-day.html
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1まとめらいぶ2015/12/05(土) 18:00:27.62ID:wKOAJq6Y0.net BE:837857943-PLT(12931)


これは、豪・モナシュ大学が肝臓疾患のある1,100人の患者を対象に調査した
結果だそう。オーストラリアのラジオ番組「3AW Breakfast」では、
こんな会話が交わされました。


「ドクター、コーヒーって本当に肝臓の病気に効くんでしょうか?」

「はい。調査の結果はそう示唆しています。肝臓に疾患のある患者を見た限りでは、
適度にコーヒーを飲むことが、肝臓のダメージや
脂肪肝の症状の軽さに関係しています」

1日2~3杯
肝臓のダメージが和らぐかも



「PLOS ONE」に掲載された調査結果によれば、使用されたのはアラビカ種の豆。
対象は、C型肝炎、B型肝炎、脂肪肝の患者でした。

1日2杯ほどコーヒーを飲んだ場合、C型肝炎のダメージは最大13%軽減。
脂肪肝のダメージも和らげていたそうで、食べ過ぎや
飲み過ぎにも効果が期待できるのだとか。

ちなみに、過去には"お茶"でのテストも行われたそうですが、同様の効果は得られず。
つまり、カフェインが関係しているわけではないようです。

さらに、カフェイン抜きのコーヒーもどうやら効果なし。含まれている様々な成分が
複合的に関係していると調査に携わったアレックス・ホッジ医師は話しています。



「ドクターはいつも1日に何杯飲んでいるの?」

とのパーソナリティの質問には、"3杯"と回答。
1日2~3杯ほどが適量と言えるのかもしれません。

お酒の席や会合続きでちょっと疲れてるなというときは、
コーヒーをドリップしてホッと一息ついてみては?

【TABI LABO】
 http://tabi-labo.com/218769/coffee-liver/
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