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1まとめらいぶ2016/02/10(水) 20:26:28.63ID:CAP_USER.net
【マイナビ ニュース】
 http://news.mynavi.jp/news/2016/02/10/172/

トップウィングは2月9日、
iFi-Audioの新製品として、スイッチング
電源のノイズを低減する「iPurifier DC」を発表した。

発売は2月13日。希望小売価格は税込17,800円。

iPurifier DCは、ノートパソコン、DAC、HDD、
セルフパワーUSBハブ、セットトップボックスなどのデバイスと、
DC電源の間に配置するノイズ低減装置。電源から流入するノイズを抑制し、
音楽再生時に音質の向上が期待できる。

ノイズ低減の技術として、「アクティブ・ノイズ・キャンセレーション」を採用。

ノイズ信号と逆位相の信号を発生させ、可聴帯域(20Hz~20kHz)の電源
ノイズを約300~100,000分の1に低減するという。







5~24V(3.5A、84W)の電源アダプタに対応しており、
5.5×2.1mmのコネクタを装備するほか、5.5×2.5mm用と
3.5×1.35mm用の変換アダプタが付属。本体にアルミシャーシを使用している。
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1まとめらいぶ2016/01/20(水) 19:41:50.47ID:CAP_USER.net
【IT media ニュース】

ソニーは、有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げるスピーカー

「グラスサウンドスピーカー LSPX-S1」

を2月13日に発売する。オープン価格で、実売予想価格は7万4000円前後。

 空間を活用して新しい体験を創出する「Life Space UX」の商品群として、
家庭用のポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」とともに発表した。






有機ガラス管の下に3つの加振器を置き、ガラス管全体を振動させて音を鳴らす。
ガラス全体が円筒状の音源となり、本体を中心に360度均一に音を届けるという。
 ガラス管はツイーターとして働き、天頂部に低域を再生するパッシブラジエーターを、
加振器の下部に50ミリのウーファーを搭載した。ガラス管内部にはフィラメント型
LEDを搭載しており、Bluetoothの接続状態などを光で確認できる。


 2008年に発売したガラス管スピーカー
「Sountina」(サウンティーナ)の技術を進化させ、音質を向上させながら大幅に
小型化した。低歪み、高応答性を実現し、「まるで誰かが目の前で歌い演奏して
いるような新しい体験を生み出す」という。

 Bluetooth接続に対応。新開発の高音質コーデック「LDAC」に対応し、
高速伝送が可能だ。スピーカー単体ではモノラルだが、2台をBluetooth接続
すればステレオ再生や2台から同じ音を再生することも可能だ。

バッテリーを内蔵し、ケーブルレスで利用できる。
 NFCのワンタッチリスニング機能に対応し、対応端末を
底面にかざすと手軽にBluetooth接続できる。

スマートフォンアプリ「SongPal」(ソングパル)からサウンド設定や楽曲再生操作、
明るさの調整、スリープタイマーなどの操作が可能だ。

 サイズは82ミリ(直径)×303(高さ)ミリ、重さは約920グラム。
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