電気自動車 : まとめらいぶ

タグ:電気自動車

1:まとめらいぶ 2021/12/14(火) 21:07:28.06 ID:HYECRQo10
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発売近いみたい





引用元: 【画像】レクサスが公開したSUVの電気自動車をご覧ください…

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1:まとめらいぶ 2021/10/24(日) 20:56:06.83 ID:1AhNAyHDd
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テスラよりカッコいいやん



引用元: 【画像】アウディの電気自動車カッコよすぎだろwww

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1:まとめらいぶ 2021/06/04(金) 17:33:58.39 ID:ZO+eoSX20● BE:144189134-2BP(2000)
国内の新車販売を全て電動車に切り替え、
ガソリン車の販売を事実上禁止する目標を打ち出す。

50年までに二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの排出を
実質ゼロとする政府目標の実現に向け、
「ガソリン車販売ゼロ」に踏み込む。

画像

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【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20201203/k00/00m/020/001000c.amp

引用元: 政府は2030年の未来にガソリン車の販売禁止 電気自動車のみになる ガソリン車オワコン(画像あり)

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1:まとめらいぶ 2021/05/13(木) 22:23:16.92 ID:6KvGiZg80● BE:896590257-PLT(21003)
マツダ新型EV「電池パックをがっちり守る」強度と剛性のボディー

日経Automotive

開発・生産コストの増加を抑えながら、どこまでボディーの性能を高められるか。
これが、現在の電気自動車(EV)ボディー開発の重点課題である。
マツダが2021年1月に日本で発売した多目的スポーツ車(SUV)タイプの新型EVは、複
数のパワートレーンに対応できる新プラットフォームを活用してコスト増加を抑えながら、
骨格の強度と剛性を高めた。

世界の自動車メーカーは現在、「カーボンニュートラル(炭素中立)」などに対応するため、
EVの開発を加速させている。ただ現時点でEVは、多くの販売が見込みにくい。例えば、
日産自動車の現行EV「リーフ」のグローバル累計販売台数は、初代の発売から10年後の20年
12月に50万台となったが、単純平均するとグローバルの年間販売台数は5万台にとどまる。
ホンダが20年夏に欧州で、同年10月に日本で発売した新型EV「Honda e」の日本における
年間販売計画は1000台。最も売れている同社の小型車「フィット」の100分の1にすぎない。

■販売台数の少ないEVを効率的に造る
マツダの新型EV「MX-30 EV MODEL(以下、EVモデル)」も、日本における年間販売計画は
わずか500台である。同社の車種で最も売れている小型車「マツダ2」の50分の1程度だ。
このように、現時点で生産台数が少ないEV向けに、多くのコストをかけて専用プラット
フォーム(PF)を開発するのは難しい。そこで日産はリーフの現行車に、先代車のPFを流用した。
同PFは小型ガソリン車向けPFを改良したものである。

一方、ホンダは小型EV専用のPFを開発し、Honda eに適用した。同車は将来のEVをリードする
性能や装備、快適性を提示した「ショーケース」の位置付けとなる車両である。そのため、
ガソリン車のPFを改良するのではなく、専用PFを開発して適用した。

【日経XTECH】
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/05486/

2:まとめらいぶ 2021/05/13(木) 22:23:46.78 ID:6KvGiZg80 BE:896590257-PLT(20003)
続き

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引用元: 【画像たくさん有】マツダの電気自動車は安全。バッテリーを守るので、某社のように炎上しません。

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1:まとめらいぶ 2020/07/30(木) 00:14:07.80 ID:E7T8braA0● BE:896590257-PLT(21003)
ソニー試作EV「VISION-S」公開 

一定の自動運転、年度内に公道実験

毎日新聞

ソニーは27日、東京都内で電気自動車(EV)の試作車「VISION―S」を報道機関に公開した。
自社のセンサー技術や音響設備をアピールするために製作した4人乗りセダンで、一定の自動
運転が可能。現時点で販売予定はないが、2020年度中に公道で走行実験を予定している。

スマートフォンなどに使われる画像センサーにおいて、ソニーのシェアは世界1位。
試作車は計33個のセンサーを搭載しており、周囲の交通状況を把握して車線変更や
駐車などの動きを自動で行う。曲線的な外観や内装はソニーのデザインチームが手掛けた。
運転席の前から助手席の前につながる横長のモニターには、カーナビや前後左右を確認する
カメラの映像を映し出すほか、休憩中には映画も楽しめる。

1月に米ラスベガスで開かれた家電見本市「CES」で発表されており、日本では初公開。
走行実験は日本、欧州、米国で予定しており、車載用センサーなどの技術を高める狙いがある。
開発責任者の川西泉執行役員は「実験の成果をソニーのさまざまな製品作りにつなげていきたい」
と話した。

【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20200727/k00/00m/020/206000c

【YouTube】
 https://www.youtube.com/watch?v=FXmiTekRiG8

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引用元: 画像有:ソニーの電気自動車「VISION-S」がかっこいい

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