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1:まとめらいぶ 2018/09/15(土) 13:04:07.08 ID:E606gY/Jr
大まかな流れ

2018年9月13日19:25~19:38頃に運命の出逢い(有償10連)ガチャを引くと10体ほぼ全部
☆5or☆4.5しか排出されない状態になった。

それを見た人達も祭りかとガチャまわすが、いつものコピペ祭りにサイレント修正されていた。
一気に拡散し、運営の対応が急がれるのに18時間以上も過ぎた頃にお知らせがくる。

運営側の理由はサーバー負荷の為おかしくなったと。バグガチャ引いた人達のレアキャラは回収せず、
全員にクロノス石100個(単発ガチャ1回分)だけ配って、火に油を注ぐ。

ガチャの不自然なまでの偏りもあり、何かしらの排出上限や確率操作が疑われている。

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引用元: 【悲報】スイッチ版も開発中のスマホゲームのアナザーエデンさん、現在大炎上中で大荒れ

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/06/12(月) 20:28:31.45ID:CAP_USER9.net
【IT media PC USER】
 http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1706/12/news091.html

「Windows 10 S」は始まりにすぎなかった? 今度はWindows 10のワークステーション
級マシン向けエディションをMicrosoftが開発中、とのウワサが聞こえてきている。
[鈴木淳也(Junya Suzuki),ITmedia]2017年6月に入り、Windows 10の開発
まわりでちょっとした騒動があった。

 米Microsoftは6月1日(米国時間)、Windows Insider Programに参加する複数のRing
ユーザーに対して開発中の内部ビルドである「Build 16212(RS_EDGE_CASE)」を
誤って配信してしまったのだ。もし該当するユーザーがいれば、システムを以前の
ビルドに戻すよう注意喚起している。

 動作上の問題が多いことと、特にWindows 10 Mobile版については再起動ループを
繰り返してWindows Device Recovery Tool以外では戻せなくなる可能性があるとの
ことで、継続利用は控えてほしいという。

 しかし、注目すべきはその後の発見だ。この内部ビルドであるBuild 16212にはまだ
発表されていない「謎のWindows 10 SKU」の名称が含まれていることが判明し、
一部で話題となっている。どうやら、Microsoftは高パフォーマンスPC向けの
新しいWindows 10の提供に向けた準備を進めているようだ。



MicrosoftはWindows 10ファミリーの新OS「Windows 10 S」を2017年5月に発表した
ばかり。Windows 10 SはWindowsストアからダウンロードできるUWP(Universal
Windows Platform)アプリのみが実行可能な教育分野向けのOSだ
その名は「Windows 10 Pro for Workstation PCs」?

 同件を最初に報告したのは、Lakshmi 'Tito' Ulluというユーザーのツイートだ。問題の
ビルドにおけるpkeyconfig内のデータに「Windows Server 2016 ServerRdsh」
「Windows 10 Pro for Advanced PCs」「Windows 10 Pro N for Advanced PCs」
という表記がみられ、これらが既存のSKUと異なることから、開発中の未発表
エディションではないかとの臆測が広がった。

 TwitterでMicrosoftやWindows関連のリーク情報をいち早く伝えることで知られる
WalkingCatは、これが従来まで「Pro for Workstation」とうわさされていた新SKU
の正式名称ではないかと推測したが、その後にTheGrandMofongoというユーザーが
関連のリーク資料をツイートで紹介しており、謎のSKUが「Windows 10 Pro for
Workstation PCs」である可能性が高まっている。ワークステーション級
マシン向けOSに搭載される新機能とは?

 しかし、ここでのポイントは正式名称よりもむしろ、Windows 10 Pro for
Workstation PCsと呼ばれる製品の機能面だ。

 高パフォーマンスが要求される処理を最適化する「Workstation Mode」、NTFSの後継
をうたう高信頼性ファイルシステムの「ReFS(Resilient File System)」、CPU負荷を
極力抑えて高速なファイル共有を可能にする「SMBDirect」、最大4コアCPU+6TBメモ
リまでのサポートといった具合に、従来のWindows 10 Proをより処理性能と信頼性に
特化した形で強化されている。

 このうわさが本当だとして、Windows OSにおける「Workstation」の名称は、
NTカーネルを一般向けPCにも展開したWindows 2000(2000年に一般リリース)
で消滅したため、久しぶりの復活となる。このWindows 10新エディションにより、
技術計算や映像処理などプロフェッショナル用途での利用拡大がさらに
進むかもしれない。

 今回のBuild 16212が、Windows 10次期大型アップデート「Fall Creators Update
(Redstone 3)」に属するビルドであることから、このWindows 10 Pro for
Workstation PCsのリリース時期は少なくとも同アップデートの提供時期と
みられる2017年9月~10月より後のタイミングになる可能性が高い。

 今後も続報が入り次第、お伝えしたい。



Redstone 3(RS3)の開発コード名で呼ばれてきたWindows 10の次期大型アップデート
「Fall Creators Update」は、2017年9月~10月ごろの配信とみられる
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1まとめらいぶ2017/01/16(月) 20:00:25.91
イスラエルで開発されている「Electroad」は、道路そのものが電源になっています。
車道を掘り、機器を埋め込むことで、その上を走るEV車のエンジンに直接電力を
供給する仕組み。バッテリーを積む必要がなくなり、車両を軽量化できるので、
より効率的に運用できるそうです。

画像:



まるでスマホのワイヤレス充電のようですが、レーンの外に100%出ない限り走り続けられます。
車両間でエネルギーの共有もできるため、小さな予備バッテリーさえ積んでいれば安心だとか。

設備は製造コストが安く、導入に時間もかからないとのこと。すでにテストは成功しており、
テルアビブの公共バスルートを用いた試験運用が予定されています。再生可能エネルギーを
使い、環境への負荷も最小限に。将来的には自家用車にも応用できるようです。

動画:



【tabi-labo】
 http://tabi-labo.com/279834/electroad
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1まとめらいぶ2016/01/14(木) 12:48:27.53ID:GOtUeWBI0.net BE:726440816-2BP(3000)
Bluetoothを介したワイヤレスイヤホンは今や多くのメーカーが製造しています。

日本のメーカーではオンキヨーなどが有名でしょう。

そしてiPhone 7が3.5ミリイヤホンジャックを廃止するのに合わせ、
Appleもワイヤレスイヤホンを開発するようです。

2014年に買収したヘッドフォンメーカー「Beats Electronics」の
「Beats」ブランドを使い、Appleはこの秋にiPhone 7と同時にリリースする
ことを視野に入れた新しいBluetoothイヤホンの試作品を開発しています。

何が新しいかというと完全ワイヤレス、つまり左右の耳にかける部分を
つなぐケーブルすら存在しないという点です。

情報筋によると、今週のCESで出展されたモトローラの「Hint」ヘッドセット
(上の画像)やブラギ社の「Dash」ヘッドフォンと似た
コンセプトを持っているとのことです。

(略)

トリビアルニュース

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1まとめらいぶ2015/07/21(火) 10:32:03.60ID:???.net
任天堂が水面下でこっそりと開発を進めていたと思われる
独自スマートフォンの画像がネットに流出し、
多くのネットユーザーが注目している。

こちらが任天堂が開発しているとみられる
スマートフォン「SMART BOY」だ!!
ゲームボーイを彷彿させるようなデザインで懐かしい!!



裏面だけだとまるでゲーム機のような見た目になっており、
任天堂の遊び心が上手く表現されていることが分かる。
ロゴの下には「concept」とあるのでまだ企画途中なのだろう。

しかし画面や本体の薄さなどを見ても、
目立った特徴は無いように感じられるこのスマートフォン。
うーん…果たしてこれを欲しいと思う人はいるのだろうか。



現在溢れかえっているスマホとの違いがこれだけだとわからないが、
何か販売戦略でも隠されているのだろうか。

実はこのSMART BOYはコントローラーのようなキットを
取り付けることが出来るため、任天堂のお家芸でもある
ゲームをノンストレスで楽しむことが出来るのだ。



他社でもこのような商品は既に販売されているが、
コントローラーが大きすぎたり、対応していないゲームがあったりと
問題を抱えていた。ゲーム好きからすれば嬉しすぎる機能に違いない。

さらに背面にあるアタッチメントを変えると、バッテリーやメモリー、
3Dカメラ機能の追加などを手軽に行えるようだ。



ありそうでなかったこのシステム。
スマホの機能の変更がこんなに簡単に
出来るようになるとすればかなり便利だ。

未だ公式発表はないものの、
このSMART BOYが携帯ショップの店頭に並ぶ日はそう遠くないだろう。



多くのファンを抱えている任天堂がスマホを発売すれば、
iPhone発売時のような世界的な騒ぎになること間違いなし。
注目が集まる。

net geek
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