タグ:鉄道

1:まとめらいぶ 2018/04/11(水) 21:40:19.47 ID:gUmcWlnl0 BE:416336462-PLT(12000)
日本海沿岸部に位置する福井県で4月としては17年ぶりとなる雪が降った。積雪は桜の満開
時期と重なった。日本のマスコミが報じた。大野市では約7~11センチの雪が積もり、最高
気温は5度と2月並みの冷え込みとなった。福井県では7日夜から8日にかけて寒気の影響で
山沿いを中心に雪が降った。

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【4月10日 CNS】「花の海を走る列車」を撮影しようと、中国・北京市(Beijing)の
昌平区(Changping)に位置する万里の長城(Great Wall)の居庸関(Juyongguan)に
写真愛好家たちが集まっている。徐々に気温が上がり、九仙廟(Jiuxianmiao)
溝谷のモモの花が満開に咲き誇る中、長城の麓に「花の海」が広がった。

(c)CNS/JCM/AFPBB News

【sputniknews】
 http://www.afpbb.com/articles/-/3170539

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引用元: 【ν速写真部】桜とか鉄道とか城とか(再)

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/10/06(金) 14:56:42.94ID:CAP_USER.net


「未来の乗り物」としてのハイパーループ(真空に近いチューブの中をカプセル型の
乗り物がエアプッシュによって高速で移動する乗り物)を全世界に広める計画を持つ
ハイパーループ・ワン社(本社ロサンゼルス、ラスベガスに実験走行路線を建設)が、
昨年から募集していた「グローバル・チャレンジ」の勝者を発表した。

グローバル・チャレンジとはハイパーループ建設を世界各地の自治体と共同で行う
ことを前提に、具体的な路線、建設計画などの提出を求め、ハイパーループ・ワン側が
路線設置に適しているかどうかを審査、全世界で10の路線建設に乗り出すことを目的に
行われたもの。応募は全世界100以上の地域から行われ、15カ月に及ぶ精査が行われた。

 その結果選ばれたのは「シカゴーコロンバスーピッツバーグ」「デンバーープエブロ」
「マイアミーオーランド」「ダラスーヒューストン」(以上米国)「トロントーモント
リオール」(カナダ)「メキシコシティーグアダラハラ」(メキシコ)
「グラスゴーリバプール」「エジンバラ~ロンドン」(英国)「ムンバイーチェンナイ」
「ベンガルールーチェンナイ」(インド)の10路線。ハイパーループ・ワンによると
これらの路線が実現することで53の都市部、6000キロ以上、そして1億4800万人が
ハイパーループにより繋がる、という。

 今後ハイパーループは計画を提出した母団体と協力し、あらゆるリソースを提供して
路線実現に向けて動くことになる。ただしハイパーループ計画を持つのはこれら10地域
だけではない。ハイパーループ・ワンではグローバル・チャレンジに先立ちすでに
フィンランド、ドバイ、ロシア、ロサンゼルスで実際的な計画を進めてきた。
それに対する世界の反応から、自主的にハイパーループを導入したいと考える
自治体や地域を募集する考えに至った、という。

 ハイパーループ・ワンの経営陣にはXプライズ・ファンデーション
(ロケット、無人飛行機、ソーラーカーなど様々なテーマで賞金をかけての世界的な
コンペティションを開催する団体)のペーター・ディアマンディス氏が参画している。
そのためグローバル・チャレンジのような企画が立てやすい環境にあったことも大きい。

 今回のグローバル・チャレンジの最大の成果として、ハイパーループ・ワンと
コロラド州交通局(DOT)との正式提携が結ばれた点が挙げられる。コロラド州
デンバーはパナソニックと提携したスマートシティ計画、全米の都市としては初めての
「自動運転バスの公道走行許可」など、非常に先進的な政策をとっている。政府、
民間との協力もスムーズで、おそらくハイパーループが実現するとすれば米国では
コロラド路線が最初の物になる、と期待がかかる。

【株式会社ウェッジ】
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10684
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1まとめらいぶ2017/06/09(金) 01:56:39.60ID:CAP_USER.net
【sankeibiz】
 http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsd1706081650013-n1.htm

2017.6.8 16:50

JR東海が新たに製造する、ハイブリッド方式の新型特急車両のイメージ図(同社提供)



 JR東海は7日、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド方式を採用した
新型の特急車両を製造すると発表した。同社がハイブリッド車両を手掛けるのは初めて。
高山線や紀勢線などで2022年度からの営業運転を目指す。

 エンジンのみで走行する現行車両に対し、新型車両はエンジンで発電し、モーターを
動かして走る。エンジンや減速時のブレーキによる発電分を蓄電池にためて空調などに
利用でき、燃費が約15%向上するという。

 エンジンの数は半減し、静粛性や乗り心地が改善される。車内は全席に電源
コンセントを備え、大型のスーツケースを収納できるスペースを確保する。
名古屋市で記者会見した柘植康英社長は、訪日外国人客が増加している中で
「多くの外国人にも快適に利用してもらえる」と強調した。

 車両が老朽化してきた高山線の特急「ひだ」や紀勢線の特急「南紀」に導入する方針で、
2019年末から車両開発のための試験走行を始める。ハイブリッド方式の車両は、
JR東日本、西日本がすでに導入している。
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1まとめらいぶ2017/03/14(火) 14:27:20.67ID:CAP_USER.net
【鉄道新聞】
 http://tetsudo-shimbun.com/headline/entry-994.html



東京メトロはこのほど、更なるセキュリティ向上に向けて、
全車両へセキュリティカメラの設置を推進すると発表した。

昨今吊り革の盗難や座席シートのいたずら、迷惑行為等の車内での犯罪行為が度々
発生していることや、テロ対策等更なるセキュリティ向上の必要性から設置するもの。

各車両の乗降ドア上部にセキュリティカメラを配置し、車内全体が見渡せるようにする。
2018年度以降、順次全車両に展開予定となっている。詳細は同社ニュースリリースに
掲載されている
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1まとめらいぶ2016/09/27(火) 12:19:23.41ID:CAP_USER.net
滋賀県近江八幡市鷹飼町の平和堂近江八幡店に、かつて「日本一」とうたわれた
巨大な鉄道模型がある。中央に琵琶湖を配し滋賀県を模したレイアウトに国鉄
時代の懐かしい車両が並ぶ姿は広く愛されてきた。同店は10月16日の閉店
が決まっていて、幼少の頃から親しんだ買い物客が別れを惜しんでいる。

同店は1972年にオープンし、同社内で売り上げ首位の時期もあった主力
店舗だった。近隣へのダイエー出店を受けて87年に新装開店した際、当時
の夏原平次郎社長の発案で鉄道模型「交通パノラマ館」が
5階のレストラン街(当時)に設置された。

115平方メートルに総延長約400メートルの線路が走り、
案内板には「日本一のスケール」と記されている。
「HOゲージ」という一般的な鉄道模型より一回り大きい規格で、
0系新幹線やブルートレインなど懐かしい車両約200両が並び、
一部は有料で動かすことができた。近江八幡駅や米原駅など
県内の主要な駅のほか、びわ湖タワー展望台も見える。

制作したカツミ模型(東京都目黒区)によると、スーパーからの注文は珍しく、
設置当時は琵琶湖の部分に本物の水を張る斬新な構造だった。

鉄道ライターの辻良樹さん(49)=東近江市佐野町=は
「当時は京都や大阪にもこんな豪華なものはなく、近江八幡が都会になった
ように感じた。採算を考えたらとてもつくれないはずで、
景気の良かった時代の象徴ではないか」と話す。

別れを惜しみ、家族で見物に訪れていた野洲市冨波乙の会社員松岡紘司さん(37)は
「子どもの頃は電車でこの店に買い物に来て、鉄道模型を見るのが一大イベントだった」
と振り返り「なんとか模型だけでも残してもらいたい」と願う。

平和堂によると、店舗は解体され跡地にはマンションが建つ予定で、
鉄道模型は売却を検討している。

写真:琵琶湖を中央に配し、滋賀県を模した
    鉄道模型のジオラマ。手前に見えるのは近江八幡駅



写真:かつて滋賀県内で見られた車両を中心に、国鉄時代の車両が並ぶ



【京都新聞】
 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20160927000021
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1まとめらいぶ2016/01/31(日) 14:51:03.61ID:CAP_USER*.net
河北新報 

Yahoo! ニュース

東日本大震災で被災した石巻地方などを走行していた
JR東日本のディーゼル車両が昨秋から、民主化が進むミャンマーで
市民の足として活躍している。JR東から譲渡された車両には、日本と
ミャンマーの国旗を合わせたステッカーが貼られ、
両国の友好にも一役買っている。

 車両は昨年夏まで主に宮城県の石巻線、
陸羽東線を走っていた「キハ48形」の4両。車体には、
JR東日本仙台支社管内カラーの緑の帯が施されている。

現在はミャンマーの最大都市、ヤンゴンの環状線を走行している。

 4両は石巻線などで約35年間使用されてきた。

仙石線から東北線に乗り入れる仙石東北ラインが昨年5月に誕生し、
新車両が導入されるなどしたため、廃車となる予定だった。

そこにミャンマー鉄道公社から無償譲渡の要請があり、
現地に引き渡された。

 ミャンマーに年に2、3度旅行に行く奈良市の会社員佃明弘さん(45)は今月2日、
ヤンゴン市内でキハ48形を見つけ、写真に収めた。「以前、東北を訪ねた際に
見たことがあり、記憶が残っていた。

被災地の列車がミャンマーで活躍する姿を見て、元気をもらった」と感慨深げだ。

 佃さんによると、列車内の椅子はクッションなので、
地元の住民も「乗り心地が良い」と喜んでいるという。

JR東の関係者は「廃棄予定だった列車が海外でも好評と聞き、励みになる」
と話した。今後、車両の保守作業を行うため、同社の社員を派遣する予定だ。

画像 ミャンマーで市民の足として活躍する
JR東日本のディーゼル列車=1月2日、ヤンゴン市内(佃さん提供)

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1まとめらいぶ2015/10/14(水) 20:06:35.63ID:qUjocVgL0 BE:488538759-PLT(13500)
京浜急行電鉄は14日、
北品川駅(東京都品川区)のホームに車掌を置き去りにしたまま
普通電車を発車させるトラブルがあったと発表した。駅に残された車掌は
約700メートル離れた隣の新馬場駅(同区)まで線路沿いの道路を
走って追いつき、電車は約5分遅れで発車した。

Yahoo! ニュース】 
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1まとめらいぶ2015/08/24(月) 19:30:55.81ID:???*.net
JR東日本八王子支社は23日、東京都日野市の豊田車両センターで、
新宿?松本駅間を結ぶ特急スーパーあずさに使用される
新型車両「E353系」の量産先行車を公開した。

E353系は、JR東日本の在来線特急としては初めて
遠心力を緩和する空気ばね式車体傾斜装置を採用したほか、
LED照明を使うなどして客室照明の消費電力を4割削減した。
また、各座席にテーブルとコンセントを設置した。

今月から試験運転を行い、
来年以降に生産予定の量産車にその結果を反映させる。

現在、
使用されている「E351系」は運転開始から20年を超えており、
更新のため新車両が計画された。

毎日新聞



特急スーパーあずさに使用予定の新型車両「E353系」の
量産先行車=東京都日野市のJR東日本豊田車両センター











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