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1:まとめらいぶ 2019/05/09(木) 17:04:16.26 ID:CAP_USER
香港(CNN Business) 中国のIT大手、騰訊(テンセント)は8日、人気ゲーム
「プレイヤーアンノウンズ・バトルグラウンズ(PUBG)」の試験配信を終了すると発表した。
背景には中国政府によるゲーム規制の動きがあるとみられ、ソーシャルメディアでは
ユーザーの悲鳴が上がっている。

テンセントは公式アカウントで試験配信終了を発表。PUBGに関してこれ以上の情報は示さず、
新しい多人数対戦型ゲーム「ゲームフォーピース」をダウンロードするよう呼びかけた。

調査会社センサータワーによると、PUBGは世界的なヒット作で、売り上げは3億2000万ドル
(約350億円)を超える。配信終了の報道を受け、中国のソーシャルメディアは阿鼻叫喚となり、
「PUBGは死んだ」というハッシュタグが5億5000万回以上共有された。

ただ、PUBGは中国市場での収益化には至っていなかった。中国では当局によるゲーム規制が
導入され、ここ数カ月、テンセントは一部人気作品の有料配信やゲーム内課金ができない状況だった。

中国当局は規制の目的について、オンラインゲームの新規タイトル数を管理し、未成年者のゲーム時間
を制限したいと説明。子どもや若者の近視を減らす取り組みの一環としている。

アナリストによると、PUBGの中国人ユーザーは大半が「ゲームフォーピース」に移行する見通し。
このゲームはPUBGに似ているが、暴力性は抑えられている。人民解放軍空軍を称揚する内容で、
対テロ軍事訓練の現場が舞台になっているという。

【CNN】
 https://www.cnn.co.jp/tech/35136715.html

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人気ゲーム「PUBG」の中国での配信が終了

コラム:中国ゲーム業界、当局の気まぐれ姿勢が足かせに
【ロイター】 
 https://jp.reuters.com/article/china-game-breakingviews-idJPKCN1S10S5

引用元: 【人気ゲーム「PUBG」】中国で配信終了 ユーザーから悲鳴

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1まとめらいぶ2017/08/14(月) 18:07:15.69ID:CAP_USER9.net
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000055-zdn_n-sci
 タイトーは8月14日、1986年にファミコン向けに発売したアクションアドベンチャー
ゲーム「たけしの挑戦状」のスマートフォン版を、8月15日に配信すると発表した。
価格は840円(税込)。ファミコン版をリメークし、
新要素「あめりか」や「ひんたぼ語検定」を加えた。

 たけしの挑戦状は、ビートたけしさんが監修したアクションアドベンチャーゲーム。
サラリーマンの主人公が宝探しに冒険するストーリーで、理不尽な内容と難易度の
高さから“伝説のクソゲー”として知られる。

 リメーク版となるスマホアプリは、「たからのちず」「社長室」などファミコン版の
ギミックを再現しつつ、スマホの画面比率(16:9)に対応したほか、本編と関係ない
“寄り道”要素として、新成田空港から「あめりか」ステージに旅立てるようにした。

 あめりかでは、ブロードウェイや、多くのセレブや有名人が住む(?)タワーなどを
訪問でき、タワー最上階に上ると「有名人に出会えるかもしれない」という。
同ステージのBGMは、同社サウンドチーム「ZUNTATA」による新作で、
ファミコン風の8bitサウンドだ。

 新たに「ひんたぼ語検定」も実装。ゲームに登場する南の島「ひんたぼ島」の言語
「ひんたぼ語」の能力を測る検定で、「1級」~「10級」が認定され、
結果をSNSでシェアできる。

 ファミコン版発売から31年目にして初となる公式グッズも発売。「社長室」や
「スナックあぜみち」などをあしらったTシャツと、ゲームオーバー時のグラフィックスを
採用したマイクロファイバータオルを発売予定だ。発売日や販路などは今後、
Webサイトで発表する。

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