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1まとめらいぶ2017/04/27(木) 09:27:46.96ID:CAP_USER.net
ソフトバンクとauは、2017年4月30日までの実施だったテザリングオプションの無料
キャンペーンを延長すると発表しました。ソフトバンクは7月末まで、auは来年3月末
まで無料

iPhoneでも利用できるテザリングサービスですが、利用するにはあらかじめ契約中の
キャリアでオプションサービスに加入する必要があります(ドコモは追加申し込み不
要)。

ソフトバンク、auともに、契約する料金プランによってテザリングオプションの月額
利用料が異なり、無料または500円または1,000円という価格設定となっていました。
このうち1,000円設定の大容量データ定額プランについて、両キャリアは4月30日まで
無料とするキャンペーンを行っています。

無料キャンペーン期間延長により、ソフトバンクでは2017年7月31日まで、auでは20
18年3月31日まで、無料でテザリングオプションを利用できます。

併せてソフトバンクでは、無料キャンペーン終了後の2017年8月1日以降は、1,000円
の月額使用料を500円に改定します。

なおドコモでは、テザリングによる通信は月額1,000円が必要ですが、こちらも2018
年3月30日まで無料で利用できるキャンペーンが実施中です。

【iPhone Mania】
 http://iphone-mania.jp/news-165928/

朗報

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/04/14(金) 19:25:27.30ID:CAP_USER.net
国民生活センターは13日、格安スマートフォンに関する16年度の相談数が1045件に
上り、前年度比で2.8倍に急増したとして注意を呼び掛けた。「これまで通りのサー
ビスを安く受けられると思っていたのに実際は違っていた」との相談が目立つといい、
センターは

「従来の契約内容と違う点もあるとの特徴を事前によく理解してから契約してほしい」

としている。

センターによると、格安スマホを運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)は、
携帯大手から通信回線を借りて安くサービスを展開。相談数は13年度46件だっ
たのが、普及に伴い14年度139件、15年度380件と増加傾向にあった。

【共同通信】
 https://this.kiji.is/225169836028428291?c=39550187727945729

スマホ情弱

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/12/15(木) 19:36:11.86ID:CAP_USER.net
【it media ニュース】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/15/news062.html

 自宅に固定電話があれば、お金を借りられる時代があった。今や耳にすることも
少なくなった電話加入権。これを担保に資金を貸し付ける、いわゆる「電話担保金融」と
呼ばれる業者がいくつも存在していた。

こうした業者はほぼ現存していないとみられるが、当時の「質入れ」が原因で、固定電話が
解約できないというトラブルが続出している。契約解除に10万円近い手数料を求められたり、
訴訟に発展したりするケースもある。現在でも質権設定された回線は全国に大量にあり、
トラブルの芽は残っている。

「電話回線が質権差し押さえになっています」
 名古屋市のある法人が従来の固定電話から、別の電話サービスに移行しようとNTTに
相談したところ、こんな回答が返ってきた。回線を移すにも契約を解除するにも債権者の
同意が必要で、それがなければ、たとえ固定電話を使わなくなっても、毎月契約料を
支払わなければならないと告げられた。

 法人の電話回線は過去に融資の担保として質権が設定され、その後差し押さえられた
とみられる。だれがどういう経緯で融資を受けたのか、今となっては見当もつかない。法人は
質権の設定を解除するため、貸金業者でつくる名古屋市の電話加入者
事業協同組合に連絡した。

しかし、担当者は「ここでは質権が差し押さえられている回線番号は分かるが、
債権者の名簿は一切無く、債権者を探すこともできない」と返答。質権解除には、
徳島にあるNTTの加入権センターに行って質権目録を閲覧し、債務の有無を
確認する必要があり、最終的に「旅費や日当など8万~9万円が必要だ」と言われた。

黒電話

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/10/19(水) 11:52:20.99ID:CAP_USER.net
rbb today



 ドコモは19日、2016年冬モデルのスマートフォンを発表。新しいラインナップに含まれる
オリジナル端末の「MONO/MO-01J」に注目したい。発売予定時期は12月上旬。端末
価格は648円(税込み)で、格安スマホやMVNOの対抗モデルとして投入する。

 同機は入門層にターゲットを当てて開発されたAndroid 6.0搭載のスマートフォン。
“必要十分”なベーシック機能を一通り揃えながら、シンプルな使い勝手と上質な
デザインを追求したバランスの良い端末に仕上がっている。シリーズ名の
「MONO」は“もの・ひとつの・ドコモの”に由来。手に取るユーザーにとって
「大切なもの」になれるよう、細かい所まで丁寧に作り込んだという意味が
込められているという。製造メーカーはZTE。価格は税込648円

(12ヵ月以内に解約の場合、違約金が発生する)。

 画面サイズは約4.7インチ、iPhone 7と同じサイズだが、画素数は1280×720のHD
対応となり、iPhone 7よりはやや簡易な仕様。質量は約138g。カラバリはブラックと
ホワイトの2色。ガラスとアルミ素材を組み合わせたデザインが
「GOOD DESIGN AWARD 2016」を受賞している。

 CPUにはオクタコアプロセッサーを採用。RAMは2GB、ストレージ容量は16GB。
外部記憶媒体としてmicroSDメモリーカードが利用できる。バッテリー容量は2440mAh、
microUSB B端子の一般的はケーブルで充電する。

 メインカメラには13MPのセンサーや広角レンズを搭載。インカメラは5MP。
音楽再生はイヤホンジャックからのハイレゾ再生が可能。

 赤外線通信、フルセグ/ワンセグには非対応だが、本体は防水・防塵仕様。
生体認証系のセキュリティ機能は搭載しない。側面にマナーモードスイッチを設けて、
画面を見ずにマナーモードに切り替えられるスマホとして特徴をアピールする。
日本のユーザーに最適化された仕様をふんだんに取り込んだハイCPスマホの誕生だ。
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