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1まとめらいぶ2016/02/23(火) 21:15:44.02ID:1VhkjJTQ0 BE:472367308-PLT(16000)
マクドナルドが「ギガビッグマック」を商標登録したことが判明した。

名称に「ギガ」がつくことから、巨大なビッグマックであることが推測できる。

この商品名は2016年1月21日に登録されており、
2016年内の発売と予想される。

・グランドビッグマックの存在
しかしながら、マクドナルドはビッグマックを巨大化させた
「グランドビッグマック」を現在発売中で、「ギガビッグマック」との差別化が
どうなるのか、そのあたりは気になるところだ。

もしかすると
「グランドビッグマック」と「ギガビッグマック」
は同じ商品の可能性もある。

・北のいいとこ牛っとバーガーに災難?
最近、マクドナルドは「名前募集バーガー」を販売し、一般人から名称を募集。
最終的に「北のいいとこ牛っとバーガー」という名称に決定したが、その名称に
パクリ疑惑が浮上している。さまざまな災難が降りかかるマクドナルドだが、
2016年は「巨大化」をテーマに企業の成長を計ろうとしているのかもしれない。

・定番の味こそ「愛される味」
ちなみに「グランドビッグマック」の評判は上々で、味とボリュームともに
満足度の高い商品だという。しかしながら、「北のいいとこ牛っとバーガー」
の評判はイマイチのようだ。

やはりマクドナルドは、定番の味こそ「愛される味」なのだろう。

そういう点では、ビッグマックに原点回帰した
マクドナルドの方針は評価してもよいかもしれない。

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1まとめらいぶ2015/12/15(火) 19:56:36.53ID:jik7ZLsA0 BE:284465795-PLT(13000)






恐竜時代に生きた生物と現代の生活で出会うことは滅多に無いことですが、先週、
中国の南西に位置する都市、重慶で珍しい生物を発見しました。

4人の洞窟研究者たちが体長1.5メートル、
重さ49キログラムの巨大サンショウウオを発見しました。

彼らは発見後、即時にビデオを撮り現地の生物学研究者に連絡を取りました。

彼らは自分たちの目を疑いました。

この巨大サンショウウオは今まで中国で発見された
サンショウウオの中で最も大きなものでした。

地球上で最も大きい両生動物の種類であるサンショウオは最高で体長1.8メートル
まで成長することができますが、成熟期まで生き延びる
サンショウウオは非常に珍しいです。

しかし、今回発見されたサンショウウオは、満潮時に洞窟内でできた
孤立したプールで200年間もの間、生き延びたと研究者達は考えています。



earthpost
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1まとめらいぶ2015/12/10(木) 13:31:56.87ID:CAP_USER*.net
超巨大ブラックホール
磁場を初観測 国立天文台など

 国立天文台などの国際研究チームが、超巨大ブラックホールの周りを取り巻く
磁場の様子を初めて観測することに成功したと、米科学誌サイエンスに発表した。
磁場がからまったスパゲティのような構造をしており、
謎の多いブラックホールの解明に期待がかかる。

 研究チームは、米国内の電波望遠鏡を使い、銀河系の中心にあり、
地球から約2万5000光年離れたブラックホール「いて座Aスター」を観測した。
このブラックホールは直径約2600万キロあり、
太陽の約400万個分の質量を持つ。

 超巨大ブラックホールでは、猛烈な勢いでガスが放出される「ジェット」と
呼ばれる現象が観測され、ジェットの生成に磁場がかかわっていると
考えられているが、その様子は分かっていなかった。

 観測によって、ブラックホールの半径の6倍程度の範囲に発生する磁場が
詳細にとらえられ、スパゲティのようにからまった複雑な構造であることが分かった。
国立天文台の本間希樹(まれき)教授(電波天文学)は「この観測技術を応用し、
ブラックホールの直接観測にも挑みたい」と話す。【久野華代】

毎日新聞

ブラックホールの周囲を複雑な磁力線が取り巻いて磁場を形成する

イメージ図=米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター提供

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