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1まとめらいぶNG NG BE:723460949-PLT(13000).net 
シートベルトせずに事故った結果

【sakamobi.com】
 https://sakamobi.com/news/seatbelt-sezuni-jiko

こんなにぶっ飛んだのか…(;・∀・)
2まとめらいぶ2017/08/28(月) 11:43:47.20ID:IQSmld+/0.net BE:723460949-PLT(13000)



@sakamobi 
 https://twitter.com/sakamobi/status/901439224422977537
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1まとめらいぶ2017/07/13(木) 09:56:26.90ID:CAP_USER.net
現代自動車が1回の充填で580キロ走行する次世代水素燃料電池自動車(FCV)を
来月公開する。2018年平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)開催に合わ
せて来年2月ごろ公開するとしていた当初の計画を修正し、6カ月以上も操り上げた。
鄭義宣(チョン・ウィソン)現代自動車副会長がトヨタやホンダなどライバル企業を抑
えて世界水素自動車市場で主導権を握るために動き出したという評価が出ている。エコ
カー普及拡大に取り組む新政権の政策に応じるための側面もある。

現代車の関係者は12日、「2013年に世界で初めて商用化した『ツーソン』水素自
動車より走行距離など性能を大幅に向上させた次世代水素自動車を8月に公開すること
にした」とし「現代車の優れた水素自動車技術力を示し、世界市場の主導権を確保する
計画も発表する予定」と明らかにした。

現代車は来年2月ごろこの水素自動車を発売する予定だったが、未来の自動車をめぐる
グローバル企業の主導権争いが激化している状況を考慮し、公開日程を操り上げたと説
明した。早ければ年末から本格的に量産に入ると予想され、価格は6000万ウォン台
(約600万円台、補助金による実際の購買価格は3000万ウォン台)という。

現代車は今回の次世代水素自動車公開のためにソウル市と手を握った。8月末に汝矣島
(ヨイド)漢江(ハンガン)付近に水素コンセプトハウスを設置し、ここで次世代水素
自動車を公開することで合意した。未来の「水素社会」を紹介する水素コンセプトハウ
スのすべての設備と機器は、展示される水素自動車が生産する電気で稼働するという。

【中央日報】
 http://japanese.joins.com/article/210/231210.html

フロアシフト

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/04/01(金) 14:48:19.32ID:CAP_USER.net
【nono ist】
 http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1604/01/news109.html





 Tesla Motors(テスラ)は2016年3月31日(現地時間)、
電気自動車の5人乗り新モデル「モデル3」を世界初公開した。

価格は3万5000米ドル(約390万円)で、同社の高級
セダン「モデルS」の3分の1程度まで引き下げた。

走行距離は215マイル(約346km)で、急速充電に対応している。

また、自動運転機能を標準装備とした。

同社 社長のイーロン・マスク氏は「大人5人が快適に乗車できるクルマに仕上げた。

3万5000米ドルのベースグレードを購入しても、
決して物足りないことはないはずだ」と自信を見せた。

既に購入予約を受け付けており、2017年から納車する計画だ。


 モデル3は、「一般消費者に受け入れ可能」(テスラ)な
電気自動車を目指して開発された。

テスラのラインアップは、モデルSの最上位グレードが
12万8500米ドル(約1440万円)、「モデルX」の最上位
グレードが14万米ドル(約1570万円)という高級車ぞろいだ。

同社が社是とする「持続可能な移動手段への移行」
を進める上では、廉価モデルが必要だった。

 マスク氏は同社の巨大リチウムイオン電池工場
「ギガファクトリー」が稼働したことを明らかにし、品質の良い
リチウムイオン電池の大量生産が可能になったことを紹介した。

これにより電気自動車の低価格化が実現した。

 マスク氏は

「オプションなしでも満足できるクルマに仕上がった」

とモデル3を紹介。

モデル3は、従来の同社のラインアップと同様にエンジンルームが空白のため、
フロントシートを前寄りに配置することで、後部座席も足元を広く確保した。

「大人5人が快適に移動できる」(同氏)としている。

また、全面ガラスルーフにすることにより、
乗員に解放感を感じさせるデザインとした。

 モデル3の時速0~60マイル(時速60マイル=時速97km)の加速は6秒。

モデルSでは車載情報機器として縦長の大画面ディスプレイを搭載したが、
モデル3ではやや横長に形が変わるもののモデルS同様に大画面
ディスプレイが採用された。

テスラは今後、電気自動車のさらなる普及を後押し
するために米国で充電器を充実させていく計画だ。

2017年までに普通充電器を1万5000カ所、
急速充電器を7200カ所に配置する。
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1まとめらいぶ2015/12/12(土) 14:56:56.70ID:WEHl7r/n0.net BE:837857943-PLT(12931)
死亡にもつながる大きな事故の40%以上は出会い頭で、
続いて追突が約10%と高い発生率が示されていることからも分かる通り、
自転車で走行するときには前方にも後方にも十分に注意することが重要だ。

しかし、自転車に乗っている自分が交通ルールを守りながら十分注意して走って
いても、クルマのドライバーや歩行者にその存在を気が付いてもらえないと思わぬ
事故が発生してしまう。とくに自分の目で安全確認しにくい後方からクルマが
接近→追い抜かれてヒヤリとした経験を持っている人も多いのではないだろうか。

そんな時に重要なのが、クルマからの視認性を上げるためのライト点灯だ。
前方・後方用のライトをそれぞれ選び、夜間はもちろんのこと、昼間も点灯する
「デイライト」走行することで、事故を未然に防ぐことが可能となる。

Yahoo! ニュース
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1まとめらいぶ2015/06/27(土) 18:41:59.15ID:???*.net
2015年夏に公道走行実験を開始すると発表してきた
Googleの全自動運転カーが、実際に公道を走り出したことが
発表されました。走行実験はGoogleの本社がある
カリフォルニア州マウンテンビューを中心に行われている模様です。

Notice anything new on the streets of
Mountain View, California? Our latest…

【Google Self-Driving Car Project】
 https://plus.google.com/+SelfDrivingCar/posts/3NuRpigxp4e

【Google Self-Driving Car Project】
 http://www.google.com/selfdrivingcar/

今回の公道デビューを果たしたGoogleの全自動運転カーは、
車内にハンドルやアクセルペダルなどの操作系がない完全
自律型の車両。Googleはこれまでにもレクサス・RX450hや
トヨタ・プリウスを改造した車両で公道実験を行っていましたが、
今回はゼロから開発された全自動タイプのセルフドライビング
カーが走り始めたところが最大のポイントです。

ただし今回はまだ実験走行の段階であるため、車両には運行を
見守る安全スタッフが搭乗し、取り外し式のハンドルやペダル類を
載せておくことで、必要が生じた際にはすぐに手動での運転に
切り替えられるようになっているとのこと。また、周囲や近隣の安全を
考慮して、車両には最大時速25マイル(約40km/h)の速度リミッターが
設定されています。走行を制御するソフトウェアは、すでにレクサスに
搭載されて合計160万kmの走行実績がある
ものが搭載されているそうです。

これまでの走行実験から新たな次のステップを踏み出したGoogleの
全自動運転カーは、これからどんどんと走行距離を伸ばしてデータの
収集が行われる模様。ソフトウェア自体はすでに実績があるものを
使っているということなので、全く未知のものが突然出現すると
いうことではありませんが、実際にこの車両に路上で遭遇すると
周囲がどのような反応を示すのか興味深いところです。

なお、これにタイミングを合わせるかのようにカリフォルニア州は
セルフドライビングカーに関連する交通事故の詳細を
一般に公開することを決定しています。

州当局はこれまで、路上で起きた事故の詳細は一切
公表しないとしてきましたが、2015年5月にAP通信はGoogleの
セルフドライビングカーが6年間で11回の事故に遭遇していたこと
を報道。これをきっかけに情報の透明性に関する議論が起こった
ことを受け、カリフォルニア州のDMV(車両関連を扱う部局)は
事故記録の一部を公表することを決定しました。事故資料は、
当事者の氏名などの個人情報や、保険にまつわる箇所を
黒塗りした状態で公表されますが、事故が発生した状況などは
全て確認できるようになっているとのこと。

また、Googleは自身のサイト上で車両の事故情報を含む
「マンスリーレポート」の公開を開始しており、
誰でも自由に閲覧できるようになっています。

Gigazine

画像


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