『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      話題

      1まとめらいぶ2017/03/16(木) 15:01:14.94ID:CAP_USER9.net
      長野県飯田市扇町の市立動物園に、全身が真っ白な
      毛に包まれた雄タヌキ「リュウ」が仲間入りした。

       生まれつき体内の色素が欠乏した「アルビノ」で、
      1月下旬に市内で捕獲された。

       同園によると、飯田市周辺や木曽地方では、アルビノのタヌキの
      生息が確認されているという。飼育を担当する松本歩さん(37)
      は「普通のタヌキと比較できるように展示しているので、
      比べてみてほしい」と話している。

      【読売オンライン】
       http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170315-OYT1T50139.html

      【【話題】『画像』全身が真っ白のタヌキ、捕獲され動物園に仲間入り。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/06(月) 19:26:10.97ID:CAP_USER.net
      【ねとらぼ】
       http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/06/news092.html





      最高16.7メートルの津波が銀座の真ん中に来ていたら、ちょうどこの高さ
      ヤフー・ジャパンが、銀座ソニービルの壁面に掲出した広告がネット上で
      注目を集めています。

      2011年3月11日に発生した東日本大震災では、最大16.7メートルの津波が
      東北地方の太平洋沿岸を襲い、甚大な被害をもたらしました。この広告が
      掲出されている銀座ソニービルの高さは地上31メートルなので、津波は
      そのちょうど真ん中あたりまで届くことになります。数字ではイメージ
      が難しいものの、ビルを利用し津波の高さを分かりやすく示すことで
      3.11の津波の様子を伝えています。

       ヤフー・ジャパンのサービス内容には全く触れておらず、「災害はいつかまた、
      たぶん、いや確実に起きてしまうだろう」「この高さを知っているだけで、とれる
      行動は変わる」「あの日を忘れない。それが、一番の防災」と、あくまでも防災
      意識に対して呼びかける内容。Twitterでは「どれだけ高かったかはっきりした」
      「数字で知るより何倍もの情報がある」といった声が上がっています。

       ヤフー・ジャパンの広報はこの広告について「防災速報など防災につながる
      情報は以前から意識していました。防災意識を高めてもらうために行ったもので、
      サービスの訴求につながらない広告は今回が初になります」と語っています。

       この広告は今日3月6日から12日まで掲載されるもの。ヤフー・ジャパンの担当者は
      今後こういった広告を出す可能性について「災害情報は今後も力を入れていくので、
      検討したいです」としていました。
      【【震災】16.7メートルの津波は、ちょうどこの高さ…ヤフーがだした防災広告が話題。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/04(土) 18:50:21.64ID:rj2JtSPD0.net BE:323057825-PLT(12000)
      不思議な色の錯覚を起こさせてくれるイチゴの画像が、SNSで話題になっている。

      話題の火付け役になったのはこのツィート。

      (この画像には赤いピクセルが含まれていない。色の恒常性を示す素晴らしい例だ)

      このMatt Liebermanという人は、カリフォルニア大学
      ロサンゼルス校(UCLA)の神経学者。

      日本の心理学者が作成した画像

      Lieberman氏が引用した画像のオリジナルは、立命館大学で知覚心理学を研究する
      北岡明佳教授が作成して、自身のウェブページ「北岡明佳の錯視のページ」
      に掲載したものだ(下)。

      この画像にはシアン色(青緑色)しか使われていないが、イチゴはなぜか赤く見える。

      部分的に取り出すと赤くない

      本当に赤いピクセルは入っていないのか? テクノライターのCarson Mellという人が、
      それを検証する画像をTwitterにアップしている。

      (イチゴの赤く見える部分を数カ所取り出して、右側の白地の上に並べてみた)

      右側に並んでいる四角が、赤く見える部分の(実際の)色だ。こうして個別に
      取り出すと、どれも青緑がかった灰色だとわかる。赤とはほど遠い。

      色の恒常性による一種の錯覚

      SNSで話題になっているこの画像を、海外ニュースメディアも取り上げた。
      赤く見える理由をメディアから尋ねられた米国国立眼病研究所(National Eye Institute)
      の研究者は、「色の恒常性」だと答えている。

      例えば、赤いリンゴを青い照明の下で見ても赤く感じられるのが「色の恒常性」の
      1つの例。イチゴの画像でも、それと同じことが起こっているらしい。一種の錯覚と
      言っていいのだろう。

      日本の心理学者が作成した画像

       【irorio】
       http://irorio.jp/sophokles/20170304/389577/

      【【錯覚】日本の学者が作成した『赤色は含まれていないのに赤く見える画像』が海外で話題】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/27(月) 19:34:10.62ID:CAP_USER9.net
      ラグジュアリーブランドのグッチ(GUCCI)から「うちわ」が登場し、
      そのデザインにネットが騒然となっている。

      グッチの最新コレクションのランウェイにうちわ
      「オウル&グッチ プリント ペーパーファン」が登場。
      表面にはブルーの背景にその名の通りフクロウ、
      柄には「LOVED」の文字が描かれている。

      グッチの公式うちわというだけでも驚きだが、目を引くのはやはり裏面。
      "グッチ"の文字をカタカナで大胆に配置。

      ポップな書体と赤字に白い縁取りが圧倒的な存在感を醸すデザインになっている。
      さらに、背景には白で三つ巴の雷鼓を描き、薄字で「日本製 MADE IN JAPAN」
      の文字が描かれている。

      グッチの説明によると、「このペーパーファン(うちわ)は、日本古来のデザインを
      もとに熟練した日本人の職人が手作業で製作したものです」とのこと。

      「オウル&グッチ プリント ペーパーファン」の価格は税込み28,080円。
      現在はオンラインショップでの先行予約中で、3月20日から4月14日の
      発送予定となっている。

      ■ 画像





      【biglobe ニュース】
       https://news.biglobe.ne.jp/trend/0224/blnews_170224_5908902406.html
      【【話題】グッチ公式の『うちわ』(税込28080円)のデザインがダサすぎて騒然!一周回って欲しくなるwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/21(火) 18:45:22.197ID:+hTNZkAX0.net


      自分で言うのもあれだが惚れ惚れするンゴねぇ…
      【【画像】ワイの部屋がスタイリッシュでカッコよすぎると話題にwwwww】の続きを読む

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