タグ:詐欺

1:まとめらいぶ 2019/05/15(水) 20:59:12.929 ID:wwzY7mXKF
no title

no title

引用元: 【画像】キムタク娘がインスタ写真詐欺をしているのが背景でバレてしまう

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/12/18(火) 22:42:05.77 ID:CAP_USER9
札幌 爆発起きた店舗の運営会社社長が謝罪

爆発が起きた札幌市の店舗を運営する「アパマンショップリーシング北海道」は18日夜、
札幌市内で会見し、謝罪しました。

この中で佐藤大生社長は「たくさんの方に大変な思いをさせて申し訳なく思っています。
けがをさせてしまった人、被害を受けてしまった人、大変申し訳ありませんでした」と
述べて深々と頭を下げました。

そのうえで、従業員2人から聞き取った内容として、店舗を2日後に新装する予定で、
消臭スプレー缶の在庫を整理するためにガス抜きをした際、給湯器のスイッチを押して
爆発が起きたと説明しました。

大量のスプレー缶のガス抜きを行っていたことについて、「スプレーはまだ使用期限が
来ておらず、通常ありうる業務ではないと思う」と述べました。

スプレー缶は仲介する物件の室内を除菌・消臭するために使うことになっていますが、
佐藤社長は「爆発があった店舗では除菌や消臭の料金を客から受け取っておきながら、
スプレーを使った消臭の作業を行っていない物件があると聞いている。
どのくらいの数になるか調査している」と述べました。

佐藤社長は「お客様に失礼だし、あってはならないことだと思う。
正直なところ契約が多くて回りきれていなかったと聞いている。
反省し、精査したうえで、対応していきたい」と述べました。

【NHK NEWS WEB】
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181218/k10011751621000.html

引用元: 【札幌爆発】アパマン店舗の社長「料金を受け取っておきながら消臭スプレーを使用しないことがあった」

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/09/14(金) 19:34:54.68 ID:CAP_USER9
電子マネー詐欺5800万円被害

【NHK NEWS WEB】
 http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20180914/1050003951.html

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

携帯電話に「有料サイト料金の未払いがある」などといううそのメッセージを受け取った
川崎市の50代の男性がコンビニエンスストアなどで電子マネーのカードを
1200回以上購入させられ、あわせておよそ5800万円分をだまし取られました。

警察は携帯電話などに送られてくる不審なメッセージに注意するよう呼びかけています。

警察によりますと先月9日、川崎市幸区の50代の男性の携帯電話に
「有料サイト料金の未払いがあります。連絡がない場合、少額訴訟をとらせていただきます」
などという、うそのショートメッセージが届きました。
男性がメールに書かれていた連絡先に電話したところ、インターネット事業者の社員を名乗る男
から「有料サイトの登録料金を電子マネーで支払ってください」などと言われ、
男性は指示された通りコンビニエンスストアで電子マネーのカードを購入し、
記載された番号を伝えたということです。

その後も連日、電話があり、男性は1か月あまりにわたって電子マネーのカードを
1200回以上購入させられ、あわせておよそ5800万円分をだまし取られたということです。

警察は詐欺事件として捜査するとともに、携帯電話などに送られてくる
不審なメッセージに注意するよう呼びかけています。

詐欺メール

【イメージ画像】

引用元: 「有料サイト料金の未払いがある」と言われて50代男性が1か月で電子マネーのカード1200回以上購入し計5800万円分払いましたが詐欺でした

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/31(月) 21:06:23.64ID:CAP_USER9.net
「交換しないと危険」と言われタイヤやオイルなどを交換したが、後でなじみのディーラー
に相談したら「必要性は疑わしい」と言われた。ガソリンスタンドでの自動車整備を巡る
国民生活センターへの相談件数が、2013年ごろから急増し、15年以降は60~70件
で推移していることが同センターへの取材で分かった。

国民生活センターによると、ガソリンスタンドでの点検に伴う商品販売に関する相談は、
12年ごろまでは年間数件にとどまっていたが、13年は50~60件に増え、15、
16年は60~70件だった。安全に直結するバッテリーやタイヤに絡んだものが多く、
運転に不慣れな人や、その車の所有者ではない人に対し、「危険だ」などと不安をあおり
ながら勧めるケースが目立つという。

ガソリンスタンド業者などでつくる全国石油商業組合連合会によると、スタンドには顧客
の車の整備状態をチェックする役割もあり、「ドライバー本人はタイヤに問題がないと
思っていても、プロから見れば摩耗していることなどもある」と話す。相談件数の増加
については「把握していない。個別のスタンドの問題と認識しているが、まずは情報
収集をしたい」としている。

センターの担当者は、「交換を勧められても即断せず、日ごろの点検で車両の状態を
知っているディーラーなどに相談を。所有者自身も車の部品の交換時期や頻度をあら
かじめ把握し、普段から自分で点検するように」と呼びかけている。

【山本有紀】

■“疑わしい”部品交換を経験

記者も今年5月、給油で立ち寄った関越自動車道のあるサービスエリアのガソリンスタンド
で“疑わしい”部品交換を経験した。

「高速(道路)なので安全確認します」と言われてボンネットを開けると、点検した男性
従業員が「バッテリーがもうだめです」と交換を勧めてきた。点検結果を示す紙には、
バッテリーの状態が最低ランクの「NG」で、「だいぶ弱っています。早めの交換を」
と記されていた。

交換費は計2万3000円。高額なので迷っていると、「いつ止まってもおかしくない
状態」と迫られ、別の従業員も「何が問題なんですか? お金ですか?」と畳み掛けて
きた。高速道路を走行中のトラブルは怖い。結局、交換した。後日、1カ月前に定期
点検を受けていたことを思い出し、整備会社に確認すると、点検時は「良好」
だったという。

この整備会社によると、駐車中にライトをつけっぱなしにした
▽急に夜間走行が増えた
▽長期間使用していない
などの場合は点検1カ月後でも交換が必要になることがあるというが、
記者の場合はいずれにも該当しなかった。

【山本有紀】

■ガソリンスタンドでのトラブルを避けるための注意点

・信頼できる整備業者やディーラーを見つけ、定期的に点検してもらう

・たまたま立ち寄ったガソリンスタンドで勧誘を受けた際はすぐに決断せず、
整備業者などに相談する

・自動車の部品の交換時期や使用頻度をあらかじめ把握しておく

・普段からタイヤの空気圧やライトの点灯などを自分で点検する

 ※国民生活センターへの取材を基に作成

<国民生活センターに寄せられた相談事例>

・タイヤの空気圧を測ると「ひびが入っていて、空気漏れしている。交換が必要」
と言われた。その場で交換せず、後で整備工場で点検したら「必要ない」と言われた。

・高齢の父がタイヤやオイルの交換を勧められ、高額な料金を払った。2カ月前に
車検を受けた業者に確認したら「必要とは思えない」と言われた。

・「バッテリーの残量が少ない」と言われ交換してもらったが、なじみの整備会社に
確認したら「必要性は疑わしい」と言われた。

記者がガソリンスタンドで示された検査結果の紙(上)。バッテリーの状態は「NG」を
指しているが、1カ月前の定期点検の結果用紙(下)には「良好」にチェックが付いていた。



【毎日新聞】 
 https://mainichi.jp/articles/20170801/k00/00m/040/036000c
続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/20(木) 09:46:02.88ID:CAP_USER9.net
グリーが実施したプレゼントキャンペーンで、サイト上で「当選100本」と表示していた
のに実際にはそれより少なかったとして、消費者庁が措置命令。

グリーが実施した携帯電話ゲームユーザー向け懸賞企画で、サイト上に表示されていた当
選数より実際の当選数が少なかったとして、消費者庁は7月19日、景品表示法違反(優良
誤認)で措置命令を出し、再発防止を求めた。

消費者庁によると、グリーは昨年12月26日~今年1月13日、「超豪華プレゼント!年末年
始キャンペーン」で、従来型携帯電話(フィーチャーフォン)向け自社サイトに、各プレ
ゼントについて「当選本数100本」と掲載。

だが実際の当選本数は5~30本だった。

例えば「スマートグラス MOVERIO」や「魚沼産こしひかり1年分」は「当選本数100本」
に対し、実際には10本だった。

「当選本数100本」と表示していた=消費者庁のニュースリリースより



実際の当選本数は5~30本だった = 消費者庁のニュースリリースより



グリーは同日、「景品の当選数を、本来は5名から30名であったものが100名と誤って
表示したこと」について謝罪した。

表示はユーザーからの指摘を受けて1月13日に修正し、有償コインを使って申し込んだ
ユーザーには全額返金手続きを始めているという。今後はチェック体制を強化すると
している。

【ITmedia】 
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/19/news106.html
続きを読む

↑このページのトップヘ