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1:まとめらいぶ 2018/12/18(火) 22:42:05.77 ID:CAP_USER9
札幌 爆発起きた店舗の運営会社社長が謝罪

爆発が起きた札幌市の店舗を運営する「アパマンショップリーシング北海道」は18日夜、
札幌市内で会見し、謝罪しました。

この中で佐藤大生社長は「たくさんの方に大変な思いをさせて申し訳なく思っています。
けがをさせてしまった人、被害を受けてしまった人、大変申し訳ありませんでした」と
述べて深々と頭を下げました。

そのうえで、従業員2人から聞き取った内容として、店舗を2日後に新装する予定で、
消臭スプレー缶の在庫を整理するためにガス抜きをした際、給湯器のスイッチを押して
爆発が起きたと説明しました。

大量のスプレー缶のガス抜きを行っていたことについて、「スプレーはまだ使用期限が
来ておらず、通常ありうる業務ではないと思う」と述べました。

スプレー缶は仲介する物件の室内を除菌・消臭するために使うことになっていますが、
佐藤社長は「爆発があった店舗では除菌や消臭の料金を客から受け取っておきながら、
スプレーを使った消臭の作業を行っていない物件があると聞いている。
どのくらいの数になるか調査している」と述べました。

佐藤社長は「お客様に失礼だし、あってはならないことだと思う。
正直なところ契約が多くて回りきれていなかったと聞いている。
反省し、精査したうえで、対応していきたい」と述べました。

【NHK NEWS WEB】
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181218/k10011751621000.html

引用元: 【札幌爆発】アパマン店舗の社長「料金を受け取っておきながら消臭スプレーを使用しないことがあった」

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1:まとめらいぶ 2018/09/14(金) 19:34:54.68 ID:CAP_USER9
電子マネー詐欺5800万円被害

【NHK NEWS WEB】
 http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20180914/1050003951.html

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

携帯電話に「有料サイト料金の未払いがある」などといううそのメッセージを受け取った
川崎市の50代の男性がコンビニエンスストアなどで電子マネーのカードを
1200回以上購入させられ、あわせておよそ5800万円分をだまし取られました。

警察は携帯電話などに送られてくる不審なメッセージに注意するよう呼びかけています。

警察によりますと先月9日、川崎市幸区の50代の男性の携帯電話に
「有料サイト料金の未払いがあります。連絡がない場合、少額訴訟をとらせていただきます」
などという、うそのショートメッセージが届きました。
男性がメールに書かれていた連絡先に電話したところ、インターネット事業者の社員を名乗る男
から「有料サイトの登録料金を電子マネーで支払ってください」などと言われ、
男性は指示された通りコンビニエンスストアで電子マネーのカードを購入し、
記載された番号を伝えたということです。

その後も連日、電話があり、男性は1か月あまりにわたって電子マネーのカードを
1200回以上購入させられ、あわせておよそ5800万円分をだまし取られたということです。

警察は詐欺事件として捜査するとともに、携帯電話などに送られてくる
不審なメッセージに注意するよう呼びかけています。

詐欺メール

【イメージ画像】

引用元: 「有料サイト料金の未払いがある」と言われて50代男性が1か月で電子マネーのカード1200回以上購入し計5800万円分払いましたが詐欺でした

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1まとめらいぶ2017/07/31(月) 21:06:23.64ID:CAP_USER9.net
「交換しないと危険」と言われタイヤやオイルなどを交換したが、後でなじみのディーラー
に相談したら「必要性は疑わしい」と言われた。ガソリンスタンドでの自動車整備を巡る
国民生活センターへの相談件数が、2013年ごろから急増し、15年以降は60~70件
で推移していることが同センターへの取材で分かった。

国民生活センターによると、ガソリンスタンドでの点検に伴う商品販売に関する相談は、
12年ごろまでは年間数件にとどまっていたが、13年は50~60件に増え、15、
16年は60~70件だった。安全に直結するバッテリーやタイヤに絡んだものが多く、
運転に不慣れな人や、その車の所有者ではない人に対し、「危険だ」などと不安をあおり
ながら勧めるケースが目立つという。

ガソリンスタンド業者などでつくる全国石油商業組合連合会によると、スタンドには顧客
の車の整備状態をチェックする役割もあり、「ドライバー本人はタイヤに問題がないと
思っていても、プロから見れば摩耗していることなどもある」と話す。相談件数の増加
については「把握していない。個別のスタンドの問題と認識しているが、まずは情報
収集をしたい」としている。

センターの担当者は、「交換を勧められても即断せず、日ごろの点検で車両の状態を
知っているディーラーなどに相談を。所有者自身も車の部品の交換時期や頻度をあら
かじめ把握し、普段から自分で点検するように」と呼びかけている。

【山本有紀】

■“疑わしい”部品交換を経験

記者も今年5月、給油で立ち寄った関越自動車道のあるサービスエリアのガソリンスタンド
で“疑わしい”部品交換を経験した。

「高速(道路)なので安全確認します」と言われてボンネットを開けると、点検した男性
従業員が「バッテリーがもうだめです」と交換を勧めてきた。点検結果を示す紙には、
バッテリーの状態が最低ランクの「NG」で、「だいぶ弱っています。早めの交換を」
と記されていた。

交換費は計2万3000円。高額なので迷っていると、「いつ止まってもおかしくない
状態」と迫られ、別の従業員も「何が問題なんですか? お金ですか?」と畳み掛けて
きた。高速道路を走行中のトラブルは怖い。結局、交換した。後日、1カ月前に定期
点検を受けていたことを思い出し、整備会社に確認すると、点検時は「良好」
だったという。

この整備会社によると、駐車中にライトをつけっぱなしにした
▽急に夜間走行が増えた
▽長期間使用していない
などの場合は点検1カ月後でも交換が必要になることがあるというが、
記者の場合はいずれにも該当しなかった。

【山本有紀】

■ガソリンスタンドでのトラブルを避けるための注意点

・信頼できる整備業者やディーラーを見つけ、定期的に点検してもらう

・たまたま立ち寄ったガソリンスタンドで勧誘を受けた際はすぐに決断せず、
整備業者などに相談する

・自動車の部品の交換時期や使用頻度をあらかじめ把握しておく

・普段からタイヤの空気圧やライトの点灯などを自分で点検する

 ※国民生活センターへの取材を基に作成

<国民生活センターに寄せられた相談事例>

・タイヤの空気圧を測ると「ひびが入っていて、空気漏れしている。交換が必要」
と言われた。その場で交換せず、後で整備工場で点検したら「必要ない」と言われた。

・高齢の父がタイヤやオイルの交換を勧められ、高額な料金を払った。2カ月前に
車検を受けた業者に確認したら「必要とは思えない」と言われた。

・「バッテリーの残量が少ない」と言われ交換してもらったが、なじみの整備会社に
確認したら「必要性は疑わしい」と言われた。

記者がガソリンスタンドで示された検査結果の紙(上)。バッテリーの状態は「NG」を
指しているが、1カ月前の定期点検の結果用紙(下)には「良好」にチェックが付いていた。



【毎日新聞】 
 https://mainichi.jp/articles/20170801/k00/00m/040/036000c
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1まとめらいぶ2017/07/20(木) 09:46:02.88ID:CAP_USER9.net
グリーが実施したプレゼントキャンペーンで、サイト上で「当選100本」と表示していた
のに実際にはそれより少なかったとして、消費者庁が措置命令。

グリーが実施した携帯電話ゲームユーザー向け懸賞企画で、サイト上に表示されていた当
選数より実際の当選数が少なかったとして、消費者庁は7月19日、景品表示法違反(優良
誤認)で措置命令を出し、再発防止を求めた。

消費者庁によると、グリーは昨年12月26日~今年1月13日、「超豪華プレゼント!年末年
始キャンペーン」で、従来型携帯電話(フィーチャーフォン)向け自社サイトに、各プレ
ゼントについて「当選本数100本」と掲載。

だが実際の当選本数は5~30本だった。

例えば「スマートグラス MOVERIO」や「魚沼産こしひかり1年分」は「当選本数100本」
に対し、実際には10本だった。

「当選本数100本」と表示していた=消費者庁のニュースリリースより



実際の当選本数は5~30本だった = 消費者庁のニュースリリースより



グリーは同日、「景品の当選数を、本来は5名から30名であったものが100名と誤って
表示したこと」について謝罪した。

表示はユーザーからの指摘を受けて1月13日に修正し、有償コインを使って申し込んだ
ユーザーには全額返金手続きを始めているという。今後はチェック体制を強化すると
している。

【ITmedia】 
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/19/news106.html
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1まとめらいぶNGID:NG?PLT(13121)ID:rUkDizX/0.net
『けものフレンズ』と警視庁がコラボ 
「サーバルちゃん、盗み食いしてましたよ」
 と告発が相次ぐ

人気アニメ『けものフレンズ』が警視庁とコラボ。
「とりものフレンズ」を称する向島署とタッグを組み、
 オレオレ詐欺の被害撲滅を呼びかけるポスターが公開された。




ポスターには、「みんなを詐欺から守るフレンズだね!」のコピーと共に、
“サーバルちゃん”、警視庁の特殊詐欺被害防止マスコット“テワタサナイー
ヌ”が大きく描かれ、「迷惑電話防止機能付き電話で詐欺をシャットアウト
するのだ!」と、“アライさん”と“フェネック”のコンビも登場している。

このまさかのコラボを受け、ネット上では、「サーバルちゃん、ジャパリ
まん盗み食いしてましたよw」「盗み食いしてたサーバルちゃんが防犯す
るのか……」「窃盗犯ですぜぇ……」と、作中のサーバルちゃんの行動を
告発するコメントが相次いでいる次第だ。ジャパリパークには日本の法律
が適用されないということだろうか。

また、「ドヤ顔で電話の説明をするアライさんが真っ先に引っ掛かりそう
……(笑)」「無事に振り込んだのだ!」と、アライさんを心配する声も。

ちなみに、テワタサナイーヌは、2013年頃から非公認キャラクターとして
犯罪防止活動を開始し、2015年に晴れて警視庁の公認を獲得。実はサーバ
ルちゃんたちよりも先輩のケモノ娘だ。ネット上では「犬のお巡りさんフ
レンズ」「警察の犬」などのコメントと共に改めて認知が高まっている模
様だ。

ポスターは、5月9日から1か月間、向島署内、管内鉄道駅及び墨田区内循環
バス車内で掲示されるほか、署でチラシと名刺の配布も行われるという。

【ガジェット通信】
 http://getnews.jp/archives/1730184
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1まとめらいぶ2017/04/04(火) 16:53:26.06ID:viOnjZHS0.net BE:829826275-PLT(12931)
ヒカル

@kinnpatuhikaru
 https://twitter.com/kinnpatuhikaru?lang=ja

今日の実写です、どうぞ!
神回です。これからもぎりぎりを攻めていきます。
当たりはなかった?祭りくじで悪事を働く一部始
終をban覚悟で完全公開します

【YouTube】
『当たりはなかった?祭りくじで悪事を働く一部始終をban覚悟で完全公開します』
 https://www.youtube.com/watch?v=30roBDlCA7k






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1まとめらいぶ2017/03/11(土) 14:28:46.07ID:CAP_USER.net
【j-cast ニュース】
 http://www.j-cast.com/2017/03/11292871.html?p=all

妊婦が普段使っているものには、女性が妊娠しやすくなる「菌」が付いている。
そんな迷信のもと、普通の米が「妊娠米」と名付けられて高値で売買される
ケースが続出している。

医学的な根拠が認められているものではないが、妊娠米を買い求める女性は意外にも
後を絶たない。さらには、不妊に悩む女性の切実な思いを利用し、妊娠米を
「小遣い稼ぎ」に利用するような動きもある。

「お腹を撫でて妊娠菌をたっぷりつけて...」

「お米と共に妊娠菌をお届けいたします」。大手フリマアプリ「メルカリ」では、
こんな売り文句で数多くの妊娠米が販売されている。いずれも、妊婦の「菌」が
付いているという迷信を除けば、どこにでもある普通の米だ。

値段は、おおよそ1合あたり500円ほど。なかには、6人の子持ちだという点をアピールし、
「強烈菌付妊娠米」とうたって出品するケースもあった。実際に出品された妊娠米の販売
ページをみると、

「私の周りの友達が妊娠米をもらって8人妊婦なうです」
「ご購入頂いてから私が一合ずつ密封袋に入れて、お腹を撫でて妊娠菌をたっぷりつけて
から発送させて頂きます」といった文章が並んでいる。そのほか、出品者が妊婦である
ことを証明するためか、母子手帳や膨らんだお腹の写真を掲載しているケースもあった。

当然ながら、妊娠米は迷信に基づいたもので、医学的な効果が認められているもの
ではない。だが、これが意外にも不妊に悩む女性の間で売れているのだ。

実際、「メルカリ」で過去の出品履歴を見ると、少なくとも数百件単位で
妊娠米の売り買いが成立した例が見つかる。販売ページのコメント欄や
ツイッターには、

「妊婦さんからお米貰った。妊婦から米を貰うと妊娠するジンクスがあるらしい」
「妊娠米を始めてよかったと思います」
「一度試してみたいです よろしくお願い致します」
といった声が相次いで出ている。
「不妊に悩む人の中には、本当に思いつめて...」

いったい、妊娠米を出品しているのはどんな層なのだろうか。
「メルカリ」で確認した限りでは、一人のユーザーが大量に出品していることが多い。
なかには、一人で20合以上の妊娠米を売り捌いたユーザーも。どうやら、不妊に悩む
女性が切実に求める妊娠米を「小遣い稼ぎ」に利用する人が出ているようだ。
妊娠にまつわる「迷信」を利用したビジネスは米だけではない。妊婦が
富士山と太陽の絵を赤いペンで描くと「子宝に恵まれるジンクス」が
あるとして、ただの絵を400~500円程度で販売する例も目立つ。
また、使用済みのマタニティマークや基礎体温計なども人気商品の一つだ。

こうした現象について、不妊治療を専門とする「こまえクリニック」(東京都狛江市)の
放生勲(ほうじょう・いさお)院長は2017年3月10日のJ-CASTニュースの取材に対し、
「もちろん、妊娠しやすくなる菌などというものに科学的根拠は一切ありません」
と断言。その上で、こうした商品を購入してしまう女性の心理について、
「不妊に悩む人の中には、本当に思いつめて袋小路に陥ってしまうケースもあります。
例えば、両親から『孫はまだか』と執拗に急かされたりする場合です。そうした時に、
何の根拠もないと分かりつつも、妊娠米や富士山の絵を『わらにもすがる思い』で
購入してしまうのでしょう」と分析していた。

妊婦

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/03/06(月) 22:30:10.19ID:CAP_USER.net
【日経ビジネスオンライン】
 http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/030300120/030300002/




 圧倒的な情報の非対称性を利用した「おとり商法」が世の中に蔓延している。
特集の第1弾として、ネット上の一部で最近話題になっているサッカーくじ
「BIG」を取り上げる。

 2月15日、ツイッターにある画像がアップされ、大きな波紋を呼んだ。
つぶやきの主は2月12日、ネット上で5口分のBIGを購入。翌13日、新たに
10口分を購入したところ、この10口分のうち最初の5口分が、
前日に購入した5口分と完全に一致したのだ。

 BIGの当選確率は約480万分の1。それに対し、別々に購入した5口分が
完全に一致する確率は約25「溝」分の1だ。「溝(こう)」とは

兆(ちょう)、京(けい)、垓(がい)、杼(じょ)、穣(じょう)

の次の単位で、10の32乗を示す単位。25の後ろに0が32個並ぶ
天文学的な確率と言える。読みにくいのを承知の上で表示すると、

「2,500,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000分の1」

となる。

 ちなみに宇宙誕生の初期プロセスであるビッグバンが起こる確率は、
0が24個並ぶ約1杼分の1と言われており、理論上、宇宙誕生よりも
稀な現象が我が国ニッポンで起きたことになる。

世の中にはサッカーに詳しくない人もいる。それでもサッカーくじを気軽に
楽しみたいという人向けに、機械がランダムに選んだ毎節14試合分の組み
合わせを購入する。それがBIGだ。厳密に言うと、購入後に組み合わせが
決まるため、内容が気に入らないからといってキャンセルはできない。

では、なぜランダムに組み合わせを抽出しているはずのBIGで、
宇宙誕生よりも稀な現象が起きたのか。

BIGを運営する日本スポーツ振興センターに聞いてみた。

ツイッターで話題になっているくじは画像の加工とかではなく、
実際に発売されたもので間違いないのでしょうか。

 「はい。実際に発売されたものだということで間違いありません。事実関係を
確認しました」ランダム出現で別々に購入した5口分が完全に一致するのは到底
ありえない現象です。

 「かなり出るのが珍しいケースだとは認識しています。ですが、ランダムに
発現する仕組みでも14試合分の組み合わせが重複することはありえること。
ありえなくはない、可能性はゼロではないということです」理論上、
ビッグバンが起こるよりも低い現象です。何らかの不正やシステム
の不具合があったと考える方が自然ではないでしょうか。

 「システムにいつもと違う、変わった動きがあったわけではありません。それも
こちらで確認しました。外部からシステムに侵入した形跡、不正な操作の形跡も
見つかりませんでした。発番の仕組みを調整している中で
こうした出目になる可能性はあります」

システム不具合の可能性は検証しましたか。

 「開催回ごとに1と2と0の出現率に偏りがあるかどうかは常にチェックしています。
全体の中での偏りという意味ですが、今回も特段の問題は見つかりませんでした。
だから不具合はなかったと考えています」

現状のシステムを全く変えずに今後もくじの発行を続けるということですか。

 「はい、そのつもりです。システムを変える必要はないと考えています」

「日本ユニシスとアビームは取材を拒否
あくまで偶然起きた現象で、システムを変える必要はないと主張する日本スポーツ
振興センター。ただ、振興センターはBIGの運営元に過ぎない。

 そこで、2006年のBIG発売開始以降、実際にランダムにくじを選ぶシステムを
開発・運用してきた日本ユニシスにも取材を申し込んだ。システム担当者への
取材を依頼したが、結果は「NG」だった。

 日本ユニシス広報担当者から返ってきたのは「委託元である日本スポーツ
振興センターとの間に秘密保持契約があるため、こちらからはシステムに
ついては一切話せない」という回答だった。
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