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1:まとめらいぶ 2019/05/18(土) 20:16:11.972 ID:g9SOBnQo0
ラーメン屋じゃよく見る光景

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引用元: 【画像】ラーメン屋が激怒!うちの店は「集英社の許可」を貰ってやっているんだと主張しあの人気キャラを…

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1まとめらいぶ2017/03/03(金) 16:18:52.72ID:CAP_USER.net
【gigazine】
 http://gigazine.net/news/20170303-robot-delivery-virginia/



ロボットで荷物を配達することを許可する新しい法律がアメリカのバージニア州で施行
されることになりました。この法律により、地上で動作する自律型ロボットによる配達
サービスが可能になります。

IT関連のメディアのRecodeによれば、荷物を配達するロボットが歩道や横断歩道を走行
することを許可する法律が、アメリカのバージニア州で2017年7月1日から施行されると
のこと。この法律の草案は、バージニア州のRon Villanueva議員とBill DeSteph議員が、
エストニアに本社をおく地上配送ロボティクス会社のStarship Technologiesと提携して
作成したものになります。

施行される法律では、配送ロボットの速度が最大10マイル(約16km)、本体重量が50ポンド
(約22kg)以上と定められています。ロボットを操作可能な人が常に近くで監視する必要は
ないものの、少なくとも遠隔で監視し、問題が発生した場合には速やかに操作権を引き継
ぐ必要があるそうです。また、ロボットの走行が許可されているのは
歩道と横断歩道のみとのこと。

バージニア州の市町村ではロボット配達に関する規制を制限することが可能。例えば、
市議会がロボットの走行スピードをもっと遅くしたい場合は速度規制を強めることが
できるというわけです。

法律の草案作成に協力したStarship Technologiesは、Skypeの創業者が起業した会社。
どのような配達ロボットを開発しているのかは以下の記事から確認できます。

なお、バージニア州で議会を通過した法案と同様のものがアイダホ州とフロリダ州で
提案されており、他の州でもロボット配達が解禁される可能性があります。
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