見つかる : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/10/30(水) 20:58:42.15 ID:QJLwZ+RJ9
 富士登山の動画をライブ配信中に滑落したとみられる登山者を捜索していた静岡県警は
30日午後1時40分ごろ、富士山7合目付近で遺体を発見した。

 県警御殿場署によると、富士山須走口7合目にある山小屋から南に約800メートル、
標高約3000メートルの地点で発見した。遺体の損傷が激しく
性別は不明。身元が分かるものは所持しておらず、身元の特定を進めている。

 28日午後2時半ごろ、富士山頂付近を歩きながらインターネット中継していた男性とみられる
登山者が滑落するような様子が動画配信サイトに流れ、静岡、山梨両県警に通報が相次いだ。
ヘリコプターで上空から雪上を滑り落ちたような跡を確認した静岡県警が29日から救助隊を
出して捜索していた。【池田由莉矢】

【毎日新聞】 

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00000057-mai-soci

【ニコニコ動画】
 https://www.nicovideo.jp/watch/sm35881185

※閲覧注意

引用元: ライブ配信者か?富士山で滑落遺体見つかる 7合目付近、損傷激しく性別不明

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1:まとめらいぶ 2019/10/14(月) 01:35:08.09 ID:CAP_USER
【gizmodo】
 https://www.gizmodo.jp/2019/09/msp-j0740-6620.html

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直径が知りたい。

観測史上最大となりうる中性子星を発見した…との研究結果が発表されました。

質量の大きな恒星が、直径20km程度にまで圧縮されてできる中性子星は、あまたある天体のなかでも
とりわけ不可解なものです。サイズは極めてコンパクトなのに、質量は太陽よりも少し大きく、
いわば超固太り体形の天体です。今回観測された中性子星「MSP J0740 + 6620」にいたっては、
少なくとも太陽の2倍以上の質量があるようで、それがハーフマラソンくらいの直径に
収まっているってちょっとイメージできませんよね。

論文のメイン著者でバージニア大学の博士号候補者、Thankful Cromartie氏は、
米Gizmodoに対して次のように述べています。

もっともっと大きな中性子星を見つけることはエキサイティングです...なぜなら、
中性子星内部の状態を説明する「状態方程式」の解明に役立つからです。

中性子星の質量を算出することで、この不可解きわまりない天体が、
そもそもどうやって成立しているのかについての理解が進む可能性があるのです。

型破りなサイズの中性子星がゴロゴロ

従来、中性子星の質量は太陽約1.4個ぶんほどと考えられてきましたが、
最近の観測で巨大なものがゴロゴロ発見されています。

アメリカとカナダの科学者からなる共同研究組織「NANOGrav」では、グリーンバンク望遠鏡や
アレシボ電波望遠鏡を使って、この12年間で数十個の中性子星を発見してきました。

本来NANOGravは、2016年にLIGOが初観測したことでおなじみの重力波の検出を試みて
いるんですが、その過程で重力波よりやや高い周波数信号を放つ中性子星が見つかる…
というわけです。

とりわけ彼らは、パルス状の光線を発する中性子星、パルサーに興味津々で、
MSP J0740 + 6620は、まさにそんなパルサーの1つです。

条件ピッタリで奇跡の体重測定が叶う

研究者らはグリーンバンク望遠鏡によりMSP J0740 + 6620を観測。「シャピロ遅延」と呼ばれる
相対論的な現象を利用して星の質量を測りました。

MSP J0740 + 6620は、白色矮星というコンパクトな天体と連星系を形成しています。2つの天体は
お互いの周りを回っていて、白色矮星がパルサーの前を通過するとき、白色矮星の重力で空間が
わずかに歪みます。歪んだ空間のぶん光は長い距離を移動するはめになりますので、地球から
見るとパルスがわずかに遅延したように見えます。

この現象を利用してパルサーの質量を算出したところ、Nature Astronomyに掲載の論文によると
太陽の約2.14倍だったとのことです。

Cromartie氏によれば、じつは、こうした連星を見つけて質量が測れるケースはレアで、地球から
見た角度の条件がピッタリそろわなければならないようです。今回は幸運にも、中性子星の質量を
算出するうえで、信頼性の高い手法が利用できました。

ただ、今後より大きな中性子星を観測したとしても、他の手法による算出では正確性が損なわれる
ことも指摘しています。

この質量は中性子星の上限かも

グリーンバンク天文台担当のアメリカ国立科学財団(NSF)プログラムディレクター、
Harshal Gupta氏は「このパルサーの質量は、この手の天体の上限かもしれない。これより
質量が大きい場合、パルサーは崩壊してブラックホールになる可能性がある」と説明しています。

またGupta氏は、NANOGravが、LIGOやVirgoによる発見をどのように補完するかについても、
興奮して次のように語りました。

天文学にコンパクトな天体の物理学が加われば、非常に手堅い成果が得られます。

一方Cromartie氏に関しては、米Gizmodoに
「カナダのCHIME電波望遠鏡による頻繁な観測や、NICER(NASAの中性子星観測装置)による
半径の測定なんかで得られるデータを見るのが楽しみ」とコメントしています。

こうした追加観測は、とりわけ不可解な天体、中性子星についての謎解きに
貢献してくれるんじゃないでしょうか。

引用元: 【宇宙】太陽2.14個ぶん、質量マックスの中性子星が見つかる

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1:まとめらいぶ 2019/04/08(月) 23:18:06.14 ID:GN5REWsT9
連れ去られた猫の「はと」見つかる 配ったチラシから目撃情報 三重

 三重県鈴鹿市の建物で3月16日、男に連れ去られた猫が、世話をしていた
女性によって保護された。見つかったのは、窃盗容疑で逮捕された男の
家の近く。女性がチラシを配って捜していたところ、周辺住民から
目撃情報が寄せられ、保護につながった。

 連れ去られたのは生後8カ月ほどの雄の「はと」。元々は捨て猫で、
鈴鹿市の建物で女性の世話を受けながら他の猫たちとともに暮らしていたが、
3月16日にひもを首に巻いて連れ去られる姿が防犯カメラに映っていた。
女性の届けを受けた県警鈴鹿署が4月1日、同県桑名市の無職の男を
窃盗容疑で逮捕したが、はとは見つからなかった。

 女性は、男が調べに「懐かないので近くの川に捨てた」などと話して
いることを報道で知り、男の住所周辺を捜すことを決意。3日から、
はとの写真を載せたチラシを配りながら歩いた。長い日は4時間も。
その結果、川の堤防道路周辺でよく似た猫の目撃情報が複数あることが
分かった。さらに、近くで猫の餌やりをしている男性から「最近、家に
来る猫のようだ」と連絡があった。そして7日、餌を食べに来た
猫の写真が送られてきて、猫がはとだと確認、迎えに行った。

 はとは最初、人の姿を見て逃げるほど警戒していたが、女性が猫の
鳴きまねをすると物陰から返事をした。さらに好物の餌を見せると
近寄ってきたため、かごに入れて自宅に連れ帰ったという。

 女性の家で生活することになったはと。現在は先住猫に遠慮して
部屋の隅に隠れているが、時々出てきて鳴き声を上げている。
餌をもらっていたおかげで、健康状態に問題は無いようだ。

 女性は「見つかった場所は通行量も多い。行き場所も無く、おびえて
いたのでは。男性のおかげで再会できた。感謝します」と話していた。


毎日新聞【森田采花】(4/8(月) 21:30配信)

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000087-mai-soci

世話をする女性に抱かれるはと
=三重県鈴鹿市で2019年4月8日、山口政宣撮影

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引用元: 【動物】男に連れ去られた猫の「はと」見つかる 配ったチラシから目撃情報 三重(画像あり)

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1:まとめらいぶ 2019/02/22(金) 19:49:01.02 0
ようやく新居に伝説の聖剣(表札)が届いたから記念写真。

ちなみに個人宅での設置は全国初らしくてカタログに載るぽいw

てか思ったよりでけぇw

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引用元: 【画像】ガチでカッコいい表札が見つかるwwwwwwww

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