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1:まとめらいぶ 2018/09/12(水) 15:09:53.69 ID:CAP_USER
シャープは、新4K8K衛星放送における8K放送も受信できる、世界初の「8Kチューナー」を11月下旬に発売する。
2017年12月に発売した8K液晶テレビ「AQUOS 8K」(LC-70X500)と接続し、12月1日開始予定のBS 8K放送が楽しめる。

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BS 8K、BS 4K、110度CS 4Kチューナを2基搭載。8K映像は4つのHDMI端子から出力し、LC-70X500と接続する。
テレビとの連携操作が可能な「AQUOSファミリンク」にも対応しており、8Kチューナに付属するテレビ兼用リモコンを使い、
チューナとLC-70X500を両方操作できる。

なお、使用する際にはLC-70X500のソフトウェアの更新が必要。更新は、チューナの発売時期に提供される予定。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1142634.html

引用元: 【製品】シャープ、世界初「8Kチューナー」11月下旬発売。HDMI×4で「AQUOS 8K」と接続

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1:まとめらいぶ 2018/03/08(木) 10:18:45.45 ID:CAP_USER
Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、
ユーザーを怯えさせるという冗談のような出来事が発生しています。

日本でも販売が始まったスマートスピーカー Amazon Echo は、クラウドベースの音声
アシスタント Alexa(アレクサ)に対応しており、音声で操作やさまざまな会話ができる
製品です。

会話ができるといっても、ユーザー側が特定のコマンド語、つまり「アレクサ、」
「コンピューター、」「Amazon、」等を口にした時点からあとの言葉を解釈して、
あくまで受け身で回答を返すのが基本的な挙動でした。

しかしSNSなどでは昨日から、Echoなどアレクサ搭載スピーカーが前置きなく
いきなり笑い出したとの報告が相次いでいます。

自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして死ぬほど怯えたという報告を
はじめ、ビジネス上の真剣な話し合いのさなか、重大な決断を口にした途端にいき
なり笑われて一同驚愕した、寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きた、
あるいはアレクサに照明を消して、と指示してもうまく伝わらず、三度目には
従うかわりに笑い出したなどなど。

どのような状況に発生するのか、完全に前置きなしなのか、指示したつもりがない
だけで何かのきっかけがあるのか等の詳細は不明。

スマートスピーカーではテレビの音声や、アシスタントに話しかけていない会話を
誤認識して聞き取りモードになることがよくありますが、今回のアレクサ笑い出し
案件では特に間違えるような音もなく、また応答中を示すリングライトの点灯も
なくいきなり笑い出したとの報告もあります。


米Amazonによれば、問題の発生は把握しており、解決に向けて作業中。今回の件は
純粋に不具合だったとして、もし唐突にスマートスピーカーを操ってユーザーを
驚かせるプロモーション的な試みをする会社があれば、今回の反応を見る限り
大変なバックラッシュを受けることになりそうです。

【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2018/03/07/echo/

Amazon Echo

【画像】

引用元: 【製品】アマゾンEchoスピーカーが唐突に笑い出す不具合発生。各地で怯えるユーザー続出

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1:まとめらいぶ 2018/02/10(土) 07:17:20.14 ID:PfbMBFpz0● BE:842343564-2BP(2000)
朝のアラームはスマートスピーカーより、スマホに任せるべき理由

【lifehacker】
 https://www.lifehacker.jp/2018/02/dont-rely-on-your-smart-speaker-as-your-only-alarm-cloc.html

Amazon EchoやGoogle Homeを目覚ましに使いたくなる気持ちはわかります。すでに
枕元にスマートスピーカーを置いている人は多いでしょう。指一本触れずに(目を開
ける必要もなく)アラームを止めたり、スヌーズ機能を使って10分後にもう一度鳴ら
したりできるのですから、使いたくなる気持ちもわかります。

こうしたありがたい機能が満載のスマートスピーカー(AIスピーカー)製品ですが、
毎朝時間通りに起きる、といった大事なことを、それ1台に任せるのは危険です。
不具合が起きる確率が高すぎます。先週金曜日、知人にトラブルが起きました。

私は、音楽で目覚めたいとは思っていますが、Google Home でそれをするのは少し
めんどうなため、目覚ましにはまだスマホを使っています。しかし、先週金曜の朝、
目覚めるなり、いつもの「OK、グーグル」を口にすると、天気予報やニュースを
聞くための「おはよう」と続ける間もなく、Googleアシスタントに遮られ、WiFi
接続が切れていると告げられました。

何か問題が起きたようで、スマート照明やスマートコンセント、テレビに接続した
Chromecast、そしてキッチンのEcho Dot などもすべて接続が切断されていました。
携帯のWiFi設定をいじってみても解決しなかったので、マンションの住人専用の
Facebookグループに、同じ問題を抱えていませんかというメッセージを投稿して
みると、わずか数秒でほかの住人からの応答があり、建物全体の問題である
ことが判明しました。

彼は「Amazon EchoのWiFi接続が切れ、目覚ましが鳴らずに寝過ごしてしまった」
と言います。

これは、誰もが教訓にすべき事故です(私も絶対に気をつけようと思います)。
実生活で本当に必要なこと、大事なことをAmazon Echo やGoogle Homeに任せて
はいけません。寝ている間にWiFi接続の不具合が起きたらおしまいだからです。
どうしても、スマートスピーカーを目覚ましにしたい人は、少なくとも携帯を
バックアップとして使いましょう。

スマートスピーカー

【イメージ画像】

引用元: 【遅刻】スマートスピーカー、WiFiに繋がっていないと朝のアラームすら鳴らない欠陥製品だった

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1まとめらいぶ2017/11/08(水) 15:02:36.50ID:CAP_USER.net
Amazon.co.jpは、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応した
スマートスピーカー「Amazon Echo」を日本で発売する。価格は11,980円(税込)
でプライム会員は4,000円オフ。招待(予約)を本日受付開始し、来週より出荷する。
また、小型の「Echo Dot」やスマートホーム対応の「Echo Plus」も発売。
Echo Dotは5,980円(税込)で、プライム会員は2,000円オフ。
Echo Plusは17,980円(税込)。

 また、4,000万曲のカタログをそろえ、Echo利用者は月額380円で使い放題になる
「Music Unlimited」もあわせて展開する。通常は月額980円で、プライム会員は
780円。ファミリープランも月額1,480円で用意する。

 クラウドベースの音声アシスタント「Alexa」は、話しかけるだけで、音楽の再生、
ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や
大相撲などスポーツ結果の確認などが可能になる。遠隔音声コントロール技術に
より、部屋中のさまざまな場所から、話しかけるだけでこれらの機能を呼び出せる。

 Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを備え、音声を明確に聞き取る。
マイクの信号を合成するビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、音声指示
以外の話し声も抑制して認識。スピーカーとしては専用のツイータ、2.5インチの
ダウンファイアタイプのウーファも備え、「部屋全体に鮮明なボーカルとダイナ
ミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングも採用している」という。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090358.html

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1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
オーナーに寄り添った生活を実現するという。

これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
成長させるしくみによるものだ。

なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
重量は約2.2kg。

本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
90,000円、分割払いが2,980円/36回。

このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

【価格.com】
 http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
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