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      製品

      1:まとめらいぶ 2018/03/08(木) 10:18:45.45 ID:CAP_USER
      Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、
      ユーザーを怯えさせるという冗談のような出来事が発生しています。

      日本でも販売が始まったスマートスピーカー Amazon Echo は、クラウドベースの音声
      アシスタント Alexa(アレクサ)に対応しており、音声で操作やさまざまな会話ができる
      製品です。

      会話ができるといっても、ユーザー側が特定のコマンド語、つまり「アレクサ、」
      「コンピューター、」「Amazon、」等を口にした時点からあとの言葉を解釈して、
      あくまで受け身で回答を返すのが基本的な挙動でした。

      しかしSNSなどでは昨日から、Echoなどアレクサ搭載スピーカーが前置きなく
      いきなり笑い出したとの報告が相次いでいます。

      自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして死ぬほど怯えたという報告を
      はじめ、ビジネス上の真剣な話し合いのさなか、重大な決断を口にした途端にいき
      なり笑われて一同驚愕した、寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きた、
      あるいはアレクサに照明を消して、と指示してもうまく伝わらず、三度目には
      従うかわりに笑い出したなどなど。

      どのような状況に発生するのか、完全に前置きなしなのか、指示したつもりがない
      だけで何かのきっかけがあるのか等の詳細は不明。

      スマートスピーカーではテレビの音声や、アシスタントに話しかけていない会話を
      誤認識して聞き取りモードになることがよくありますが、今回のアレクサ笑い出し
      案件では特に間違えるような音もなく、また応答中を示すリングライトの点灯も
      なくいきなり笑い出したとの報告もあります。


      米Amazonによれば、問題の発生は把握しており、解決に向けて作業中。今回の件は
      純粋に不具合だったとして、もし唐突にスマートスピーカーを操ってユーザーを
      驚かせるプロモーション的な試みをする会社があれば、今回の反応を見る限り
      大変なバックラッシュを受けることになりそうです。

      【engadget】
       http://japanese.engadget.com/2018/03/07/echo/

      Amazon Echo

      【画像】

      引用元: 【製品】アマゾンEchoスピーカーが唐突に笑い出す不具合発生。各地で怯えるユーザー続出

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【【製品】アマゾンEchoスピーカーが唐突に笑い出す不具合発生!各地で怯えるユーザー続出www】の続きを読む

      1:まとめらいぶ 2018/02/10(土) 07:17:20.14 ID:PfbMBFpz0● BE:842343564-2BP(2000)
      朝のアラームはスマートスピーカーより、スマホに任せるべき理由

      【lifehacker】
       https://www.lifehacker.jp/2018/02/dont-rely-on-your-smart-speaker-as-your-only-alarm-cloc.html

      Amazon EchoやGoogle Homeを目覚ましに使いたくなる気持ちはわかります。すでに
      枕元にスマートスピーカーを置いている人は多いでしょう。指一本触れずに(目を開
      ける必要もなく)アラームを止めたり、スヌーズ機能を使って10分後にもう一度鳴ら
      したりできるのですから、使いたくなる気持ちもわかります。

      こうしたありがたい機能が満載のスマートスピーカー(AIスピーカー)製品ですが、
      毎朝時間通りに起きる、といった大事なことを、それ1台に任せるのは危険です。
      不具合が起きる確率が高すぎます。先週金曜日、知人にトラブルが起きました。

      私は、音楽で目覚めたいとは思っていますが、Google Home でそれをするのは少し
      めんどうなため、目覚ましにはまだスマホを使っています。しかし、先週金曜の朝、
      目覚めるなり、いつもの「OK、グーグル」を口にすると、天気予報やニュースを
      聞くための「おはよう」と続ける間もなく、Googleアシスタントに遮られ、WiFi
      接続が切れていると告げられました。

      何か問題が起きたようで、スマート照明やスマートコンセント、テレビに接続した
      Chromecast、そしてキッチンのEcho Dot などもすべて接続が切断されていました。
      携帯のWiFi設定をいじってみても解決しなかったので、マンションの住人専用の
      Facebookグループに、同じ問題を抱えていませんかというメッセージを投稿して
      みると、わずか数秒でほかの住人からの応答があり、建物全体の問題である
      ことが判明しました。

      彼は「Amazon EchoのWiFi接続が切れ、目覚ましが鳴らずに寝過ごしてしまった」
      と言います。

      これは、誰もが教訓にすべき事故です(私も絶対に気をつけようと思います)。
      実生活で本当に必要なこと、大事なことをAmazon Echo やGoogle Homeに任せて
      はいけません。寝ている間にWiFi接続の不具合が起きたらおしまいだからです。
      どうしても、スマートスピーカーを目覚ましにしたい人は、少なくとも携帯を
      バックアップとして使いましょう。

      スマートスピーカー

      【イメージ画像】

      引用元: 【遅刻】スマートスピーカー、WiFiに繋がっていないと朝のアラームすら鳴らない欠陥製品だった

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【【遅刻】スマートスピーカー、WiFiに繋がっていないと朝のアラームすら鳴らない欠陥製品だった。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/24(金) 09:13:29.37ID:CAP_USER.net
      iPhone 7/7 Plusからイヤホン端子がなくなり、アップルが「AirPods」(1万6800円)を
      発売して、注目されるようになった完全ワイヤレスイヤホン。そこにソニーが、業界初の
      ノイズキャンセル対応モデルである「WF-1000X」(2万4880円)を発売した。2機種を
      使い比べて、WF-1000Xを選ぶ価値があるかを検証してみよう。

      ■ずれる心配がないWF-1000X

       まず、ソニーのWF-1000Xの外見からチェックしていこう。WF-1000Xを箱から取り出し
      AirPodsと並べてみると、サイズはWF-1000Xのほうが大柄で6.8gと重め。ただし、Air
      Podsは完全ワイヤレスイヤホンのなかでも超小型かつ軽量なので、WF-1000Xは中程度
      のサイズともいえる。

       WF-1000Xはカナル型(耳栓型)タイプで、耳穴へのフィット感を決めるイヤーピースも
      素材別に2種類、サイズ含め合計7個が付属する。完全ワイヤレスイヤホンで心配な、耳から
      の落下を防ぐフィッティングサポーターも装着済み。実際に耳に付けてみると、首を振って
      もズレる気配がない。

      AirPodsも装着時に落下することはあまりないが、冬場はコートの襟に当たってズレる心配
      がある。より安心して使えるモデルはWF-1000Xだろう。

      ■音質はWF-1000Xの圧勝

       気になるWF-1000XとAirPodsの音質の違いをテストしていこう。

       まずは静かな室内で音楽を聴き込んでみた。AirPodsもナチュラルで聴き心地のよいサウ
      ンドだが、ソニーのWF-1000Xに付け替えてみると、曲冒頭のエレキギターの音の刻みの
      解像感などで圧勝。高域までダイナミックに響くし、ベースの低音の質感もタイトで歯切
      れよい。ボーカルの歌声もバンド演奏のなかで立体的に浮かび上がる。

      ジャズの音源でも楽器の質感が表れ、音の情報量が多いソニーのWF-1000Xが優れていた。
      AirPodsは聞き疲れしないよさはあるが、改めて比較すると音の情報量を出し切れていない
      ようだ。

       騒音の響く電車や駅構内へ持ち出してみると、ノイズキャンセリングが働くWF-1000Xは
      なおさら有利だ。

       まず、AirPodsは遮音性の低いイヤホンで外音が耳に届くが、WF-1000Xは元の遮音性の
      高さに加えてノイズキャンセルで電車の走行音の重低音をほぼカット。ほぼ無音の状態から
      音楽を鳴らせるので、元の音質差以上に音情報、低音の量感に差が出た。

      また遮音性が低いAirPodsはボリュームを上げないと音楽を聞きづらいし、電車の車内で
      音量を上げるとシャカシャカ音が漏れる。一方、WF-1000Xはノイズキャンセルでボリュ
      ームを上げる必要がなく、しかもカナル型なので音漏れもしない。

       遮音性の低いAirPodsは周囲の音が聞こえるから安全という面もあったが、ノイズキャン
      セリングのWF-1000Xは、本体ボタン一つで外音を取り込む機能も備えている。

      【nikkei style】
       https://style.nikkei.com/article/DGXMZO23355190Q7A111C1000000
      【【製品】ソニーの完全無線イヤホン、音質ではアップルに圧勝。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/08(水) 15:02:36.50ID:CAP_USER.net
      Amazon.co.jpは、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応した
      スマートスピーカー「Amazon Echo」を日本で発売する。価格は11,980円(税込)
      でプライム会員は4,000円オフ。招待(予約)を本日受付開始し、来週より出荷する。
      また、小型の「Echo Dot」やスマートホーム対応の「Echo Plus」も発売。
      Echo Dotは5,980円(税込)で、プライム会員は2,000円オフ。
      Echo Plusは17,980円(税込)。

       また、4,000万曲のカタログをそろえ、Echo利用者は月額380円で使い放題になる
      「Music Unlimited」もあわせて展開する。通常は月額980円で、プライム会員は
      780円。ファミリープランも月額1,480円で用意する。

       クラウドベースの音声アシスタント「Alexa」は、話しかけるだけで、音楽の再生、
      ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や
      大相撲などスポーツ結果の確認などが可能になる。遠隔音声コントロール技術に
      より、部屋中のさまざまな場所から、話しかけるだけでこれらの機能を呼び出せる。

       Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを備え、音声を明確に聞き取る。
      マイクの信号を合成するビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、音声指示
      以外の話し声も抑制して認識。スピーカーとしては専用のツイータ、2.5インチの
      ダウンファイアタイプのウーファも備え、「部屋全体に鮮明なボーカルとダイナ
      ミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングも採用している」という。

      【AV Watch】
       https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090358.html

      【【製品】Amazonのスマートスピーカー『Echo』は11,980円、Alexa日本上陸!380円の音楽配信。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


      ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
      11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
      開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

      「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
      開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
      体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
      よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

      具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
      ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
      22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
      多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

      さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
      画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
      オーナーに寄り添った生活を実現するという。

      これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
      オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
      オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
      慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

      また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
      生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
      からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
      これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
      本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
      成長させるしくみによるものだ。

      なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
      「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
      クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
      との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

      このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
      OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
      充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
      本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
      重量は約2.2kg。

      本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
      90,000円、分割払いが2,980円/36回。

      このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
      2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
      【【製品】『ソニー』オーナーに寄り添うロボット犬『aibo(アイボ)』を198,000円で発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/25(水) 20:22:02.47ID:CAP_USER.net
      今年1月の国際家電博覧会(CES)2017で公開されて話題になったLG
      エレクトロニクスの「空中浮揚スピーカー」が24日、韓国で発売された。
      楕円形のブルートゥーススピーカーが宙に浮いて360度の方向に音楽を
      聴かせることができる。

      空中浮揚技術には同じ極同士が反発し合う磁気浮上技術が活用された。使用者が
      スピーカー下段のウーファーステーションにある空中浮揚ボタンを押せば電磁石が
      作動し、スピーカーが徐々に浮かび上がる。LG側は「スピーカーとウーファー
      ステーションにそれぞれ4つの電磁石を東・西・南・北に設置し、宙に浮いた
      スピーカーが位置を離脱しないよう調節する」とし「磁気浮上技術は特許が
      満了し、誰でも使用できる技術」と説明した。

      コンセントがなく野外でも使用できるよう1回の充電で最大10時間使用可能な
      バッテリーも搭載した。スピーカーが作動してバッテリーが放電すれば、
      ウーファーステーションに自動で下りて充電を始める。上段スピーカー
      は水深1メートルで最大30分間の防水等級(IPX7)をクリアした。

      スピーカーの外部デザインは光沢のない白に航空機のタービンにみられる
      斜線形を適用した。このスピーカーの価格は36万9000ウォン
      (約3万7000円)で、全国のLGベストショップとオンライン
      ショッピングモールで購入できる。

      LGの韓国マーケティング担当者は「視線を引くデザインで見る楽しみと
      聴く楽しみを兼ね備えた

      製品を開発することになった」と述べた。

      【中央日報】
       http://japanese.joins.com/article/775/234775.html

      【【製品】四方で音楽鑑賞!LGが『空中浮揚スピーカー』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 22:54:51.74ID:CAP_USER.net
      Appleは米国時間9月12日、同社が設計した無線充電アクセサリ「AirPower」を
      発表した。無線充電機能を搭載する新型「iPhone」3機種に対応する。
      2018年に発売予定だ。

       AirPowerは充電に対応するエリアが広く、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」
      「iPhone X」のユーザーは、「Apple Watch Series 3」やワイヤレスヘッドホン
      「AirPods」用の新しい無線充電ケースなど、最大3台の機器を同時に充電できる
      ようになるという。Qi規格に準拠している。



      2018年発売時の価格は不明だ。

       Appleは12日のイベントで、AirPowerの短いデモを参加者らに披露した。
      AirPowerによる機器の具体的な充電時間について、詳細は語られなかった。

       iPhone Xの予約受付開始は10月27日、発売は11月3日の予定だ。iPhone 8と
      iPhone 8 Plusの予約受付開始は9月15日、発売は9月22日。AppleがAirPower
      の販売を開始する前でも、サードパーティー製のQi対応無線充電器が使用できる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107168/
      【【製品】iPhoneやApple Watchを同時にワイヤレス充電できる『AirPower』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/11(月) 20:08:53.29ID:CAP_USER.net


       ソニーは、ネイティブ解像度の4K SXRDパネルを搭載し、レーザー光源により
      コントラストを高めたホームシアタープロジェクタ「VPL-VW745」を12月9日
      より発売する。価格は170万円。

      0.74型/4,096×2,160ドットの4K SXRDパネルを搭載したプロジェクタで、レーザー
      光源を採用。レーザー光源では、大幅なコントラストや画質向上が期待される一方で、
      従来の4K/HDR対応プロジェクタ「VPL-VW5000」('16年発売)は800万円と高価で、
      さらにサイズも大きかった。レーザーとネイティブ4Kによる高画質性能を持ちながら、
      映像にこだわる人が家庭に導入できる価格帯を目指したのがVPL-VW745となる。

       ソニー独自のZ-Phosophorレーザーダイオード光源を採用し、輝度は2,000ルーメン。
      HDR映像をハイコントラストに再現可能で、ダイナミックコントラストは∞:1。HDR
      信号は、Ultra HD Blu-rayなどで採用されている「HDR10」と、放送で採用される
      「Hybrid Log Gamma(HLG)」に対応する。

       4K映画やスポーツなどの動きの速い映像をくっきり、なめらかに表現する
      「4Kモーションフロー」や、HD信号など4K未満の映像信号に対し、データベースから
      最適なパターンを照合・分類し、4K映像を生成する「リアリティークリエーション」
      も搭載している。3D立体視にも対応し、「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」
      準拠の無線方式3Dを採用する(メガネは別売)。

       レーザー光源の採用による、高速起動も特徴。また、ランプ寿命も2万時間と長いため、
      運用コストも軽減できるとする。ユーザーによるランプ交換には対応しない。

       レンズは電動ズーム/フォーカス対応。レンズシフトは、上+85%、下-80%、
      左右±31%の投写画面移動に対応する。レンズシフト位置はリモコンから調整できる。
      また、アナモフィックレンズ対応の4K信号処理(Vストレッチ)にも対応する。

       また、レーザー光源を搭載すると冷却機構などの関係で、サイズが大きくなって
      しまうが、VW745では特に奥行きの短さに配慮して設計。外形寸法を560×495×223mm
      (幅×奥行き×高さ)に抑えた。'16年モデルの4Kネイティブプロジェクタ「VPL-VW535」
      の496×464×195mmより一回り大きくなってはいるものの、レーザー光源対応の
      ネイティブプロジェクタとしては最小サイズとしている。

       加えて前面吸気、背面排気の採用により、排気による陽炎(かげろう)現象の影響に
      よる画質劣化を抑制している。排気のため後方のクリアランスは50mm以上
      空けるよう推奨している。

      【AV Watch】
       http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1079531.html
      【【製品】『ソニー』4Kネイティブレーザープロジェクタ『VP-VW745』170万円wwwww】の続きを読む

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