『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.10.3

      製品

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 22:54:51.74ID:CAP_USER.net
      Appleは米国時間9月12日、同社が設計した無線充電アクセサリ「AirPower」を
      発表した。無線充電機能を搭載する新型「iPhone」3機種に対応する。
      2018年に発売予定だ。

       AirPowerは充電に対応するエリアが広く、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」
      「iPhone X」のユーザーは、「Apple Watch Series 3」やワイヤレスヘッドホン
      「AirPods」用の新しい無線充電ケースなど、最大3台の機器を同時に充電できる
      ようになるという。Qi規格に準拠している。



      2018年発売時の価格は不明だ。

       Appleは12日のイベントで、AirPowerの短いデモを参加者らに披露した。
      AirPowerによる機器の具体的な充電時間について、詳細は語られなかった。

       iPhone Xの予約受付開始は10月27日、発売は11月3日の予定だ。iPhone 8と
      iPhone 8 Plusの予約受付開始は9月15日、発売は9月22日。AppleがAirPower
      の販売を開始する前でも、サードパーティー製のQi対応無線充電器が使用できる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107168/
      【【製品】iPhoneやApple Watchを同時にワイヤレス充電できる『AirPower』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/11(月) 20:08:53.29ID:CAP_USER.net


       ソニーは、ネイティブ解像度の4K SXRDパネルを搭載し、レーザー光源により
      コントラストを高めたホームシアタープロジェクタ「VPL-VW745」を12月9日
      より発売する。価格は170万円。

      0.74型/4,096×2,160ドットの4K SXRDパネルを搭載したプロジェクタで、レーザー
      光源を採用。レーザー光源では、大幅なコントラストや画質向上が期待される一方で、
      従来の4K/HDR対応プロジェクタ「VPL-VW5000」('16年発売)は800万円と高価で、
      さらにサイズも大きかった。レーザーとネイティブ4Kによる高画質性能を持ちながら、
      映像にこだわる人が家庭に導入できる価格帯を目指したのがVPL-VW745となる。

       ソニー独自のZ-Phosophorレーザーダイオード光源を採用し、輝度は2,000ルーメン。
      HDR映像をハイコントラストに再現可能で、ダイナミックコントラストは∞:1。HDR
      信号は、Ultra HD Blu-rayなどで採用されている「HDR10」と、放送で採用される
      「Hybrid Log Gamma(HLG)」に対応する。

       4K映画やスポーツなどの動きの速い映像をくっきり、なめらかに表現する
      「4Kモーションフロー」や、HD信号など4K未満の映像信号に対し、データベースから
      最適なパターンを照合・分類し、4K映像を生成する「リアリティークリエーション」
      も搭載している。3D立体視にも対応し、「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」
      準拠の無線方式3Dを採用する(メガネは別売)。

       レーザー光源の採用による、高速起動も特徴。また、ランプ寿命も2万時間と長いため、
      運用コストも軽減できるとする。ユーザーによるランプ交換には対応しない。

       レンズは電動ズーム/フォーカス対応。レンズシフトは、上+85%、下-80%、
      左右±31%の投写画面移動に対応する。レンズシフト位置はリモコンから調整できる。
      また、アナモフィックレンズ対応の4K信号処理(Vストレッチ)にも対応する。

       また、レーザー光源を搭載すると冷却機構などの関係で、サイズが大きくなって
      しまうが、VW745では特に奥行きの短さに配慮して設計。外形寸法を560×495×223mm
      (幅×奥行き×高さ)に抑えた。'16年モデルの4Kネイティブプロジェクタ「VPL-VW535」
      の496×464×195mmより一回り大きくなってはいるものの、レーザー光源対応の
      ネイティブプロジェクタとしては最小サイズとしている。

       加えて前面吸気、背面排気の採用により、排気による陽炎(かげろう)現象の影響に
      よる画質劣化を抑制している。排気のため後方のクリアランスは50mm以上
      空けるよう推奨している。

      【AV Watch】
       http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1079531.html
      【【製品】『ソニー』4Kネイティブレーザープロジェクタ『VP-VW745』170万円wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/20(木) 11:51:33.93ID:CAP_USER.net


      Appleが8月末に開催するイベントで新型iPhone SEを発表し、iPhone8の発表イベントは
      10月になる、と仏メディアiGenerationが報じています。ただし、過去の発表パターンや
      iPhone SEの位置づけを考慮すると疑問も残ります。

      iGenerationは、8月のイベントで発表される新型iPhone SEの価格が、現在の32GBで489
      ユーロ(日本では44,800円)から、90ユーロ(約11,500円)安い399ユーロに引き下げら
      れる、と報じています。

      しかし、新型iPhone SE が8月発売なら、サプライチェーンからのリーク情報が報じられて
      も良さそうですが、これまで、新型iPhone SEについては情報が流れていません。

      なお、中国のアナリストが「iPhone SEはアップデートされない」との予測を発表したばか
      りです。

      AppleはインドでiPhone SEの製造を5月に開始し、6月に発売したばかりです。

      iPhoneSEがインドなど価格に敏感な市場を攻略する戦略モデルと位置付けられていること
      を考慮すると、今年、iPhone SEについて何らかの発表があるとすれば、モデルチェンジで
      はなく、仕様変更と価格の引き下げにとどまると考えられます。

      また、iPhone SEは、2016年3月に発売され、2017年3月にストレージ容量の変更が行われ
      ています。

      iGenerationは、iPhone8の発表イベントは10月に開催されると報じていますが、この情報
      についても疑問が残ります。

      iPhone8については、生産・発売の遅れが噂されていますが、2012年のiPhone5以降、9月
      前半に発表、後半に発売という日程が踏襲されています。仮に発売が遅れても、イベント
      は今年も9月に開催されると考えて良さそうです。

      iPhoneではありませんが、6月のWWDC 17でAppleは2017年12月に発売予定のHomePod
      を発表しているほか、2016年9月のイベントではAirPodsを10月下旬発売予定と発表してい
      ます。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-175759/
      【【製品】新型『iPhone SE』8月発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/18(火) 09:02:00.10ID:CAP_USER.net


      いつも我々を驚かせるダイソンから、また素晴らしい製品が昨年から発売されている。
      CSYS(シーシス)と名付けられた、このタスクライトのシリーズは、デザインに優れ
      るだけではなくLEDを新しいステージへと昇華させたと言っても良いだろう。

      これまでのLEDライトの類は、その発する僅かな熱からLEDのリンメッキが少しずつ
      劣化、明るさも徐々に落ちてくる可能性が高かったという。そこでメーカー各社はL
      EDの冷却をいろいろと試みてきたのだが、どこも十分な成果が得られなかったのだ。

      これを可能にしたのがヒートパイプテクノロジーという、ダイソンの創設者である
      ジェームズ・ダイソンの長男ジェイクとそのティームの開発した新しい技術。

      ライトのアーム内に真空の銅管を置き、中の1滴の水の蒸気化を利用して熱を逃がす
      というもの。

      LEDの照明に画期的な新時代をもたらしたこのテクノロジーは、実に最大144,000時間
      も明るさを維持する。しかもこのLEDは円錐形リフレクター内にオフセットして収容
      されているために、直接光源が視界に入らず、眩しさを抑えるように設計されている。

      シンプルなデザインのライト本体にも多くのダイソンらしい技術が満載だ。アームの
      水平、垂直方向の移動、ベースの回転も、指先だけで好きな位置で固定。調光もタッ
      チセンサーで細かな機能を持ち、その設定した明るさが内蔵メモリーに記憶される。

      LEDの色温度は2種が用意され、電球色のCSYSが2700K、白色のCSYS 4Kは4000K。
      8mmおきに8つ配置されたLEDの明るさは、前者が1㎡(1平米)当たり648ルクス、
      後者は何と同808ルクスという高い照度を持ち、趣味の作業などに威力を発揮するに
      違いない。

      CSYSには、卓上型とクランプ型のデスク・タイプ2種とフロア型があり、CSYS 4K
      はデスク・タイプ2種となる。

      価格は¥64,000~。

      この優れたライトはダイソンの他の製品同様、あらゆる面でスマートに生活を演出
      することは言うまでもないだろう。



      【DIAMOND online】
       http://diamond.jp/articles/-/135093
      【【製品】『ダイソン』斬新な照明器具登場】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/18(火) 12:43:01.27ID:CAP_USER.net
      次期新型iPhoneとなる「iPhone 8」はiPhone10周年を記念して3つのモデルが登場する
      といわれています。iPhone 8について数々のうわさが飛び交う中、世界有数の経済ニュ
      ースメディアのForbesが、サプライチェーンからiPhone 8のCADファイルを入手する
      ことに成功。ForbesはiPhoneケース会社の協力のもと、「確定版」というiPhone 8
      の実際のデザインを示すレンダリング画像を作成して公開しています。

      iPhone 8 Exclusive: Apple's New Design 'Confirmed'

      【Forbes】
       https://www.forbes.com/sites/gordonkelly/2017/07/16/iphone-8-design-camera-specs-price-release/

      ForbesとiPhoneケース会社The Nodus Collectionが独自に入手したCADファイルから
      作成されたiPhone 8の確定版デザインがコレ。前面はこれまでのリークの通り、ほとん
      どベゼルのないデザインで、上部にはディスプレイの一部を切り欠いて、フロントカメ
      ラやセンサーが横一列に並んでいます。ホームボタンも廃止されていることから、ディ
      スプレイ上に仮想ホームボタンやその他機能が表示される「ファンクションエリア」が
      導入されることを示しているとのこと。







      Forbesが「最も大きな変更点」として注目しているのが、前から見て右側面にある
      電源ボタンが約2倍に巨大化していること。正面のホームボタンが撤廃されているた
      め、「ファンクションエリア」に指紋認証センサーが内蔵されている可能性はまだ
      否定できませんが、Xperiaのように電源ボタンに指紋認証(Touch ID)を組み込んで
      いる可能性が浮上しています。



      すでにAppleは電源ボタンにTouch IDを搭載するための特許も取得しているとの
      こと。ちなみに、iPhone 8ではTouch IDを廃止して3D顔認証機能を搭載すると
      いううわさも報じられています。

      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20170718-iphone-8-confirmed-design/
      【【製品】『iPhone 8』の確定版デザインをForbesがリーク、電源ボタンが巨大化。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 19:46:54.34ID:CAP_USER.net
      ソニーは7月11日、有機ELパネルを採用した「ブラビア A1」シリーズの77V型モデル
      「KJ-77A1」を8月5日に発売すると発表した。ソニーストアでの税別価格は250万円
      になる。



      ブラビア A1は、ソニー初の有機ELテレビ。5月に発表しており、65V型の「KJ-65A1」
      (ソニーストア税別価格:79万9880円) と、55V型の「KJ-55A1」(同:49万9880円)
      は6月10日に発売済み。77V型のみ発売時期を秋以降としていた。

       3840×2160ピクセルの4K有機ELパネルを搭載し、従来の「X1」に比べ、約1.4倍の処理
      速度を持つX1 Extremeにより、各高画質機能に最適な信号処理をすることで、高画質再生
      を実現。SDR映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」も備える。
      スピーカ部はなく、有機ELパネル背面の左右にアクチュエータを配し、画面を振動する
      ことで音を出すアコースティック サーフェスを搭載。画面から音が出るため、画面と
      音が一体となった映像再生体験ができる。

       77V型のサイズは、高さ99.7cm×幅172.1cm×奥行き9.9cmで、重量約37.8kg。
      消費電力は757Wになる。





      【c net japan】
       https://japan.cnet.com/article/35104105/
      【【製品】『ソニー』有機ELテレビ『ブラビア A1』に77V型モデル!実勢250万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/04(火) 09:32:24.29ID:CAP_USER.net


      iPhone8には、Touch IDを搭載せず、フロントの3Dセンサーを利用した高精度の顔認証
      や虹彩認証が採用される可能性がある、と米メディアBloombergが報じています。顔を
      近づけなくても顔を認識して認証が可能になる模様です。テーブルの上に置いたまま、
      一瞬で顔認証

      iPhone8にはTouch IDが搭載されない可能性がある、との予測をApple関連情報に詳しい
      著名アナリストであるKGI証券のミンチー・クオ氏が発表しましたが、Appleは3Dセンサ
      ーを使った顔認証と虹彩認証を採用する可能性があります。

      Bloombergは、事情に詳しい関係者の話として、AppleがiPhoneのロック解除やApple
      Payでの支払いに使用できる高いセキュリティレベルを持つ顔認証技術を試験中だ、と
      報じています。

      SamsungのGalaxy S8のように写真で顔認証や虹彩認証を突破されてしまうことのない
      よう、精度の高い認証を実現するため、3Dセンサーを利用して顔認証と虹彩認証を組み
      合わせることも検討されている、とのことです。

      顔認証は、わずか数百ミリ秒というごく短時間で認証可能で、iPhoneを顔に近づけなく
      ても、テーブルの上に置いたままでもユーザーの顔を認識できるそうです。Appleは虹彩
      認証の商標登録を取得?専用チップも

      iPhone8の3Dセンサーで精度の高い顔認証や虹彩認証が利用可能になるのではないか、
      との予測は、今年2月にミンチー・クオ氏が発表していました。

      Appleは2016年9月、虹彩認証に関係すると思われる「Iris Engine」の国際商標登録を取
      得しています。同時期に、Appleの長年のサプライヤーであるXintecが、iPhone向けに
      虹彩認証チップの製造準備を開始している、と報じられています。

      また、今年5月には、Appleが「Apple Neural Engine」と呼ばれる、人工知能(AI)専
      用チップの開発にも取り組んでいる、と報じられています。画像認識などの処理をこの
      チップに任せることで、iPhoneのバッテリー消費が改善する効果が期待されています。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-174216/
      【【製品】iPhone8はTouch IDの代わりに3D顔認証と虹彩認証を採用】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/23(金) 12:45:54.15ID:CAP_USER.net


      LG Displayは22日(韓国時間)、世界初を謳う柔軟性と透過性を備えた
      77型有機ELディスプレイを発表した。

       4K(3,840×2,160ドット)の解像度に対応しており、40%の透過率と80mmの曲率半径を
      備える。パネルはディスプレイの表示に影響を与えずに、半径80mmまで丸めることが
      可能という。韓国メディアのThe Korea Heraldによれば、デジタルサイネージやディス
      プレイ一体型デスクなどへの利用が考えられているようだが、製品化の時期は明か
      されていないようだ。

       同社は韓国政府の協力のもと、有機ELディスプレイ技術の開発を行なっており、
      2014年にフレキシブルタイプの18型有機ELパネルを、2016年には透過性の55型
      有機ELパネルを発表していた。今回の柔軟性と透過性を両立させた77型有機EL
      ディスプレイは、同社の製品開発マイルストーンのなかでももっとも
      最新のものであるとしている。

      【PC Watch】
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1066931.html
      【【製品】LG、透明で折り曲げ可能な77型4K有機ELディスプレイを発表。】の続きを読む

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