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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 06:37:27.38 ID:CAP_USER
 米Appleは9月10日(日本時間11日)、watchOS搭載のウェアラブルデバイスの新モデル
「Apple Watch Series 5」を発表した。価格は4万2800円から(Cellularモデルは5万3800円から)。
同日に予約を開始し、20日に出荷する。最新OS「watchOS 6」に対応。

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 ディスプレイにLTPO(Low Temperature Polycrystalline Oxide)と呼ばれる新技術を採用し、
ディスプレイを常に表示した状態で18時間連続動作するという。バッテリー持ちを維持するため、
手首を下げると画面が暗くなり、手首を上げたり画面をタップすると明るくなる仕組みにした。

 新たにコンパス機能を搭載しており、マップ機能と組み合わせると自分が立っている方向が
分かるという。Cellularモデルなら、iPhoneなしで世界150カ国以上で緊急コールを利用できる。
素材はアルミニウム、ステンレス、チタン、セラミックから選べる。NikeモデルとHermes
モデルの新色も用意する。

 Apple Watch Series 3は199ドルに値下げする。

【IT media NEWS】
 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news057.html

引用元: 【製品】「Apple Watch Series 5」登場 スリープせず18時間連続で動作

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 20:16:21.29 ID:CAP_USER
キーボードの最高級品は何だろうか?

日本ではPFUのHHKB:ハッピーハッキングキーボードだ。または東プレのリアルフォースである。
どちらも高信頼性の無接点スイッチを採用している。その価格も3万円前後と高額である。
一般向け市販品ではこれらを超える製品はない。そう考えられている。

だが、中国製の抬頭によりその地位は脅かされつつある。中国メーカーNizも無接点方式を採用した
高級品の製造販売を進めている。品質も極めて高い。

HHKBほかの国産高級キーボードは生き残れるだろうか?

生き残れない。中国製品は明らかに日本製品に優れている。価格は廉価である。
機能性でも優れている。なによりも野心に満ちているためだ。

■ Niz Atom66はPFU HHKBに優れる

HHKBは最高のキーボードである。

これは言を俟たない。信頼性や耐久性からプログラマーや文章家の多くはHHKBを用いている。
図版を扱う個人事業主もよく使う。省スペースであり机の上を広く使えるからだ。

だが、その地位を脅かす製品が出現した。

中国Niz社のAtom66である。去年から一部では名前が知られるようになったキーボードだ。
HHKBとほぼ同寸の66鍵の無接点型である。

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価格上の優位

このAtom66はPFU、東プレの国産高級品の市場を奪う存在となる。

その第1の理由は価格である。同性能同等品では日本製の半額近い価格である。

BLUETOOTH版では1万9000円対3万円だ。Atom66EC-BLEは169ドルである。これは華南からの
送料込みである。対してHHKB/BTは2万8686円だ。税込では2倍近い価格差となる。

USB版でも変わらない。有線型のAtom66EC-Sは129ドル、HHKBは税抜2万7500円から2万3000円だ。

ちなみにリアルフォースにも同様の価格優位に立つ。Nizは東プレ同様に75鍵、84鍵、108鍵ほかの
無接点キーボードを販売している。そのUSB版の価格は東プレ製のほぼ半額である。BT版でも
東プレのUSB版よりもなお安いのだ。

まずは価格で優位にある。その点でNizはPFUや東プレの高級国産キーボードを圧倒するのである。

■ 高い機能性

第2の理由は機能性である。

Niz社Atom66は自由度が高く実用性が高い。

まずキー配置は自由に変更できる。PCで設定ソフトを走らせれれば1鍵単位で変更できる。
それを繰り返せばQWERTY配置をDVORAK配列にすら変えられるのだ。

その設定はキーボード側に書き込まれる。つまり別のPCにつないでもそのままで設定どおりに使える。記述例で示せば一度DVORAKにすれば別のPCでもDOVRAKで使えるのだ。

【Japan In Indepth】
 https://japan-indepth.jp/?p=47847

引用元: 【製品】キーボードで日本、中国に敗北

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1:まとめらいぶ 2018/09/12(水) 15:09:53.69 ID:CAP_USER
シャープは、新4K8K衛星放送における8K放送も受信できる、世界初の「8Kチューナー」を11月下旬に発売する。
2017年12月に発売した8K液晶テレビ「AQUOS 8K」(LC-70X500)と接続し、12月1日開始予定のBS 8K放送が楽しめる。

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BS 8K、BS 4K、110度CS 4Kチューナを2基搭載。8K映像は4つのHDMI端子から出力し、LC-70X500と接続する。
テレビとの連携操作が可能な「AQUOSファミリンク」にも対応しており、8Kチューナに付属するテレビ兼用リモコンを使い、
チューナとLC-70X500を両方操作できる。

なお、使用する際にはLC-70X500のソフトウェアの更新が必要。更新は、チューナの発売時期に提供される予定。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1142634.html

引用元: 【製品】シャープ、世界初「8Kチューナー」11月下旬発売。HDMI×4で「AQUOS 8K」と接続

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1:まとめらいぶ 2018/03/08(木) 10:18:45.45 ID:CAP_USER
Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、
ユーザーを怯えさせるという冗談のような出来事が発生しています。

日本でも販売が始まったスマートスピーカー Amazon Echo は、クラウドベースの音声
アシスタント Alexa(アレクサ)に対応しており、音声で操作やさまざまな会話ができる
製品です。

会話ができるといっても、ユーザー側が特定のコマンド語、つまり「アレクサ、」
「コンピューター、」「Amazon、」等を口にした時点からあとの言葉を解釈して、
あくまで受け身で回答を返すのが基本的な挙動でした。

しかしSNSなどでは昨日から、Echoなどアレクサ搭載スピーカーが前置きなく
いきなり笑い出したとの報告が相次いでいます。

自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして死ぬほど怯えたという報告を
はじめ、ビジネス上の真剣な話し合いのさなか、重大な決断を口にした途端にいき
なり笑われて一同驚愕した、寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きた、
あるいはアレクサに照明を消して、と指示してもうまく伝わらず、三度目には
従うかわりに笑い出したなどなど。

どのような状況に発生するのか、完全に前置きなしなのか、指示したつもりがない
だけで何かのきっかけがあるのか等の詳細は不明。

スマートスピーカーではテレビの音声や、アシスタントに話しかけていない会話を
誤認識して聞き取りモードになることがよくありますが、今回のアレクサ笑い出し
案件では特に間違えるような音もなく、また応答中を示すリングライトの点灯も
なくいきなり笑い出したとの報告もあります。


米Amazonによれば、問題の発生は把握しており、解決に向けて作業中。今回の件は
純粋に不具合だったとして、もし唐突にスマートスピーカーを操ってユーザーを
驚かせるプロモーション的な試みをする会社があれば、今回の反応を見る限り
大変なバックラッシュを受けることになりそうです。

【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2018/03/07/echo/

Amazon Echo

【画像】

引用元: 【製品】アマゾンEchoスピーカーが唐突に笑い出す不具合発生。各地で怯えるユーザー続出

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1:まとめらいぶ 2018/02/10(土) 07:17:20.14 ID:PfbMBFpz0● BE:842343564-2BP(2000)
朝のアラームはスマートスピーカーより、スマホに任せるべき理由

【lifehacker】
 https://www.lifehacker.jp/2018/02/dont-rely-on-your-smart-speaker-as-your-only-alarm-cloc.html

Amazon EchoやGoogle Homeを目覚ましに使いたくなる気持ちはわかります。すでに
枕元にスマートスピーカーを置いている人は多いでしょう。指一本触れずに(目を開
ける必要もなく)アラームを止めたり、スヌーズ機能を使って10分後にもう一度鳴ら
したりできるのですから、使いたくなる気持ちもわかります。

こうしたありがたい機能が満載のスマートスピーカー(AIスピーカー)製品ですが、
毎朝時間通りに起きる、といった大事なことを、それ1台に任せるのは危険です。
不具合が起きる確率が高すぎます。先週金曜日、知人にトラブルが起きました。

私は、音楽で目覚めたいとは思っていますが、Google Home でそれをするのは少し
めんどうなため、目覚ましにはまだスマホを使っています。しかし、先週金曜の朝、
目覚めるなり、いつもの「OK、グーグル」を口にすると、天気予報やニュースを
聞くための「おはよう」と続ける間もなく、Googleアシスタントに遮られ、WiFi
接続が切れていると告げられました。

何か問題が起きたようで、スマート照明やスマートコンセント、テレビに接続した
Chromecast、そしてキッチンのEcho Dot などもすべて接続が切断されていました。
携帯のWiFi設定をいじってみても解決しなかったので、マンションの住人専用の
Facebookグループに、同じ問題を抱えていませんかというメッセージを投稿して
みると、わずか数秒でほかの住人からの応答があり、建物全体の問題である
ことが判明しました。

彼は「Amazon EchoのWiFi接続が切れ、目覚ましが鳴らずに寝過ごしてしまった」
と言います。

これは、誰もが教訓にすべき事故です(私も絶対に気をつけようと思います)。
実生活で本当に必要なこと、大事なことをAmazon Echo やGoogle Homeに任せて
はいけません。寝ている間にWiFi接続の不具合が起きたらおしまいだからです。
どうしても、スマートスピーカーを目覚ましにしたい人は、少なくとも携帯を
バックアップとして使いましょう。

スマートスピーカー

【イメージ画像】

引用元: 【遅刻】スマートスピーカー、WiFiに繋がっていないと朝のアラームすら鳴らない欠陥製品だった

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