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1:まとめらいぶ 2019/09/15(日) 17:00:02.07 ID:/COeCHaJ9
「彼がしたことは絶対に許せない。思い出すと夜も眠れません。
 いますぐ謝罪して、ユーチューバーをやめてほしいです」

 意を決して声を絞り出すのは、関東近郊に住む40代の主婦・A子さんだ。
心労からか表情は曇りがちだが、実年齢より10歳は若く見える。

 そんな彼女が憤る「彼」とは、韓国人の人気ユーチューバー「留学生じん」だ。
あのヒカキン(30)が最高顧問を務める、ユーチューバー事務所「UUUM」に所属した、
初の外国人である。

 日韓両国に多数のファンがいる人気者にあるまじき非道の数々を、A子さんは語った。

「私の小学生の子供が動画を見ていたのがきっかけで、じんを知りました。
奥さんや子供と一緒に動画に出演している姿がほんわかしていて、気に入ったんです」

 そう、じんは妻子ある身なのだ。動画にも、頻繁に登場している。
それも、A子さんが警戒を解いた一因だった。

「じんは、ファンと交流するオフ会をよく開いていて、今年4月に初めて参加しました。
夫も、私が彼のファンだと理解してくれていたので、快く送り出してくれました」

 交流会の会費は、毎回4000円から5000円。第1の「事件」が起きたのは、初参加のオフ会から
帰るタクシーの中だった。じんと自宅の方向が同じだったA子さんは、なんの疑いもなく
同乗したという。

「しばらく会話していると、『冷たいね』と言って、手を握ってきたんです。
びっくりしていたら、『スカートは穿かないの?』とズボンの上から
太腿の内側をさわってきて……。

『キミはタイプだ』と顔をさわられ、唇の横にキスされました。違和感はありましたが、
若い外国人男性は、こういうものなのかなと……」

 その日から連日、LINEで「会いたい」というメッセージが送られてくるようになった。
次にじんと会ったのは、その約1カ月後。そして、第2の「事件」が起きた。

「『奥さんにも言えない相談がある。韓国キムチもお土産に渡したい』という電話が来ました。
夫が『キムチ、もらってくれば?』と言ってくれたので、近所のカフェの駐車場で待ち合わせて
いたんです」

 白いベンツで現われたじんは、A子さんを助手席へと導いた。
「ゆっくりできるところに行こう」。そう言うと、じんは車を出した。

「運転中なのに、すぐ手を握ってきて。我慢していたら、スカートの中に手を入れてきて、
下着の上から下半身をさわられました。やめてほしいと言ったのですが、
『気持ちいいでしょ?』って。そのときの顔が本当に気持ち悪くて……。

 7月になって、地元の警察に相談しました。『強制わいせつ罪』なども視野に入れて、
捜査を進めてくれています」

 A子さんはLINEだけでなく、インスタグラムでもメッセージをやり取りしていたが、「事件」の後、
一方的にブロックされた。

さらに、警察に相談する前には、「事件」時にじんが所属していたUUUMに苦情を入れたが、

「すでに契約が終了している」

などと答え、何も対処してくれなかったという。

 本誌の取材にも同社は、「現在当社所属のクリエイターではございませんので、
当社はご質問にお答えする立場にありません」と、他人事のような回答を返した。

「私のほかにも、ネット上で被害を告発しているユーチューバーがいます。うちの子供が、
『お母さんは最近、じんの動画を見ないね』と言ってくるのに、その理由を
答えられないのが悲しいです」

 本誌記者が、じんから直接話を聞くべくSNSにメッセージを送ったところ、
すぐさまブロックされてしまった。

 日韓関係が悪化の一途を辿っていた8月21日、韓国のデモ頻発地域を紹介するなど、
現在もじんは、YouTubeに動画を投稿し続けている。“疑惑”には、答えてはいない。

(週刊FLASH 2019年9月24日号)

【スマートフラッシュ】
 https://smart-flash.jp/sociopolitics/80640

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引用元: 【YouTuber】被害女性が告発『私は韓国人ユーチューバー「留学生じん」に襲われた…。そのときの顔が本当に気持ち悪くて…。』

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/01/19(土) 10:49:01.54 ID:mnhUPomp9
「簡単に稼げる方法を教えます」などという金もうけの手法をめぐり、トラブルが増加している。

ネット上で売買されるこうした情報は「情報商材」と呼ばれ、
高額な契約をしても宣伝通りの成果が上がらずに問題になるケースが多い。

青森県の50代主婦は昨年2月、LINEに入った広告が気になった。

「ほんの数秒、写真を選ぶだけで収入アップ」

家族の不仲を気に病んでいた時期。心臓に疾患があり、家計の足しになればと封筒作りなどの内職を
していたが、単価は数円程度。内職よりましだと考えた。初期費用1万2千円を払い、動画を共有
サイトに投稿して再生回数を重ねて広告収入で稼ぐビジネスをメールで紹介された。ビジネスには、
画像システムの購入が必要だと促された。「ネットの知識が乏しいから」としぶると、
電話で何度も「プロがサポートするから心配しなくていい」と言われた。

22万円を支払い、システムがメールで送られてきたが、使い方がわからない。電話すると
「使い方が悪い。メールで質問して」と言われた。だが、メールを送っても返信がない。結局、
動画が作れたのかどうかもわからず、当初、購入すればキャッシュバックすると言われた
5万円も振り込まれなかった。女性は「うまい話にのってしまった。
気持ちが弱っている人はつけこまれてしまう」と話す。

国民生活センターによると、情報商材のトラブルに関する相談は2018年は8217件
(今年1月8日まとめ時点)。5392件だった17年の約1・5倍で、2629件だった
16年と比べて約3倍。SNSの普及で情報を届けやすくなったことが一因とみられる。
担当者は「手の出しやすい少額なもので誘い込んだ後、より稼ぐために必要だと促し、
高額な商材を買わせることが多い」と話す。情報商材の広告は、ネット閲覧中に表示
されたり、メールなどで送られたりする。過剰な広告で誘導され、価格に商材が
見合っていないことから苦情へつながる事例が多い。

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【ライブドアニュース】
 http://news.livedoor.com/article/detail/15895102/

引用元: 【情報商材トラブル】写真を選ぶだけで収入アップするシステムを22万円で購入…被害女性「気持ちが弱っている人はつけこまれてしまう」

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