タグ:落下

1まとめらいぶ2017/05/13(土) 15:17:25.81ID:CAP_USER.net
オンキヨー&パイオニアマーケティグジャパンは2017年5月12日、耐衝撃・防水の
SIMフリースマートフォン「CAT S40」を発表した。大型建築機器を手がける米キャ
タピラー社の「CAT」ブランドを冠した製品で、海外では米Cat phones社が販売中
だが、日本での取り扱いは初となる。高さ1.8mからコンクリートの地面への落下試
験をクリアする耐衝撃性能や、動作温度(-25~55℃)など、米国国防総省の調達基
準(MIL-STD-810G)に準拠。水深1mで60分浸しても起動できるなど国際的規格
「IP68」レベルの防水・防塵性能も備える。5月下旬から一部の量販店で販売する
予定だ。



CATブランドということで、建築現場など屋外作業が多い現場で使うような印象
を受けるが、海や川、山などでアウトドアを楽しむ人にも向いている。電車など
でよく液晶画面がひび割れたスマホを使っている人を見かけるが、実際一般的な
スマホは衝撃などに強くない。このため、以前より耐衝撃・防水スマホは数機種
出ている。だが、SIMフリースマホとなると、現在は富士通の「arrows M03」ぐ
らいしかない。さらに、グローブでの操作や落下時の衝撃を吸収する形状など、
使い勝手も考えたSIMフリースマホとなると、事実上このS40だけだ。標準的な製
品が多いSIMフリースマホ市場で、頑丈さという1点で突き抜けた個性的な製品と
いえる。

スペックは、4.7インチQHD(540×960ドット)IPS液晶に、OSはAndroid 5.01、
CPUがSnapdragon 210 MSM8909(1.1GHz/4コア)、メモリー2GBだ。メモリー
は海外の初期モデル(1GB)から増強されている。ローエンド寄りの製品だが、一
般的なアプリはスムーズに動作した。高画質なゲームアプリを除けば快適に操作で
きる

【日経トレンディネット】
 http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/051200916/
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1まとめらいぶ2016/09/08(木) 20:33:13.42ID:CAP_USER9.net
◆ 1年間で5回も隕石が落下した男!

     6度目の命中に「宇宙人に狙われている」=ボスニア

天体の衝突から地球環境を護ることを目的とするNPO法人「日本スペースガード協会」の
試算だと1913年~2013年の100年間に、確認されているだけで605個、日本には20個の
隕石が落下したと推測されている。

■ 1年間に6個の隕石が落ちた男

写真:チェリャビンスクの隕石



5年に1個は意外に多いと思うかもしれないが、「National Geographic」誌の試算によると、
人が一生の間に局地的な隕石、小惑星彗星の衝突で死亡する確率は「160万分の1」、
落雷で死亡する確率13万5000分の1と比べれば、その確率の低さが分かるだろう。

トカナでも今年2月にインドで隕石落下による死亡例をお伝えしたが、今までに報告
されている隕石の直撃は2件だけだそうだ。2013年ロシア・チェリャビンスク州に
落下したような大規模な隕石ならば別だが、隕石の落下を
目撃することさえ普通は起こらない。

画像は「24sata」より引用



しかし信じがたい不運に見舞われる人もいるものだ。

ボスニア北部Gornji Lajici在住の男性Radivoke Lajic氏(50)の自宅には
2007?2008年のたった1年間に、なんと、5個もの隕石が落下したというのだ。

そして、2010年には6個目が見事命中した。

それにしても、これほど低確率の出来事がそうそう連続して起こるとは怪しい。
イタズラではないだろうか? 

画像は「24sata」より引用



その後、自宅に落ちた隕石はセルビアのベオグラード大学で詳細に検査されたが、
やはり正真正銘の隕石だと判明。これには、Lajic氏も頭を抱えたという。

■ 宇宙人を怒らせた?

画像は「Disclose.tv」より引用



ただ単に運が悪いだけだと言うこともできるが、当事者のLajic氏は5回目の隕石落下時、
この不思議な出来事の裏には何かしらの意図があるのではないかと考えた。

「明らかに宇宙人に狙われている。彼らになにかをした覚えはないが、合理的な説明は
これしかない。隕石が衝突することなんて滅多にないのに、
5回も当たるなんていくらなんでもおかしい」
(Lajic氏)

確かにLajic氏の言い分も分からなくもない。
というのも、6回もの隕石連続落下に加え、さらに不思議なことに、隕石が落下するのは
決まって豪雨の日だったそうだ。これほどの偶然があるだろうか?

宇宙人から攻撃を受けていると確信したLajic氏はさっそく行動を起こした。
自宅の屋根を鉄製のケタで補強したのだ。

そのための資金は、これまでに落ちてきた隕石をオランダの大学に売って得たという。

画像は「24sata」より引用



この隕石連続落下が自然現象か、宇宙人の仕業かはいまだ不明だが、
1つ明らかになっているのは、1人の男性を不安のどん底に陥れたということだ。

「間違いなく宇宙人に狙われてる」
(Lajic氏)

「あいつらは、私が困る姿を見て楽しんでるんだ。なんでそんなことをするのかは分からない。
今でも雨の日は不安で不安で眠れないよ」
(同)

一刻も早くLajic氏の不安が解消されることを願うばかりだが、もし宇宙人だとしたら
一体何が目的なのか、気になるところではある。

小型隕石をコントロールして超高高度の高精度爆撃ができるほどの科学力を
持ってすれば、今すぐ人類を滅ぼしてしまうことも容易くできそうだが……。

もしかしたら、宇宙人にとって人類は本気で相手にする
ほどの脅威ではないということかもしれない。

【TOCANA】
 http://tocana.jp/2016/09/post_10868_entry.html
 http://tocana.jp/2016/09/post_10868_entry_2.html
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1まとめらいぶ2016/04/22(金) 17:22:58.03ID:m1xwbMQh0.net BE:723460949-PLT(13000)
神戸市で落下した橋げたの様子(テレ朝) 

@okasanman
 https://twitter.com/okasanman/status/723426048428232704

【画像】

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1まとめらいぶ2016/02/27(土) 11:27:36.59ID:*.net
25日午前9時半頃、さいたま市岩槻区本町の3階建て雑居ビルで、
点検作業で停止中だった荷物運搬用のエレベーター
(幅・奥行き約1・5メートル、高さ約2・1メートル)
が突然、落下し、埼玉県川口市領家、エレベーター
メンテナンス会社社員加藤蔵人さん(38)が
下敷きになって全身を強く打ち、死亡した。

 埼玉県警岩槻署で事故原因を調べている。

 同署の発表では、エレベーターは昨年12月頃、作動中に異音がして
使用禁止になり、ビルの入居会社が点検を依頼。

25日午前、加藤さんは営業担当の同僚とビルを訪れて
1人でエレベーターの下部に入り、点検作業をしていた。

入居会社の社員が「ドスン」という音で事故に気付き、
加藤さんの同僚が119番した。

読売 新聞

エレベーター下降中

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/12/18(金) 09:16:34.94ID:Uuveek0l0 BE:284465795-PLT(13000)
北カリフォルニアの高速道路で、金属の角材がSUV車のフロントガラスを直撃、
貫通しましたが幸運にも運転手は無事だったそうです。



サンノゼの消防署の係員は、平積みのトラックから落下したと思われる角材が
BMWのフロントガラスに直撃し、運転席に突き刺さっていたと話しています。

運転手である66歳の男性は、右腕にかすり傷を負ったそうです。
 
双方の車両は、事故当時およそ時速100kmのスピードで走行していました。

角材を載せたトラックを運転していたのは22歳の男性で、
操作が終わり次第出頭を命じられるそうです。

NATIONPOST
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