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      萌えキャラ

      1まとめらいぶ2017/03/31(金) 17:23:08.64ID:CAP_USER9.net
      環境省は、地球温暖化対策の一環で「COOL CHOICE」と題するキャンペーンを
      展開している。キャンペーンの知名度向上を目的に、「萌えキャラ」を導入することが昨
      年に発表されて、話題になった。このたび、アナウンサーでコラムニストの師岡カリーマ
      氏が東京新聞のコラムにて、こうした動向を非難した。





      当該の記事は、2017年3月25日の「本音のコラム」欄に掲載された。
      最近、各種の広告で「そそり顔」の女性をよく見かけるという。

      一例として、師岡氏が眼鏡店で見たポスターを挙げている。
      その特徴は、「頬を不自然に赤く染めた少女がほわんとした表情でこちらを見ている。
      厚ぼったく塗った唇と、眼鏡の向こうのいわゆるつぶらな瞳」。

      そそり顔は、「大人の女の間では不評である」という。
      「男の性的欲望を刺激してこそ女、という発想に基づく美のコンセプト自体が時代遅れ」、
      「いかにも従順そうに作られた受け身な表情で『そそろう』というのだから、昨今の男もナ
      メられたものだ」と手厳しい。「ジェンダーコンシャスな時代の潮流に逆行する。けしから
      ん!と憤慨」と師岡氏は評した。

      同様の傾向が、先述の環境省の事例にも当てはまるという。
      「環境問題に関心の低い若年層に美少女キャラで訴えようというのだが、『若年層』が十八
      ~二十九歳を指すと読んで愕然とした。大人ではないか」。成人に萌えキャラでアピールす
      ることへの違和感を表明し、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を、政府には推進してほ
      しくない」と結んでいる。





      環境省に尋ねたところ、師岡氏の記事については把握していなかったそうだ。
      キャラを発表した直後、Twitterやニュース記事のコメント欄等、ネット上の意見
      の中には批判的ものもあったことは確認していたという。しかし、ジェンダーの視点から
      の批判は、これまでにほとんど寄せられていなかったとのこと。

      当該キャラが主な対象とする年齢層に師岡氏は言及したが、キャンペーンの公式ページの
      解説には、そのような記述は見当たらなかった。担当者に尋ねた結果、今年2月に行われ
      た、キャンペーンの推進チームによる第2回会合の議事資料等に記載されていることが判
      明した。「特に若年層(10代後半~20代)をターゲット」と書かれている。



      キャラはCOOL CHOICEのアプリに既に登場しているが、「普及啓発の様々な場
      面で活躍してもらうことを予定」との告知がある。担当者曰く、今後、クールビズ等に関
      わる活動を展開する際に、キャラを使用した動画を配信する計画もあるそうだ。その服装
      や演出次第では、再び論争を招くことになるかもしれない。

      【探偵ファイル】
       http://tanteifile.com/archives/5211
      【【話題】画像『環境省の萌えキャラは性差別!』女性アナウンサーが激しく非難『“そそり顔”は時代に逆行、けしからん』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/25(土) 18:20:43.85ID:MK3J0QIw0.net BE:232392284-PLT(12000)
      地球温暖化対策への関心を高めようと、環境省が
      PRするための「萌えキャラ」を決定しました。

      環境省が発表した「萌えキャラ」。
      その名も「君野イマ」と「君野ミライ」です。
      今の世界と環境対策に取り組んだ未来を対比しているということです。

      クールビズや省エネ家電への買い替えなど、
      環境省が取り組む地球温暖化対策を推進する「COOL CHOICE」
      を知ってもらうため、一般募集した135作品から選ばれました。

      「萌えキャラ」にした理由は環境省の英語名
      「Ministry Of the Environment」の頭文字
      「M.O.E」が、「萌え」と読めることに掛けたということです。

      内閣府の調査で、10代から20代では「地球温暖化への関心が低い」という
      データがあり、今後、「萌えキャラ」を使ったアプリや動画などを通じて
      普及啓発を図っていきたいとしています。



      【TBS News i】
       http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2991749.html
      【【画像】環境省が萌えキャラを発表wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/04(月) 09:45:42.91ID:tv1y3GXO0.net BE:273822876-PLT(12000)


      警視庁犯罪抑止対策本部

      @MPD_yokushi
       https://twitter.com/search?q=%40mpd_yokushi&src=rela

      (新年早々の13万フォローありがとうございます!
      今年は、去年よりたくさん皆さまの前に出て行きますよ。
      知らない人にお金を手渡さなイーヌ)(テワタサナイーヌ)



      【【警視庁犯罪抑止対策本部】萌えキャラをご覧ください】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/11/30(月) 19:19:01.94ID:hxOQPSPG0.net BE:218927532-PLT(12121)
      ライトノベルが原作の人気アニメ「のうりん」は岐阜県美濃加茂市が舞台に
      なっている。市がキャラをスタンプラリーのポスターに起用したところ、
      「見苦しい」「セクハラだ」「人権侵害だ」などと批判を浴び、
      抗議の電話が市に入るようになった。

      巨乳を強調しすぎている、キャラが淫らな表情をしている、というのが理由だ。
      萌えキャラを巡っては、三重県志摩市の17歳の海女さん「碧志摩メグ」が
      批判を受けて市が公認を取り消す騒動が起きた。今回もそれと似た構図だ。

      「のうりん」は県立の農業高校が舞台の、農業に青春を掛ける高校生たちの
      学園ラブコメディー作品だ。TVアニメは14 年1月から3月まで放送された。
      市はアニメ制作に協力体制を取り、ロケハンから付き合った。
      作者の白鳥士郎さんも近隣の出身ということもあり、市を頻繁に訪れては
      観光案内所の一日所長に就任するなど応援してきた。

      市の観光協会によると、ポスターが「不快だ!」などとネット上で批判が始まった
      のは15年11月28日ごろから。「いきなり」だったという。観光協会の公式ツイッター
      には、「これセクハラですよね、完全に。市の観光協会の企画でこれは、怖いです」
      「このイラストは、女性の目から見て不愉快きわまりないです。観光する気になど
      金輪際なれません」といったコメントが寄せられた。

      掲示板やツイッターなどでも、
      「普通に可愛い女の子が微笑んでる絵がメインなら問題ないのに、
      乳放り出して発情中みたいな絵をポスターのど真ん中に使う理由が分からない」
      「人権侵害だ」といった批判が出た。

      livedoor NEWS

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      1まとめらいぶ2015/08/06(木) 18:25:24.57ID:E0MV9Ig/0.net BE:711292139-PLT(13121)
      伊勢志摩サミットの会場に決まった三重県志摩市で、
      海女をモチーフにした市公認の萌えキャラの賛否を巡り、
      波紋が広がっている。

       「女性を蔑視するデザインだ」と主張する市民らは、
      市公認の撤回などを求めて署名運動を展開。
      13日には、現役海女ら約170人分の署名を
      市長と市議会議長に提出する予定になっている。

       萌えキャラは、クール・ジャパン戦略として
      注目されている“萌え文化”を背景に、同市の観光や海女文化を国内外へ
      PRしようと、四日市市のイベント企画会社「マウスビーチ」が制作。
      昨年11月に名前を公募し、約2000通の中から「碧志摩メグ」に決まった。

       しかし、キャラクターの磯着姿は「前裾がはだけ、
      胸の形もわかる」と、市民の一部から批判する声が上がった。

       反対署名の発起人になった、現役海女で志摩市志摩町の女性(65)と、
      娘の同市阿児町、主婦(39)は「初めて見た時はびっくりした。
      若い女性の体だけをアピールしているポスターで不快だった」と話す。

       2人は、市に公認の撤回とメグ企画の停止などを求める意見書を提出したが、
      認められなかったため、「伊勢志摩サミットで訪れる外国人に海女がこんな風
      だとは思ってほしくない」と、署名運動を始めたという。

       一方、碧志摩メグのフェイスブックやツイッターには、
      それぞれ900人を超すフォローなどがあり、
      今年5月上旬に販売した無料通話アプリ「LINE」のスタンプは、
      2週間で10か国計約1万5000人が購入。ポスターを配布した際の市民
      アンケートでは「かわいい」「コスプレイベントを開いてほしい」
      という若者からの反応があった。







      【三重県 志摩市公認 海女萌えキャラクター 】
       http://ama-megu.com/

      YOMIURI ONLINE
      【【画像】三重県志摩市、公認萌えキャラをご覧下さい。】の続きを読む

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