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1まとめらいぶ2017/05/25(木) 10:12:50.24ID:CAP_USER.net
クローバーラボは5月24日、男性向けのブランド腕時計レンタルサービス「KARITOKE
(カリトケ)」の事前予約受付を開始すると発表した。サービス開始は6月中を予定し
ているという。なお、同社は2016年4月から男性向けファッションレンタルサービス
「leeap(リープ)」を提供している。



KARITOKEは、ブランド腕時計を低価格でレンタルできるサービス。会員登録後、
インターネットから好きな商品を1点選ぶと、自宅に届けてくれる。返却期限はな
く、通常使用での汚損・破損による追加負担はないという。また、サービス開始
に合わせて実店舗(大阪市中央区南船場4-7-42階)もオープンするため、実際に
商品を試着して選ぶことも可能だ。

 プランは料金によって商品のランクが変わる4種類を用意しており、「カジュア
ルプラン」が月額3980円、「スタンダードプラン」が月額6800円、「プレミアム
プラン」が月額9800円、「エグゼクティブプラン」が月額1万9800円となる。
いずれも税別価格。

同社によると、現在の日本におけるブランド腕時計の市場は6000億円規模と大きい
一方で、「値段の高さ」や「メンテナンスの負担」などから、ブランド腕時計に興
味があっても購入するハードルが高いといった課題が存在しているという。腕時計
に興味がある人への意識調査でも、「欲しい腕時計の価格が高すぎて手が届かない」
と半数以上が回答しており、同社ではそのようなターゲットに対して一定のニーズ
があると想定している。

【c net japan】
 https://japan.cnet.com/article/35101396/
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1まとめらいぶ2016/12/18(日) 11:45:41.58ID:CAP_USER.net
【buzzfeed】
 https://www.buzzfeed.com/tsunehikonishimaki/chi-pu-ka-shi-o-no-ji-ha-ko-re-da-i-so-no-500-en-udedokei-ga?utm_term=.hrX2lx7NEq#.kcbkBV7XmK



100円ショップのダイソーが9月末に発売した「ミリタリーカラーウォッチ」が優秀だと、
Instagramを中心に話題になっています。価格は税抜きで500円。一部店舗で品薄
状態になっており、Twitterでは品切れで買えなかったという嘆きの声も。

ネット上ではTIMEXのCamper(キャンパー)風デザインの腕時計が、
格安で買えることに驚きの声が上がっています。

換えのベルトは100円で買える
価格は税抜き500円。付け替えが可能なベルトは税抜き100円で販売されています。
本体は黒と茶色2種類、ベルトは6種類から選ぶことができます。
壊れても後悔しない


TwitterやInstagramには「壊れても後悔しない値段」「傷がついてもこの価格なので
気にしません(^^)」「プチプラで可愛い!」「ちゃちいけど、ミリタリーな雰囲気でかっこいい!」
などの声が寄せられています。
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1まとめらいぶ2016/10/28(金) 19:56:22.58ID:CAP_USER.net
pc watch





 シチズン時計株式会社は、厚さ1mmのムーブメントを内包した世界最薄の
エコ・ドライブ腕時計「Eco-Drive One」を10月28日より順次発売する。

 シチズンは世界初のアナログ式光発電時計を発売してから
40年という節目を迎えるが、“腕時計の本質的な価値

「研ぎ澄まされた薄さ。腕に纏ったときの美しさと心地よさ」を追求した”という。
この時計だけのために厚さが1mmのムーブメント「Cal.8826」を設計し、
85個の部品をほとんど新たに開発した。

 ラインナップは4モデル。世界800本限定モデルの「AR5014-04E」は
10月28日発売で、税別価格は70万円。通常モデルは本体色がブラックの
「AR500-50E」、シルバーの「AR500-68A」、チャコールグレーの
「AR5004-59H」の3モデルは11月下旬発売で、税別30万円。
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1まとめらいぶ2016/06/02(木) 19:13:24.91ID:CAP_USER.net
【ASCII】
 http://ascii.jp/elem/000/001/169/1169108/







腕時計ベンチャーKnotが今年も話題だ。

4月に同社初となる機械式腕時計「AT-38」を発売。

5月31日放送のテレビ番組「ガイアの夜明け」では
“日本製”制作の舞台裏を放送していた。

Knotの近況をまとめる。

機械式腕時計「AT-38」のケースはサージカル
ステンレススチール316L、製造は福島・林精器製造。

「鍛造製法」による硬質なステンレスに、同社の職人が「ザラツ研磨」を
施して表面を仕上げたもの。ムーブメントが裏側から見える。

 ムーブメントはミヨタ製8振動ムーブメント「cal.9015」。

ムーブメントが3.9mmと薄く、ケースの薄さに貢献している。

文字盤の製造は秋田・セレクトラ。インデックスの植え付けも日本製にこだわっている。

 風防は無反射コーティングのサファイアガラス。ケース径38mm、厚さ10mm。

手首がきゃしゃな男性でも合わせやすい。

重量約50g。

自動巻き+手巻き、3針、カレンダー付き。文字盤はホワイト、ブラック、ネイビーの3種類。

AT-38は純日本製。腕時計の主要3パーツ、ムーブメント、ケース、
そして文字盤がすべてメイド・イン・ジャパンです。

■ 国産機械式腕時計、若者が買える価格で(2016年5月27日)
 とくにめずらしいのは、インデックス(時間をあらわす数字部分)の植えつけ。
 これがめちゃくちゃ難しい。もともと日本でつちかってきた技術なんですが、
 コストの問題で多くが中国に“輸出”されていた。それを秋田の老舗腕時計製造工場
 セレクトラにもちこんで、「もう一度、日本で植えつけができないか」と。ケースは老舗
 の林精器がザラツ研磨を施したものです。バックスケルトンで、風防はサファイア
 ガラスの無反射コーティング。林精器は国産機械式時計ケースを製造している、
 世界屈指の金属加工工場。AT-38開発のテーマ「部品1つに至るまで、
 限りなく日本製にこだわる」を実現するために不可欠なパートナーでした。

(語り・Knot遠藤弘満代表)

■ 腕時計ベンチャーKnot 横浜・元町にショップ開店(2016年4月29日)
 4月30日、横浜・元町にKnot直営店がオープンした。同社製の腕時計を試着できる。
 価格は1万円台から。直営店は東京・吉祥寺、大阪・心斎橋に続く3店目。場所は
 元町・クラフトマンシップストリート。工房併設の宝飾品店やカバン店、家具の修理店
 などが並ぶ一角にある。かつては洋風家具の町工場が立ち並んでいたという歴史的
 ないわれがあるそうだ。店内はファクトリー(工場)のコンセプトで統一。壁には腕時計
 のパーツをつくる人びとの写真が並ぶ。店の奥には実際に職人が入って腕時計や
 ストラップの製造工程を見せる工房スペースを設けた。工房スペースは外からも
 目に入る。工房スペースの手前では、29日発売の機械式腕時計「AT-38」を
 ガラスケースで展示販売。専門スタッフがコンシェルジェ役にあたり、
 仕様や製造工程を説明する。ストラップも好きなものを選択可能だ。
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