脅威 : まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/08/14(月) 14:35:58.20ID:CAP_USER9.net
「スター・ウォーズ」などSFではおなじみのレーザー兵器。それがもう夢ではなくなって
いる。音もなく、目にも見えないが、ドローンを正確に打ち落とす。そしてコストも低い。
米海軍の新兵器は、これまでの兵器の概念を大きく変える「革命」を予感させるものだ。

まるでテレビゲーム

 「LaWS」(レーザー兵器システム)と呼ばれる新兵器は、ペルシャ湾に展開する
輸送揚陸艦ポンスに配備されている。見た目は望遠鏡のようで“武器らしい”威圧感はない。

 米海軍が行った試射の様子を独占取材した米CNNテレビ(電子版、7月18日)の
映像では、海上に飛ばしたドローンにレーザーを照射がされると、翼から突如炎が
上がって打ち落とされた。レーザーは目に見えず、音らしい音もない。担当者が
モニターを見ながらコントローラーを操作する様子は、まるでテレビゲームのようだ。

 大量の陽子が光速で照射され、その速さは大陸間弾道ミサイル(ICBM)の
5万倍になるという。射程5500キロ以上のICBMは再突入時の速度が
マッハ24とされている。

低コストで低リスク

 LaWSを担当するカール・ヒューズ大尉はCNNに、「風、射程などを気にする
必要はない。オートフォーカスなので、目標を定めるだけでターゲットを無力化できる。
ビームも見えないし、音もしない」などと説明。悪条件下でも極めて正確な攻撃が可能で、
米海軍は、二次的な被害を抑えることができるとしている。

 経済性も驚きだ。システム全体は4000万ドル(約44億4000万円)だが、
1発当たりの費用はわずか1ドル。必要なのは小さな発電機で供給される電気と、
わずか3人の乗員だけだという。ちなみに、4月に米軍が実験したICBM
「ミニットマン」は1発当たり約700万ドルとされている。

2020年代初めまでに配備拡大

 現時点では、過激派組織など対テロリスト戦で、車や船で近づく敵をピンポイント
攻撃することを想定しているとみられるが、その用途は拡大しそうだ。

CNNの報道を元に同兵器について報じた米国政府系放送
「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」(7月19日、電子版)によると、米海軍は
2020年代初めまでに他の艦艇にも追加配備する計画で、さらにミサイルなどを
標的とする技術を開発しているとしている。

【産経ニュース】
 http://www.sankei.com/smp/world/news/170814/wor1708140001-s1.html






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1まとめらいぶ2015/11/04(水) 17:24:14.63ID:2PQQLaV+0 BE:565421181-2BP(3000)
39才独身女性「私みたいなキャリアウーマンでもいいですか」


晩婚化が進む昨今。結婚しないアラフォー女性は、独身を楽しんでいるのかと
おもいきや、35才から44才の女性にインターネットで結婚に関するアンケートを
したところ、20.5%が「非常に(結婚)したい」と回答。さらに36.5%が
「いつかはしたい」と答えており、半数以上が結婚願望を持っていることがわかる。

 しかし、その一方で34.1%が「結婚を考えた異性はいない」と答えており、
なかなか運命の人には出会えない現実もあるようだ。そんな運命の人を夢見て、
お見合いを繰り返す女性もいる。金融機関に勤務する
東京都の女性・Yさん(39才)が、自身の現状を語る。

Yahoo! ニュース
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