経済 : まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/03/08(水) 20:16:20.38ID:CAP_USER9.net
英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を
発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、
最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。車体に軽量で
剛性が高い炭素繊維を採用し、車重は1283キログラムに抑えた。

 希望小売価格は3338万3千円。国内では7月から納入を始める。アジア太平洋
地域の責任者を務めるジョージ・ビッグス氏は同日の発表会で、「スーパーカーを
理解する成熟した日本の顧客に適したモデルだ」と話した。

【産経ニュース】
 http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html

【画像】 
 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p1.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p2.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p3.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p4.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p5.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p6.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p7.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p8.html

 http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p9.html
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1まとめらいぶ2017/02/11(土) 14:21:29.87ID:CAP_USER.net
【兵庫おでかけプラス】
 https://www.kobe-np.co.jp/news/odekake-plus/news/detail.shtml?news/odekake-plus/news/gourmet/201702/9903991


 14日はバレンタインデー。かつては女性から男性にチョコレートを贈り、自らの
思いを告白するのが定番だった。最近は友人同士でプレゼントし合ったり、高級
チョコを自分へのご褒美として購入したりと楽しみ方が多様になる中、男性が
家族や職場の人にチョコを贈る「チョコ男(お)」、自分用にチョコを買う
「俺チョコ」が話題を集めている。(貝原加奈)

 神戸市中央区の大丸神戸店で開催中のバレンタインフェアには、
国内外96のチョコブランドが出店する。

うち「クラレット」(同区)の店頭では、20代の男性が「自分用に」と
紹興酒(しょうこうしゅ)を使ったトリュフチョコを購入。
男性の上司に贈るため、ビターチョコの詰め合わせを選ぶ男性の姿もあった。

 江崎グリコ(大阪市)の調査では、バレンタインに妻や母親、友人らにチョコを贈る
「チョコ男」は、ほぼ4人に1人。その割合は男子高校生では3人に1人とさらに増える。
 インターネット調査会社「マクロミル」(東京)が20~49歳の働く男女を対象に
した調査でも、男性のほぼ4人に1人が「チョコを購入する予定」と回答。こうした
傾向を踏まえ、東京都渋谷区の新宿高島屋では、「俺チョコ」をキーワードに甘党の
男性にアピールする。

 チョコレート専門店「カファレル神戸北野本店」(神戸市中央区)でもここ数年、
幅広い世代の男性が来店するようになったという。8日、広島市の百貨店勤務の
男性(63)は大阪への出張帰りに立ち寄り、「この店でしか買えないチョコを
求めて来た。娘用と俺チョコ用に」と話した。

 江崎グリコの広報担当者は「バレンタインには、カカオ豆の産地や味にこだわ
った普段食べられない商品が充実する。純粋に『食べてみたい』
『誰かとおいしさを共有したい』という男性が増えているのではないか」
と分析する。

俺チョコ

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/02/04(土) 17:05:25.91ID:CAP_USER.net
【Yahoo! ニュース】
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000083-jij-bus_all

 自宅にプロの料理人を招いて、調理、配膳、後片付けなどを任せる「出張シェフサービス」が
人気を呼んでいる。子どもが小さく外食に出掛けづらい子育て世代や、自宅で女子会を開く人
たちなどの利用が増えている。

 「レンタル・シェフ」の名称でサービス展開するイグジラレート・インターナショナル(東京)は
フレンチや和食などの料理人約100人と契約。食事代を含め1人1万円程度のコースが人気を
集める。能登哲社長は「共働き家庭の増加で、家事代行サービスの利用が増えている」とみる。

 マイシェフ(同)は、一般家庭の利用を促そうと料金を1人3000~5000円に設定。体験イベント
に参加した30代の主婦は、「自分では作れない料理を外食と変わらない値段で食べられるのは
魅力的」と話す。

 高級ホテル出身の料理人が代表理事を務める全日本出張シェフサービス協会(同)では、
1人2万5000円程度のコースが人気。高級ホテル並みの料理とサービスが売りで、高価格
ながら利用が伸びているという。

デリシェフ

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/11/30(水) 16:56:33.84ID:CAP_USER.net
【中日新聞】
 http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20161120/CK2016112002000019.html

 第三銀行(松阪市)の経済研究所は、冬季ボーナスに関する顧客へのアンケート結果を
まとめた。八割が貯蓄すると答え、節約傾向が依然として根強いことがうかがえる。

 同行に給与振込口座を持つ二十~六十代の千五百四十七人に郵送で調査した。
五百八十四人が回答し、有効回答率は37・8%。

 ボーナスの増加を見込んだのは13%で、六割近くが昨年とほぼ同額と予想した。
 使い道では、各年代とも貯蓄の割合が高く、二十代は57・3%、三十代は48・8%。
堅実な姿勢が浮き彫りになった。

 わずかだが、担当者は「消費回復の兆しが出てきた」とみる。家具や車など耐久
消費財の購入を考える人が26・6%で、昨年より2・2ポイント増えた。耐久消費財は、
経済的な余裕がないと購入を控える傾向がある。昨年は0・2ポイント増で、
増加幅が広がった。

臨時収入

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/11/19(土) 15:45:48.23ID:CAP_USER9.net
【J CAST ニュース】
 http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all



インターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、
デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、
65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。
インターネットで話題になっている。

本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

フルハイビジョン以上の829万画素

DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、
同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。
蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応
しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。
4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、
一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、
導入の障壁になっている」と指摘する。

家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査している
ジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の
4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」
(アナリストの中里見慎一氏)という。

さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで
下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は
「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comの
ディスプレイは安いです」と話す。

「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の
2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した
写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に
高精細な画面で楽しむことができる。

ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。
そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%
以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」
と説明する。

4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、
「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、
衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。
大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、
ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は
広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...

そんなDMM.comの4Kディスプレイの発売に、インターネットでは、

「DMMってなんでもつくってんだな。すげ~わ」
「なんだか強気やな」
「安っ!! 俺が初めて買った液晶テレビはソニーの19インチで9万円だったわw」
「チューナーはレコーダとかに頼ってもいいし、これはアリかも」

などと、「歓迎」する声がある。

その半面、

「安いもんには裏があるってかwww」
「値段とかはいいけどでかくね。大きすぎるのも使いづらい気がする」
「HDR搭載してないだろ? なら、買わんよ」
「48型のテレビ4万円で売ってるから別にいいや... 4Kじゃないけど」
「4Kってそんなに必要なんか? 庶民が見れるのはまだまだ先の話じゃん」
と、冷ややかな声がないわけではない。

4K放送がはじまっていないにもかかわらず、ここ数年で「4Kテレビ」は新商品が
相次いで登場。それにつれて価格も下落している。
「値崩れ」といってもいいかもしれない状況だ。

前出のGfKジャパンによると、4Kテレビの販売価格は下落基調で、2016年5月の平均
価格は17万9000円と前年同月を11%下回った。テレビの平均使用年数は8年と
いわれるが、8年前(2008年)の平均価格は46~50インチのフルハイビジョンで
29万円だったのに対して、5月では同じサイズの4Kテレビが15万7000円だった。
この8年で、画質などのスペックが向上したにもかかわらず、
価格は半分近くまで下がっている。
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