米軍 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2021/03/11(木) 10:21:16.80 ID:rz+NcP0X9
 【西原】米海兵隊の第1海兵航空団が7日、米軍ヘリが西原町上空を飛行中とみられる写真を
公式ツイッターで投稿し、「学校上空を銃を出して飛んでいるのか」などとSNS上で批判の声が
上がっている。投稿は9日現在、削除されており、本紙が米海兵隊に詳細を問い合わせている。

投稿では、写真を「最近の沖縄で飛行した景色」などと紹介。「銃身」なども意味する単語
「barrel」や、銃のようなものが確認できる。西原町翁長にある坂田小学校、西原高校と
思われるグラウンドや体育館やその周辺を手前に、那覇方面が写っている。

 同小には幼稚園も隣接するほか、近隣には保育園や学童施設もあり、ツイッターでは
「学校上空を銃を出して飛んでるってこと?」「無神経すぎ」「堂々とツイートするあたり、
沖縄を何とも思っていないことが明確」など憤りの声もあった。

 両校に近い翁長自治会の糸数正春会長は「坂田小、西原高付近は米軍の飛行ルートで
よく見かけるが、銃だとしたら大変だ」と驚いていた。

【沖縄タイムス】
 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/719120

引用元: 【米軍】「無神経すぎ」ヘリから学校の上空を撮影した画像に銃が映り批判殺到 米軍、ツイートを削除 

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1:まとめらいぶ 2020/07/19(日) 15:38:33.224 ID:Sn9HBLfQ0
日本人は狭い家にキツキツに暮らしてるのに米軍居住区内の家は広々としてる

なんだこれは

no title

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引用元: 【画像】米軍が住む相模原の団地がこちらwww

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1まとめらいぶ2017/08/14(月) 14:35:58.20ID:CAP_USER9.net
「スター・ウォーズ」などSFではおなじみのレーザー兵器。それがもう夢ではなくなって
いる。音もなく、目にも見えないが、ドローンを正確に打ち落とす。そしてコストも低い。
米海軍の新兵器は、これまでの兵器の概念を大きく変える「革命」を予感させるものだ。

まるでテレビゲーム

 「LaWS」(レーザー兵器システム)と呼ばれる新兵器は、ペルシャ湾に展開する
輸送揚陸艦ポンスに配備されている。見た目は望遠鏡のようで“武器らしい”威圧感はない。

 米海軍が行った試射の様子を独占取材した米CNNテレビ(電子版、7月18日)の
映像では、海上に飛ばしたドローンにレーザーを照射がされると、翼から突如炎が
上がって打ち落とされた。レーザーは目に見えず、音らしい音もない。担当者が
モニターを見ながらコントローラーを操作する様子は、まるでテレビゲームのようだ。

 大量の陽子が光速で照射され、その速さは大陸間弾道ミサイル(ICBM)の
5万倍になるという。射程5500キロ以上のICBMは再突入時の速度が
マッハ24とされている。

低コストで低リスク

 LaWSを担当するカール・ヒューズ大尉はCNNに、「風、射程などを気にする
必要はない。オートフォーカスなので、目標を定めるだけでターゲットを無力化できる。
ビームも見えないし、音もしない」などと説明。悪条件下でも極めて正確な攻撃が可能で、
米海軍は、二次的な被害を抑えることができるとしている。

 経済性も驚きだ。システム全体は4000万ドル(約44億4000万円)だが、
1発当たりの費用はわずか1ドル。必要なのは小さな発電機で供給される電気と、
わずか3人の乗員だけだという。ちなみに、4月に米軍が実験したICBM
「ミニットマン」は1発当たり約700万ドルとされている。

2020年代初めまでに配備拡大

 現時点では、過激派組織など対テロリスト戦で、車や船で近づく敵をピンポイント
攻撃することを想定しているとみられるが、その用途は拡大しそうだ。

CNNの報道を元に同兵器について報じた米国政府系放送
「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」(7月19日、電子版)によると、米海軍は
2020年代初めまでに他の艦艇にも追加配備する計画で、さらにミサイルなどを
標的とする技術を開発しているとしている。

【産経ニュース】
 http://www.sankei.com/smp/world/news/170814/wor1708140001-s1.html






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1まとめらいぶ2017/05/24(水) 19:27:53.33ID:CAP_USER9.net
米軍横田基地(東京都福生市など)で24日、大型無人偵察機「グローバルホーク」が
報道陣に公開された。

首都圏への配備は初めて。

グローバルホークは遠隔操縦で高度約1万5000メートル以上を飛行し、情報収集な
どを行う。グアムを拠点に運用される機体が2014年から日本に一時配備されている。

公開されたのは横田基地に配備される5機のうち画像や電子情報の収集を主任務とする
「ブロック30型」。大きく膨らんだ丸い機首や、約40メートルの巨大な主翼などが
特徴だ。離着陸時は横田基地から操縦し、一定の高度に達すると、米本土からの遠隔操
縦に切り替わる。

グローバルホーク運用責任者のジェレミー・A・フィールズ中佐は「同盟国と協力し、
情報収集、監視、偵察の任務を遂行していく」と話した。



【読売オンライン】
 http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170524-OYT1T50092.html
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