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1:まとめらいぶ 2021/06/10(木) 15:16:22.56 ID:420nANup0 BE:668024367-2BP(1500)
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寝ている親の上で遊ぶ子供

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中国で北上のゾウの群れ、そろって昼寝 帰路についたか

ゾウの群れは北上をやめ、雲南省シーサンパンナ(西双版納)タイ族自治州の自然保護区へ戻り
つつあるとみられている

中国で生息地を離れて北上を続けていたゾウの群れが、そろって昼寝をしている様子が撮影された。
山西省昔陽県の近くの森で、大雨が続いたために長旅を一時中断したものと思われる。
アジアゾウ15頭の群れは過去15カ月間、500キロにわたり北上し続けていた。途中で農地や村、
都市などを通過したため、当局が注意深く見守っている。

ゾウの監視を行っている雲南省の森林消防隊は、ゾウが安全に旅を続けられるよう、これまでに
ドローン14機を投入し、500人体制で見守ってきた。また、元の生息地のある南西方面へ向きを
変えさせる努力も続けられている。

ゾウの群れは現在、北上をやめ、雲南省シーサンパンナ(西双版納)タイ族自治州の自然保護区へ
戻りつつあるとみられている。

15頭の群れのうち、3頭は子ども。また、オス1頭が群れから離脱し、4キロほど離れた地点にいる
という。

ゾウの群れはこれまでに、数百万ドル相当の農作物を食べ、建物を破壊し、住宅のドアや窓に鼻を
突っ込むなどしてきた。今月2日には、数百万人が暮らす雲南省の省都・昆明市に到達した。

ゾウがなぜ生息地を離れたのかは分かっていない。
経験の浅いリーダーが群れを道に迷わせたのではないかとの見方や、新しい生息地を探している
可能性を指摘する声があがっている。

アジアゾウは絶滅の危機にひんしている。中国では主に雲南省南部にわずか300頭ほどが
生息するだけだ。

科学者たちは今回の移動について、中国の野生のゾウが生息地から離れた距離としては
最長だとしている。

【BBC】
 https://www.bbc.com/japanese/57409711

引用元: 【画像】中国を500km以上移動したゾウの群れ、お昼寝www

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1:まとめらいぶ 2020/09/30(水) 19:05:09.83 ID:CtSUCcxp9
「電柱上に女性がおり、電線を移動している」
救助のため周辺一時停電 徳島市|事件・事故|徳島ニュース|

【徳島新聞】
 https://www.topics.or.jp/articles/-/426202

 29日午後4時55分ごろ、徳島市八万町橋本で「電柱上に女性がおり、電線を移動している」と
警察から徳島市消防局に通報があった。女性は救助を拒否して高さ約10メートルの電線上に
とどまり、約1時間後、救助隊員に救出された。

 市消防局などによると、女性は集合住宅の敷地内の電柱を上り、電線に移動したとみられる。
救助隊の到着時は電線の上に足を乗せてしゃがみ、別の電線に両手でつかまっていた。救助
活動のため周辺を一時停電させ、午後6時すぎに高所作業車のバケットに乗った救助隊員が
救出した。徳島市の病院に運ばれ、命に別条はない。

 目撃者によると、救助活動が始まる直前、女性は電線上から、
近くにいた男性に何か言い返すように叫んでいたという。

電線上にとどまる女性(矢印)=29日午後5時25分、徳島市八万町橋本

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引用元: 【徳島】「電柱上に女性がおり、電線を移動している」救助のため周辺一時停電(画像)

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1まとめらいぶ2016/06/12(日) 19:52:13.62ID:DL/hD6Cz0.net BE:736790738-PLT(12000)
トレーラーハウス入居開始 益城町 要配慮者「家族の空間ようやく」 

福祉避難所に利用 [熊本県]

 益城町で、病気の人や妊産婦など要配慮者のいる熊本地震の被災世帯が、仮設
住宅などに入居するまでの「福祉避難所」として利用するトレーラーハウスの入居が
始まった。グランメッセ熊本(同町)駐車場に15台設置済みで、入居者からは
「ようやく家族の空間ができ、周囲に気兼ねなく介助もできる」と喜びの声が
上がる。町は今月末までには35台ほどに増やす予定。

 災害時に配慮が必要な人を受け入れる「福祉避難所」不足に悩んでいた町が、
完成した住居を車で引っ張って移動でき、簡単に設置できるトレーラーハウスに着目。

日本RV輸入協会から有料でレンタルした。日本トレーラーハウス協会から3台の無償
貸与も受けた。障害者のいる世帯など約200世帯の入居応募があり、選出された
世帯から順次入居している。

 設置されたトレーラーハウスは、各台20~30平方メートルの広さで、台所や浴槽、
クーラーなどが備え付けられたものから、ロフトスペース付きのタイプまでさまざま。

電気、水道、ガスも利用できる。

 町内のテント村から、5月31日夜に家族4人と入居した女性(42)は、2段ベッドが
2台備え付けられているハウスに満足の表情。「ベッドの布団に寝ることができて
ありがたい。先は長いが、震災前の生活を少しずつ取り戻してきた感じがする」
と話した。

 ただ、一時避難所であるため、何度も引っ越す必要もある。

「息子2人は受験生。早く安心できる環境に落ち着きたい」と、
先の見えない生活に不安もにじませた。



益城町のグランメッセ熊本の駐車場に設置されたトレーラーハウス

西日本 新聞
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