『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.5.1

      社会

      1まとめらいぶ2017/04/24(月) 18:23:20.29ID:CAP_USER9.net
      【NHK NEWS WEB】
       http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170424/k10010959571000.html

      ポケットにしまった使い捨てのライターの残り火で、衣服などが燃えて、けがをする
      事故が相次ぎ、死亡事故も起きているとして、消費者安全調査委員会、いわゆる消費
      者事故調は、残り火がないことを確認するよう注意を呼びかけています。身近なもの
      が原因で起きる事故を調査している消費者事故調は、24日、東京都内で会合を開き、
      使い捨てのライターの事故が相次いでいることから、事故についての情報をまとめ、
      改めて注意を呼びかけました。

      それによりますと、ポケットにしまったライターの残り火で衣服などが燃えて、やけ
      どなどのけがをした事故は、これまでに67件報告され、死亡事故が1件、重傷事故
      が11件起きているということです。

      使い捨てのライターは、使用後に着火レバーを離せば火が消える仕組みになっていま
      すが、砂などの異物が内部に入り込み、指を離してもレバーが正常な位置に戻らなく
      なると、ガスが出続けて、残り火が発生するということです。

      消費者事故調は、事故を防止するためには、火がつく場所にふたがあり、異物が内部
      に入りにくいライターを使うことが有効で、使用後は残り火がないことを確認するこ
      とが重要だとしています。

      消費者事故調の持丸正明委員長代理は、「事故を防ぐために、業界にも考えてもらい
      たいし、消費者にもライターを使用する際には選択肢があることを理解してほしい」
      と話しています。

      オイルライター

      【イメージ画像】
      【【社会】ポケットのライターの残り火で衣服燃え、怪我が相次ぐ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/21(金) 19:10:48.38ID:CAP_USER9.net
      女性セブンの名物アラカン記者“オバ記者”こと野原広子が、世の中のおかしな出来事に
      メスを入れる! 今回のテーマはアラカン女性の逮捕騒動です。

       * * *

      「62才の彼女がなりきったのは“女”を飛び越えて“女の子”」
      「たいしたタマだよね」
      「千両役者!」

       ここのところ、アラカンの女友達が集まるとこの話だ。人差し指を反そらせてスマホ
      をいじる仕草。タイの警官を見上げる視線と甘い声。彼女が日本中の目をくぎ付けにし
      たのは、『出資法違反』という四角い法律ではなくて、間違いなく、一度見たら忘れら
      れない異様な見た目だ。

      ◆詐欺被害の悲しさは、痛い腹を探られること

       山辺節子容疑者は、「大企業は銀行からすぐお金を借りられないんです。私がその埋
      め合わせをしているので、私にお金を預ければ必ず儲かります」と言って、7億円以上
      を集めたそう。ここ数年、大手企業の粉飾決算が騒ぎになっているから、この話を信
      じた人もいたと思う。

       この手の話を聞いて思い出すのは、私自身が以前、ひっかかってしまった苦い経験。
      ウソっぽい話に乗っかり、何度か辛酸をなめた私の恥をさらすと、詐欺被害の悲しさ
      は、他人から同情されないことなの。

       私をだました相手と、そうなるまでのいきさつを思い出すと、夜中に仁王立ちになる
      ほど腹が立つ。けど、それを人に話すと、「なんで?」とアホを見るような目で見られ
      るんだよ。それか、「あんな人に惚れたの?」と痛くもない、または痛い腹を探られる
      かで、ロクなことがない。

      ◆昭子でも和子でもタイ人にとっては変わらないけど…

       とはいえ、山辺容疑者には共感するところもある。それは、ウソのさじ加減。

       31才のタイの恋人に年齢を「38才か39才」と言っていたそうだけど、40才ではいかに
      も“おばさん認定”だけど、35才と言うとさすがにウソっぽい。そのギリギリが38か39っ
      て、わかるわ~。

      「エリコ」というタイで名乗っていた名前もそう。タイ人にしてみれば節子でも昭子で
      も和子でも同じだったかもしれないけど、節子さんにとっては、その名前でしか31才の
      男にしなだれかかれなかったのよ、きっと。わかるわ~。

       まず自分をだまして、相手をだまして、夢の世界にワープ。でも、それをしてみたい
      かというと、話は別なんだわ。

       熊本の豪邸からも夜逃げ同然だったというし、資金からして人からだましたお金。タ
      イのビーチを歩いていても、心はいつも“カチカチ山”だったのではないか。

       それに、若作りがうまくいったところで、31才の男とカップルになっての明け暮れは
      くたびれない? 「お金をあげるから同棲して」と言った彼女を、テレビのコメンテー
      ターは色欲という意味で、「パワフル」と言っていた。でも彼女が考えていたのは逃亡
      と隠とんで、性愛は、憂さを晴らすお酒ほどの役割りだったと思うんだけど、どうなん
      だろう。

       伝え聞くところによると、子供の頃から男の子にもてて、結婚して子供もいたとか。
      それがなぜ、どんないきさつでこんなことに???

       やだ、彼女のことなら何でも知りたい私は、すでにファン!?

      ※女性セブン

      【楽天ニュース】
       https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_518466/

      「38才か39才」という年齢詐称は絶妙との声も

      【【社会】年齢詐称62才山辺容疑者『38才か39才』は絶妙すぎるwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/17(月) 12:36:55.17ID:CAP_USER.net
      ここがヘンだよ日本の職場と生活環境

      スイスのビジネススクールであるIMD(国際経営開発研究所)が発行している
      World Talent Reportの2016年の調査によると、日本の「働く国としての魅力」
      は、分析対象61カ国の内、なんと下から数えたほうが早い52位にとどまってい
      る。なぜこれほど低いのか。

      日本国際化推進協会は2015年に、外国人819人を対象に日本の労働環境について
      アンケートを実施した。その調査によると、日本で働きたくない理由として1番
      に挙げられたのが「長時間労働」だ。

      また「評価システム(評価基準)」を問題視する外国人も多い。日本企業の人事
      評価体系は外国人にはわかりにくく、年功序列の文化によって昇進が遅いことが、
      外国人が日本企業で働くインセンティブを下げているのだ。この他にも「言葉の
      壁(英語が通用しない)」「仕事後のつきあい」などが日本で働きたくない理由
      として挙げられた。

      さらに、働き先を決める大きな要因となる給料も、アドバンテージがあるわけで
      はない。OECD(経済協力開発機構)が調査した各国正社員給与水準の推移を見
      ると、日本の給与水準は上位の米国、スイス、オーストラリアの後塵を拝し、先
      進国の中では韓国と同程度の低位に位置している。また、このデータに「成長率」
      を組み合わせた野村総合研究所の分析では、日本の給与水準は「低水準+低成長」
      に分類される。これは財政問題を抱えるイタリアと同程度である。

      先ほどの日本国際化推進協会の調査では、「日本で働くことが魅力的」と答えた
      外国人は2割しかいなかったが、「日本で住むことが魅力的」という回答は8割を
      超えた。しかし、労働力として彼らに定住してもらうためには、解決すべき問題
      が山積している。

      経済産業省「内なる国際化研究会」の調査によると、外国人の多くが在留資格の
      手続きや永住許可の取得要件の厳しさに不満を抱いていることがわかる。また生
      活環境においても、外国人の子供が通えるインターナショナルスクールや、英語
      が通じる病院が少ないことに不満を感じている。こうした問題は外国人が「働く」
      うえで大きなマイナス要素だ。働き手の争奪戦が始まる

      2015年に1億2709万人(国勢調査調べ)であった日本の総人口は、国立社会保障・
      人口問題研究所の推計によると、2030年には1億1662万人になると予想されている。
      この記事の冒頭で、日本では過去15年間でおよそ200万人も労働人口が減少したと
      紹介したが、残念ながら次の15年も日本の労働人口は減る一方となることは避けら
      れない。

      しかも次の15年は、これまで以上に厳しい現実が待ちかまえている。これまで「労
      働力供給国」として日本にも「働き手」を供給してきたお隣の中国でも、2015年頃
      に生産年齢人口がピークを迎え、以後減少しつつあるからだ。日本と同じように少
      子高齢化問題を抱え、自国の「働き手」が足りなくなると、「供給国」から一転し
      て「受け入れ国」になるだろう。

      日本で「働き方」が見直されている背景には、こうした、世界中で「働き手」の取
      り合いが始まりつつあることと、日本に外国人に働きに来てもらうことが一筋縄で
      はいかない事情があるのだ。

      【東洋経済 オンライン】
       http://toyokeizai.net/articles/-/166473

      ロシア美女

      【イメージ画像】
      【【社会】なぜ日本には外国人労働者が殺到しないのか、日本の『働く国としての魅力』は61カ国中52位。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/12(水) 19:21:25.87ID:CAP_USER9.net
      今年2月、東京・北区で大手デパートや全国銀行協会の職員をよそおって、「カードが
      不正に使われた」などのウソの電話をかけ、高齢者からだまし取ったキャッシュカード
      で現金を引き出した特殊詐欺による窃盗事件について、警視庁は12日、犯人の女の顔
      写真を公開した。

       この事件は今年2月17日、東京・北区の被害者の元へ、大手有名デパートや全国銀行協
      会を名乗る人物から、「不正に使われたので、カードを交換する」などの電話がかかって
      きて、預かりに訪れた女性にカードを渡したところ、コンビニエンス内のATMで現金84万
      円を引き出され、騙し取られたというもの。

       警視庁滝野川警察署は12日、北区のコンビニエンスストアの防犯カメラがとらえた、
      金を引き出しに訪れた女の画像をYouTube上に投稿し、公開捜査に踏み切った。

       女は年齢が20代くらい、茶色のロングヘアでつけまつ毛をしていると見られ、全体的に
      化粧が濃いめ。黒いコートに白いズボンを履いて、腕には小さめの黒のハンドバッグを抱
      えている。この手の特殊詐欺事件の場合、電話をかける「かけ子」とお金を引き出す「出
      し子」など、グループ内で役割が分けられており、この人物は「出し子」にあたると見ら
      れている。

       滝野川署は「よく似た人物を知っていたり、バスや電車で見かけたなど、些細な情報で
      も良いので、最寄りの警察に伝えてほしい」と情報提供を呼びかけている。



      【ハザードラボ】
       http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19768.html
      【【社会】だまし取ったカードで84万円を引き出した茶髪ギャル、警察が写真公開。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/03(月) 12:53:35.26ID:CAP_USER9.net
      個人による自己破産の申立件数が昨年、13年ぶりに前年を上回った。多重債務問題で
      消費者金融への規制が強化されて減少が続いていたが、最近は規制対象外の銀行カード
      ローンが急増。自己破産増加の背景にはこうしたローンの拡大があるとの指摘が出ている。

       最高裁によると、2016年の個人の自己破産申請件数は、
      前年比1・2%増の6万4637件だった。03年の約24万
      件をピークに減り続けていたが、13年ぶりに増えた。

       近年の自己破産の減少は、消費者金融への規制強化の影響が大きかった。多重債務問題を
      受け、改正貸金業法が06年に成立し、10年に完全施行された。利息制限法の上限(20
      %)を超える「グレーゾーン」金利が撤廃され、年収の3分の1超の貸し出しは原則禁止と
      なった。

       それでも昨年に自己破産が増えた背景として、債務整理に取り組む弁護士らは、銀行の無
      担保ローン(カードローン)での過剰融資を指摘する。銀行は貸金業法の規制対象外で、銀
      行カードローンの貸付残高は、この4年間で1・6倍に急増。16年末は約5・4兆円と、
      消費者金融など貸金業者(4・0兆円)を大きく上回った。

      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASK425DWBK42ULFA003.html

      クレカ2枚

      【イメージ画像】
      【【社会】自己破産13年ぶり増、銀行カードローン急増が背景。】の続きを読む

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