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      社会

      1:まとめらいぶ 2018/01/09(火) 19:47:08.70 ID:CAP_USER9
      【キャリコネニュース】

      〖livedoor news〗
       http://news.livedoor.com/article/detail/14134695/

      ヤフーオークションやフリマアプリメルカリに、自衛隊の教範やテキストが複数出品
      されている。このうち、陸上自衛隊の「新入隊員必携」はメルカリで1万円~2万円台
      で売買が成立していた。ヤフオクでは「平成25年度版」が7万円で落札されている
      ものもある。

      しかし、出品画像を見ると、テキストに「用済み後は確実に破棄する」と書いてある。
      本来外部に出回るはずのない物が売られているのはなぜなのか。また、機密上問題は
      ないのだろうか。

      出品自体は違法ではないが、「よろしくない」と自衛隊広報者

      同書は名前の通り、新入隊員の教育訓練用に使われる冊子で、使用期間は入隊後1年
      未満と短い。国から支給される官用品ではなく、個人がお金を払って購入する有料
      頒布品扱いで、価格は昨年8月時点で税込み1045円。実際の価格の10倍以上の値段
      で売買されていたことになる。

      冊子には、地雷の除去方法や野外勤務時の注意点、地図の見方などが書かれている。
      全部で773ページと、かなり厚い。ミリタリーグッズ収集家などに需要があると
      見込まれる。

      なかなか興味深い品だが、ネット上では「出品して大丈夫なのか」といった声も。
      たしかに、普通なら自衛隊員しか知ることのできない情報がネットを経由で
      民間に流れていると思うと心配になってくる。

      陸上自衛隊の広報担当者によると、冊子に書かれている内容は秘密扱いではない
      ため、出品すること自体は違法ではないという。

      しかし、誰でも買える訳ではなく、購入前には上官や教範管理担当者の許可印、
      管理を徹底する旨の誓約書を出す必要があり、購入時にも上官や担当者が
      同行し、誰が何を買ったかも、全て記録されているという。

      引用元: 【社会】陸上自衛隊の「新入隊員必携」教範がヤフオクで7万円 メルカリにも大量出品、これって大丈夫なの?

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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      1まとめらいぶ2017/12/21(木) 15:58:18.82ID:CAP_USER9.net
      NHK職員を懲戒免職処分 

      37歳男性職員が受信料58万円着服

      「言語道断 厳しく対処」

      スポニチ Sponichi Annex

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000118-spnannex-ent

      東京・渋谷区神南のNHK社屋



      NHKが21日、会見を行い、職員の懲戒処分を発表した。37歳男性の名古屋放送局
      の中央営業センター職員が、去年10月から今年12月にかけて訪問集金により受け取
      った受信料58万円を着服したことが発覚し、懲戒免職とした。

      中田裕之理事が経緯を報告。男性職員は愛知県内で訪問集金により受け取った受信料2
      1件分、58万円余りを着服。収納の際、訪問先に領収証を発行したが、その後mシス
      テムから発行履歴を消去し、協会には入金せず報告をしていなかった。男性職員は「親
      族の病院などの治療費で借金があった」といい事実と認め、弁済した。

      NHKは「公共放送の職員として言語道断。職員としてあるまじき行為であり、厳しく
      対処しました。視聴者の皆さまに深くおわびするとともに、業務管理を一層徹底して参
      ります」とコメントした。
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      1まとめらいぶ2017/12/14(木) 17:03:30.22ID:CAP_USER.net
      現金主義者は社会の生産性を落とす

      ロイヤルホストはなぜ現金お断り店を作ったのか。まずはそこから考えたい。

      飲食ビジネスで最も重要なポイントが「人件費の調整」であることは論を俟たない。
      人件費をいかに削減するかは、健全経営を目指すうえでの至上命題だ。ロイヤルホス
      トの狙いは、まさにそこにある。客の利便性向上が狙いではなく、わずらわしく人手
      がかかる現金の管理をなくし、注文もタブレットにすることで作業効率を上げ、人件
      費を抑えることが、「現金お断り」の目的だ。

      今後、飲食店ビジネスでは、提供するべき価値の「切り分け」が進んでいくと考えら
      れている。大まかには、食事を提供する機能と、②顧客が滞在する場を提供する機
      能、そして③コミュニケーションの場としての機能、だ。

      簡潔に説明すると、食事を提供する場とは、とにかく食べるための空間にするとい
      うこと。吉野家の牛丼のような、早い、安い、美味い、を追求した形態だ。

      続いて②滞在の場は、デートや接待で使ってもらうための空間を目指す形態。そして、
      ③コミュニケーションの場は、その店に集まる人たちや店主との関係性を楽しむこと
      に、対価を支払ってもらう、という形である。

      このように、従来の「幕の内弁当的」な飲食店の形態から、顧客がそれぞれの機能を、
      その時の気持ちで選んでいく時代に突入していく。そのなかでチェーン店が生き残る
      ためには、(店長や常連客とのコミュニケーションの場としては機能するはずがない
      ので)食事提供機能を充実し、一部、滞在の場として利用してもらうことを追求する
      しか生き残る道はないのだ。

      そのために重要なのは、必要とされる機能を研ぎ澄ますことだ。ロイヤルホストは、
      現在、ほかのチェーン店と比べればメニューの単価が高い。人手不足が叫ばれる中、
      さらに人件費が高騰すれば、当然、値段を上げなければ人件費を吸収できなくなる。
      しかし、これ以上値段が上がれば、顧客離れが起きるだろう。

      ロイヤルホストは、「安くて美味しいもの」を提供すべく、そして人件費コストを下
      げるために、「現金お断り店」を試験的に導入したのだろう。これは、企業の生存戦
      略としては正しい選択だ。それに対して現金主義者が「我々を見捨てるのか!」と声
      高に叫べば、ロイヤルホストは委縮して、新たな時代に対応するための選択を採れな
      くなってしまう。

      いち優良企業の成長と、新たな経営モデルが阻害されることは、社会全体の損失とい
      ってもいいだろう。これが、「社会悪」の一つ目の理由だ。

      【現代ビジネス】
       http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53734
      【【社会】現金至上主義者はこれからの時代『社会悪』となるかもしれない】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/12/10(日) 02:53:04.66ID:CAP_USER.net
      特定の会社に属さず、自分の能力を武器に自由に働くフリーランスや兼業者の人口は
      1100万人を超える規模になった。「働き方改革」の一環で政府も後押しする中、フリ
      ーランスが抱える収入や福利厚生面での不安を少しでも解消しようと、新しい支援サ
      ービスが広がり始めている。

      【日本経済新聞】
       https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24461210Z01C17A2905E00/
      【【社会】フリーランス1100万人時代、支援サービス広がる。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/12/07(木) 17:12:16.97ID:CAP_USER9.net
      「カスみたいな土地。メリットない」相続登記しない訳

      朝日新聞



      長年、相続登記されずに法定相続人が増えていった事例。
      九州地方の自治体が家系図にまとめたところ、
      相続人は亡くなった人を含め約150人いた
      (東京財団提供、個人名は自治体が伏せています)




      ■負動産時代

       土地の名義人が亡くなった後、相続人が相続登記をしないまま長年放置される土地
      が少なくない。子や孫の代になると相続人が増えていき、いずれ売ることも、だれか
      が相続することもできない「塩漬け」の土地になりがちだ。登記を促そうと政府も対
      策に乗り出しているが、解決への道のりは遠そうだ。

       「カスみたいな土地。相続登記するメリットがない」

       宮城県角田市の男性(55)は、広島県三原市にある山林など計76平方メートル
      の土地を持て余している。2年前に亡くなった親族が持っていた土地で、男性は法定
      相続人の1人だ。だが、その土地は1908(明治41)年に登記されたまま放置さ
      れている。

       仮に相続人全員の同意を得たとして、男性が相続登記しようとすれば、登録免許税
      や司法書士への手数料など少なくとも5万円程度はかかるとみられる。見に行ったこ
      とすらなく、利用価値を感じない土地の登記に、それほどのお金をかける気にはなれ
      ないという。

       三原市内には男性の母親が暮らしている実家もあるが、名義人は11年前に亡くな
      った父親のまま。いずれ男性と弟の2人が相続するが、「誰も持ちたいと思っておら
      ず、将来は押し付け合いになりそうだ」と、今から気をもむ。
      【【社会】『カスみたいな土地。メリットない』相続登記しない訳】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/12/04(月) 13:32:12.14ID:CAP_USER.net
      「管理職になりたくない」という若手、中堅社員がここ数年で急速に増えています。

      リクルートマネジメントソリューションズが3年おきに実施している「新人・若手の意識
      調査」によると、「管理職になりたい」および「どちらかといえばなりたい」と回答した
      肯定派の割合が減少し、2010年の新人では55.8%だったのが、2016年の新人では31.9%と
      なっています。

      しかも、この2016年の新人は、「管理職になりたくない」「どちらかといえばなりたくな
      い」という否定派の割合が37.9%となり、本調査で初めて管理職になりたい人たちを上回
      る結果となっています。さらに、新人だけでなく、3年目の若手、7年目の中堅でも、管理
      職になりたくないという否定派が、肯定派を上回る結果になっています。

      また、キャリアインデックスが2017年5月に実施した「有職者に向けた仕事に関する調査」
      では、管理職になりたくない人の割合は、20代男性は51.9%、30代男性は48.7%、さらに
      20代女性は83.1%、30代女性は84.2%と8割を超える結果になっています。

      今の管理職の状況を見れば、若手や中堅が管理職になりたくないと思うのは当たり前でし
      ょうか。彼らは甘えたことを言っているだけでしょうか。ミドルクラス以上のビジネスパ
      ーソンにとっては、放置できない問題と感じるかもしれません。

      負担が嫌だから?

      拙著『“誰も管理職になりたくない"時代だからこそ みんなでつなぐリーダーシップ』でも
      詳しく解説していますが、管理職になりたくない理由を若手・中堅世代に聞くと、「スト
      レスが増えるから」「責任が増えるから」「管理職に向いていないから」「ワーク・ライ
      フ・バランスが大事なので」など、自分が大変になるからという回答が真っ先に返ってき
      ます。

      ところが、その背景にある理由をさらに深く聞くと、今の管理職やリーダーという存在に
      対する根本的な疑問、違和感が出てきます。

      まず、管理職という役割自体への疑問です。そもそも仕事の専門性も多様性も進んでいる
      中で、上司がすべての業務に精通しているわけでもありません。だから、部下が困ってア
      ドバイスを求めても適切な指示や助言が返ってこない。上司の言うとおりにしても、成果
      が上がるとも思えない。むしろ余計な管理やプレッシャーをかけてくるだけ。上司に存在
      価値を見いだせないというのが、1つ目の理由です。

      同時に、若手・中堅は管理職の大変さも理解しています。役割があいまいになる中で、成
      果とリスクへのプレッシャーが高まり、細かな管理をしなければならなくなり、自分たち
      メンバー以上に余計なことに振り回され、業務負荷を掛けられていく。しかも、そうやっ
      て頑張っても金銭的にも時間的にも報われない。働き方改革も仕事の仕方が変わらなけれ
      ば、部下がやりきれない仕事を引き受けなければならなくなる。

      部下から見ると、今の管理職は厳しくなるビジネス環境のしわ寄せを一身に抱え込まされ
      ている存在に見えています。にもかかわらず、それに見合うだけの報酬を得られない。お
      カネという報酬だけでなく、管理職だからこその喜びや意義ある貢献という報酬が見えて
      こない。自分の生活を犠牲にしてまで、そんな負荷を背負う存在にはなりたくない。これ
      が2つ目の理由です。

      若手世代との価値観のギャップを埋められるか?

      ただ、もう1つ、より根幹にある大きな理由があります。それは、若手世代が働くうえで
      重視している価値観、考え方が大きく変化しているということです。

      先ほどのリクルートマネジメントソリューションズの「新人・若手の意識調査」による
      と、若手世代が働くうえで重視しているのは、「収入が安定している」「失業の心配が
      ない」「健康の心配がない」といった安定・安心にかかわる項目。その次にくるのが、
      「仲間と楽しく働けること」。これが、若手世代が働くうえで重視する上位の4項目です。

      逆に、下位2項目は「責任者として采配が振れること」「世間からもてはやされること」
      になっています。若手世代にとって、自分が上に立つ、自分が目立つことは、大切なこ
      とではないということです。

      日本生産性本部が新入社員に毎年実施している「働くことの意識調査」でも、2003年以
      降から「働く目的」の最上位が「経済的に豊かになる」ことや「自分の能力をためす」
      という項目ではなく、「楽しい生活をしたい」となっています。人生を楽しく、充実し
      ていきたい。そのとき、何も上に立つこと、目立つことが、人生を楽しく生きることに
      つながるとは思えない。こうした意識が見えてきます。

      【東洋経済 オンライン】
       http://toyokeizai.net/articles/-/199466
      【【社会】20~30代が出世を望まなくなってきた本質 『わたし、管理職になりたくありません』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/28(火) 00:53:42.21ID:CAP_USER.net
      生活保護受給者のパソコン購入費は「自立更生の出費」と言えるのか。自治体による
      生活保護費の返還請求をめぐる訴訟で、東京地裁は「パソコンは知人に借りることが
      できる」として、自立更生の費用とは認めない判決を出した。

       生活保護法は余分に受け取った保護費の返還を求めているが、国の通知で、「自立
      更生の出費」は免除できると定めている。

       判決は9月21日付。判決によると、原告は東京都東村山市で一人暮らしをしてい
      る女性で、2011年11月に甲状腺の手術を受けた後、仕事のあてがなくなり12
      年2月に生活保護の受給決定を受けた。同年5月~13年5月まで、計122万円を
      受給した。

       だが、女性が12年3月から半年あまり派遣会社で働き、収入を得たことが判明。
      同市は約73万円について返還を求めた。女性側はパソコンの購入費は「自立更生の
      出費」にあたると主張。「求職活動や収入申告に必要だった」として返還は不要と訴
      えた。

       判決で林俊之裁判長は「パソコンは知人から借りられる」として女性の訴えを退け、
      同市が請求した全額を返還するよう結論づけた。同法は原則全額返還を定めている、
      とも述べた。

       女性の代理人の木村康之弁護士は「パソコンを他人から日常的に借りるのは非常識。
      『原則全額返還』という考え方はおかしい」と訴えている。

      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASKCW62D3KCWUTIL05H.html
      【【社会】『PCは人から借りられる』生活保護費の返還命じる判決wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/25(土) 14:40:34.20ID:CAP_USER.net
      「クリスマス前に恋人がいなくても、9割以上の独身男女は焦っていない」
      KDDIとKDDIコマースフォワードは11月24日、そんな調査結果を発表した。
      「クリスマスは恋人と過ごす」というイメージが減少傾向にあるようだ。

       全体の71.7%が「恋人はいない」と回答。恋人がいない人で「すごく焦っている」
      「どちらかといえば焦っている」と答えたのは9.2%にとどまり、90.8%が
      「全く焦っていない」「どちらかといえば焦っていない」と答えた。





       クリスマスまでの約1カ月の過ごし方は、90.8%が「いつも通りの生活」と回答。
      「合同コンパにたくさん参加する」「異性交流アプリに登録する」など、
      出会いに貪欲な行動は5%に満たなかったという。

      【IT media NEWS】
       http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/24/news100.html
      【【社会】独身の9割『クリぼっちでも焦らない』と強がっている模様】の続きを読む

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